うp主の妄想による、息抜きサブストーリー 作:天元突破クローズエボルハザード
「
そして激闘の末に、犠牲者0で第2層へと足を踏み入れ、二人と再会を誓って別れたハジメは、1人最前線を突っ走っていくのであった。」
キリト
「なぁ、ハジメ。お前がこの前手に入れたって蘇生アイテム、どういうものだったんだ?」
ハジメ
「なんかクリスマス限定イベントのフラグボスぶっ飛ばしたら落としていった。」
キリト
「あぁ、『背教者ニコラス』か。それで、性能は?」
ハジメ
「正直言ってクソッたれもいいところだった。ホレ、これが効果だ。」
キリト
「なになに……[このアイテムのポップアップメニューから使用を選ぶか、あるいは手に保持して《蘇生:プレイヤー名》と発声することで、対象プレイヤーが死亡してからその効果光が完全に消滅するまでの間(およそ10秒間)ならば、対象プレイヤーを蘇生させることができます]……マジでクソだな。」
ハジメ
「だろ?
これをこぞって求めるプレイヤーからすれば、『ハァ!?たった10秒!?ふざけんな!』っていいたくなるよな。」
キリト
「あぁ、必死になってこれを求めることにならなくてよかった……あの時は、本当にありがとな。」
ハジメ
「気にすんな。おっと、双剣5、それではどうぞ!」
SAOサービス開始から約半年がたった。
第1層がクリアされてからはというもの、これまでが嘘のように順調に攻略が進んでいってる。
現在判明している最前線は49層。ちょうど俺が現在の拠点にしている場所だ。
他のプレイヤー達は未だに追いついていない。なので俺も時々、下層に降りて人助けをしている。
途中の出来事としては、5層でギルド同士の競争をキリト達と協力して食い止めたことくらいか。
この《ギルドフラッグ》というのが、この低階層で得られる装備としては破格のもので、この武器を装備したプレイヤーがフラッグを地面に突き立てている間は半径15〜20m以内のギルドメンバー全員に対して、全テータスに対する補正と対異常状態への抵抗補正の両方を与えるというのだ。
が、原因はとある元ベータテスターの策略で、両ギルドの殺し合いが狙いだったようだ。
なので、キリトが奴をおびき寄せた後に、俺がステゴロでボコボコにして捕縛、その後両ギルドからもしっかりと制裁を受けたようだ。
両ギルドのトップも、ギルド同士の戦争状態は避けたかったのもあって、事後処理は穏便に済んだ。
それと、アルゴちゃんに付き纏っていた忍者擬きのストーカーコンビを撃退したくらいかな?
後は、俺自身は参加していないが、途中の25層、『クォーターポイント』と呼ばれる地点でのボス戦。
俺も行こうとしたが、謎の直感から高みの見物を決めることにした。
結果、軍の大部隊が破れ、多くの戦死者を出した。
その中で破綻した戦線を支えたのは、ユニークスキル『神聖剣』を操る男、ヒースクリフ。
なんとこの男、軍の精鋭部隊を壊滅させたボス相手に30分も耐えて見せたのだ。
このことが決定打となり、その強さは伝説となった。又、その次の26層で彼は『血盟騎士団』を発足。
各方面から優秀な人材を集め、今やその地位は不動のものだ。
尤も、俺はその正体を知っていることもあり、奴に力の全容を探られないよう、立ち回ってはいるつもりだ。
キリトは25層まではアスナと組んでいたようだが、そのアスナが血盟騎士団所属となってからは、夜遅く最前線の狩場でレベル上げをしている姿こそ見るものの、ボス攻略には顔を出していない。
俺はって?最前線を全速前進中だが?だって、グランドジオウなら中盤ボスでも雑魚同然だもん。
まぁ、大抵は探索用にしか使っていないので、戦闘面は専らジオウⅡで対処している。
それでも、俺自身オーマジオウなのもあってか、一撃が上位スキルレベルのチートだけど。
今回は、そんな俺がキリト達の窮地を救った話だ。
ハジメ「ふぅ……もうそろそろパトロールも終わりそうだな。」
第27層迷宮区にて、俺は日課のマッピングがてらのパトロールを行っていた。
面倒な作業だが、民の道先を照らしていくのも、王の務めだからな。やるしかない。
それに、マッピングした情報はアルゴが買い取ってくれるので、財布がホッカホカだしな。
後、トレジャーボックスも臨時報酬になるので、苦労はするがその分成果がデカい日課なのだ。
ハジメ「!あの壁は……。」
そうしてモンスターを蹴散らしながら進んでいると、不審な壁が目に入った。
さて、デスゲーム大好きな奴のことだ。この怪しい壁には、絶対何か仕掛けがあるはずだ。
こちとら只々ゲーム制作現場を見てきただけじゃないってとこ、見せてやんよ!
