この度俺は、VTuberになりません。   作:初見さん

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ればーとささみ、時々弟妹

「晩ごはんまだ?」

 

「催促すんな黙って座ってろ」

 

「口悪」

 

いや、テンプレじみたご飯の催促を二分に一回は言ってる姉もかなりヤバいと思うが。煮込みは結構時間かかるんだよ。そもそも二人分じゃなく、父さんと母さんの分も、もっと言うと、明日の弁当のおかずの分まで作るんだから、手間取るのは当たり前だろうに。チカチカと明滅するタイマーを見ながら、鍋の中の具材を見やる。

 

「ふぁぁあぁあ…」

 

「…眠そうだな」

 

長いあくびをする姉を見て、そんな事を考えたまま口に出す。なにか怪しい。Vtuberは元より寝不足が付き纏う職業だろうが、姉は生粋の夜型人間、この程度の事でへばるものか。深夜に関しちゃ完全無欠の姉があくびをすることなんざ人生でたった数回しか…

 

「前回のホラーゲーム実況から夜が怖くて…」

 

あ、俺のせいか。

渡したゲームはびっくり要素が中心で、不気味な雰囲気も醸し出す作品。ぶっちゃけホラゲーってよりはゾンビゲーだし、何回かやれば姉も慣れていたので油断していた。姉のビビリは俺の想定していたほどの許容量は持っておらず、不安が結構長引いているようだ。大元を辿れば自業自得な所があるのでそう言いたいところだが、姉の職業上そうも行くまい。

 

「払拭するためには…漫画読むか? あとはテレビとか、通話とか」

 

「無理だった」

 

姉は首を振った。そういう類のは、やっている間はマシだが、読み終わった途端に思い出すのだそう。人間の脳の構造上、思い出したくないものほど思い出してしまうものだ。失敗から身を守るための防衛システムらしいが、現代社会、特に俺の周りにおいて、二度あることが三度ある事例は俺が配信に強制出演していること以外はあまりない。

 

「うーん…」

 

その時、ピピピピと音が鳴った。タイマーから漏れ出る騒音を止め、先にダイニングテーブルの上に用意しておいた鍋敷きに鍋を乗せる。姉とともに手を合わせて、小さくいただきますを呟いた。

 

「んまい」

 

「おう」

 

淡白な食事の時間。俺はこういう誰とも喋らない時間の方が好みだ。誰に気を使う必要もない、喋り続けなくて良い、そんな安心できる時間が俺は好きだった。…が、何故だろうか。最近はあまり楽しみではなくなった。普通な時間に戻ったのだ。俺の唯一の…という程でもないが、一日のささやかな楽しみが消え失せた。

 

「…学校では、その…どう?」

 

「ん? まあ、普通だが。…不良はうるさいし、主将は堅物だしで、ツッコミじゃ拾いきれない部分はあるけどな」

 

「不良? 主将? 待って、友達が二人もいるの? 両親にどれだけ忠告されようと教室の端っこで本を読んでいた、人に話しかける勇気どころか、人に対する関心を完全に失っていた、あの君が?」

 

「余計なお世話だ」

 

姉の質問を冷たく返していると、その内また静かな時間に戻っていった。だが、姉はまだ諦めてはおらず、またも口を開いた。

 

「…そういや今日はればーとコラボだなぁ…」

 

「鶏冠井さんと?」

 

「うん。ブルスク天国って言うんだけど…」

 

あれか。確か姉がチョイスしたゲームを鶏冠井さんが原型も残らないほど改造して、最終的に二人で一緒に遊ぶっていう滅茶苦茶な企画だったな。二次喜劇共はやることなすこと全部常識外れでなきゃ気がすまないのだろうか。

 

「…あ、いい事思いついた」

 

「?」

 

首を傾げる俺を無視して、姉は俺をずるずる引っ張りだした。突然起きた阿呆の珍行に唖然とするしかなかった俺は、遠くなっていくテーブルを見ていた。

 

「あ、ご馳走様」

 

「はいはい、お粗末様…」

 

まだご飯残ってますが。

というか俺まだ食べてますが。

 

 

 

 

 

ライブ中                

ればーとささみonブルスク天国 #11【弟妹】【二次喜劇】

 10,423人が視聴中

   鶏冠井ればー 30万人

 

 

 

 

 

 

 ず え おライブ中                          し ろ わ だ

ればーとささみonブルスク天国 #11【弟妹】【二次喜劇】

 10,423人が視聴中                         う へ ほ つ そ

   鶏冠井ればー 30万人

 

「こんばんほるもーん。二次喜劇所属ライバーの鶏冠井ればーだよ」

 

「うぇーい、笹峯ノイズだ」

 

「…イカれてるなぁと思ってた番組に招待されて自分の正気を疑いそうな弟妹です、どーも」

 

コメント:待ってました

コメント:ついにこのコーナーにも弟妹が…!

