この度俺は、VTuberになりません。   作:初見さん

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全部隨に

「同じクラスだったのか」

 

「「……いや、そうだが」」

 

時は昼下がり。俺の声が響いて数秒経った後、不良達は呆れたように口を開く。クラスメイトの顔も名前も覚えていない俺からしたら衝撃の事実だ。というか、不良はこの前主将に先輩かどうか聞いていたじゃないか。俺と同じ穴の狢ではないのか。

 

「まあ道着着てたし、髪も纏まってたしな。名前聞いたらクラスメイトで、俺もびっくりはしたよ」

 

「雰囲気が違うとはよく言われるが、そもそも存在を知らないと言ったのはお前が初めてだ」

 

ふむ。そんな事言われても、俺は授業以外気にしないからな。そもそも主将が俺に話しかける機会など数える程しかないだろう。逆に短期間の付き合いしかないのに、俺の脳が覚えると思っていたのか? 主将は俺の、他人に対しての記憶力を少々舐めているな。不良の好物が海苔の佃煮だという事もつい最近やっと覚えたし、俺にそういう事を期待するのもお門違いだと思うぞ。

 

「何かとてつもなく開き直られている気がするのだが」

 

「気のせい気のせい」

 

主将は解せないような顔をしたが、すぐに向き直って俺の前の席に座った。取り出した弁当は梅干し丼のみ。質素と言うか栄養不足と言うか…とにかく、野菜は取ったほうがいい。料理が苦手なのか知らんが、うちの暗黒物質を生成し続ける狂った錬金術師と比べたらはるかにマシだ。

 

「お前さ、寂しくない?」

 

「? 何がだ?」

 

「いや、運動部なんだから栄養バランスの維持は基本なんじゃないのか?」

 

いや知らんけど。取るか取らないかだとかなり変わるっていうのは聞いたことがある。首を傾げる様子を見せ、全く意図を理解していない主将に俺は説明する。ミネラルと食物繊維、そして何よりタンパク質を取れ。アスパラの肉巻きがあるから、足りないかもしれないが食べさせてやろう。

 

「ああ、どうも……うっ!?」

 

「うおっ、急にどうした」

 

「す、すまない…しかし驚いた。弁当で出していい美味さなのかこれは?」

 

冷凍するとどうしても味がチープになってしまうから、学校で味わえない作ったばかりのような味に驚いているのだろう。まあ、弁当と言えど手は抜かない。姉も大学では弁当だし、恥をかかせないためにも聴覚を覗く五感の全てにおいてよく見えるよう工夫している。その過程で、味が落ちないような保存の仕方も実践しているからな。

 

「そんな美味いのか?」

 

「食えば分かるだろう」

 

主将は梅干し弁当に乗っかったもう一つの方の肉巻きを不良の弁当箱に置いた。不良は訝しげにそれを見つめると、ひょいっとそれを放り込む。直後、不良の目がカッと光ったような気がした。主将が「知ってた」と呟き、自嘲気味に笑った。俺も笑った。

 

「こ、こりゃ驚いた。弁当で出していい美味さなのかこれ?」

 

「同じ事言ってるな」

 

「素晴らしい再現度だ」

 

もはや再現度という指標を使うのも気が引けてきたんだが。一字一句違わない上に、イントネーションやオクターブまで完璧だ。どういう原理なんだろうか。まあ不良の謎のモノマネの美味さは置いておくとして、主将の食べっぷりは見てて楽しい。昼食を楽しむのは良いことだ。

 

「ここまで美味いおかずは初めて食べたよ。恩に着る」

 

「言い方…親御さんが聞いたら怒るぞ」

 

「うっ…」

 

主将は痛い所を突かれたとでも言うように気まずい表情をするが、すぐに元に戻って苦笑した。俺の料理でここまで喜んでくれるのなら悪い気はしないが、思い出の味を思い出すことも忘れないようにな。

 

「と、そろそろ授業か。ではな二人共」

 

「おう、じゃあな!」

 

不良と主将は俺から離れ、自分の席に座った。そして昼を過ぎ、再び授業が始まる。

 


 

「おかえり」

 

「ただいま。バズったな」

 

「不本意ながらね…」

 

姉が叫び、転げ回り、萎縮し、怯える。そんなシュールかつ新喜劇じみた光景はさぞ人気だったことだろう。などと余裕の表情でツブヤッターを見ていたら、「かわいいノイズは推せる」だの「これは良質のASMR」だの、俺の想像を軽く越えていく狂った奴らの感想で埋め尽くされていた。かなり恐怖を感じた。