???「へっへーやっぱり楽勝だな♪」
???「あったぼーよ!」
ハジメ「!キリト!」
こちらに数人のパーティーがやってきたかと思えば、その中にキリトがいた。何やってんだアイツ。
キリト「!ハジメ……。」
ハジメ「元気そうで何よりだ。それで?アスナちゃんほっぽり出して、また女の子引っ掛けてんのか?」
キリト「人聞きの悪い言い方をするなよ!?」
全く、バレバレすぎて周りが気を遣わざるを得ない状況じゃないか。この唐変木め。
ハジメ「それで?そちらの方々は?」
キリト「あぁ、実は……。」
話を聞くとこうだった。
彼等は《月夜の黒猫団》という少数ギルドで、中層ゾーンで活動していたらしい。
が、そこに隠れ蓑を求めたキリトが加わったことで、その指導の下、急速にレベルアップして当時の最前線付近まで活動域を広げるまでになったようだ。
そして今、ギルドホームをギルド長が購入しに行っている間、キリト達は少しでも稼ごうといつもとは違う上層、この迷宮区に来たらしい。
……少し油断が過ぎるんじゃねぇのか?キリトもキリトで、もうちょいベテランらしい意見とか言えよ!
いや、隠れ蓑にしたい気持ちはわかるけどさぁ!そんなんで死んだら元も子もねぇだろ!
俺が内心そう思っていたその時、短剣使いのダッカーが不審な壁に気付き、近寄ろうとした。
ダッカー「おいおい!これ、隠し扉じゃないか?」
ハジメ「ッ!ダメだ!」
そう言って、彼が壁に手を触れようとしたその時だった。危機を察知したのか、未来予知が発動した。
その予知を見た俺は、咄嗟にダッカ―を壁から引き離した。
ダッカー「うおっ!?いきなり何するんだよ!?」
ハジメ「罠がある。」
ダッカー「は?」
いきなり何を言っているのか、不審がる彼等が壁に近づかないように、俺は両手を広げて言った。
ハジメ「……情報屋からもらった情報が頭を過ってな。」
キリト「アルゴから?」
逸る仲間をキリトが制してくれているので、俺は頷いて更に続けた。
ハジメ「とあるパーティーが、迷宮の部屋でトレジャーボックスらしきものを見つけてたらしいが……
早速手を触れたら、大量のモンスターに囲まれた上に、転移不可能な空間に閉じ込められ、そのまま全滅してしまったらしい。
助けに入ろうとしたパーティーもいたが……見えないバリアに阻まれて、助けに行けなかったそうだ。」
それを聞いた彼等も、俺が言いたいことを漸く理解できたようだ。
ハジメ「恐らく、今回もそう言った手合いだろう。だから俺が先に安全を確認してくる。
もしトレジャーボックスだったら……欲しけりゃくれてやる!下がれ!命が惜しくばな!」
キリト「なんで最後だけ海賊王の遺言風なんだよ。」
ハジメ「なんか、ガッチャしそうな気がして。」
そんな空気に少し恐怖が和らいだのもあって、キリトの仲間達も俺を信頼してくれたのか、部屋の出口に下がっていった。
ハジメ「さて……エボルトが出るか、ゲンムが出るか……。」
そんなことを言いながら、壁に触れた。すると、そこから部屋が現れ、その中央に宝箱が置かれていた。
ダッカー「おお!やっぱりトレジャーボックスじゃん!」
そう思うじゃん?俺がそれに手を触れた瞬間だった。
『ビィ―ッ!ビィ―ッ!ビィ―ッ!』
キリト「!これは!」
ハジメ「やっぱり……トラップスペースだったか。」
突然、鳴り響くアラーム。
辺りの背景色が赤くなり、大量の夥しいモンスター群がポップしだした。
ハジメ「でも残念、だって俺……」
キリトの仲間達が早く逃げるよう言っているが、そんな状況でも慌てずに俺は変身の準備をしていた。
