多忙な事務所を見定め、その依頼を代行を提案し、引き受けるという異色の方法で仕事をする二級フィクサー、トール。別名『虎の手』。白夜・黒昼事件を機に、彼女は長年都市に抱いてきた疑念と鬱憤を抑えきれなくなってゆく...。
 これは彼女が決意を抱くまでの物語。

 簡単に言えば、女の子(27歳)が都市をぐるぐるしながら、あれこれする物語です。
※本作はlobotomy corporation、library of ruina本編のネタバレを含んでいます。ご留意の上、閲覧をお願いします。 
 思いつきで書き殴った二次創作です。まあ、mod接待を細かく描写したような作品ですね。のんびり更新していく予定なので、ゆっくり読んでください。一日一文字くらいで。

一章 白夜は都市を照らし、黒昼は夜を落とす
  prologue~白夜~()
  一話 窯事務所 ①2023年11月10日(金) 18:55
  一話 窯事務所 ②2023年11月11日(土) 22:31()
  一話 窯事務所 ③2023年11月13日(月) 21:54()
  一話 窯事務所 ④2023年11月16日(木) 17:40()
  一話 窯事務所 ⑤2023年11月19日(日) 00:30()
  一話 窯事務所 結2023年11月24日(金) 23:51()
  一・五話 鉄板ステーキ()
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