うp主の妄想による、息抜きサブストーリー 作:天元突破クローズエボルハザード
「
彼女とのやり取りを経て、交流を深める中、第1層のフロアボスレイド会議が開催された。
急遽、キリトやアスナと組むことになったハジメは、遂に伝説の一歩を踏み出すのであった!」
キリト
「前々から只者じゃないってことは聞かされていたけど、この時ばかりはマジで驚いたぞ。」
アスナ
「確かに……でも、ハジメ君のおかげで助かったこともあるし、あの時出会えてよかったって思うわ…。」
ハジメ
「何気に今回初のあらすじ参加だけど……アスナ、今度はキリトと二人っきりでやってみる?」
アスナ
「えっ!?ま、まぁ、いいけど……。」///
キリト
「なんか、悪いな……へへっ。」///
ハジメ
「はい、今日も惚気いただきました。双剣4、それではどうぞ!」
キリト「確認しておくぞ。
今日の戦闘で俺たちが相手するのは、『ルインコボルト・センチネル』っていうボスの取り巻きだ。
俺かハジメが奴らの長柄斧をソードスキルで跳ね上げさせるから、すかさずスイッチで飛び込んでくれ。」
アスナ「わかってる。」
ハジメ「……別にボス諸共倒してしまっても構わんのだろう?」
キリト「何死亡フラグ立ててんだよ!?行くなよ!?フリじゃねぇからな!?」
そんなやり取りをしながら、俺達は作戦の再確認をしていた。
ここは、第一層迷宮区の最上階の一番奥。ボスの部屋へと通じる巨大な二枚扉が、目の前に鎮座していた。
前方では、ディアベルが他のパーティーを綺麗に並ばせ終わったところのようだ。
ディアベルは剣を抜くと、それを地面に突き立てる。
そこで、今まで和やかだった皆の空気も一気に引き締まる。それを見たディアベルは叫んだ。
ディアベル「皆、聞いてくれ。俺から言うことはたった一つだ!勝とうぜ!」
その言葉に、42人のレイドメンバーたちも、それぞれの武器をかざし、答える。
俺としては、そこは「死ぬなよ!」の方が良かったと思ったが。
ディアベルは青いロングヘアーを翻すと、左手を大扉の中央に当てて――
ディアベル「――――行くぞ!」
短く一言だけ叫び、思い切り押し開けた。その時、暗闇に沈むボス部屋の奥で、何かが動いた。
それと同時、ぼっ、ぼっ、と音を立てて松明が次々と燃え上がっていく。
松明がついていくにつれて、明るくなっていく室内。
その最深部には巨大な玉座が設けられ、そこに坐するのは、第一層のボス≪イルファング・ザ・コボルトロード≫だ。
ボス「グルゥオオオオオオオオ――――!!」
俺達を見つけたボスが、ひときわ猛々しい雄たけびを放つ。
同時、ボスの周囲から取り巻きの3体≪ルインコボルト・センチネル≫が飛び出してきた。
ディアベル「全員!!攻撃開始!!」
それを見たディアベルが、剣を高く掲げ、さっと前に振り下ろした。
それを合図に、総勢45名の攻略部隊も、掛け声とともに一気になだれ込む。
たった今、開戦の合図が下された!さぁ、攻略開始だ!
