俺とGANTZとさしす組 作:GANTZサイコー!呪術廻戦サイコー!!
めっっちゃ悩んだし、ホント渋々なんだけど、小沢さん、キミカット!!!
いやホントにごめん!!!
だって
なので、小沢さん全カットです。すまんの!
壊玉もやったから丸々1巻くらい飛びます!
2018年10月19日。
京都某所にて。
「コッチよ」
庵歌姫と、呪術高専東京校1年組が集まっていた。
「五条から内通者の話は聞いてるわね?」
「「「「はい」」」」
「多分呪詛師と通じてるのは2人以上。1人は学長以上の上層部。コッチは私じゃどうしようもない。もう1人、その上層部に情報を流してる奴がいる。それが今回の標的よ。まぁまだ容疑の段階だから、捕縛後尋問します。」
「それで、京都校の誰なんですか?」
「おっ!」
遠慮なしにズバッと聞いた吉野順平。
「なんで京都校の奴だって思ったん?順平。」
「え?.......いや、ごめん。映画だったらそうだろうなと思って.......後、京都なのに京都校じゃなくて東京校の僕達に頼んだから.......かな」
「すげーな」
「それで?誰よ」
「.......内通者は」
「メカ丸〜?あ、居た居た。ノートの提出今日までですよ。」
《.......》
三輪霞の言葉に究極メカ丸の反応はない。しかし、少しすれば喋り始めた。
《すまん三輪。少し寝る。ノートは机の上から勝手に取って行ってくれ》
「え〜?寝るって、まだ夕方ですよ?.......もぉ〜」
本当に寝たのかな?てかメカ丸の本体ってどこにいるんだろ?と思いながら、究極メカ丸の体をつんつん叩いてみる三輪霞。
「.......ねぇ、メカ丸。今度お見舞い行ってもいい?」
《.......》
反応はない。
「交流会.......野球した後からかな。みんなとの距離が、グッと縮まった気がするの。職業柄、みんな一線引いてたよね。仲良くなりすぎると、いなくなった時辛いもん。
でも私は、今のみんなとの関係が好き。ほら、メカ丸は野球参加出来なかったでしょ?メカ丸、ピッチングマシーンで参加したんだよ?.......私は、メカ丸とももっと仲良くなりたい。
だから、いつか逢いに行くからね?」
「この地下にメカ丸本体、
究極メカ丸.......否、与幸吉の生得術式、
「登録してない傀儡があれば、内通者としての仕事はいくらでもこなせるからね」
「そう!?あの人結構目立つと思うけど」
「(究極さん.......)」
吉野順平は、心のどこかでその可能性を否定していた。否定したかった。交流会で話したあの与幸吉が裏切り者だったなんて、思いたくなかった。
「傀儡が蝿や蚊のようなサイズでも?ここよ」
「そっか。そんなのもアリなのか」
バゴン!!
