ブルアカは最終章、warframeは基本全部のネタバレを含みます
「サナ」この小説の主人公、使用フレームは初期の3体 Excalibur Volt Mag 武器は初期武器と、キブォトスの銃(アサルトライフル、ピストルなど)のちにどちらも増える
「ネビィ」オペレーターに使えるAI、セファロンNevy 性格は思いつかなかったのでOrdisに近い。センチネル状態でサナについてくる
1アビドス
ミレニアム
ヒマリ:おや、レーダーに未知のエネルギー反応が…
エイミ:なに?また色彩?
ヒマリ:どうでしょう?大きなエネルギーでしたがかなり小規模ですし、色彩は先生のおかげで解決されましたし…
トリニティ
セイア: …なにか来たのか?
ナギサ:セイアさんどうかされましたか?
百鬼夜行
クズノハ: 色彩の次は異世界者か… これは大変そうじゃの?
シッテムの箱
空が少し暗くなる…がすぐ晴れる
プラナ:!何か来て…
アロナ:むにゃ…
プラナ:先輩… 起きたら説明しましょう
……?
???:ガガピ… voi…d亀reツをカク認…オペ…taー
??: …確認
黒と赤のwarframe…
………………………………
サナ:はぁ…とりあえず近くの生命反応がある場所は?
ネビィ:この先に「学校」と呼ばれる建物があります。生命反応は5体です。
サナ:学校か… まあとりあえず見に行こうか*1
ネビィ:不快にさせてしまいましたか?
サナ:いや大丈夫…ちょっと考えごと〜
ネビィ: …やはりwarframe無しでは危険ですよオペレーター!
サナ:ここの住人は人に似てるんだろ?なら生身の方が関わりやすいだろ
ネビィ: …それが、ロボットもいるらしいです…(街紹介のホームページを見ながら)
サナ:あ〜はいはい、大丈夫大丈夫
決まった特徴があるとか…どうせ大したもんじゃないでしょ
サナは学校に向かって歩いていく。
ネビィはセンチネルに移って付いてきている
途中voidスリングを使うが…*2
ふしゅん…
サナ: …
ネビィ:先ほど力が不安定とおっしゃっていませんでしたか?*3
サナ:ああ言ったよ!歩くのが疲れたんだよ!悪いか?w
ネビィ:元気そうで何よりですオペレーター。
Voltでも転送されたらどうですか?
サナ:皮肉かよ… あとwarframeは使わない、悪魔の誘惑か?w
ネビィ:いえ、あなにに忠実なセファロンです!(ドヤ)
サナは呆れて黙々と歩く
周りは砂に沈んだ
………………………………
アヤネ:?レーダーに反応あり、これは…子供?
ノノミ:あら〜可愛いですね♧ ホシノ先輩みたいな身長の子ですね♧
ホシノ:うへ〜、ノノミも言うようになったね〜 おじさん驚きだよ〜
シロコ:ん、身ぐるみ剥いで情報聞きだそう
ホシノ:シロコちゃん、駄目だよ?
シロコ:ん、冗談
セリカ:とりあえず、怪しいから確認しにいかない?先生来る前に面倒ごとは片付けと来たいんだけど
ホシノ:そうだね〜、それにおじさん気になるところがあるんだよ〜
ネビィ:敷地内潜入…気おつけてください、すでに警戒体制です
サナ:う〜ん、とりあえず手でも上げてみる?
ホシノ:どうもこんにちは〜、お話いい?
サナ:大丈夫だけど… てか頭の上…
シロコ:いくら(金)持ってる?
アヤネ:シロコ先輩!
ホシノ:ところで君…ヘイローがないみたいだけど、どこからきたの?
急に緊迫した空気が流れる… 他の子たちもヘイローの有無に気がついたようだ、返答次第では打たれそうだ
ネビィ:(どうします!?オペレーター!やはりwarframeを…)
サナ:え〜と…まあ最近ここに来たんだよ〜
知らないことばっかで色々教えてくれない?
ホシノ: …まずどこから来たの?ヘイローがないってことは外から来たみたいだけど、連邦生徒会からの申請は得たの?訃報入国なら突き出すけど
サナ:えと… ネビィ…Excaliburを頼む
バシュン!空を破裂させるような音が鳴り響き、warframeが現れた
ホシノ:何か言いたくないことがあるみたいだね〜、皆んな気を引き締めて
危険を感じ取っているようだ… 勘が鋭い
ダダダダダダダ!
一斉にこちらに射撃される、サナは走って砂山の裏に隠れる
ネビィ:何をしてるんですか?正面突破で蹴散らせてる仕舞えば…
サナ:殺したくはない、隙をついてRadial Blin*4で目潰しして拘束s…
ドドドドドド!ドローンが飛んできてフレームのシールドが破損する
サナ:チッ、暇ないか… まずは後方を
Slash Dash*5でノノミに走る…が
ダン!横から蹴り飛ばされる、アビリティの効果でダメージは入ってないが、怯んでしまった*6
ホシノ:接近タイプならおじさんの相手してくれない?