ハジメ「それじゃあ、行きますか!」
殿を務めた俺は、ストレージからドライバーとウォッチを取り出し、変身の準備を開始した。
1.先ず、ベルトを腰にセット!『ジクウドライバー!』
2.次に、ライドウォッチのリングパーツ"ウェイクベゼル"を回し、ライダーの顔が現れたら、上部のボタン"ライドオンスターター"を押す。『ジオウ!』
3.ジクウドライバーの"D'9スロット"にジオウライドウォッチをセット、"ライドオンリューザー"を押してロックを外す。
4.最後に、時計の針のようなポーズを切ってから……。
キリト「は、ハジメ……?」
俺の後ろに、半透明の大きな時計のエフェクトが現れる。
それを見て、呆気にとられているキリトを横目に、俺はあの言霊を発した。
ハジメ「変身!」
その言葉と同時に、反時計回りに"ジクウサーキュラー"を一回転させた。
『ライダータイム!』
すると音声と共に、時計の針が10時10分を指し、時計の文字盤に「ライダー」の文字が浮かび上がった。
"ジクウサーキュラー"がライドウォッチのデータを同心円状に展開・ロードし、本体内部機構"ジクウマトリクス"によって装備が実体化される。
『仮面ライダージオウ!』
直後、周りを無数の金属製腕時計のバンドの輪の様なエフェクトが回転、黒をベースとし、銀のバンドの様なものが中央にあるスーツが装着される。
そして背後の「ライダー」の文字が文字盤からマスクにセットされる。
【祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え、過去と未来をしろしめす時の王者!
その名も仮面ライダージオウ!まさに生誕の瞬間である!】
キリト「今の声誰だよ!?」
ハジメ「さぁ?多分、祝福の鬼じゃない?それよりも……早くいくよ!」
十中八九現れそうな家臣の声が聞こえた気がしたが、きっと幻聴だろう。そう思いたい。
ハジメ「ハァッ!」
先ず、目の前にいたセンチネルを蹴りで退かせ、ジカンギレードでソードスキル"スラント"を発動する。
ハジメ「スイッチ!」
アスナ「はあっ!!」
入れ替わりに入ったアスナが素早い剣技でセンチネルを突き刺し、倒した。
キリト「よし…次だ!」
キリトが剣を構え、残り二体のセンチネルに狙いを定める。
一方、ボス攻略組は順調にダメージをボスに蓄積させていた。
ディアベル率いるC隊が1本目のHPゲージを、クライン率いるD隊が2本目を削り、今はF隊とG隊がメインになって三本目を半減させたところだ。
ここまで、壁役のA隊やB隊のメンバーの何人かがHPゲージを黄色くさせた程度で、赤の危険域になったものは1人もいない。
また、取り巻きに関しても、E隊と俺達で問題なく処理はできている。
そんなことを思っていると、ちょうど前線では、ボスのHPが遂に最後の1本に突入したのだ。
3本目を削り切ったF・G隊が下がると、代わりに全回復を終えたディアベル率いるC隊がボスに向かって突撃していくところだった。
斧とバックラーを投げ捨てると、予想どおりと誰もが勝利を確信した、しかし…。
ハジメ「ッ!不味い!」
直感で咄嗟に使った予知で、ディアベル達がやられる未来が見えた俺は、ボスの方へと駆け出した。
その時、コボルトロードはタルワールでは無く、野太刀を取り出した。
キリト「!?だ……だめだ、下がれ!!全力で後ろに飛べ―――――ッ!!」
それと同時に、キリトの絶叫が聞こえてきた。アイツも異変に気付いたようだ。
見ると、持ち替えたコボルト王の武器が攻略本の情報では曲刀だったのに対し、今持っているのは野太刀と呼ばれるカタナだった。
コボルト王の巨体が宙を舞う。空中で体を捻り、武器に力を溜める。
落下と同時、蓄積されたパワーを一気に解き放つ。
直撃を受けたのは、一番近くにいたディアベル率いるC隊だった。
6人全員のHPが一気にイエローまで低下する。
アスナ「嘘、一撃で!」
アスナのそんな声が聞こえてきた。しかし、驚くべきはそれだけではない。
床に倒れ伏した6人の身体には微弱ながらもライトエフェクトがかかっている。
ハジメ「麻痺か!でも、今ならまだ……!」
『エグゼイド!』
直ぐにエグゼイドのウォッチを起動し、もう片方の"D'3スロット"にセット・ベルトをすぐに回した。
『アーマータイム!』
その音声とともに、半透明の変身アイテムと人型に結合したアーマーが、左手を腰に当て右手を突き上げるポーズを取って現れ、俺の体に装着された。
『レベルアップ!エ・グ・ゼ・イー・ド!』
【祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を越え過去と未来をしろしめす時の王者
その名も仮面ライダージオウ エグゼイドアーマー。また一つ、ライダーの力を継承した瞬間である!」】
喧しい祝福と共に、エグゼイドアーマーになった俺は、すぐ近くに出現したブロック群を叩き割った。
『マッスル化』
これじゃない!次の奴!