コメント:いつかやると思ってたぜ

コメント:常考こないとおかしい

コメント:決まりきった事

コメント:確定事項

コメント:弟妹二次喜劇進出計画の方はどうだ?

コメント:ハッ! 今の所順調でアリマス!

コメント:このまま続けるぞ!

コメント:Yes,sir!

コメント:ypaaaaaaa!!

コメント:GUNG-HO!!

コメント:Feri,feri!!

 

「今日ノイズちゃんが持ってきたのは?」

 

「『スポイルディザスター』だ。今回はこれをメッタメタに改造してバカゲーにして欲しい。一刻も早く」

 

「おーるおっけーなのね!」

 

ああ、なるほど。姉が思いついたというのは、自分を苦しめたホラーゲームを改造して笑いたっぷりの思い出に塗り替えてしまえば、トラウマを克服できるかもしれない、という奇策だったのか。逆転の発想、というか鶏冠井さんがいないと成り立たないな。先日のゲーム機の件といい、ご迷惑をおかけする。

 

「しかし、弟妹さん。前にマシュマロでリクエスト送ったんだけど、無視されたかと思って心配だったのね。覚えててくれてよかった」

 

そういえば…じゃあこれは鶏冠井さんにとってもいい事だったのかもしれないな。姉もホラゲーを改造してくれてハッピー、鶏冠井さんもリクエストが叶ってハッピー、win-winの関係だな。俺に降りかかるストレスを完全無視すればの話だが。

 

「そんじゃ、始める前に『スポイルディザスター』、略してスポディザについて解説を」

 

「耳栓していい?」

 

「逃げんな当事者」

 

姉の耳によく聞こえるようにハキハキとした声で説明を入れていく。ストーリーを抜きにすれば、シューティングとRPGを混ぜ合わせたようなゲームだ。謎解きの要素も入っているので、銃器を使い化け物を倒す、というのが基本構造、まあいわゆる土台になる。

 

「今回はそういう武器のデザインも従来のものからコミカルタッチにしていくのね」

 

「まさしく魔改造だな…」

 

「ぶっちゃけ画像変更くらいしかすることないけど。要求が要求だし…」

 

ゲームデザインから何まで変えては意味がない。スポディザの雰囲気を残しつつ、姉でもビビらないような愛嬌ある敵を考えて配置する必要があるわけだ。プログラムとかの作業がない代わりにかなりのアイデアが求められるな。ひょっとすると普通の改造より難しいんじゃないか。

 

「まずはアイデアを纏めないとな」

 

「土壇場で決めっからこうなるんだよ」

 

「それじゃ、まずこれを見て欲しいのね!」

 

鶏冠井さんが添付したファイルに書かれているのは、人間が恐怖を感じる仕組みについてのページだ。まあ分かりやすく言えば、人間が太古より磨いてきた生存本能によって不安や恐怖という感情が芽生え、それは脳が過剰反応することで促進するものらしい。野生で生きる上では有用なものでも、社会の歯車として組み込まれ安全な生活を保証されている人間にとっては邪魔でしかない。かといって消すわけにも行かないが。

 

「まあ何が言いたいかと言うと、脳を悪い方向に刺激しなければいいって事」

 

「唐突に大雑把な事言い出したな…」

 

まあ分からなくもないが。

 

「…っと、軽く説明してる内にスポディザのデータが送り込まれてきたから、まずは舞台を整えるのね」

 

「具体的に言うとどうするんだ?」

 

「明度を変える。薄暗さは怖さの要因だからね」

 

「廃墟に電気通したぞこの人」

 

