ブルアカの世界に転生したのでチート能力で滅茶苦茶する   作:泥水

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評価、感想ありがとうございますm(_ _)m

代償について大まかな事は考えて居るんですが、どうしようか悩み中

だれかユメとホシノ視点を書いてくれ!
これは私が始めた物語なので私がやるしか無いのだろうがな!



ユメは天使

初めて能力をちゃんと人に話すのでとても緊張しています

大丈夫だ、ユメは受け入れてくれる

 

[私は能力を持っている、その気になれば数秒でキヴォトスを消滅させる事が出来る位の力だ]

誇張や見栄無しでやろうと思えば、キヴォトスを数秒で消滅させる事は可能だ

絶対にやらないが

 

「それは本当ですか?信じられないんですが」

そりゃそうだ、普通に考えて実は私この世界数秒で壊せるんだよねとか厨二病かよ?!

でも、事実だからどうしようもねぇ!

 

「能力を持っている事は本当だよホシノちゃん、私はミリンちゃんの能力をこの目で見たからね」

フォローありがとうユメ!

やはり、貴方は最高だ!

 

「お前、ユメ先輩に能力を使ったのか!」

ホシノの殺気が膨れ上がる

ああ、4度目となると多少は慣れるな

 

またホシノがショットガンを構えようとした時、ユメがホシノの手を包み優しい声色で言う

「私の好きな人の事を少しでも良いから信用してあげて欲しいな」

天使かな?天使だわ

惚れちゃいそう、惚れてたわ

 

「でも、流石にキヴォトスを消滅はそんな簡単に信じれないかな」

ごもっともです

 

[ならば証拠を見せよう、1度校庭に出てもらっていいかな?]

威力を抑えた衝撃波でも見せれば信じてくれるだろう、多分

 

「分かりました、校庭に行きましょう」

まだ殺気がとてつもないな...

 

校庭に出たね、壊さないように結界を張って

よし、準備完了

 

[能力発動:8%衝撃波]

強烈な爆裂音と共に砂埃が舞い上がる

砂埃が晴れると校庭の形が1部変わっている

 

[威力は抑えて放ちましたが、これで信じて貰えましたか?]

流石に信じて貰えるだろう

 

「能力を持っている事、それがとても強い事は信じますが、キヴォトスを数秒で消滅出来ると云うのは信じられない」

うん、信じてもらう為にキヴォトス消滅させてユメとホシノを巻き込んだら元も子もない

 

[流石に信じて貰う為の行為で死なせてしまっては元も子もないからな]

思った事をそのまま言ってしまったが、大丈夫マスクのパワーで何とでもなる

 

「凄い威力だねぇ、ビックリしちゃった」

ユメが校庭を見ながら言ってくる

 

[これでも威力の4分の1程度も出していませんよ]

何かイキってるみたいじゃね?

 

「これでも加減してる方なんだね、本気でやったらホシノちゃんでも勝てなさそうだね」

ホシノに負ける気は無いが、戦う事は絶対に無いね

 

「確かに勝てないかもしれません」

突っかかって来ると思ってたけど、以外と素直なのか?

 

[すまない、眠くなって来たので寝てもいいか?]

ヤバい、立ちながら寝そう

意識が朦朧としてきた

 

「保健室にベッドが有るから、そこで寝るといいよ!」

何か言われてるが頭に入って来ない

もう、無理

 

緑葉ミリンはそのまま校庭でぶっ倒れて寝た

 

 




モチベーションが湧いてくる、だが文才が無い!

明日病院で早起きしなきゃ行けないのに書くのに夢中になってた...

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