うp主の妄想による、息抜きサブストーリー 作:天元突破クローズエボルハザード
なんなリーとお読みください、というわけだぁ!
我が名はグレイン。惑星ベジータのベジータ王朝における最後の長子である。
何を言っているのか分からんと思うが、正体を明かそう。俺は元日本人だ、それもドラゴンボールオタクの。
前世の最後の光景は、暗くなった空から光が放たれたことくらいしか分からん。
兎にも角にも、こうして俺はサイヤ人の第1王子として生を受けた。
この前、弟が生まれた。名はベジータ。
何故か粉物の料理スキルが高く、ビンゴダンスが壊滅的にひどく、一撃で岩盤に沈むくせして、ツンデレな愛好家で子供との約束はちゃんと守るという律儀な性格の、サイヤ人の王子(笑)ベジータだ。
戦闘力は俺ほどではないものの、頭角を現し始めてはいる。まぁ、このままだと超サイヤ人にはなれんがw
3年後にも弟が生まれた。名はターブル。ベジータとは違って可愛げのある弟だ。
あぁ、そういえばこの前、惑星ベジータに皆大好き破壊神ビルス様がいらっしゃったよ。
なんか親父が高級枕をすり替えようとしてたから、代わりにちゃんと高級枕をビルス様に献上した。
まぁ、どのみち親父はシバかれてたけど、俺がお詫びに地球というグルメが美味い星を紹介して事なきを得た。
後はそうだな……「グワーッ!」ラディッツを軽く揉んでやったり、「グッ!」「ウゴォッ!?」ナッパやバーダックに遊んでもらったり、「フォオッ!?」ベジータを特訓がてら岩盤漬けにしたりと、色々と楽しかった。
あぁ、それとブロリーは親父の反対を押し切って俺の部下にした。その結果、なんだかんだで懐かれた。
3人目の弟が増えたような感じだった。
この時点でもすでに戦闘力は30000を切っていた。どうやら、俺には戦いのセンスがあるようだ。
なので、早速ブロリーを引き連れ辺境の星に移動した。座標はって?勿論、地球だとも!
するとバーダックがその日の夜に奥さんと子供を連れて、こいつも乗せてくれと頼んできた。
その子供の名は孫悟空、それと……カカロット。
こうして俺は、未来の主人公――孫悟空ことカカロットと、そのライバルにして伝説の超サイヤ人ブロリーを連れて、地球へと旅立ったのであった。
パラガスはって?知らん、多分だけど1人用のPODに乗って助かってるんじゃね?
そしてさらば、我らが故郷惑星ベジータ……いや、第2の故郷惑星プラント。
どうやらクウラにも見つからずに済んだようだ、いやぁ~……マジで危なかった。
その後、地球に降り立った俺達は、孫悟飯の下で農業兼修行に勤しんだ。尻尾はどうしたのかって?
俺自身は制御可能だけど、悟空とブロリーは暴走の危険があるので、切除しておいた。
これで、悟飯爺様の死亡フラグはへし折れた。
後、ここに来るまでに2人の頭を強く打っておいたので、既に穏やかな性格になっている。
地球での偽名も思いついた。ブロリーは孫悟浄、俺は孫悟能、カカロットは勿論孫悟空だ。
ここまでくると、ホントに西〇記だなぁ……。なんて思いつつも、俺はとある場所へと向かっていた。
その場所とは、神の神殿。目的は勿論、精神と時の部屋だ。
グレイン「……む?ナメック星人が何故此処に?」
ミスターポポ「か、神様、下がって!!」
神様「良い、ミスターポポ。この者は悪人ではない。」
あ、良かった。善人認定はされているみたい。
グレイン「それはどうも、俺の名はグレイン。サイヤ人の元第1王子だ。
ここに来たのは、精神と時の部屋という修行部屋のことを、風の噂で聞きつけたからだ。
ところで、神様だったっけ?アンタ、ナメック星人じゃないのか?」
神様「……な、何?ナメック星人?」
ありゃ、知らなかったみたいだな。
グレイン「あぁ、昔の知りあいに似たような奴がいてな。その特徴に当てはまるんだよ。」
神様「な、成程……それで何故、精神と時の部屋を?」
グレイン「この先の脅威に備えたい。ここにあると聞いた、願い玉を悪用されない為にな。」
神様「ッ!?何故、ドラゴンボールのことを!?お主、何者だ……!?」
そこは別にどうでもよくね?