ハジメ「魔王だから。」
その言葉とともに、俺はいつもの"ジオウライドウォッチ"と、全体的に金色で派手な配色のウォッチを起動した。
『ジオウ!』『グランドジオウ!』
そのウォッチは中心に何処か派手そうなジオウの顔があり、その周囲を囲むように時計状の装飾が施されていた。
そしてウォッチの起動と共に、左右から平成ライダー達の顔が描かれたレリーフがせり出してきた。
後は、この二つをウォッチにセットしてっと!
テツオ「な、なんだなんだ!?」
ササマル「地中から何か……石像!?」
メイス使いのテツオと、長槍使いのササマルの驚愕の籠った指摘が、結界越しにでも響く。
『(アークル)(オルタリング)アドベント!COMPLETE!ターンアップ!(音角)CHANGE BEETLE!
ソードフォーム!ウェイクアップ!カメンライド!サイクロン!ジョーカー!タカ・トラ・バッタ!3・2・1!
シャバドゥビタッチヘンシーン!ソイヤッ!ドライブ!カイガン!レベルアップ!ベストマッチ!
ライダータイム!』
荘厳な音声と共に、地中から巨大な黄金の時計台と、ジオウ含む歴代平成ライダーの石像が出現する。
ハジメ「変身!」
そしていつものポーズ&言霊と共に、ドライバーを回転させる。
『ライダータイム!仮面ライダージオウ!』
先ずはジオウへの変身、そして更なる変身へと移行した。
『グランドタイム!』
その音声と共に、ライダー達が黄金のフレームに取り込まれる。
『クウガ!アギト!龍騎!ファイズ!ブレイド!響鬼!カブト!電王!キバ!ディケイド!
ダブル!オーズ!フォーゼ!ウィザード!鎧武!ドライブ!ゴースト!エグゼイド!ビルド!』
それぞれの平成ライダーが、俺の身体に張り付く様に装着されてアーマーが形成される。
そのフレームが開けばライダー達が現れ、それぞれの決めポーズを取って固定される。
『祝え!仮面ライダーグランドジオウ!』
最後に頭頂部にジオウが固定されると「ライダー」のインジケーションアイがセットされる。
その生誕を祝福するかの如く、周囲に時計状の金の紙吹雪が舞っている。
サチ「綺麗……!」
キリトに抱き着く少女、サチちゃんが呟いた。
……さっきまで、俺には一口も聞かず、キリトの後ろに隠れたままだったことに、俺がダメージを受けたのは内緒の話だ。
【祝え!全ての平成ライダーの力を手に入れ、最強となった南雲ハジメ。
その名も仮面ライダーグランドジオウ!もはや言葉は不要。ただこの瞬間を味わうがいいッ!!】
『だから、今の誰!?』
ハジメ「気にするな。さて、行くか!」
彼等のツッコミをいなしつつ、俺は蹂躙を開始した。
『クウガ!』『ファイズ!』『ブレイド!』『響鬼!』『カブト!』『オーズ!』『ウィザード!』『鎧武!』
『エグゼイド!』
各ライダーのレリーフに触れ、それぞれ別々の形態で呼び出す。
クウガ・アルティメットフォーム
ファイズ・アクセルフォーム
ブレイド・キングフォーム
響鬼・装甲
カブト・ハイパーフォーム
オーズ・ガタキリバコンボ
ウィザード・オールドラゴンスタイル
鎧武・カチドキアームズ
エグゼイド・ムテキゲーマー
ハジメ「行っけ―!!!」
『オールトゥエンティタイムブレーク!!!』
その号令と共に、俺達はモンスター群を蹴散らして行った。
クウガは自然発火、ファイズは超加速、ブレイドと響鬼は広範囲を一刀両断、カブトは原子レベルでの掃討、オーズは数の暴力、ウィザードは魔法の嵐、鎧武はマシンガン乱射、エグゼイドは無敵でキリト達の前に立ち、万が一の時の為の盾として、ハイパーライドヘアーで疑似結界を張っている。
