82:名無しの転生者
1!
83:名無しの転生者
4!
84:名無しの転生者
2!
85:名無しの転生者
2!
86:名無しの転生者
3!
87:名無しの転生者
810!
88:名無しの転生者
1!
89:名無しの転生者
4!
90:名無しの転生者
結果出たで
3 キャラクター外見+一部能力
91:名無しの転生者
3かぁ
92:名無しの転生者
おいおいフラグかぁ?
93:名無しの転生者
>>87きったねぇな
94:名無しの転生者
>>87!!
95:名無しの転生者
>>94やめなよアリス!!
96:名無しの転生者
淫夢厨のガキがよ....
97:名無しの転生者
風評被害なんだよなぁ
98:名無しの転生者
あれ、肝心のキャラは?
99:名無しの転生者
創作物のキャラクターの数は膨大だからな、抽出に少し時間がかかっているんだ
100:名無しの転生者
ありがとう要所要所で出てくる説明ニキ
101:名無しの転生者
そこに痺れる憧れるッ!!
102:名無しの転生者
基本ふざけてるワイらにとっては貴重な存在よ
103:名無しの転生者
そう思ってるなら普段からもうちょい真面目にしてもろて....
104:名無しの転生者
ワイらやぞ?出来るか?
105:名無しの転生者
あ ほ く さ
106:名無しの転生者
(出来るわけ)ないです
107:名無しの転生者
言ったワイが馬鹿やったわ...
108:名無しの転生者
そういえばヒロアカ世界に転生した奴って居たっけ
109:名無しの転生者
確かに
誰か居る?
110:名無しの転生者
ワイは違うで
111:名無しの転生者
ワイも
112:名無しの転生者
ワイも
113:名無しの転生者
同じく
114:名無しの転生者
違いますね
115:名無しの転生者
俺も違うな
116:名無しの転生者
現在進行系で原作走っとる奴らも違ったよな
117:名無しの転生者
ほな先行転生勢と協力もできんなぁ
118:名無しの転生者
そもそも同世界かつ同時代に転生するケースの方が稀やろがい!
119:名無しの転生者
メジャーな作品だし一人くらい居ないかと思ったんだけどな
120:名無しの転生者
現実は非情である
121:名無しの転生者
...経過時間的にそろそろじゃないか?
122:名無しの転生者
そろそろ狩るか...♠
123:名無しの転生者
狩るな
124:特典システム
抽出結果
キャラクター外見:市丸ギン
能力(一部分のみ、個性化):「伸縮」
125:名無しの転生者
13kmさん!?
126:名無しの転生者
13kmや
127:名無しの転生者
13kmや
128:名無しの転生者
なんか勝手に裏切って勝手に失敗して勝手に満足して死んだ人だ...
129:名無しの転生者
おい、それ以上言うな
130:13km
スレの人っていつもそうですね...!今からそれになる人の気持ちをなんだと思ってるんですか!?
131:名無しの転生者
草
132:名無しの転生者
恐ろしく速いコテハン
俺でなきゃ見逃しちゃうね
133:名無しの転生者
てか髪殺鎗没収されててウケる
134:名無しの転生者
始解の伸縮能力だけか
135:名無しの転生者
もう少しこう...手心というか...
136:名無しの転生者
>>133また髪の話してる...
137:名無しの転生者
ヒロアカ世界だと特典は個性になるんやな
138:名無しの転生者
よく見たらホンマやんけ
じゃあ奪われるやん
139:名無しの転生者
個性扱いかぁ
140:名無しの転生者
>>138どうしてAFOと対峙する前提なんです?
141:名無しの転生者
結局何km伸びるんだ
142:名無しの転生者
言うたほど長く伸びません
言うたほど迅く伸びません
143:特典システム
追加特典(個性化):■■
144:名無しの転生者
―――なんて?
145:名無しの転生者
ちょっと何言ってるのか分からない
146:13km
何ですかこれ
147:名無しの転生者
初めて見る特典だな
148:名無しの転生者
何が?何に?
149:名無しの転生者
説明は無いんですか?
150:名無しの転生者
ところがどっこいありません!
あのさぁ
151:名無しの転生者
やっぱ能力説明無しは問題しかないからアプデはよ
152:名無しの転生者
宝具スキップとどっちが早いかな
153:名無しの転生者
まぁ文句言ってもどうにもならんしヒロアカ原作の流れでも教えておくか
転生までもう少し時間もあるだろう
154:13km
マジで助かります
できれば時間いっぱいまで教えて貰えると
155:名無しの転生者
安定の説明ニキ
156:名無しの転生者
じゃあまずは大まかな概要から―――
___
某日某所、とある夜。
全てが止まってしまったかの様な静寂の最中で、目を覚ます。
体が思う様に動かない。
意識も記憶も覚束ない。
なのに、これからやらなければならない事だけははっきりと分かっていた。
まだ産まれたばかりだというのにも関わらず。
違和感は、感じなかった。
ずるずると這いずる様にして、少しずつそこに向かって移動する。
拙い前進。
その蛞蝓の如き緩慢さに、縛られている様な不自由さに、ほんの少しだけ苛立ちを覚えた。
何分、いや何時間経っただろうか。
自身が入っていたそこから這い出て、長い通路を通った先に目当ての物はあった。
手入れの行き届いた簡素な医療用ベッド。
その上に。
「‥‥‥ッ」
ベッドにもたれかかる様にして身を起こし、目の前のそれを無言で見つめる。
自らの内から湧き上がる衝動のまま、それに手を伸ばし―――
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥え?」
・見切り発車でキャラの外見と能力は今からダイスで決めます?出来らぁっ!
結果がこれ。鰤なら鏡花水月とか残火の太刀とか書きたいなと思ったけどダメみたいですね(諦め)
まぁ未来の当店がいい感じに書いてくれるでしょう(丸投げ)
因みに決め方は1d(知ってる作品数)→1d(その作品の中から適当に10人)で決めました。
・愉快なオーディエンス(スレ民)
見てるだけの奴ら。原作中は連絡取れないし世界線を超えて助けに来たりもしない。今後も出番があるかもしれないし無いかもしれない。過酷な原作を戦い抜いた猛者3割、平和な作品だった運のいい奴ら4割。それ以外は今も原作を走ってたりもう死んでたり。
そんな感じで右も左も次の展開も分からないままゆったり進んでいく当SSですが、それでもよければ次回も生暖かい目で見てやって下さい。