グレイン「風の噂で聞いただけだ、それよりも部屋は使っても良いのか?」
神様「!むぅ、色々と気になることはあるが……ドラゴンボールを見つけたらどうするつもりだ?」
グレイン「この部屋に封印する、そうすれば見つけようもないだろう?」
神様「成程……わかった、お主を信じよう。」
これで良し、と。あ、序にお使いも済ませておくか。
グレイン「あぁ、それと海底に変な気を感じた。今はまだ微弱だが……近い内に成長するやもしれん。」
神様「何ッ!?……それはおそらく、封印されし邪悪な大魔王だ。もし、奴が復活してしまったら……!」
グレイン「心配はいらん。破壊神に比べれば、その程度の雑魚など弟達(ベジータではない)で十分だろう。
まぁ、任せておけ。」
そんなわけで、精神と時の部屋の使用条件として、大魔王討伐を命じられるのであった。
序に聖地カリンでヤジロベーやカリン様と出会い、仙豆も十分貰った(ヤジロベーの無駄食いはきっちり止めた)ので、早速悟空とブロリーを連れて修行を開始するのであった。
悟空はとりあえず基礎戦闘力を上げるために、1日に何度も瀕死状態に(めっちゃ心が痛むが)しては、仙豆で回復させ、大猿になっても理性を保てるレベルになるまでに鍛え上げた。
その一方で、ブロリーは精神面を鍛えるべく、座禅とイメージトレーニングを続けさせた。
あいつ、穏やかになっていても怒る時は怖いからな……時々、超の方の形態になりかけてたし。
それと並行して、ヤードラット星に行く計画も練った。瞬間移動やスピリット分離はこの先便利だしな。
そして1年後、悟空もギニュー特戦隊程度なら軽く倒せる位には強くなり、ブロリーも大猿の暴走を克服したので、精神と時の部屋で修業を開始した。
流石に2人しか入れないので、1日おきに俺と2人のうちの片方と修行することにした。
後、食料の減り具合も念頭に入れて。だって俺達、育ち盛りで大食いだし。
悟空「おぉっ、これが超サイヤ人かぁ!すっげぇなぁ!」
ブロリー「あぁ、ホントにすごい。気が高まる、溢れる……!」
そんなこんな修行を続けた結果、いつの間にか3人とも超サイヤ人になれるようになった。
しかも、大猿の暴走も克服しているから、4にも変身可能というヤバすぎる強さを得てしまった。
……流石にベジータが可哀そうになって来たので、今度宇宙で再会した時に優しくしようと思った。
なんて思っていたら、月日が経つのは早いことで、最年少の悟空が12歳になった頃だった。
始まりの女、ブルマとの邂逅があったのは。因みに、この時俺は20歳だ。
そういえば神様もドラゴンボールの所在を気にしていたし、折角なので回収がてら同行することにした。
その後、旅のお供にウーロン、ヤムチャ、プーアルを加えた俺達は、着々とドラゴンボールを集めていった。
亀仙人からもかめはめ波を習った。後、悟空は将来の嫁と出会って縁を紡いだ。
そして、最後のドラゴンボールをピラフ一味から奪い、じゃんけんで願いを叶える人を決めることにした。
結果、ウーロンが勝ち、「ギャルのパンティおくれ」となったのであった。ちゃんちゃん。
ブルマ達との旅の後、俺達はドラゴンボール探しの傍ら、亀仙人へ弟子入りした。
この先は強さだけでどうにかなる相手だけではないし、何か虚を突くような技を手にするのもありだと思ったのだ。
後、単純にかめはめ波が撃ちたい。
それから9ヶ月程が経過し、第21回天下一武道会が開催された。
因みに、ドラゴンボールはいくつかゲットして、神様の元に届けてある。