 

「あーあ、流石に疲れたよ…今日は配信休もうかな…」

 

「まあ、その辺は好きにすれば?」

 

Vtuberは別に誰に催促されたからと言って無理してまで活動するようなものじゃない。社会人でない俺が言っても説得力はないかもしれないが、それでもこれだけは分かる。というかそもそもの話、自分の活動限界を誤魔化して日々残業に励む人達の考えは未だ理解不能だ。一体何が彼らをそこまで突き動かすのだろうか。

 

「ね、ね、これやろこれ」

 

姉はそう言いながらバッグの中をまさぐり、中から既視感のある携帯ゲーム機を取り出した。カラーリングはダークグレーがベースだが蛍光カラーのラインが張り巡らされており、所々に歯車のような意匠があしらわれている。一瞬戸惑うが、俺の記憶が正しければこれは間違いなく正規品ではない。何故って…

 

「これ鶏冠井さんの…」

 

そう、今姉が持っているのは間違いなく携帯ゲーム機。だがただのゲーム機ではない。

鶏冠井さんの度重なる魔改造によって大量のメモリを備え、ゴツいカバーに加えて何故か増えているUSB端子など、細かい点には違和感満載。ゲーム状態からスマホ状態への移行機能まで完備されているという完全無欠ぶり。確か愛称は…

 

「『保証皆無くん1号』…だっけ」

 

相変わらずとんでもない名前だ。名付け親は鶏冠井さんじゃないらしいが、いずれにせよネーミングセンスバグってんな。

そしてこれが事実ってのが末恐ろしい。「くん」という可愛げのある敬称をつけてなお隠しきれない響きの重さ。三期生の中でもまともだなとか思ってたあの頃が懐かしい。

 

「実はこれ今までればーが作ってきた改造データとかMod類が全部入ってるらしいんだよ。勿論自宅のPCとかにバックアップはあるだろうけど」

 

「…つまり?」

 

「今日はこの大量に詰まったチートで遊びまくります」

 

前々からやってみたかったんだよね、と嬉しそうに起動する姉。企画パクリを危惧して配信で使うことは出来ないが、私用で使うのはどうだろうと考えたらしく許可をもらったそうだ。

それこそコラボしたらどうだろうと思ったが、姉いわく鶏冠井さんは一人用のModしか作ってないので改造でのコラボはブルスク天国以外では難しいのだと。鶏冠井さんってまさかさぁ…

 

「で、何やんの」

 

「Mod大前提の『バッサイビルド』かな」

 

バッサイビルド…略してバビル。木を切り倒し、石を砕き、広大な世界に広がる様々な材料を取ることで自由に建物を建築したり、道具を作ったり出来る、マッシブリー・マルチプレイヤー・オンライン・サバイバルゲームだ。

名前が伐採の癖して炭鉱夫ゲーなんだよなこれ。

鉱石の種類がまあ豊富。まあ木にも結構種類あるけど、作れるものに変わりがないからどれを取ってもあまり変わらないと言うか。まあ装飾としては使えるよね程度に収まっている。だがそれも、数多のプログラマー達が作り上げるModの前では大量の道具を作成可能となる神アイテムへと変化するのだから不思議だ。

 

「え…と、スマホモードの移行……」

 

…いやにもたつくな。確かにModを今から入れるという関係上ファイルの操作なんかがあるのは分かるが、それを入れたとしても長い。本来ならばとっくに起動準備が完了している時間になってもまだ始まらない。

 

「…まさか説明聞いてないのか?」

 

「聞かされなかった、の方が正しいかな」

 

鶏冠井さん…!

