初めまして、はじめて投稿させていただくことになりました。紅駆と言います。処女作なので温かい目で見守って下さい。
作者はこの上ないチキンなので、感想なども優しく指摘してください!!
駄文になりますが誠心誠意頑張りたいと思います
この物語の主人公である俺の職業は
この世の生という柵を解放するための職業を生業としている。
そう暗殺者である!!
しかし未だに暗殺を成功させてないのに暗殺者と名乗っていいのだろうかと考えてしまっている自分がいる
てゆうかなんで俺、暗殺者何て職業してるんだろうな、止めようかなだけど俺の家系は代々暗殺者なんだよな~てかなんで暗殺者何てやってるんだろもう普通の一般的なサラリーマンとかの方が良かったよ、お父さん、お母さんお願いだから転職してくれ
俺の家は代々暗殺者の家系だそしてそんな家系だからこそ、俺が暗殺者になることは当たり前みたいだったしかしほかの道もあるにはあったあれは俺がまだ小さかったころ俺には類い稀なる戦いの能力があった。
一度言われた事はすぐに身につけどんな事もすぐにできてしまった。勉強も大人の中でも頭一つ飛び出るぐらいすごかった。それが俺の人生の転機であるもっと俺の頭が悪ければ、俺の身体能力が低かったら違う未来もあっただろうに今考えても憂鬱だ。
しかも基本的に暗殺者は一人でいる事が多かった子供のころはほとんど一人で過ごしていた。まあ今もまだ子供なんだけどさそれはさておきとにかく俺は一人でいる事が多かったがから歌はよく分からないが独り言が多くなってしまった。そして、その独り言のせいで暗殺対象にばれて殺されそうになるは本当に大変だった。独り言行って見つかって殺される暗殺者何ていないよな何て思っているかもしれないが俺がそうなりかけたのだから笑えない
まあでも高校に入っては、友達ができて独り言をいう機会が少なくなったからいいんだけどね、ただ、、、、、、、、、、、、、、その相手が暗殺対象者何だから笑うどころか呆れまで通り越して、目から変な汁がでてきそうになったんだよ基本的な友達が悪魔ってどういう事だよもう知るか暗殺なんてやめてやると言いたいが逆にこっちが殺されてしまうのでやめられない
俺の家の家系は裏の世界では超がつくほどの有名だ。有名過ぎてすごい例えば日本人に聞いてもキリスト教を広めた人は誰と聞いたらほとんどの人がイエスと答えるであろう。それくらい裏の世界では皆が基本的に知っている
キリスト教の信者数は約22億6400万人いるらしいどんだけの人数が信じてるんだよまあ俺はどんな神様も信じてないけどね悪魔はいるだろうが神は信じてない例えリアス・グレモリーの暗殺依頼者が天照大神だとしても俺は信じてない!
話が少しそれてしまったまあ何が言いたいかと言うとそれくらい俺の家の一族は有名だという事だろうそして、親父たちはあろうことか俺の事を歴代最強の暗殺者であると周りに言いふらしたのである
まず第一に暗殺者がそんな事を言っていいものなのだろうか、否だ普通暗殺者は陰でこっそり暗殺するから暗殺者なのにそんな事言われたら暗殺もくそも無くなってしまうではないか暗殺者舐めてんじゃねえよ――、俺が言えた義理じゃないけどさしかも歴代最強で、俺に追いつける奴は一生現れないだろうとまで言い切りやがった。俺の家系は正面きっての暗殺もしているそんな中そんな事を言われては周りを刺激しすぎてしまうだろ
正面切って暗殺するならもう暗殺者何ていわずにもう殺し屋とでも名乗れよ俺の家族さんよ―
はあー本当に嫌になるな
何が本当に嫌かって?そんなもん変な噂流された事に対してだよ実際暗殺者うんぬんはどうでもいいけどあんな変な噂流されるこっちの身にもなってくれと俺は言いたい実際問題俺はまだ一度も暗殺何て成功してないのに歴代最強の暗殺者なんて何を考えているんだ周りの人間はふざけるなよ本当に俺を一体どうしようってんだ絶対俺の事見逃して普通の生活なんて送らせてくれないだろうなーキルアの家がうらやましいよ俺は
明日も学校うだからもう眠るか
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