残りは悟空達も誘ってからにしようと思う。じゃないと、レッドリボン軍との因縁が出来ないし。
あ、後ブリーフ博士にポッドを提供したら、新型の宇宙船を作ってくれた。一応、俺も手伝った。
重力室は流石にまだだったが、それでも十分な出来栄えだ。
序に、家事も手伝ってたら、生活スキルが更に向上した。
そして天下一武道会だが……クリリンは手刀で気絶、他は全員ボッコボコという散々な結果だった。
俺?惜しくも準決勝で悟空に敗れた。決勝では激しい激闘の末、ブロリーが勝利を収めた。
さて、その後は残りのドラゴンボール集めを開始することとなったのだが……
あまりにも強くなりすぎたせいで、たった数日でレッドリボン軍の総戦力が壊滅した。
ジングル村のマッスルタワーもぶっ壊され、はっちゃんとダチになり、スノとも仲良くなったり、海賊のアジトに乗り込んだり、ブルー将軍をぶっ飛ばしたり、ペンギン村でアラレちゃんにぶっ飛ばされたり、イエローをぶっ飛ばしてウパを救出したり、ボラから四星球を譲り受け、桃白白を返り討ちにしたりと、色々あった。
最終的に、レッドリボン軍の本拠地は、悟空のかめはめ波と、ブロリーのギガンティックミーティア、俺のメテオキャノンで綺麗さっぱり無くなった。
その後は占いババの所で修業をつみ、5人の戦士相手に勝ち抜き戦を行った。
最初は悟空が戦うことになったのだが……まぁ、当然というか圧勝だった。
ドラキュラマンは一発KO、透明のスケさんは気の探知でバレ、ミイラも一撃、アックマンもかめはめ波で吹っ飛んだ。
しかし、最後の一人はまさかのバーダックさんだった。しかもギネさんも同行していた。
それだけでなく、向こうも超サイヤ人4にまでなってしまった。
中々に恐ろしい強さで、悟空でも歯が立たなかった。
まぁ、向こうも悟空の実力試しの為だけに出てきたようで、その後はあっさり敗北を認めた。
結果的に見事5人抜きを達成したので、最後のドラゴンボールの在処を占ってもらい、悟空はその場に置いていくことにした。
折角の家族水入らずの時間だもん……なんて、思っていたら、
ブロリー「グレイン、俺、あの2人を生き返らせたい。」
……結局、ドラゴンボール探しはまた一からになってしまった。まぁ、仕方がないっちゃ仕方がないが。
なので、バーダックさんもギネさんも地球で暮らすこととなった。
あ、その後色々あって天津飯や餃子にも会って、なんやかんやで改心させた。
そして、第22回天下一武道会。
賞金目当てで出場したバーダックさんが優勝を掻っ攫っていってしまった。
そんなわけで大会終了後、慰労も込めて食事に行こうとした時、邪悪な気を感じた。
すると、控室が酷い有様になり、天下一武道会のスタッフ数人が殺された上に、集めていたドラゴンボールも盗まれていた。
犯人は間違いなく、ピッコロ大魔王だろう。なので、さっさと奪い返すことにした。
タンバリンもシンバルも直ぐにぶっ殺したので、クリリンは大丈夫だろう。
悟空「なぁグレイン、ブロリー、あいつなんか神様に似てねぇか?」
ブロリー「確かにそっくりだ……ひょっとしてナメック星人なのだろうか……?」
グレイン「そんなのどうでもいい。もたもたしてると、俺が先に倒しちまうぞ?」
結果、一向にドラゴンボールが集まらない上に、武道家達の抹殺が進まないことに、とうとう痺れを切らしたピッコロ大魔王が出てきた。
ピッコロ大魔王「ほう……?ワシの姿を見て神そっくりと言うとは、貴様等さてはふぉおっ!?」