虎杖悠仁が扉を強引に吹き飛ばす。
「.......あれ?」
「やられたわね」
そこは、狭い崩壊しかけの独房のような場所だった。人気はない。
「でも逆に、これでメカ丸で確定かしら」
「.......そう、ね」
究極メカ丸こと与幸吉は、呪詛師氷川と繋がる内通者だった。
「来たか。遅かったな。忘れられたかと思ったぞ」
与幸吉が、京都の別の場所で、氷川。そして真人と会っていた。与幸吉の身体は、月明かりにも焼かれるほど脆い。故、ここも日が刺さない地下空間である。
「そんなヘマはしない。呪縛の恐ろしさはお前が身を持って知ってんだろ?」
「相変わらず、カビ臭くてやんなるね。もう敵なんだから殺しちゃおうよ氷川。」
「まだダメだ。俺達に協力し情報を提供する。その対価として、真人の無為転変で体を治す。そういう【縛り】を俺達はアイツと結んでんだ。殺すのは治した後、縛りが終わった後だ。アイツには渋谷でも働いて貰いたかったが.......仕方ねぇ」
「【京都校の人間には手を出さない】先に縛りを破ったのは貴様らだろ」
「やったのは花御だもーん!八つ当たりはやめて欲しいな。それにご存知の通り花御はもう死んでるんだから、死体撃ちやめない?」
「呪霊と議論する気はない。さっさと治せ、
その言葉を聞いた真人が、少し眉をピクリと動かす。
「勢い余って芋虫にしちゃうかも」
「真人。他者間の縛りは自らが自らに課す縛りとは訳が違う。その違いの1つに、罰の不確定さがある。自分の中の縛りを破ったところで程度は知れてるが、今回はダメだ。俺達にいつどんな形で厄災が降りかかるかわかったもんじゃないからな」
「はいはい」
氷川の理責めに反論は諦めた真人が、仕方なく、本当に仕方なく与幸吉の側まで歩き、頭の上に手を置く。
「感謝してよね。下衆以下くん」
無為転変
五体満足になった与幸吉が、手を開いたり閉じたり、その場で立てるかやってみたりとしっかり治っているか確認する。
「可愛くないなー。もっとはしゃげよ」
「.......それは、事が終わった後だろう」
「それもそうだね。じゃあ、始めようか」
真人が手に呪力を込める。すると、背後の壁を破壊して、大量の黒いスーツが現れる。
「(マズイな)」
大量の黒いスーツ。
それは、願田環のみ保有している
「俺も手伝うぞ」
そう言って、手から刀を生成する氷川。
「やめて。俺のおもちゃだよ」
「.......そうも言ってられないぞ」
「なにが?」
大量のガンツスーツが襲いかかる。真人は手を巨大化させてなぎ倒そうとするが、パワー負けする。
「マジか!」
ガンツスーツの複数のパンチをくらい、壁を破壊して外に出された真人。
「ごめ〜ん氷川。もしかしたら手伝ってもらうかも.......氷川?」
「..............」
ダムの上に着地する真人。
「ありゃ。もう撤退済みかな?でも近くには居るよね。帳下りてるし。てか
ゴッ!!と何かに吹き飛ばされる感触と、自分の立っていた地面がごっそり抉れた。そのまま吹き飛ばされたが、形を変え鳥の羽を生やし、空を飛ぶ。
「(なんだ?何に殴られた?)」
そう不思議に思っていると、水の中から
「ハハッ!いいんじゃない!?引きこもりも伊達じゃないって訳だ!」
真人は勘違いしていた。
その魂を持った、
しかしそれは、去年の百鬼夜行の直前、願田環が密かに与幸吉に貸し出した無数のガンツスーツとハードスーツ等のGANTZ防具、XガンやZガン等のGANTZ武器、更には飛行ユニット、そしてガンツロボットだった。
「生きているロボットなんて初めてだよ!無為転変で触るとどうなるのかな!?」
相も変わらず目には見えない。しかし、魂の形だけでロボットの輪郭を捉えている真人が、ガンツロボットに近付く。だがいきなり重力が何倍にもなったかのような感触と共に地に落とされる。
ダムを見てみれば、
「マズイな!」
地面に磔にされる真人。連射可能かつ大量にある事で、絶え間なく真人にZガンの銃撃が浴びせられる。
身体を平たく膨らませ、無理やりZガンの範囲から体を出す真人。その範囲から出た場所から風船のように形を変えてZガンの猛攻から出る。
「なんか知らないけど、止まるとヤバいなぁ。」
空を素早く飛び、巨大ロボットに迫る。そして、巨大化した腕で殴るが、うんともすんとも言わない。
「硬すぎでしょ!」
再度Zガンの猛攻を避ける為、形を変えて空を飛ぶ。
「(アレ?おかしいなぁ。さっき殴った時無為転変したんだけど.......形、変わってない.......いや、変わってる?だけど直ぐに元に戻ったな)」
それを遠くで見ていた氷川。
「どういう事だ?なんでアイツが願田環のスーツを持ってる?