こうなってしまったものは仕方がないので、ちょっと呼び出そうか。スマホを開いて鶏冠井さんとのチャット欄に行き、連絡ボタンをタップ。スピーカーモードにすれば周りにも聞こえるようになるので、これで相手が応答するまで暫し待機。

 

『…あ、もしもし?』

 

「ればー、使い方聞いてないんだけどどうすりゃいいのこれ?」

 

『え、弟妹さんからの電話なのにノイズちゃんの声が聞こえるんだけど…』

 

「あー、うん。ややこしくてすみません」

 

諸々の状況説明を済ませると、鶏冠井さんは軽く謝りながら操作方法が書かれた文章ファイルを貼り付けた。ページを開くと起動方法とかが図も交えて載っており、実に分かりやすい。高校の教科書もこんなんになんねぇかな。

ただ、仕組みとかプログラム式とか書き込まれてもなんのこっちゃか分からん。恐らくコラム的な意味合いで入れたんだろうな。マジで教科書だこれ。

 

「そこでインド人を右に」

 

「おけ」

 

『ぶふっ!』

 

俺達が協力プレイで無事にゲーム機をスマホ状態に移行させている時、鶏冠井さんは全くもって無事じゃなかった。

これが噂に聞く鶏冠井さんの爆笑…確かにゼビさんの言った通り、長い間笑っている。…なんか息できてなさそうだし、ちょっと黙った方がいいかもしれないな。

 

『ねっ、ネタが古すぎるのね…』

 

「ごめんなさい…」

 

『というか、ノイズちゃんもノイズちゃんでそれを理解してるの?』

 

「ゲーメストは基本」

 

「然り」

 

『えぇ…何この人ら…怖…』

 

俺からしたら古のネタに走ってる一般人より、遊びでゲーム機の機能を拡張しまくってる一般人の方が怖いんだよな。現に今その化物の努力の結晶を触って遊んでいる訳だが。姉が説明書の通りにデータベースを弄り、一つのModファイルを引っ張り出してゲームの欄に放り込んだ。そのままではまだ反映されていないので再起動の必要がある、と。再起動時に鶏冠井さんの声で『南天堂!』という声がした。

 

「何この起動音」

 

『あー、それは助手君…もといリスナーさんからのリクエストなのね』

 

起動音を推しの声にしたいという要望が強かったため録音して配布、自分のゲーム機にもつけた結果こうなったらしい。鬼のような行動力だ。

 

「うわ疾ッ」

 

「メモリ容量が半端ないなこれ」

 

ゲームには早かれ遅かれ、ロード時間というものが存在する。画面が暗転し、無音の中ただただ待たされるという永遠にも近い苦痛が。だが、このゲーム機にそんなものは存在しなかった。

いや実際には存在するのだが、何と言うべきか。早いとか速いとか、そういう次元の話ではない。ほぼ待たされずにここまで進めるなんてストレスフリーにも程がある。

家のスタンドには入らず、携帯モードでやる事を余儀なくされたレベルでゴツいこの外装は、恐らくメモリの拡張のために作られた部位なのだろう。

姉はビビって硬直していた。

 

『Modはしっかり入ってるみたいなのね。上出来上出来』

 

「ありがとうございます、鶏冠井さん」

 

『んー? 別にいいよ、暇だったし』

 

「そんじゃなー」

 

姉は電話を切り、そのままゲーム画面に移行する。カチカチと、自然とも機械とも言い難い効果音を立ててワールドが生成される。段々纏まっていく世界を尻目に、俺は少し考え事をしていた。

というのも、最初にコラボした時から鶏冠井さんの雰囲気には何か似たようなものを感じていたのだ。最初だけでは分からなかったが、段々聞いていく内に何かが纏まってきた気がする。

その一番の特徴は、やはり声。

 

「ればーさんの声…どっかで聞いたような…」

 

「ん? 公式設定が気になるの?」

 

「いやそういう訳では」

 

そういうのは不良で間に合ってる。だとしても、あの気の抜けた声は既視を感じさせる。俺の脳細胞にある硬い記憶の引き出しがあと少しで開きそうな感じがするんだよな…

姉の他にも俺の知り合いがVtuberで昔からの付き合いがありますなんて事言ったらどう考えても面倒な事になると思われるので、出来る限り思い出したくはないが。まあそういう手合は放っといたら勝手に開いてしまうものなので、早めに諦めるが吉だ。

 

「…さて、とりあえずワールド生成されたしさっさとやるぞ」

 

「大量のチートMod入れたから、楽しんでね」

 

「いやそんないい笑顔で言われても」

 

「いいからいいから。ほれ、コントローラー」

 

「もうどうにでもな~れ…」

 

まず先鋒として俺がコントローラーを握りしめ、Modがパンパンに詰まったバビルをプレイ。とは言ってもゲーム機が一台しかないのでソロプレイなのだが。死ぬと交代制するシステムを入れたが、これはそこまで殺伐としたゲームではないのでほぼ俺が独占する形になるが…