『キング!ギリギリスラッシュ!』
ハジメ「ゼェェェリャアアア!!!」
そして俺も、サイキョ―ジカンギレ―ドで、あっという間に敵を掻っ捌いた。
時間にして数分くらいだろうか、モンスター共は瞬く間に消滅していった。
ハジメ「ふぃ~、一仕事着いたぜ~。」
『……。』
あまりにも圧倒的すぎる光景だったのか、キリト含むパーティーの面々は唖然としたままだった。
まぁ、流石に俺も大盤振る舞いし過ぎたかとは思っている。
ハジメ「……と、このように、トレジャーボックスに見せかけた罠も存在する。
今後は気を付けて探索するように。それと、盗賊職から罠対策をしっかり学んでおくように。いいね?」
『は、はい……。』
取り敢えず、今後こう言った事態に遭遇せぬよう、啓発しておいた。
これでまぁ、二度も同じ轍は踏まないだろう。とはいえ、だ。
ハジメ「それと、キリトは後でちょっとお話があります。ここを出たら22層で待ってるから。」
キリト「えっ!?あ、あぁ……わかった。」
流石にキリトには一度話は通しておかねばなるまい。というか、ホントに何やってんだお前は。
一歩間違えたら、お前以外の奴等が死んでいたかもしれないというのに!
説教へのそんな思いを抱えながら、俺達は迷宮区を後にした。
トレジャーボックスに関しては、パーティーの皆からは"受講料"ということで俺が半分貰うことになったが、流石に貰い過ぎなので1/3だけ貰い、後は彼等にあげた。
ハジメ「お前なぁ……今レベル幾つだよ?」
キリト「……。」
深夜、漸くやってきたキリトに対し、俺は説教を開始した。
俺自身、別にキリトだけが悪いわけじゃないことは分かっている。それでも、あの予知を見たときは……。
ハジメ「ただでさえ強いお前が、皆と足並み揃えてみろ。
お前自身の強さが、あいつ等の強さだと誤認されるかもしれないだろ。そうなったらどうする?
お前が強くなればなるほど、あいつ等が増長する可能性だって考えられたはずだろ?」
キリト「そんな…ケイタ達はそんなこと「あの時見た予知、聞く?」!」
俺が見た予知が、自分達にとって良くないものだと感づいたキリトは深く頷いた。
ハジメ「……あの後、ダッカーがトラップを作動させて、皆囲まれてしまった。
俺も援護はした。でも結局助かったのは……キリトだけだった。」
キリト「!」
その言葉の意味を聞いて、予想がついたのだろう。
ハジメ「他は皆、間に合わなかった。あまりの敵の多さに、援護が届かなかったから。」
キリト「……別にそれは、ハジメのせいじゃ……。」
ハジメ「お前がそれを、責任に感じることになったとしてもか?」
キリト「……。」
全く、どっちも似た者同士の様だな。
ハジメ「まぁ、今回は間に合ったが、今度そういった事態が起きても、俺は直ぐに駆け付けられない。
だから今回以降、俺を頼りに進めることは許さん。他の奴等もだ。
キリトにおんぶ抱っこ状態じゃ、あいつら自身の成長が見込めん。」
キリト「それは……そうだが……。」
まぁ、いきなりは難しいだろうな。
ハジメ「だから、俺は最前線でお前を待つ。
お前無しでも仲間達が大丈夫だと思ったら、直ぐに昇って来い!」
キリト「!分かった!そっちもうっかりやられんなよ!」
ハジメ「ハッ、誰に向かって言ってんだ!」
そう言いつつも、互いに笑顔で拳を合わせる俺達であった。
さて、KoBは何時になったらこちらに来るだろうかな?