グレイン「ごちゃごちゃ煩いなぁ……さっさとしろよ、ジジイ。」
取り敢えず岩盤漬けにした。攻撃も最小限の動きで受け流し、返り討ちにしてやった。
とはいえ、このまま死なせてはピッコロが生まれないので、「可哀そうだから」と噓をついて、若返らせた。
あ、神龍の殺害は阻止したし、若返った大魔王も瞬殺してやった。勿論、分身は残したが。
それから更に3年、悟空は両親と暮らし、ブロリーはスノと仲良くなっていた。
俺はというと、宇宙船でヤードラット星に向かい、瞬間移動とスピリット分離を習得していた。
後、メタモル星にも行ってフュージョンも習ってきた。その帰りの道中だった。
ベジータ「きっ、貴様!まさか……グレインか!?」
グレイン「呼び捨てにするなよ、愚弟。相変わらずフリーザのお使いか?」
奇遇にもベジータ達と再会した。向こうは俺が生きていること自体、信じられないという表情だったが。
まぁ、ここであったのも何かの縁なので、稽古をつけてやることにしたのだが……
ラディッツ「……。」(気絶)
ナッパ「……。」(気絶)
ベジータ「くっ、クソッたれぇぇぇ……!」(泣)
グレイン「えぇ……よわっ。」
あまりにも弱すぎた。ベジータに至っては、屈辱のあまり泣いていた。
流石にこのまま放置は心が痛むので、地球で特訓することにした。後、地上げ業から足を洗わせた(強制)。
ラディッツは両親と弟が生きていたことに驚愕し、ナッパもブロリーを見て「こいつ、パラガスの倅じゃね!?」と驚いていた。
ベジータ?いつの間にかブルマの家に居候してたよ。
が、家事をせずに修行にかまけていたので、説教がてら岩盤に叩きつけた。
その後は家政婦顔負けの腕前を見せていたので、安心した。……何故か、勝ち誇った表情をされるのは腹立つが。
そして、精神と時の部屋での修業で無事、全員が超サイヤ人4への覚醒を果たし、ナッパが何故か大農園の経営にのりだし始めた。
ベジータもなんだかんだでブルマとくっつき、ブリーフ博士も重力室を完成させていた。
後、実験がてら超サイヤ人ゴッドの儀式を行って、全員ゴッドになれるようにしておいた。
その頃、第23回天下一武道会が開催され、ピッコロことマジュニアと当たってしまい、止む無くぶっ飛ばしてしまった。
「クソマァッ!?」なんて、情けない声を上げて、ピッコロは星になった。なんかごめん。
そして決勝戦。
まさかの悟空との再戦となり、多彩な技で翻弄してみせたものの、更に腕を上げた悟空に後一歩の所でとどかず、優勝を譲ることとなった。
因みに、悟空はちゃんとチチと結婚した。
それからというものの、やることもあまり無くなった俺は、暇つぶしがてらフリーザ軍をぶっ飛ばすことにした。
気ままにポッドで星を渡り、フリーザ軍を千切っては投げ続け、各地の星を解放することにした。
最初は1人だったが、ラディッツも同行するようになった。
その合間に、悟飯に修行をつけたりもしたっけ。まだ超にはなれないけど、実力はグルドに1VS1で勝てるレベル。
瞬間移動も使っているので、農園の合間にナッパも誘ったり、嫁さん孝行中のサイヤ人ズ(悟空、ベジータ、ブロリー、バーダック)もついてきたりした。
後、ツルマイツブリ山にいたドクターウィローも、不死身になる前のガーリックもぶっ飛ばしておいた。
それと、サイヤ人の恥晒しドーピング野郎、ターレス達クラッシャー軍団も壊滅させた。
結果、占領地が次々に開放されていることに焦ったのか、フリーザが血眼になって俺達を探し始めたようだ。