ショットガンをモロに喰らう… 舐めてた、かなりのダメージだ
ネビィ:ああもう、やらないなら私がします!
ホシノ: 喋っt!
ヒュ〜ン ネビィが冷凍ビームを放つ
サナは殺傷をしなくてホッとすると
ホシノ:気の緩みは危ないよ
盾で防がれていた、ネビィが吹っ飛ばされる
サナ:ネビィ!…チッ
光る剣を高く上げ、光が炸裂する
きゃ!皆が目を抑える
がホシノには効いていない!
ホシノ:これで終わ…
ド!ゴ!銃を剣で弾き、盾ごとホシノを蹴り飛ばす!
ズザザ…
ホシノ: …なるほどメインはその背中の剣と身体の硬さによる近接戦…君、手加減してるね。ま、おじさんもだけど
つまり、次から本気を出すということ
互いに間合いを見定める…もう、拘束することを諦めたかのような…
??:やあ、何かあったのかな?
1人の大人がやってきた
ホシノ除くアビドス一同:先生!
サナ:(先生…大人…)
ホシノ: …とりあえず部室来る?君の目的は知らないけど、攻撃したいわけじゃなさそうだし
……………
先生:さて…とりあえずお菓子食べる?
サナ:う、うn
ネビィ:待ってください!今スキャンします!もしかしたら!(騒ぎ立てる…)
先生:大丈夫だよ、ほら
先生がチョコを一つ食べる
アビドス一同は鎮まり帰っている…
ついさっきまで…考えたくはないが、殺し合いが起きたかもしれないのだから当然だ
ホシノ:ねえ少しでも良いから教えてくれない?どうやってキヴォトスに来たの?
ネビィ:言って良いんでしょうか?
サナ:元より言わなきゃあれは直せない…*7
え〜、別世界があったら…皆んなは信じる?
…まさかの皆んな頷いた!?
セリカ:なんかもっと侵略〜とか言うと思ったら、ちょっと拍子抜けね
サナ:え?信じるの?もっとこう否定されるかと…
先生:まあ、前にもちょっとね
アヤネ:ちょっとどころじゃないです!
先生:それに廊下に座らせてる…人形?やその飛んでるロボットとか見ると、嘘ではなさそうだからね
ホシノ:でどうやって来たの?狭間に迷って〜みたいな都市伝説的感じ?
ネビィ:ここは私が話しましょう!
サナ:余計なことは…
ネビィ:大丈夫です、この忠実ならセファロンが!
シロコ:早く本代に入って
ネビィ: …私達は、別次元の太陽系からクソッタレ…敵の攻撃によりこの太陽系に不時着しました。まあ、ここが別か否か過去か未来かはまだ判別…(サナがそこは要らんと言う顔) そこで、この世界の方々のお力添えで船を直そうと、周辺探索に来ておりました。
ノノミ:突然フレーム?が出て来てびっくりしました〜
サナ:それはごめん、そういう世界から来たから… まあ良いわけだな
先生:で、その船はどこにあるの?
サナ:え〜と、ここから1kmぐらい離れた砂のど真ん中に…
アヤネ:そこってカイザーの占領地じゃ!?
セリカ:えっ、てことは回収されてるかもしれないじゃん!
サナ:え?まずい、開けられたらやばい…
いや言いつけてるから大丈夫だと思うけど…!ネビィ!動けるコンパニオンを中に離して!通気口も空気が出入りするところを全て閉めて!
ネビィ:了解しました。迅速に
先生:何かまずいものがあるの?
サナ: …うんとても、もしかしたらこの世界が終わるかもしれないものが
少し緩みかけていたホシノがまた警戒状態になる、信用はまだ得られなさそうだ
シロコ:とりあえず行こう、1kmぐらい余裕
サナ:ネビィ、VOLTを出して、走るから
Excalibur消えVoltが転送されて来た
サナ:走るよSpeed*8でみんな加速させるから、すぐ着くはずだ
ビューン
先生:なにか変わった?
軽く動く…とブン!風を振る音がした!
先生:早くなってる…!
サナ:普通に効くみたいだね
セリカ:なに軽く言ってんのよ!先生になにかあったら許さないんだからね!
先生:まあまあ、少し筋肉痛になりそうだな…
シロコ:心配だから私が背負ってくるよ、案内よろしく
不時着地点まで走る
オービターにはなにが"居る"のか…
改めて 投稿が遅れてすみません、妄想はしてたのに書く気が起きなくて…
書いてて思ったことは自分は戦っているところを妄想するのが好きみたいでこれからも、下手な語彙力で頑張ります。なのでこれからも生徒達とちょくちょく戦わせます。戦わないでって思うなら自分で書いてみてくれ、warframe二次創作が沢山見たいからね