『高速化!』
これ……もだけど、他にもほしい!次!
『鋼鉄化!』
よし!一先ずこれ、で……?
『巨大化!』
……あっ。
キリト「A隊、B隊、すぐにバックアップに入っ……って、ハジメェ!?」
キリトが咄嗟に命令を出そうとしたその時、俺が触れたエナジーアイテムが一斉に起動した。
最後の『巨大化』に触れたのはほんとに偶然だったんだが……まぁ、いいか!ここはラッキーってことで。
事前の作戦会議ではこの展開は想定されていない上に、命令をしたのも、ディアベルでは無くキリトなのもあってか、即座に動ける者もいなかったのに加えて、指揮系統が混乱して、全員その場にいる状態だったので、うっかり踏みつぶしてしまうこともなく、ボスの元へとたどり着いた。
ちょうどその時、コボルト王のソードスキル発動後の硬直が終わった。
ハジメ「やめな…っさい!」
ボス「グルアッ!?」
咄嗟にボスにパンチを食らわせて、怯ませる。よし、これで隙ができた!
ハジメ「死にたくないならさっさと逃げろォ!動けない奴は誰か運んでやれ!」
俺が大声でそう叫べば、漸く他の奴等も動き出してくれたようだ。
麻痺状態のC隊が避難したのを確認し、俺はボスとのステゴロに臨んだ。
ボス「グルオッ!!」
コボルト王が吠え、振り上げた野太刀がライトエフェクトに包まれる。
ハジメ「だったらこっちも!」
そう言って俺は、左右のウォッチのボタンを押した。
『フィニッシュタイム!エグゼイド!』
その音声と共に、"ジクウサーキュラー"を回転させる。
『クリティカルタイムブレーク!』
ハジメ「オラオラオラオラオラオラオラァ!!!」
専用のキメワザカットインが入り、具現化した「クリティカルタイムブレイク」の文字を片っ端から殴り飛ばし、ボスに次々とヒットさせる。
ボス「グルゥゥゥ……グギャアッ!?」
ハジメ「おっと失礼!足元がお留守だったんでつい!」
さっきのカットイン時の枠線をシーソーの如く動かし、咄嗟に刀でガードしたボスの股座に会心の一発を食らわせる。
それと同時に、最初の狙いが上手くいったようだ。
『パリィンッ!』
ボス「!?」
突如、エフェクトを失ったボスの得物がぽっきり折れ、ポリゴン片となって砕け散った。
そう、これが俺の真の狙いさ!
―システム外スキル《
技の出始めか出終わりの、武器の攻撃判定が消失したタイミングで、その武器の構造的に脆い部分・方向からソードスキルを叩き込まれた際に稀に発生するものだ。
狙って行うことは難しいが、相手は野太刀で、こっちは飛び道具とはいえ鈍器。
エナジーアイテムによる強化も相まって、効果は抜群だったようだ。
アスナ「凄い……!」
キリト「無茶苦茶だけどな……でも、今がチャンスだ!」
俺の奮闘によって、ボスがだんだん追い詰められていくのが見えたのか、キリトやアスナ以外のプレイヤーたちの士気も戻っていった。
この調子ならもうじき、ディアベルの指揮系統も回復するだろう。
ハジメ「ッ!」
とはいえ、流石に無茶が過ぎたようだ。エナジーアイテムの効果の消失と同時に、強い硬直が体を襲った。
これは不味いな、いくら削りまくったとはいえ、まだ体力は残っている。