氷川は頭を抱えていた。
ガンツスーツ。願田環が常に着ているスーツなのは一見してわかった。自立して動いているのは傀儡操術だろうが、そもそも呪力で動かせる事に驚きである。しかもあの数。
しかし、水にポッカリと穴を開け、先程真人が空中で殴った
「呪術的なものは感じ取れない.......となると願田環の超科呪法か。真人には見えているあたり、魂関連のナニカなのか?ダメだな。分からないことが多すぎる.......」
思考を切り替える。
真人に勝算はあるのか。
「(無為転変が効くかどうかだな。効かなかったら負け濃厚。最悪この場で.......効いたとしても五分って所か?)厄介だな」
すると、バチバチと火花を散らせながら、ナニカが姿を現す。
「(このタイミングで?)」
それは、巨大なロボットだった。そうとしか言いようがない。メカメカしく、GANTZ武具特有の青い光点が所々にある。
同時に、帳が破壊された。
「何!?」
帳を下ろしたのは氷川だ。単純な術師の出入りを禁じる帳だが、生半可な呪術や物理攻撃では破れない。ふと殺気を感じ、巨大ロボットを見ると拳がこちらに向けられていた。
「クッ!」
真人は飛行ユニットの攻撃とガンツスーツ達の猛攻で手が出せない。
「仕方ない.......領域展開」
「
「(会える!!みんなに!!!)」
真人と氷川と戦っていた透明な巨大ロボットより更に巨大で透明なロボットから降り、自身の着ているガンツスーツのステルス全開で森を走り、予め用意していた
「環さん!!」
《メカ丸?どうしたいきなり?》
「
《!!分かった!!》
何故究極メカ丸こと与幸吉があれ程の大量のGANTZ武具を持っているのか?それは、去年の百鬼夜行直前まで時間は巻き戻る。
「メカ丸。少しいいか」
《.......はい》
この頃は、メカ丸はまだ内通者ではなかった。真人の存在も知らなかった。
「お前に、ガンツスーツしめて120体とハードスーツ10体それに合わせた通常武器200丁ずつに加え追加武器100丁ずつ、更に飛行ユニット6機に、
《!?.......なんでそんなものを俺に?》
「保険だ。今回の百鬼夜行は被害が知れない。
《.......わかりました》
「よし」
そして、百鬼夜行が終わり、後片付けも終わった頃。
願田環は、貸していたGANTZ武具達の回収の為、与幸吉に会いに来ていた。別に遠隔で回収することも出来たが、一言回収するぐらいは伝えるべきだと思い連絡すると、会いたいとの連絡が。理由は話して貰えなかった。
「どうした?メカ丸」
「.......あのスーツやロボット達。貸してくれませんか」
「何?もう貸しただろ。」
「百鬼夜行の時だけじゃありません。これからも、です」
「.......何故?」
願田環は東京校と京都校。同じくらい授業してるし関係があるが、与幸吉は百鬼夜行時点では1年生。高専生としては半年と少ししか関係がない。しかし、与幸吉の天与呪縛による達観的思考を読み取っていた願田環は、こうして会ってあれ程の戦力を継続して貸して欲しい事が何故なのか聞いた。
「
「..............そうか」
与幸吉は馬鹿じゃない。それは願田環も良く知っている。だから、与幸吉が上手く使えば願田環の制御なしと仮定したら一国どころか世界をも落とせる戦力を貸し与えたのだ。
「分かった。いいだろう」
「本当ですか!」
「あぁ、但し1つ条件がある。縛りだ」
「なんですか?」
「誰にもこの事を話
そう言って、与幸吉と簡単な縛りを結ぶ。
与幸吉自身不思議だった。
「.......環さん。何故、俺を信用してくれるんですか?」
帰ろうと扉を開けた願田環の背中に疑問をなげかける。ここまで信用してくれてる事は素直に嬉しい。
しかし逆に怖くなる。これ程までの戦力を【誰にも話せない】という実質こちらのメリットの縛りで【GANTZ武具を無期限に大量に貸す】という縛りを結んだ。一体何故?
