また誤字沢山だと思うので、暖かく指摘してくれると嬉しいです
サナ:オリジナル主人公 warframeのプレイヤーキャラとは別
フレームは初期3種(のちに増える)武器はprime以外の色々
ネビィ:セファロンNevy 性格は思いつかなかったのでOrdisに近い
センチネル状態でサナについてくる
アビドス校での戦闘のあと、どうやって来たのか話したら、そこがカイザーの所有地と知る
サナたちはオービターの不時着地点まで、走ろうと校門を出るが
「おいおい!待て〜い!」
最悪のタイミングでスケバンが、日課のアビドス高校の攻撃に来た
ホシノ:うわ〜、今日もご苦労な〜
先生:私が指揮を…
サナ:これぐらいじゃ死なないよね
バシューン
その瞬間、スケバンに電流が走る!
Voltの1番アビリティ*1でほとんど敵を、気絶させた!
スケバン:な、なんだこの大男!化け物!あっ悪魔!
サナ:悪魔…か…
ダダダダダダ!
互いに弾が飛び交う
セリカ:なにつったんてんのよ!蜂の巣になるわよ!
サナ: …ごめんごめん、そうだねボルトは硬く無いからちゃんと避けないとね
ノノミ:一掃は私も得意ですよ〜!
EXスキルを放つ
先生:シロコはホシノの後ろに行って援護を!
アヤネはセリカとサナに回復!
「ん」「わかりました!」
サナ:すごいね!…こっちじゃあまり見ない光景だ
サナはセリカが右に射線を広げるので、合わせて左に走る
アヤネ:すごいですね!まるで敵の位置がわかっているかの動き!
ネビィ:セファロンNevyを舐めないでください!*2
サナは無MOD*3のLatoを撃つ
スケバン:イテッ
ダメージは通るが、弾かれるような挙動
だが、スケバンに切り傷が出来てしまった
スケバン:ちょ、血〜出た!あいつ違法弾薬使ってね!?
ホシノ:サナ、今度買い物行かな〜い?
サナ:うん、ごめんね
そう言って、スケバンを肘で気絶させる
ネビィ:どうやら武器は殺す為ではなく、気絶させる為の、喧嘩に使う道具みたいな扱いなんですね。ちょっと血が出るだけで済むのもすごいですが…
ホシノ:このまま押し込むよ〜
スケバン:うわ〜!?
………
ほとんどが気絶、かろうじて動けるものが仲間を引きずって去って行く
先生:皆んな大丈夫?
シロコ:ん、先生のお陰ですぐ片付いた
セリカ:そのフレームって奴すごいわね
ビリビリ〜って敵倒して!
サナが少し自慢げになる
アヤネ:みなさん、急ぎましょう!
「了解!」
砂の上を走る
ガヤガヤ ガチャガチャ
何やら騒がしい
どうやらランディングクラフト、オービターを上に報告と、こじ開けようとしているらしい
PMC:硬くて開かねぇ、爆薬も効かないとかどうなってやがる
ノノミ:沢山居ますね
サナ:あれロボットだけど、殺…ぶっ壊して良いの?
先生:駄目だよ!?
シロコ:ん、どうやって攻める?
アヤネ:本来なら、侵入になってしまうのでどうしましょう
シロコ:ん、これ使おう
そう言って覆面を取り出す
ホシノ:まあ、それしかないか〜
___________
アヤネ:では皆さん、作戦会議をしましょう!
一同頷く
先生:シロコとセリカで回り込んで、オービターって奴の後ろから攻撃を、サナはホシノと…
サナ:私は大回りして倉庫を吹っ飛ばす、そうすれば動揺した奴らを一網打尽できるでしょ
ネビィ:オペレーター!?んな無茶な!
それに話しは最後まで…!
サナ:ごめん先生、私はまだ…大人を信じれない*4
先生:わかったそれで行こう
セリカ:は?それで良いの!?
先生:私はサナを信じてみるよ、信じて貰うにはまずは私からだからね
ホシノ:先生らしいね〜
___________
ドカーン!倉庫が爆発し炎上する!
PMCが動揺して倉庫の方を見る、すると覆面を被ったホシノが背後に迫る!
ホシノ:ごめんね〜
ドン!バン! ドサ
PMC:しっ侵入者!侵入し…
ダダダダダダダダ!
あとからやってきたPMCがすぐさま倒される
ノノミ:素早く時速に〜♧
PMCが倉庫側に追い詰められる
先生:じゃ、次はサナの出番だ!
燃える倉庫の中からボルトが飛び出し
ググググ バシューン!広範囲、低威力*5の4番*6を発動する!
電気がPMCの間を走り、ばたりばたりと気絶していく!
まだ立って居るPMCはシロコとセリカが倒れたPMCの間を縫うように走り倒していく!