コメント:こうして見るとただの汚部屋で草

コメント:くっそwww

コメント:大掃除が大変そう

コメント:きったね

コメント:既に怖くない

コメント:まだ序の口

コメント:スカの魔改造はこれからだ

 

「部屋が散らかってるけど、ゴミは部屋とは別に小道具扱いみたいだから、画像データを削除しとくのね」

 

「当たり判定残ってますけど…」

 

これだと見えない分難易度が高くなってるんじゃないだろうか。それに、必要なアイテムはゴミの上に乗っかっていることもある。キーアイテムが不思議な力を纏うでもなく当たり前のように空中に浮いているとか、何かちょっと締まらないんじゃないか…? いや、姉の恐怖感情を緩和するという目的を達成するための改造だから、むしろそれでいいのか。と一人納得していると、鶏冠井さんがとんでもない発言をぶちかましてきた。

 

「そこがキモなの。こうやって座標をずらすと…見えないけど、ゴミとゴミの間隔を縮めたのね。こうするとエネミーが引っかかってバグみたいな挙動を起こすから、あとはもう煮るなり焼くなり…って寸法よ」

 

「鬼かアンタ」

 

襲う側に回らせて解決する気だったのか。逆転の発想にしてもゴリ押しが過ぎらぁ。それに、姉の恐怖の大元は見た目だからな…恐らくだが、コレでは上手く行かないと思う。

 

「うーん…このゾンビの鳴き声、ファンファーレとパフパフラッパ、どっちの方がいいかな?」

 

「アタシ的にはパフパフラッパがいい」

 

何だこの会話。ゾンビの鳴き声を取り替えるのに用意するのがその二つなのか…頭痛くなってきた。

 

コメント:カオス

コメント:スカの気合の入れっぷりが異次元過ぎるww

コメント:流石だぜ

コメント:感心していいのかこれ?

コメント:あんましちゃいけないと思う

コメント:ですよねぇ?

コメント:まあ慌てるな、本領はここからだ

コメント:明度とか音くらいで一々気にしてたら身がもたないぞ

コメント:ゲームのルールを破壊し始めた辺りからが面白い

コメント:マジかよ…

コメント:そんで? この後何すんの?

コメント:テンプレ通りに進むなら画像データの貼り替え

 

「ご明察。今回も毎度おなじみ、『いらすとしょっぷ』の絵を借りるのね」

 

「3Dゲームに二次元の産物を呼び込むのか…」

 

「バカゲーっぽいでしょ?」

 

「どっちかというとクソゲーっぽいです」

 

ファンシーな絵柄で有名な、Yourstuber御用達の『いらすとしょっぷ』か。毎度おなじみと言うからには、今までのゲーム改造でも何度もお世話になってきたのだろう。アクション、シューティング、RPG、どんなゲームに使っても違和感の塊になる魔法のアイテム。もし俺が改造ゲーマーだったら絶対使いたくない。

 

「BGMもつけちゃおう。弟妹さん、何かオススメある?」

 

「え…じゃあコミカルに追いかけっこしてる奴で」

 

「「なにそれ…」」

 

鶏冠井さんも姉も疑問の声を上げている。どうやら分かっていないようだ。Yourstube見てる日本人なら多分誰でも知ってるくらいには有名な曲なんだが、曲名だけじゃしっくりこないか。まあいずれにせよ聞いたら分かるだろうし、わざわざ教える必要もない。

 

「それよか大事なのは、このゲームはシューティングって事なんですけど」

 

「お望みなら弾道補正を入れるけど」

 

「結構です」

 

そういうのは『ZENITH』で間に合ってるので止めて欲しいのだが、どうやらやめる気はないようだ。この速度だと、世界中の全シューティングゲームにエイム補正がつきそう。そして世界中のプレイヤーがそのエイム補正を人力で打ち破るんですね分かります。この目でその瞬間を見たから、絶対信用できるってのはいいよな。

 

「武器はどうするのね?」

 

「じゃ、ミサイルでもうちこんでやるか」

 

「スポディザはいつから戦略型ゲームになったんだ」

 

この時の俺のツッコミが鶏冠井さんを暴走させてしまった。俺がその事を察知したのは、その発言から少し経った時のことだ。恐らく鶏冠井さんはもう止まらない。自らの思うままに全てのルールを改変し新しく組み込んでいく、恐るべき改造屋へと成り果ててしまったのだ。

 

「…戦略…? そうだ、タワーディフェンスってのはどう?」

 

「それはもう改造じゃなくて創造では?」

 

コメント:出たwwwww

コメント:スカが暴走した

コメント:毎度おなじみ

コメント:弟妹の言うとおりなんだよな…

コメント:異音がゲームを持ってくる→色々案を出す→何気ない言葉がスカを閃かせる→何故か持ってきたゲームとは全く違うジャンルの新ゲームが出来上がる

コメント:親の顔より見た構図

コメント:もっと親の構図見てあげて…

コメント:お前の親設計士なん?