 

「よし、じゃあまずは木を」

 

伐り倒そう、そう言うつもりだったのだが、俺は即座に声を詰まらせた。画面に突如として浮遊する謎の生物が乱入し、ブラックホールで俺の操作するプレイヤーをぐしゃぐしゃに押し潰した。あまりに突然過ぎて理解が及ばないのだが、一体何が起きたんだ? あんな生物オリジナルのバビルには絶対存在しない。明らかにMod特有の生物だが、というか単純に見た目がグロい。あんなイカれたModを作った鶏冠井さんも鶏冠井さんだな。

 

「スムーズに交代を行うために殺戮Modを導入しました」

 

「やりやがったな姉ェ…」

 

やむなく交代して、次は姉のターン。最初の方こそ上手く敵を誘導して敵を掻い潜っていたが、段々と逃げ場がなくなり最終的に崖に追い詰められて捕まる。そのまま握りつぶされてあえなくノックダウン。…うん、まあ確かに交代はスムーズだ。それはもう痛いほど分かるんだが、その…

 

「何でロス仕様にした?」

 

「うっかりしてました…」

 

「あのさぁ…」

 

このゲームではプレイヤーが死ぬとリスポーンするのだが、その時保持しているアイテムをその場に散らかすか持ったまま復活するかを初期設定で選択できる。だが、今回は姉がポカをやらかして死ぬ度に持っているアイテムを散らばらせるので一向にアイテムが溜まらない。初期復活地点は森だったはずだが、鶏冠井さんがプログラムしたミュータント共に荒らされ焦土と化している。かつての緑は視界に映らない。どう見ても地獄絵図ですありがとうございました。

 

「はい、どうぞ」

 

「交代制でこれほど回って欲しくない気持ちないよ」

 

まあ、やるけど。

 


 

「そこ! そこいる!」

 

「分かってるって」

 

「そろそろ食料ゲージがまずいよ!」

 

「生肉しかないんだが?」

 

「また異形が出てきたんだけど!?」

 

「残り体力がもうない」

 

「「やられた〜」」

 

…何か昔もこんな事やってた気がする。姉が叫んで、俺がアドバイスしてって感じの滅茶苦茶プレイ。ポジションは違うものの、良くも悪くもゲーム一家だったウチは父さんの引っ張り出した古のゲームをプレイして、一喜一憂していた。…懐かしくなってきたな。うん、楽しい。

 

「ほい、次は姉の番だ」

 

「仇は打つよ」

 

「死んでないけど」

 

姉弟水入らずのゲーム時間をもう少し楽しみたいと思ったのは、姉には内緒にしておこう。

 

因みに姉は即死した。まだまだプレイングが甘いな。

 


 

463:名無しのライバーID:zpcSxmeWG >>464

今週の二次喜劇語ろうず

 

464:名無しのライバーID:VyFJzP/0g >>467 >>468 >>469 >>471 >>491

>>463 よっしゃ

まず月 姉貴(雑談) 三態兄(実況) 異音(雑談)

  火 番長(ゲーム) あむりん(ゲーム)

  水 姉貴・テラン(ゲーム) スカ(改造)

  木 鉄パイプ(同時視聴) 異音(ゲーム)

  金 ワクセイ(水墨画) 曼陀羅師匠(雑談)

  土 姉貴(雑談) ソムリエ(演奏) ゼビウス・鉄パイプ(ゲーム)

  日 あむりん(雑談) 韋駄天荘(企画)

ざっとこんなもんか

 

465:名無しのライバーID:8Hd4QHuLH

ようやったな

 

466:名無しのライバーID:23IwuPdRK

流石は纏めニキだ

 

467:名無しのライバーID:i/RU5xHDy

>>464

改造はジャンルとして数えてええんか?