「別に。同情だよ」
「同情.......?」
「あぁ。やっすいペラッペラでクソみたいな同情だ。俺は熱血漫画の主人公じゃないし、人間もそれ程出来てない。自慢じゃないが、俺は
「..............」
「メカ丸.......
「.......はい」
その後、与幸吉は頭に縫い目のある氷川と名乗る呪詛師と、身体を治せる術式を持っているという特級呪霊に会い、取引をした。情報を提供する代わりに、2018年10月19日に肉体を治す事、京都校の人間に手を出さない事を縛りに。
「(環さん。貴方に与えられたモノ、俺は絶対に無駄にしません)」
【GANTZ武具を無期限に大量に貸す】縛りが有効であり続けている今、【誰にも話
「領域展開」
「
大量のガンツスーツやZガン、姿を現したガンツロボットバージョン1を見て、ガンツロボットを領域に引きずり込む。
「俺が呪力ケチって領域展開しないと思ったかい?10日もあれば回復するさ。(まぁ領域はすぐに外の黒いスーツ達が壊すだろうけど、
ぐにゃりとロボットが曲がる。しかし、ガンツロボットの制御機能で変えた魂の形が元に戻る。同時に、領域が外側から破壊される。
「(領域の外からの脆さも課題かな?別に入られても問題ないしむしろOKだけど、こういう時は脆いのが弱点だよね.......)」
領域を解除した真人は、すかさずZガンの猛攻から逃れる為空を飛ぶ。
しかし、違和感を感じ下を見ると、中身のないガンツスーツが、先程までのように中身があるような形ではなく、中身のない、そのままの形になっていた。へにゃりと地面に落ち、Zガンがそこら中に落ちている。
「あれぇ?」
真人が疑問の声を出すと同時に、ガンツスーツ達が
驚いた真人だったが、どうしようもない。ロボットも転送を始め、消えかかっていた。
「真人。撤退だ」
「氷川!アイツは?」
「逃げたな。今、帳が破壊され、願田環の転送が始まったのを見るに、与幸吉にしてやられたな。そもそも戦う気がないらしい」
「俺アイツに領域展開したよ?出てくとこも見てないし」
「
「.......へー。なんかムカつく」
もし帳を氷川が本気で下ろしていたら。
「(結果論、か.......嘱託式の帳の最終調整の意味合いも兼ねてた。与幸吉を舐めすぎたな)まぁいい。」
こちらの情報は流されるが、別に渋谷で起こる全てのことを伝えた訳じゃない。与幸吉が情報を全て流していても、こちらの情報は最低限しか流していない。計画に変更は以前なし。
願田環は封印、五条悟は殺害する。
「帰るぞ」
「ホントにいいの?」
「いいのってか、どうしようも無いが正しい。与幸吉の着ているであろうスーツのステルス機能は五条悟の六眼すら欺く。俺達に見つけられるもんじゃねぇ。」
そして、その場を去る氷川と真人。
後日、2018年10月20日。
願田環と五体満足な与幸吉は、高専京都校本校にて事のあらましを庵歌姫に説明していた。
「そう.......分かったわ。上層部がなんて言うかしら」
「どうせまたギャイギャイ騒ぐだけですよ。残念ながら幸吉はもう1人の内通者を知らないし、逆に呪詛師・呪霊側の情報を持ち帰ってくれた。功労賞あげてもいいくらいだ。それに、上層部は今宿儺の器だけで手一杯。また吉野順平と同じでしょう。幸吉の場合は、学生の内通者如き、俸給を下げるか推薦取り消し程度でいい。となるのが塩梅かと」
「そうね.......とりあえず、メカ.......じゃなくて、与くん。」
「.......はい」
「辛かったわね」
「ッ」
願田環は、「やっすいペラッペラのクソみたいな同情」と言ってGANTZ武具を与幸吉に無期限に貸し与えた。嫌な性格と言われようが、今、庵歌姫が
この天与呪縛の性質上、みんな最初はやっすいペラッペラのクソみたいな同情を向けてくる。
しかし.......