コメント:珍しい職種やな

コメント:設計士をバカにすんなよ

コメント:うわ設計士ガチ勢や

コメント:設計士ガチ勢とは?

 

ヘッドホンからカタカタと音が聞こえてくる。鶏冠井さんのタイピング音だ。だが音の物量がちょっとおかしい気がするんだが…根底から書き換えてるんだから当たり前だろうな。もうこれ書き換えと言うか一からソースコード書いてるだろ。タワーディフェンスをゲーム機でプレイするのはあまり聞いた事がないし、何も入ってないSDカードあるからむしろパソコンに入れて遊んだほうがいいのでは? 姉のパソコンは容量も大きいし、十分メモリ量は足りるだろ。

 

「…何か爆発音が聞こえるんですけど、何の音ですか?」

 

「敵の強さを確かめるためにデバッグモードで延々としばいてる」

 

「いいぞいいぞー」

 

「お前ら人間じゃねぇ」

 

いやまあ、相手も人間ではないが。姉のイメージを払拭するために作るんだから、もっとこう、マイルドなゲームを想定していたんだがなぁ…予想に反して殺伐とした軍隊ゲームだ。しかもタワーディフェンスって事は、頭のいい姉には得意ジャンル。オマケに鶏冠井さんの意思一つで無敵状態にもなれるんだから手に負えない。もはや化け物のほうが可哀想になってきた。

 

「一ステージだけ作れたよ。取り敢えず試遊してみて」

 

そう言って添付されたのは、恐らくスポディザを元にしたであろう何かのゲームのファイル。解凍し、中のファイルを専用のソフトに読み込ませる事でプレイが可能になった。姉がパソコンにここまで詳しいとは思わなかったので賛辞したが、基本姉が試遊するのでソフトを起動するプレイヤーの操作方法だけ事前に教えてもらっているのだと。

 

「それじゃ、遊んでみようか」

 

けたたましいBGMと共に鶏冠井さんの声で『スポイルディザスター!』と叫ばれ、タイトル画面。ポップなタイトルロゴを見た俺は呆気にとられたが、チュートリアルは完成していないらしく強制スキップされた。使い方説明だけ簡素に書かれており、デバッグモードへの以降も可能な辺りプロトタイプなのは本当のようだ。

 

コメント:え、なにこれやりたい

コメント:言い値で買おう

コメント:投資させて頂くわ

コメント:何これwww

コメント:キャラクターが全員フリー素材な事以外完璧www

しらぬい:え、ちょ、立ち絵描くわ

コメント:しらぬいニキ!?

コメント:あんさん別んとこのママですやん

しらぬい:うるせえ!描くと言ったら描くんだよ!

コメント:しらぬいニキが怒った!

コメント:描いて描いて!

コメント:そしてこのゲームを正式リリースして

しらぬい:そこまで責任持てない

 

「戦闘方法が分かりやすくて奥深いな」

 

「立ち絵がフリー素材だからイマイチ締まりませんけど、これしっかり依頼して作ったらめっちゃいい作品出来るんじゃないですか?」

 

「そこまでするつもりはないのね…」

 

なんだ、残念。

 


 

527:名無しのライバーID:75Uk2kUMp >>528

何か今日はスレが進んでるな

 

528:名無しのライバーID:UIDVE9eDM

>>527 バカお前決まってんだろ?

ブルスク天国だよ

 

529:名無しのライバーID:qXDVIpIyX

アーカイブ派なんだよな俺…

 

530:名無しのライバーID:YrYvHotir

今回は弟妹がゲスト出演してる

 

531:名無しのライバーID:qXDVIpIyX

さーて見るか!

