うp主の妄想による、息抜きサブストーリー 作:天元突破クローズエボルハザード
本当はクリスマスにも何かしら投稿したかったのですが、色々と諸事情が重なって今日となりました。
さて、今回はSAO編の続編について、です。作るかはまだ未定ですけど一応予告です。
大みそかの余興として笑ってもらえると幸いです。それでは、どうぞ。
史上最悪のデスゲームと化したVRMMO、ソードアートオンライン。
そのラスボスを踏破した3人、キリト、アスナ、そして我らが主人公、南雲ハジメ。
しかし、彼等の冒険にはまだ、続きがあった。
第1部:アルヴヘイム編――
ハジメ「取り敢えずこの檻をぶっ壊せばいいんだな!?」
アスナ「えっ、いやそれは壊すことが「フンッ!」≪バキィン!≫でき……ちゃった。」
いきなりの原作崩壊!?
キリト「ハジメ、お前飛ぶの初めてだったんじゃないのか?」
ハジメ「そりゃおめぇ……初代ライダーはバッタがモチーフなんだから、ライダーは皆飛行できるに決まってんじゃん。」
リーファ「いや、絶対それおかしいよね!?」
次なる冒険は、妖精の住まう世界。
???「な、何故だぁ!?コンソールが操作できない!?」
ハジメ「普通にガバセキュリティだったからハッキングしちゃった☆」
あ、これ特に苦戦しないやつだ。
第2部:ガンゲイル、マザーズ・ロザリオ編――
シノン「一応聞いておくけど、貴方銃とかは持っているのよね?」
ハジメ「え?何だって?」(ブルキャンガトリングとマグナギガを召喚しながら)
シノン「……愚問だったようね。」
キリト(まぁ、そうなるよな。)
弾幕は、パワーだ。
ハジメ「たーのしい!」(フルバースト状態のキングライナーwith他ライナーに乗りながら、肩にロックバクキャノン、両腕にオーバーブラストキャノン、両足にランチャーモジュールをつけてジェノサイド中)
シノン「……キリト、人付き合いは考えた方がいいわよ?」(物陰に隠れながら)
キリト「い、言い返せない……。」
最早別ゲー。
ハジメ「……瞬瞬必生、だな。」
ユウキ「しゅんしゅんひっせー?何それ?」
ハジメ「瞬間瞬間を必死に生き抜き、駆け抜けることさ。
今のユウキにピッタリだな、って思ってさ。」
その生き様を、刻み付けろ。
第3部:アリゼーション編――
アドミニストレータ「そう、私の美貌に見惚れてしまった、と言うことなのね?」
ハジメ「……いや、その前に叫んだりとかしないんですか?恥じらったりとか……。」
アドミニストレータ「?そんなもの必要なの?」
ハジメ(やべぇ、本物の裸族だよこの人……!)
いきなりハプニング!?
アドミニストレータ「嘘……!?封印が破られた!?」
ハジメ「なんか、気がついたら出来るようになってた。」
キリト「もうお前一人でいいんじゃないか?」
早速死亡フラグが崩れ落ちました。
ハジメ「それじゃあ、
クィネラ「はいっ!ご主人様!」
ユージオ「……ねぇ、キリト。本当に彼、味方なんだよね?」
アリス「流石にあれは……私も同情するぞ。」
キリト「最早あっちがボスキャラなんだよなぁ……。」
あるぇー?
ハジメ「……なんてこった。」
キリト「……。」
ハジメ「キリトが……過労死しちまった!?」
アスナ「過労死!?」
立て、立つんだキリト!
Poh「テメェにやられた……尻が未だに疼くぜ。」
ハジメ「いや、そこは傷じゃないんかい。」
Poh「だからテメェには、俺の相棒でひぃひぃ泣かせてやるよぉ!」
ハジメ「断る!てか,お前までそっちに行くんじゃない!」
最高の餌場に、ラフコフ参戦。
ガブリエル「クソォォォ!!!ジャマヲスルナァァァァァ!!!!!」
キリト「……行くぜ、ハジメ。」
ハジメ「――あぁ、ここで決めるぞ!」
世界の命運や、如何に。
ソードアートオンラインfeatジオウ-the movie-
ハジメ「それで?何時になったら書くんだ?」
うp主「気が向いたらと、書籍とかデータがちゃんとそろってからだね♪」
ハジメ「よし、KOROSU☆」
うp主「ちょぅ、おまDoooooorrrrrrrrr!?!?!?!?!?」
上映時期、未定
前売り券ボーナス
第1部:ミョルニル
第2部:タンクタンクタンク(ビルド・タンクタンクフォームアレンジの戦車です。)
第3部:青薔薇と太陽の剣
来場特典
第1部:グングニル
第2部:ユウキの似顔絵入りロザリオ
第3部:金木犀と夜天の剣