 

468:名無しのライバーID:gafyu/Wsg

>>464

水墨画って何だよ

 

469:名無しのライバーID:ouJ8047r6

>>464

ゲーム実況をゲームと表記するなら三態兄の実況は何なんだ

 

470:名無しのライバーID:UgRfFKv2T

落ち着けお前ら

 

471:名無しのライバーID:h0HwZcgAC

>>464 まあ気になるのは韋駄天荘の企画だよな

 

472:名無しのライバーID:/50lGPVlw

確かロシアンケバブ

 

473:名無しのライバーID:F3nkDiqEl >>474

四つの内どれかにドラゴン・ブレス・チリの粉末が入ってる

 

474:名無しのライバーID:Qc/fNx9Q8

>>473

死ぬだろそれ

 

475:名無しのライバーID:k5fO0xIYT

というか単純に効率が悪い

 

476:名無しのライバーID:QzzvyPW2b

何回も食えないわそんなデカブツ

 

477:名無しのライバーID:u7csNxcfv

テランとワクセイがバクバク食ってたな

 

478:名無しのライバーID:VyFJzP/0g

以下配信内の台詞

姉貴「かっら! かっらい! 水、水〜!」

ワクセイ「危ねー…姉貴が尊い犠牲になったおかげで助かったわ全く」

姉貴「発案者がなんかほざいてますけど! げっほげほ…良かったんですか!? こんな良識も倫理観もない、人の皮を被った得体の知れない存在に企画を担当させて! ねぇマネージャーさん!?」

三態兄「大丈夫すか韋駄天さん、ほら水どうぞ!」

姉貴「私が信用できない人から渡された毒々しい色の液体を有り難く飲み干す不注意が服着て歩いてるような輩に見えます?」

ワクセイ「いやーお前案外注意力散漫だと思うぞ」

姉貴「意外性でリスナーの警戒網を潜り抜ける事に定評のある貴方に言われるなんて光栄ですね…」

 

479:名無しのライバーID:zUjQEtpG/

 

480:名無しのライバーID:TMI9hDF5l

姉貴の扱いに吹いた

 

481:名無しのライバーID:a0QM60UPR

返しクソワロタwww

 

482:名無しのライバーID:xpjszF37s

姉貴はツッコミさせたら光る

 

483:名無しのライバーID:UrrlhH7G/

それで水墨画は何なん?

 

484:名無しのライバーID:28g9t5fvR

あーワクセイの?

 

485:名無しのライバーID:l8vXTninI >>486

何か知らんけど三平方の定理描いてたぞ

 

486:名無しのライバーID:qmlLNFyQZ

>>485

水墨画でやるもんじゃないだろ

 

487:名無しのライバーID:rYsPDdXKP

いやフリーハンドで補助線もなしにアレなのは結構すごい技術だと思う

 

488:名無しのライバーID:mVbN/1y5/

だから何だというのか

 

489:名無しのライバーID:fCEDVN5dB

まあ水墨画で唐突に直線を書き出す構図は正直バカおもろかったけどな

 

490:名無しのライバーID:bLn5MeiNp

字面だけでもう草

あとでアーカイブ見るわ

 

491:名無しのライバーID:p4R13unLQ

>>464

あれ、ていうか今週弟妹ないんだ

 

492:名無しのライバーID:+HHCX1vZE

今日あるかと思ったんだけどな

 

493:名無しのライバーID:6P7AaWrvw

無念

 

494:名無しのライバーID:QjLb3kByQ

姉弟仲良くゲームやってる説を推したい

 

495:名無しのライバーID:bJpQPc+yG

あぁ〜てぇてぇっすね

 

496:名無しのライバーID:XGPKCehu1

弟妹は配信云々関係なく、ただ純粋にゲームだけを楽しんでる異音が好きなんだ(妄想)

配信内でも時々ハイテンションにはなるけど

 

497:名無しのライバーID:JM2ZCRx0P

例がひどいけどな

 

498:名無しのライバーID:RcGkrxOVI

レトロゲームは実際俺達もテンション上がったし…

 

499:名無しのライバーID:WpZKvKzhs

異音のホラゲー拷問は?

 

500:名無しのライバーID:xT9kdHYa5 >>501

ノーコメントで

 

501:名無しのライバーID:APjgvPCB+

>>500 草

 

502:名無しのライバーID:uBZ6xEwrf

まあええやん二週間に一回だろうと

 

503:名無しのライバーID:fdSqH67RD

しかし弟妹のFAも増えてきたな

これもひとえにぐらの為せる技か…

 

504:名無しのライバーID:fBqV1DoU8

新衣装来い…来い…!

 

505:名無しのライバーID:34zSWvsxp >>506 >>507

いくら気まぐれのぐらだからと言っても流石にまだ来ないやろ

 

506:名無しのライバーID:+DLXRciOU

>>505

それフラグ

 

507:名無しのライバーID:vpruWKRsa

実にいいフラグを立ててくれたな>>505

 

 

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