 

532:名無しのライバーID:S+ssnpidq

これは熱い手のひら返し

 

533:名無しのライバーID:wjjdH3PLR >>534

…ん、スマホとかPCでよくあるタワーディフェンスか

これのどこが改造?

 

534:名無しのライバーID:DQRVw/MBs

>>533

このゲームはスポディザの成れの果てだぞ

分かった?

 

535:名無しのライバーID:skSL8t97z

なるほど分からん

ゲームシステムから何から変わってんじゃねーか

 

536:名無しのライバーID:mZr/aAVPD

それがスカの改造や

 

537:名無しのライバーID:CWI5pIj7V

二人が遊んでいる間に二ステージ目も作るのか、大変だな

 

538:名無しのライバーID:gbM3uUFy3

楽しそうだけどな

 

539:名無しのライバーID:KNjdtTlJI

もうギミック系統を搭載してるぞ

速くね?

 

540:名無しのライバーID:jYym8et38 >>543

しらぬいニキが爆速でデフォルメ絵描いて持ってきたんだがw

 

541:名無しのライバーID:yKvTQhtH9

リリースさせる気満々で草

 

542:名無しのライバーID:r5QEWdQHI

というかリリースしろ

 

543:名無しのライバーID:d5jUe9aNT

>>540

スポディザだからてっきりおっさんばっかかと思ったけど

サバイバル服の焼肉組だった かわいい

 

544:名無しのライバーID:BhEWPyPf/

他の三名はともかく鉄パイプだけはそんなに違和感ない

 

545:名無しのライバーID:aRYLx4+JU

まあ元々公式設定じゃ爆弾魔だったしな

 

546:名無しのライバーID:NlRfjrCU2 >>547 >>548

そういえばサバ読みパラドックス問題がまだ解決してないな

 

547:名無しのライバーID:M67uzCtpp

>>546

アレは戦争の種にしかならんから闇に葬れと何度も言ってるだろ

 

548:名無しのライバーID:0zrf/OJRm

>>546 永遠の18歳なんだよアイツは(適当)

 

549:名無しのライバーID:8252SOpL5

つーか立ち絵越しですら、しかも助主君達にもイジられてんのかゼビ

 

550:名無しのライバーID:MptpXGsdH

可哀想なやつ

せめて俺たちだけでも登録を外してやろう

 

551:名無しのライバーID:5FcDI0/IT

【M0.0】日本でゼビが倒壊

 

552:名無しのライバーID:e9JBd/6OG

いつもの流れを踏襲してくれるなんて流石だぜ

 

553:名無しのライバーID:fhXokcNZN >>555

俺達がやることってそれくらいしかないもんな

 

554:名無しのライバーID:BfiTVRISW

悲しい現実

 

555:名無しのライバーID:JI7tppGiN

>>553

やめろ辛気臭い

 

556:名無しのライバーID:76h6oV9cD

二ステージ目も挑戦しだしたな

 

557:名無しのライバーID:fzZPptE5D

…おい、ガチャ作ってるぞスカ

 

558:名無しのライバーID:kK0YOqaA6

マジかよ

ついにリリースするのか

 

559:名無しのライバーID:0461noItX

前もそんな風に匂わせといて何もなかったことあるから当てにならんのよな

 

560:名無しのライバーID:95t4xDfLN

弟妹からも好評なのワロタ

 

561:名無しのライバーID:4PELKiPgs

スカのゲーム作成センスはピカイチだからな

 

562:名無しのライバーID:zVri5I56X

企画系統も姉貴とスカだけでいいって言われるレベルで有能だからなスカ…

 

563:名無しのライバーID:AaJlSyMCy

暴走さえなければかなり有用

 

564:名無しのライバーID:jazeWmLW7

鉄パイプとかゼビもそうだが、決定的な特徴があるやつって性格に難あるよな

 

565:名無しのライバーID:4bD+h3w5w

あー…まあそうね

 

566:名無しのライバーID:wzdn/Rvb6 >>567

>>565 どうした

 

567:名無しのライバーID:4bD+h3w5w >>568 >>569

いや、俺達って性格に難あるのにどうしてこう特徴がないんだろうな、と…

 

568:名無しのライバーID:UbHp9itIE

>>567 それ以上言うな!

 

569:名無しのライバーID:s/d1sXuRH

>>567 やめろ!

 

 

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