PMC:撤退!撤退ぃ〜!!
そう言うとまだ残って居るPMCたちが、倒れた仲間を抱えて車に乗り逃げて行く
シロコ:ん、逃しちゃって良かったの?
先生:ここに気絶したまま入られても困るからね
皆んなお疲れ様、サナも流石の強さだね
サナ:うん
ノノミ:それで、船の中には何が居るんですか…
ズズーン!砂が揺れる 何かが近づいている!
ホシノ:これって!
グゴゴゴゴゴ!
ビナーが現れた!
セリカ:ちょっ!なんでここに!?
先生:大丈夫いつも通り…
すると、ビナーに砂が纏わり付き*7、PMCを模した砂人形がPMCの落とした武器を拾い上げて迫ってくる*8
アヤネ:なんですかあれ!?今までこんな行動は…
サナ:このアビリティ…!
ネビィ:Inarosパーツの反応あり!あれはwarframeを取り込んでいます!
皆が一斉にネビィを見る
アヤネ:もしかして禁じられた技術って…!
ビナーがエネルギーを貯め、ビームを放とうとしている!
ホシノ:まずい…アヤネ!先生!
ホシノが先生に向かって走るが砂人形が行くてを阻んで間に合わない!
バリィ!電気が走る
ドカーン!!
砂煙が舞い前が見えない
ホシノ:せん…せい?
サナ:潔白した顔だけど大丈夫?後衛ならほら
何事もなくアヤネと先生がそこにいる
ボルト3番Electric Shield*9で砲撃を凌いだ!
先生:やあ、大丈夫だったよ
サナ:ボルトのスピード、なめないでよ
ネビィ:後頭部にイナロスの反応あり!狙うならそこです!
セリカ:でもどうやって?
サナ:じゃあ背中に登ろう!
ホシノ: …私もついて行く
シロコ:ん、でも先生を誰が守る?
ネビィ:ここは私にお任せください!今あるエネルギーを全てシールドに使えば、一発は耐えられます!*10
先生:皆んな、砂人形を倒して道を開くよ!
「了解!」
ボルトのSpeed*11
周りのセリカ、シロコ、ホシノにバフが掛かる(ノノミは少し離れてる)
砂人形: …!
ダン!砂人形が崩れる
ホシノとサナが砂人形の真ん中を突き抜ける
シロコ:ドローン稼動
ノノミ:全弾発射〜♧
ホシノとサナに気を惹かれて者をシロコのドローンとノノミの弾幕で片付ける
シロコとセリカが遊撃兵となり、タンクでは無いので、アヤネのドローンで回復する
アヤネ:支援物質を投下します!
先生:皆んな、一斉攻撃!バランスを崩させるよ!
ダダダ!ドドド!ドカーン!
ビナーが砂人形を下敷きに倒れる
ホシノ:行くよ!
背中に乗り、首後ろを目指す
が、ビナーに砂が纏わり付く!
サナ:危険を察知したか!完全に装甲を纏う前にパーツを引き剥がさなきゃ!
首後ろのユニットにたどり着く
大人1人入れる程の大きさだ
ドン!ガン!かなり硬い…
グゴゴゴゴ!
起きあがろうとしている!
ホシノ:その剣ぶっ刺して!そしたらテコの原理で捻り出すよ!
ザシュン!連結部の隙間に刺さる
ホシノ&サナ:せーの!
ガキン!…ドン!ユニットが外れた!
砂人形が崩れ、纏わり付いた砂が風に流されて行く
サナ:うわっとと
ビナーが砂に潜って行く、撤退するようだ
「はぁはぁ…」 皆息切れしているようだ…
先生:皆んな大丈夫?
ホシノ:大丈夫だよ
シロコ:アヤネのお陰で傷はほとんどないよ
セリカ:はぁ〜、疲れてお腹すいた
サナがユニットを開ける
そこには、イナロスの残骸を機械に無理矢理引っ付けてあった
ネビィ:なるほど、だから完全にはアビリティが使えていなかったんですね
サナ:とりあえず回収…
ザシュ!
肉を貫く嫌な音がする…
一同「え?」
ボルトの胸に赤のライトに黒い棒の矢*12が刺さっている
ボルトが膝をつく、機能停止だ
周りに霧が立ち込め、昼なのに暗くなる
⁇⁇?:貴様の行動に責任を取れ…
書きたいもの、構想は大体決まってるけど、やる気が途切れちゃうのでちょっと書いたら飽きてゲーム始めちゃうから進まない(少しづつは進んでる)
warframeが居ると曇らせしずらいね
自分は最後笑顔になれるならその過程の曇らせは好きな方
先生らしいってなんだろ?自分はしてくれそう、されたら嬉しいで書いてる(その分解像度と語彙力がない)