「歌姫先生、環さん」
「「ん?」」
「ありがとうございます」
そのやっすいペラッペラのクソみたいな、クソ喰らえと思っていた同情に救われていた事を、与幸吉は初めて実感した。
〜みんなのお悩み相談室〜
Q.
A.メカ丸《いや、別にアルティメットが苗字なわけじゃないから、俺の事をアルティメットさんと呼ぶな......》
Q.ガンツロボット?
A.バージョン1とバージョン2があります。
大阪編で登場したのがバージョン1、カタストロフィ編で登場したのがバージョン2です。
有り体に言っちゃえば「GANTZの最終兵器」です。このロボット1つあれば、非術師でも他術師の介入なしなら3日で国家転覆出来ます。まず人間の作り出す通常兵器じゃ太刀打ち出来ません。
Q.真人、ガンツスーツ知らないの?
A.知りません。前に里桜高校でチラッとだけ環に会ってますが、本当にチラッとだけなのでスーツのことまで覚えてないし、あの時は灰色パーカーだったので上手く見えませんでした。
Q.氷川、領域展開使ったの?
A.使いました。しかし、血賊廻兒王ではガンツロボットバージョン1を破壊することは出来ませんでした。
Q.ガンツスーツは無為転変に耐性があるの?
A.すぐに元に戻るだけで、着用者に触れて無為転変したら普通にスーツごとグニィされます。尚中身は戻らずスーツだけ元の形に戻る模様.......流石にガンツロボットは領域展開されない限り直接触れた判定されませんが。
Q.結局なんで環は幸吉にGANTZ武具貸したの?
A.本当に、ただただ、やっすいペラッペラのクソみたいな同情です。テレビとか見てて、アフリカの難民〜とか汚い水が〜とかを見て、「可哀想だな」と思うくらいやっすいペラッペラのクソみたいな同情です。
〜じゅじゅさんぽ〜
与幸吉の情報を聞いた環、悟、傑の特級組。
環「氷川.......あの去年の百鬼夜行の首謀者か。生きていたとはな」
悟「まためんどくせーのがめんどくせー奴らと組んだなぁ」
傑「氷川が生きていた?.......どういう事だろうね。いや、可能性はあるが、だとしたら何を目的にしているのだろう?」
環「知らん。が、俺を封印するつもりらしいな。方法は幸吉も知らないらしいが」
悟「【もし自分が死んだら環の封印後発動する保険】だっけ?根性あるねメカ丸くん。幸吉くんって呼んだ方がいいかな」
環「好きに呼んだらいいんじゃないか?」
傑「環の封印、悟の殺害.......どちらも可能性の域を出ないが、氷川が生きているという眉唾な情報が事実である以上、どんな可能性も捨てられない。10月31日渋谷か。九十九さんにも連絡しておこう。」
環「そうだな。何してるのか知らんが、当日には間に合うだろ」
悟「憂太は?どうする?」
傑「乙骨くんも呼ぼう。戦力はあるだけいい」
悟「リョーカイ。俺から連絡しとくわ」
環「甚爾とかも10月31日は予定空けさせとくか。上層部が混乱防止の為箝口令を敷いたけど、んなもん聞いてる場合じゃねぇしな」
次回!渋谷事変・改!お楽しみにね!
じゅじゅさんぽどう?大丈夫そ?いや、結果で辞めるとか消すとか無いけど。
-
好き
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嫌い
-
どっちかって言うと好き
-
どっちかって言うと嫌い
-
どうでもいい。