咄嗟に誰か動いてくれればなんとか行けそうだが……そう思ったその時だった。
キリト「ハジメ!今行くぞ!」
アスナ「私も行くわ!」
ハジメ「!助かる!」
やっぱり、お前ら二人だよなぁ……!キリトとアスナが、早速手助けに来てくれた。
キリト「手順はセンチネルと同じだ!!」
アスナ「分かった。」
ハジメ「行くぞ!スイッチ!」
その掛け声と同時に、俺はエグゼイドウォッチを抜き、ジオウ単体必殺を発動した。
『フィニッシュタイム!』
その音声とともに、俺は力を振り絞って飛びあがる。
すると、ようやく股の痛みが引いたのか、コボルト王も動き出す。だが、もう遅い。
アスナ「せやぁぁぁ!」
アスナの放った「リニア―」がコボルト王の左脇腹を捉え、
キリト「ハァァァァ!」
キリトの1撃がコボルト王の右肩口から腹までを切り裂き、
ハジメ「うぉらぁぁ!!!」
『タイムブレーク!』
俺のキックがボスのどてっ腹をぶち抜いて、
キリト「お……おおおおおおッ!」
全身全霊の叫びとともに、キリトが剣を腹から左肩口まで一気に切り裂く、片手剣2連撃技"バーチカル・アーク"を放った。
これを受けたコボルト王のHPゲージが0になり、直後その体に無数のひびが入り、盛大に四散した。
それを確認した俺は、変身を解除した。
そして、未だ剣を切り上げたのまま動けないでいるキリトの手を下ろさせると、ゆっくり声をかけた。
肩で息をしているアスナにもだ。
ハジメ「……お疲れさん、キリト。アスナちゃんも。」
その声にようやく張り詰めた緊張を解いたのか、キリトはふっと脱力してしまう。
そんなキリトに肩を貸してやると、ボソッと「ありがとう。」と声をかけられた。
アスナも「こちらこそ。」と、どこか優しげな笑顔で返された。ヤダ、デレ期!?
すると、視界に新たなメッセージが流れた。congratulation……茅場、お前マジでふざけてんのか?
と、その次に獲得経験値に、獲得コル。それが終わると、今度はレベルアップを祝う音声が聞こえてきた。
あっ、俺のレベル上がってる。ドロップはキリトのものか……まぁ、しゃーなし。
同じものを見たであろう他のメンバーたちも、ようやく顔に表情を浮かべる。
一瞬の溜めの後、わっ!と歓声がはじけた。そんな嵐の中のような喧騒の中、エギルが前に出て言った。
エギル「この勝利はアンタ達の物だ!ナイスファイト、コングラッチュレーション!!」
皆が俺達をそう讃える。キリトとアスナは遠慮しがちながらも笑みを返し、俺はサムズアップとスマイルで返した。
が、その結末に納得できない者がいた。
キバオウ「何でや!!」
ハジメ「?」
その怒声へ視線を向けると、キバオウがこちらを睨みつけていた。
キバオウ「何でそないな装備があって、今まで動かなかったんや!?
危うくディアベルはんが死ぬところやったんやぞ!!?」
ハジメ「……ハァ。」
正直、この男にもディアベルにも、だんだん呆れが生じてきた。
なのでここらで一回ぶちまけることにした。
ハジメ「そのディアベルさんはラストアタック狙いの装備だったようだが?
