世界各国(俺が作った国)の軍隊が異世界に行ってしまったらしいです 作:中立衛生兵
多分おかしいところがありますが許して後誤字脱字してたら教えて
さて今日は最初からヤバいですはい
俺は陰陽軍の鷹島両日だ俺は信じられねえことになったなんか国ごと転移したと岩水総理に言われた、…………ま?
鷹島:冗談だろ?
岩水:冗談ではない、こちらも今調査中だ
鷹島:マジかよ
岩水:おおマジだ
もうどうすんだよ復讐を肩代わりする国柄みたいなものだから異世界だと利益ねえやん
???:報告します!
岩水:なんだね?山影外交官
山影:他の同盟国も転生しているか確認した結果全同盟国が転生していると確認できました!
岩水:本当か!
うわーもうこれでこの異世界終ったなマジで
数時間前
島海:なあ鷹島このVTuberかわいくね?
鷹島お前また動画見て、よくあきないな
島海:いやだってかわいいやん
鷹島:はいはい
島海:おまえなー
森塩:よお鷹島と島海
鷹島&島海:おー、森塩元気にしてたか?
森塩:おお
森塩:ところでよお前らの基地て大きな穴ってあるか?
鷹島&島海:??そんなのないぜ
森塩:お前ら仲良しかよでもわかった、ならあれは違うんかな?
鷹島:どおした?
森塩:いやこの基地の中心に穴が開いてるのを見たから
鷹島:いやそんな穴なかったはずだが?
島海:おい!なんか外が!!
鷹島&森塩:なんだ?
全員:う、うわー!!
全員:くそ痛て、え?えぇぇぇぇぇ!!
そうして冒頭に戻る
岩水:よかった我々だけではどおすることも出来ないからな
鷹島:いやまじでよかったよ、同盟国に頼ってるとこもあるかな
山影:ええそうですね鷹島さん、ところで総理今後はどういましょう?
岩水:今後は異世界の街を同盟国と共に調査をしようとおもう
影山:わかりましたこちらも同盟国に調査同行を打電してみます
岩水:ありがとう影山頼むよ
影山:はいそれでは
岩水:ふう、鷹島、ところであの兵器はどうだい?
鷹島:は!今のところは試験運用ですが今後は本格的に前線で運用して評価したあと採用する予定です
岩水:ふむ、よろしいだがあの兵器はこの異世界では恐怖そのものになるかもしれないな?
鷹島:ハァ?それはどういう?
岩水:今部下(先遣隊リーパー部隊)から報告があってあの兵器は魔法を無効化するらしい
鷹島:なぜそんなこと知ってるんですか?総理
岩水:実はリーパー部隊に例の兵器を装備させて調査をさせてたんだすると向こうから突然魔法の攻撃が飛んできたらしいだが例の兵器のお陰で効かずしかも相手を一方的に攻撃できたらしい
鷹島:それでその攻撃してきた相手とは?まさか住人とかではないですよね?
岩水:安心しろそこら辺の上位種の魔物?と言うやつらしいからな
鷹島:ふう、よかったまさかまた人とおっぱじめたかと思った
だってリーパー部隊うちの部隊では荒くれ者だしな
岩石:まあ私もほっとしているよ、それで鷹島君にお願いがあるんだ?
鷹島:はい?なんでしょう総理
岩石:実はリーパー部隊から報告があって村を見つけたらしい
鷹島:えーとまさか?
岩水:察しがいいなそうだ君にはその村の調査をしてもらう
鷹島:はぁ、わかりました
岩水:うむありがとう、装備は光化学迷彩といつものかあるぞ?
鷹島:それはありがたい、ではいってきます総理件最高指揮かんどの
岩水:おう
最後まで見てくれてありますがとこの小説のキャラが知りたいとコメント欄で言われたら書いてみますあと途中で出てきた上位種の魔物と戦ったと書いていますがそれは魔王の手先でしたそれでは
キャラと兵器武器の紹介してほしい?
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してくれ
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は?すんじゃねえ
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とりま小説書こうか