OBLIVION 照山猪之助冒険記 作:yousaku365
私のOBLIVIONでのキャラクター
「照山 猪之助」のシロディール冒険記です
ご注意
・適当に書いて冒険を面白く記録したものなので、変な文章が途中あると思いますが…
それは明るい黒人ラッパー並みの寛大さで受け止めてくれれば ぼくは幸せになれると思いますし皆さんも楽しめるでしょう
設定
照山 猪ノ介
正英の祖先にあたる人物。アカヴィリが先祖だと言われている。
刀、剣術の腕がとてもよく、それによる評判もいい。
帝都出身のインペリアルである。
蟹肉をつまみながら酒を飲むのが日課である。冒険の記録
山賊のアジトに乗り込み、そこでカジートや双子などをなぎ倒し山賊のアジトを壊滅させた、その後透明になってしまった村人を助け、帝都で一休みすることにした、その後ニベンまで泳いでいき、シヴァリングアイルズへと向かった。ひげのおっさんの口の中へ入り、シヴァリングアイルズhetomかった。
照山猪ノ介 第四紀 収穫の月
入るやいなや奇抜な格好の奇妙な雰囲気の男が椅子に座っていた、まずは座れと言われたので従うことにした。「ここは狂気の王国です。突然ですがシェオゴラス王があなた様にたのみごとがあるそうで。」「あまりに突然なんですがそれは…
「まあ急ぎなさい、シェオゴラス神話は読んだことあるでしょう?」
「ああもちろん、私が帝都の兵士のときに読んだことがありましてね、シェオゴラスさんはとてもセンスのあるお方だな、と感激したのを覚えていますよ。」
「これはこれは、シェオゴラス王の素晴らしさを理解できるお方だったとは、確かにあれに描かれている王の姿はとてもうまく王の思考を表現しています。しかし、よほどのセンスを持たないと王の素晴らしいびてんが理解できないでしょう。それだけでもあなたはとてもシヴァリングアイルズに適しています。きっと王にも気に入られるでしょう。」
「あ、ありがとうございます、それで話は戻るのですが、シェオゴラス王にはどうやってお会いすることができるのでしょうか?」
しばらくして、シロディールの風景が恋しくなった猪之助
彼はシロディールへの門へ皮が剥げた犬はキタネェモンスターをなぎ倒し進んだ、そして帰還、やったね。
さて、ブラヴィルで人の情を感じ
宿に泊まる、翌日、魔法ギルドへ参加した
夢に捕らわれているアホな友達がいるリーダーを助けてと頼まれたので夢の世界へ行った
・・正直あれはあまり気持ちのいいもんではなかったので割愛させていただく
友人を助けたみかわりに、ブラヴィルの推奨をしてくれた、
次の推奨をもらうため、南にあるレヤウィンへ水上歩行で優雅に急いだ。
レヤウィン
まずここに入ったとき
建築のオシャレさにsurprised
色とりどりでとてもオシャレだった
さて、ここの魔法ギルドはかなり長く滞在していた。
たぶん2週間くらいはここにいただろうか。
かなり居心地が良かったのは覚えている
ここの推奨は、どうやら森の砦にあるギャダリンの涙をとればいいようだ、さっそく向かうことにした。道中キャンプへ寄って、ゾンビを退治し、ようやく砦へ着いた
砦へ着くなりいきなり天候が悪くなり、雨が降りだした。
刹那、矢が射られた音がした
賊の襲撃だ、どうやら高台にいるようなので登って接近でぶちかまし、天へ昇ってもらった
そして砦へ入る、何があるか分からないわよ。用心しなさいというデイドラらしき声が聞こえる
大丈夫。私は剣術をしっかり心得ている。心配なぞないさと心の中で念じる
進むと、賊が一人虚空を見つめていた、すかさず駆け寄り渾身の一撃を食らわす しかし相手も反撃してくる。なんとか勝った
次にオークの賊がたくさんいた
これは苦戦したがなんとか倒すことができた
そしてようやくたどり着いた最深部、ギャダリンの涙を探し棺をぐる
一件落着、戻りの道を歩んださきになぜか魔法ギルドの眉毛くんダゲイルが表れた
「おい!それは俺のだ!奪うんじゃねえ!」魔法で攻撃するダゲイル、もちろん私も正統防衛でやつに反撃する。魔法相手にはイキソウだったがなんとか倒した。
戒めとしてローブは脱がして恥ずかしいポーズにしておいた。
帰り 、海から見える素晴らしい夕陽を見た、しかし次にトロールに追われた、苦戦したが水上歩行を巧みに使い倒すことができた。
ようやく戻ってきたレヤウィン。
お買い物をして、街を散策してるうちに素晴らしいお店を見つけた
建築様式は普通の民家なのだが、
お酒のバーを兼ねた宿屋があったのだ。まさに私、猪之助の人間性に合っている 、直感でそう感じたのだ。そこでアルゴニアンのバーテンダーと談笑したり、ノルドのいかついお方の持論を聞いたりしてとてもよい時間をすごした
この店にはレヤウィン滞在中に、何回もお世話になった。色々疲れたときはまたここに戻ってくるよいうよい憩いの場を見つけられることができてよかった。おっと、魔法ギルドの仕事を忘れたわけではないぞ、私はそこで一泊してから魔法ギルドへ向かった、ギャダリンの涙を渡しダゲイルの死を報告し、推奨をもらうことができた。そして私は川にでてカニ狩りをしたり、付近の探索などをしたりしながらレヤウィンへしばらく滞在をしていた。
これ、やってみると以外と面白い
ベセスダのゲームの自由度とロールプレイの多様性はもうほんっと素晴らしくて感動して頭がパーーンッってなりましたねもうホント