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
前回はジオウとエグゼイドアーマーだけだったにもかかわらず、今回まさかのグランドジオウに困惑する方々もいらっしゃることでしょう。
でもですね……サチちゃん達助けるためにはこうするしかなかったんです……。
出来るだけ味方キャラは多く救って、キリト君の心の負担を激減させてあげたいんです。
じゃないと、アリシゼーション編でのトラウマ状態不可避なので……。
まぁ、今のところアインクラッド編までしか書く予定はありませんが……。
正直なところ続きも書きたいっちゃあ書きたいんですが……
ぶっちゃけると、雛形がないので書きづらいんです。ある程度展開は決まってはいるんですけどねぇ……。
それはさておき、今回の解説をば。
前半ではプログレッシブでの出来事を簡単に抜粋しており、似非忍者2人組やモートンさんにはご退場してもらいました。
クォーターポイント戦に参加しなかった理由?団長の初の見せ場だったので……。
それと、エリュシデータはキリトに譲るつもりなので、この後の50層のボス戦に無理やり連れて行きます。
でぇじょうぶだ、おめぇならなんか行ける気がすっぞ、キリト。
そして中盤からのグランド無双。理由は先程書いたので省くとして……
これ、ダッカー止められなかったら仲間達全員生還RTAで詰むんですよねぇ……。
幸いにもハジメさんの方が強かったので、レベル差と装備のパワーでゴリ押して阻止しました。
後半のお説教は、もしもの予知(原作)についてです。
あの未来が見えたからこそ、キリトを説得できました。
まぁ、この先もキリトはキリトで我道を突っ走りそうですけどね。
因みにこの後、ある程度仲間を育てて、キリト君はどっちみちソロになります。
だってそうじゃないと色々進まないし……特にメインヒロインほっぽりだしのままは良くないでしょうし。
さて、次回はアインクラッド編のアイドルが登場します。是非お楽しみに!
ハジメ
「更なる激闘を経て、それぞれ前へ前へと進み続けるキリトとハジメ。
二人はある日、たまたま来ていたダンジョンで、ビーストテイマーの少女に出会う。
目の前で相棒の小竜を失い、悲しみに暮れる少女。しかし、キリトのある情報が希望となる!
果たして、少女は相棒を取り戻せるのだろうか!?そして、キリトの真の目的とは!?
次回 ソードアートオンラインfeatジオウ
双剣6"絆が導くHope~俺達、てぇんさいですから!~~」
この先の物語は、何がいいですか?
-
SAO編の続き
-
推しの子二次創作
-
ISギーツクロス
-
次はFATEに行ってみようぜ!
-
このすばにぶっこんでみようや
-
ワンピいこうぜ
-
じゅじゅつだいじに
-
ジョジョにまかせろ
-
ブロリーMAD
-
ヒロアカがんばれ
-
ギアスつっこめ
-
あくまのがっこう
-
はめつのおうこくなんてなかった…
-
超次元GOGO!
-
DIVE to OVERLOAD
-
東方珍道中
-
ちょび髭の閣下レーン
-
勇者ヨシヒコと魔王ハジメ
-
いいから本編だ☆
-
うp主め、好きにしろ