大方、俺やキリトの装備を見て、腕が立つからライバル視して、雑魚掃討にでも回したつもりだろうが……。
大体、茅場はベータテスターがいるのも承知の上で、このゲームに招き入れたんだ。
当然、データの改変の一つや二つ、あったっておかしくはないだろ?」
キバオウ「なっ……なんやて!?」
俺の指摘に動揺したのか、キバオウの声が上ずった。すると、
ディアベル「まぁまぁ、キバオウさん。もういいじゃないですか。
俺もこうして助かったわけなんですから。皆もそれでいいだろ?」
自分の狙いを悟られたのもあってか、ディアベルがその場を収めようとした。
幸いにも、ディアベルの指導者としての地位が高いのもあってか、その場は水入りとなったようだ。
キバオウも苦々しい表情で下がっていった。
ディアベル「すまないとは思っている……。
俺自身、ゲーム攻略の為には強い指導者が必要になると思って、功を焦ってしまったんだ。
許してはもらえないだろうか……?」
すんなり頭を下げるディアベル。その行動に、俺もいくらか溜飲が下がったので落ち着いた。
ハジメ「いや……こちらこそ激高してすまない。
この力は、運営から偶然何かに当選して手に入れたものでな。余りに他人には漏らしたくなかったんだ。
だが、俺が初めからこの力を使わなかったのは、仮に攻撃を受け流しきれなかった時に、アンタ達に迷惑が掛かると思ったからだ。
特に連携がうまく取れていたあの段階では使う必要も無いと思っていた。
でも、ボスのモーションが情報と違った時、せめてアンタや仲間にも話しておけばよかったかなとは思っている。」
俺がそう言うと、エギルが手を叩き、みんなに呼びかけた。
エギル「さぁ、俺達も二層に行くぞ、そして始まりの街にいる奴らに伝えるんだ!この事をな!」
『おう!』
これは、新たな始まりだ。一層ボス突破、これは確かにプレイヤー達にとって大きな衝撃を齎した。
キリト「なぁ、ハジメ。本当に行っちまうのか?」
アスナ「そうだよ、折角少し仲良くなれたと思ったのに……。」
ハジメ「まぁ、俺の装備狙いでやってくる輩も少なくはないだろう。
信頼できる二人だからこそ、危険に晒したくないんだよ。」
第2層入り口の平原にて。俺はキリトとアスナの二人と共に、そのエリアにてパーティーの一時脱退を宣言した。
理由としては、やはりジオウの力を知られてしまったことだろう。
まだ力の全容は誰も知らないが、キリトやアスナとパーティーを組んだところを見られた以上、二人にも危険が及ぶかもしれない。
なので今から、俺はソロでガンガン先へ進み、そういった被害が出ないよう評価を上げていくしかない。
ハジメ「それに、今生の別れってわけでもねぇんだ。また旅先で会うだろう。
それまでせいぜい、生き残ればいいだけの話だ。」
キリト「そうか……そうだよな。生きてりゃ、また会えるよな。」
アスナ「うん……そうだね、またどこかで会いましょう!」
ようやっと二人とも納得してくれたな。それじゃ、折角だしやるか!
ハジメ「じゃあ、再開の誓いとして……こうしてみるか!」
そう言って俺は得物を空に掲げる。
すると、二人もその意図を察したのか、同じく剣を掲げ、剣同士を合わせた。
ハジメ「また会う日まで、絶対に生き残るぞ!」
キリト「あぁ!俺達は絶対に負けない!」
アスナ「えぇ、必ず生きて帰りましょう!」
思い思いに一言を発し、俺達は解散した。さぁ、ここからは俺の独壇場だ!追いつけるもんならついてきな!
そんな強気と共に腕を天に強く掲げ、俺はライドストライカーを飛ばした。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
4話目にして漸く変身しました。皆さん、ご唱和ください、生誕の祝辞を!
今回、ディアベルさんは何とか生き残りましたが、今後再登場予定などはないので、これからの話の裏では死んだかまだ生きているかは、読者の皆様のご想像にお任せいたします。
そして何故今回はグランドやオーマではなく、エグゼイドアーマーなのかというと、ゲームが舞台だからです。
それに、エナジーアイテムが結構使い勝手が良いので……。
さて、次回はキリトにとっての運命の日!果たして、サチの運命や如何に!?
次回予告
ハジメ
「順調に最前線を突っ走っていくハジメ。
そんなある日、たまたま訪れた下層のダンジョンで、キリトとの再会を果たす。
ダンジョンに隠された壁の秘密が暴かれる時、事態は急展開を迎える!
そして、ハジメが見た、キリト達の"もしも"の運命とは!?
少年少女を襲う残酷な運命を、今、黄金の魔王が打ち砕く!
次回 ソードアートオンラインfeatジオウ
双剣5"月下の誓い~運命を変える、大いなる力~"」
この先の物語は、何がいいですか?
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SAO編の続き
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推しの子二次創作
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