とある傭兵のクソ映画   作:何もかんもダルい

2 / 3
傭兵がプレイアブルだったら的なアレ。
どうせ唯一の同年代な大人な訳だし多少イカれててもいいよね!!(ぶん投げ)


傭兵プロフィール(風)

傭兵

 

「いい人生だったと思ったんだがねぇ?」

 

レアリティ:★★★(固定)

役割:STRIKER

ポジション:MIDDLE

クラス:アタッカー

武器種:AR

遮蔽物:使用

攻撃タイプ:天寿

防御タイプ:幸運

市街:A 屋外:A 屋内:A

 

学園:なし

部活:連邦捜査部S.C.H.A.L.E

学年:なし

年齢:37歳

誕生日:12月24日(ということにした)

身長:183cm

趣味:天体観測

 

 

基本情報

キヴォトス外部からやって来た、「とある人」に雇われた傭兵。

頑なに自身の名を明かさず、また相手の名前もそう簡単には呼ばない(呼んでも名字)。

 

 

入手方法

最終編クリア後入手

 

 

EXスキル

「今は脆き天寿の軌跡」

選択した敵のHP上限の30%のダメージを防御、回避を無視して与える

使用後10秒間行動不能

 

 

ノーマルスキル

「兵士の心得」

円形範囲内の敵を30秒間回避不能にする

行動不能にした敵の数が3体以上なら味方全体に回避20%up(23秒)を付与

 

 

パッシブスキル

「足掻きの境地」

味方全体のコスト回復力を20%up

 

 

サブスキル

「一流なんぞクソ食らえ」

味方の戦闘不能時、10%の確率でHPを上限値の20%回復し復帰させる。

EXスキル発動後3秒以内であれば確率を60%に、回復量を上限値の50%にする。

 

 

 

固有武器

M4A1オリジナルカスタム

 

何の変哲もないアサルトライフル。よく見ると銃身部分に電子基板のような模様が彫り込まれている。

生徒達曰く、「何故か怖気が走る」とのこと。

 

 

 

限界突破

vsカイザー暴走戦限定で解放

通常ダメージ量が命中した相手のHP上限値の20%になる。

EXスキルのダメージ量が上限値70%になる

生徒の支援を受け付けない。

「生徒」のデバフを受け付けない。

 

最終編限定で解放

ダメージ量が命中した相手のHP上限値の300%になる。

EXスキルが使用不可

生徒からの効果全てを受け付けない。

戦闘開始からHP上限値が1秒につき1%減少する。(∞秒)(1戦闘ごとにリセット)

HPが1以下にならない。(∞秒)

 

 

 

 

ボイス

 

 

入手時

「改めまして、だ。よろしくな」

「三流クソ映画で良いとは言ったがまさか生き残っちまうとはねぇ……ま、今後ともよろしくな、先生」

 

 

ログイン時1

「よう、お疲れさん。書類ならそこに分けてあるぜ」

 

ログイン時2

「酒でも飲みたいんだが、此処ってのは規制がキッツイからあんまり売ってねぇんだよな……」

 

 

雑談1

「傭兵にも色々いるが、俺みたいな個人経営はほとんど居ねぇんじゃねぇか? 交渉から情報収集、物資調達……一人でやるには割に合わねぇしな」

 

雑談2

「……なぁ、俺ってそんなに不摂生で金遣い荒そうに見えるか? この間体調管理の手帳と家計簿付けてんの見られてあり得ない物を見る目されたんだが……」

 

雑談3

「武器の整備は大事だが、同じくらい体調管理も大事だぜ、先生。栄養ドリンクは誤魔化すだけで回復はしてねぇんだからな?」

 

雑談4

「考えてみりゃ、銃ってのはほとほとめんどくせぇ武器だよ……ちゃんと使えなきゃただの金食い虫だ。ナイフか警棒でもぶん回した方が安上がりなんだよな」

 

雑談5

「先生。アンタの悪癖だが、自分が人間だってこと忘れちゃいねぇか? ……分かってんなら休め。パフォーマンス落ちてんぞ」

 

 

ノーマルスキル

「弾ばら撒くだけがお仕事じゃないんでね、っと!」

 

Exカットイン

「今となっちゃ紛いモンだがな、っと!」

 

Exスキル

「天寿刻印。逝っとけ」

 

EXカットイン(暴走)

「黙って死ねよ。口を開くな」

 

EXスキル(暴走)

「ゴミだな」

 

強化時

「調達ありがとさん。これで備えられる」

 

固有武器解放

「天寿の神秘、天命の恐怖。銃を引くことは死の手を引くと同義。引き金は死そのもの……ん? どうした、先生」

 

カフェ1

「……く、空気が合わねぇ……」

 

カフェ2

「甘味はあんまり好きじゃねぇんだよな……酒とかねぇか?」

 

カフェ3

「なあ、アンタ俺に恨みでもあったりするか……?」

 

絆ランクアップ1

「絆とか友情ってのを無駄に冷笑したがる連中もいるが、そういうのに限って大損するんだよなぁ……」

 

絆ランクアップ2

「傭兵にとって信用ってのは生命線だ。今後ともご贔屓に」

 

ハロウィン

「先生、板チョコって経費で落ちるか? いや何、俺もちょっと仮装してみたくてな。……優しい兵隊さんごっこ、なんてな」

 

クリスマス

「寒くてひもじい真夜中に響く、子供の笑い声とやたらと陽気なベルの音……昔はジングルベルを口ずさんで我慢したな」

 

正月

「適当にレンジで温めた餅にきな粉付けて食うのが一番うめぇんだよな……これ言うと貧乏性とか言われるんだが」

 

誕生日

「何でこの日にしたか分かるか、先生。俺が世界全てを憎んだ日だよ。……あの日、俺は虚しさを抱えたまま生きることを決めた。虚しいまま終われるかと、何もかもを睨みつけたんだ」

 

先生の誕生日

「ハッピーバースデー、先生。こちらプレゼントのブラックコーヒーだ。……え、何、嫌い?」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。