それを聞いたベジータは今までの憂さ晴らしが出来ると息巻き、バーダックも敵討ちに燃え、悟空は強い奴と戦えることにワクワクしていた。
そして、その尖兵として送られてきたのが……
親父ィ「パラガスでございます☆」
グレイン「お前かよぉぉぉ!?」
何やってんだよ、こいつは……。
ブロリー「!親父ィ、ですかぁ……?」
パラガス「!?ぶ、ブロリー!?生きていたのか!?」
と思っていたら、どうやらブロリーが殺されたものだと思っていたらしく、俺達に復讐しようとしてたらしい。
しかし、ブロリーから真実を聞いて自分が騙されたことに気づき、漸く敵意を解いてくれた。
パラガス「フリーザは、ドラゴンボールという願い玉を使って、不老不死になることを試みているようです。
それに今、その兄のクウラと父親のコルドも動き出しております。」
グレイン「親子総出か、じゃあ好都合だな。」
というわけで、俺達は先にナメック星に行き、最長老達に訳を話してドラゴンボールごと地球に移動させた。
グレイン「俺、ラディッツ、悟飯、クリリン、ピッコロは雑魚共の処理。
ブロリーとナッパは念の為に地球での防衛を頼む。
悟空、ベジータ、バーダックさんは……それぞれ好きなようにやってくれ。」
後、ギネさんも一応、超サイヤ人になれるようになったので、万が一のことがあってもゴッドで何とかなるだろう。
それと、ピッコロ強化の件についてだが、偶々スラッグがやってきていたので、極限までボッコボコにしてやった際に、大けがを負ったネイル君が同化してくれた。
ピッコロも俺が稽古をつけていたこともあって、大幅に強くなっており、神様もこの時点で同化していた。
そして今回、序と言わんばかりにスラッグも同化した。当然、スラッグは消滅した。おしまい。
そして、やってきたフリーザ軍は、ナメック星人が何処を探してもいないことに動揺しており、その上ドラゴンボールも見当たらないことに困惑していた。
そこへ、膨大な戦闘力を持つ者たちが現れ、彼等は驚愕した。何故ならそいつらは全員、サイヤ人だったからだ。
早速クリリン&悟飯ペアがドドリアとキュイをぶっ飛ばし、ピッコロもザーボンとリクームを倒した。
ラディッツはジースとバータを叩きのめし、序と言わんばかりにグルドも処分した。
残るギニューは俺が相手をした。勿論、チェンジをさせる間も与えず、殲滅した。
さて、これで残すは雑魚ばかりとなったわけだが……悟空達はどうかとみてみれば、圧勝の一言だった。
フリーザ「こ、こんなことがぁぁぁ……!」
バーダック「残念だったな、フリーザ。今回は、俺達の勝ちだ。」
早速バーダックさんがフリーザを消し飛ばした。流石に4だと相手が悪すぎたか。
クウラ「お、おのれぇぇ、山猿共がぁぁぁ……!」
ベジータ「へっ、その山猿にやられていては、世話ないぜ。」
クウラも最終形態でベジータに挑むも、当然瞬殺された。所詮は下級ボス、無様なもんだ……。
悟空「悪いことは言わねぇ。おめぇら、とっとと自分達の星に
コルド「ち、ちくしょぉぉぉ――……!」
悟空も難なくコルドを撃退した。
こうして、長年宇宙を支配したフリーザ一味は、配下であったはずのサイヤ人によって滅ぼされましたとさ。
とっぴんぱらりのぷぅ。
フリーザ編まで来た結果、この始末☆はてさてこの先、どうなりますことやら。
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