この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
「で、他は?」
「え?」
突然の言葉に呆気に取られる不良。というのも、俺はいつも通り不良からよく分かる二次喜劇解説を受講していた。不本意から始まったこの解説も何だかんだで役に立つなと思っていたが、まだ焼肉組以外の解説を受けていない。ふと気になったので聞いてみた結果が、不良の素っ頓狂な言葉、という訳である。
「三期生は個性の塊ってのはよく分かったから、他を知りたいと思ってな。例えば、二期生はどんな感じなんだ?」
「あー…二期生は…」
「まあ簡単に言えば、キャラは濃いが常識が欠如しているという程じゃない、という所だな」
不良の上から被せるように主将が話しだした。
「お前そういうの興味あるのか…」
「まあ、人並みにはな」
危険人物が一人増えた。なんて日だ。
まあともあれ、所構わず限界化したり饒舌になったりするオタクや、買ったばかりのゲームを実況ではなくメモリデータを抽出する方に走るような危険人物はいないと。うん、気が合いそうだ。要するに、奇抜な趣味を人前にさらけ出さず、布教せず、あくまで自分の趣味の範疇にとどめているという訳だな。
「趣味の範疇に留めてるという訳でもないんだが…常識人という扱いに収まっているのは、設定と現実がリンクしてるからだと思う」
「リンク?」
疑問に思った俺が首を傾げると、主将は頷き、分かりやすい説明をする。
「例えば落語家設定のVtuberは実際元落語家だったり、箱入り娘設定持ちは本物のお嬢様だったりなど、違和感のないロールプレイが出来る人材を選出しているんだ」
あまりに大変だったからか三期生のオーディションの時はそういうものはなくなったがな、と、主将は苦笑しながら呟いた。
「…まあ二期生も『団体』として見たら常識的なだけで、『個人』に絞るなら一番の常識人は一期生にいるんだが」
それに俺が興味を持つと、不良と主将は顔を見合わせ、声を揃えて言った。その一期生の名は、『韋駄天楓羅』だ、と。
「…なんか聞いた事あるな」
二人はそのまま解説を始めた。
簡潔に纏めるとこう。
二次喜劇一期生、韋駄天楓羅。韋駄天荘を営む天狗で、かなりの銭ゲバというのが公式設定だが、いい意味でそれを打ち破る事が多々あるため常識人扱いされている。コミュ力が高く一度話しだしたら止まらないマシンガントークが一大特徴。一期生の中では頼れるリーダー格で、他の一期生が暴れだした時は基本的に最高戦力扱いされており、それが転じて楓羅の姉貴、姉貴などと呼ばれる。
「ほーん…」
怒涛の情報過ぎていくつか取り落としたが、まあ大体こんなもんだろう。これこそ『趣味の範疇に留める』の最高峰、中々の常識人だ。しかし、マシンガントークに関しては俺からすれば多分お前らもいい線行くと思うぞ。いや知らんけど。
「ま、やっぱ頼れる姉貴分は人気なんだろうな。焼肉組の内の誰かとしょっちゅう雑談してるし、最近で言えば他社ともコラボしてる」
「マジかよ」
今すぐ菓子折り持って謝りに行かなくちゃ。うちの姉と愉快な仲間たちがいつもすみません。
おいそこ笑うな、俺は本気だ。というか常人だったら冗談じゃ済まされないぞ。焼肉組共は少ししか絡みのない俺でも直感で接触非推奨だと分かる。同じ事務所所属だから大丈夫だとか、世話焼きだから対応できるとかの次元を軽く超越してるからな。
「……」
「どうした?」
「あ、いや…別に」
楓羅の姉貴か…やっぱどっかで聞いたよな。それも結構前に。確か…
「ガワのお披露目配信の時だった気がする」
「そうだったっけ? よくそんなの覚えてるね」
イヤホンを外しつつ呑気にそんな事を言い放ってくる姉。アンタ当事者でしょうが。詳しいことは既に学校で嫌ってほど聞いたので、俺は姉から情報を聞きたいとかそういう訳ではなく。そもそも常識人とか姉貴とか言われる所以なんて聞く前から分かりきってんだよ。世話焼いてる内の一人が今目の前にいるコレだからな。
「俺が聞きたいのは、その韋駄天さんって人はどこにいるかって事だ」
何か菓子を渡したい。誠心誠意謝罪して、お許しをもらわねば。
「アタシが知るわけ無いでしょ」
そうか。何となく分かってそうなもんだがな。まあコミュ障には到底無理な話か。とか言ったらこれ以上ないくらいに怒られそうなので、言わないでおこう。姉は呆れ顔のままイヤホンをもう一度つけ直し、スマホ画面の一時停止マークに変わっている部分をタップする。銀髪をなびかせるローブを羽織った女の子が動いて踊っていた。
「何聞いてんの?」
「あかり先輩のオリ曲」
あかり…あかりと言えば、こないだ本社にいた頭のおかしい二次喜劇Vtuberか。タイトルをチラッと見ると、『将来ブランク』と書いてある。本人同様、名前はギリまともだな。だが、蓋を開ければとか言うまでもなく、どうせ歌詞が奇妙奇天烈摩訶不思議、奇想天外四捨五入なんだろう。年上かも知らんが、正直尊敬する気は起きん。エンターテイナーでさえドン引きするボキャブラリーしてそう。
「そういや、あかり先輩も一期生だよ」
「だろうな」
二期生が総合的に常識人ばかりって事は、真面目な奴が何人いようが有象無象と言わんばかりに平均の評価をマイナスに持ってくる奴がいないという事。それつまり、あかりはいないという事になる。三期生は全員顔見知りなので、いよいよあかりの存在は一期生に絞られるって寸法だ。
「ほえー」
「いやはや、流石というべきか何というか…」
姉の後ろの机に座っている女性が手をぶつけ合って拍手をしようとするが、上手く鳴らせずにパタパタと変な音が響いている。登場自体は変そのものだが、まあいいか…いや、まあよくない。
「…相生さんですよね? 何でここにいるんですか?」
「そりゃ、マネージャーですから」
「マネージャーって自宅訪問するのか…」
大方、姉が招き入れたんだろう。部外者…とは言えないかも知れないけど、俺とはそんなに接点がない人ががウチに入ってきた…相生さんは真面目だからそんな簡単に来たりはしないだろうが、今ここに相生さんがいるってことは、姉と話し合いなんかをする度にこの家が使われる可能性もなくはなくなるんだよな。
しばくよ。
「弟妹さんがアイデアを出してくれると前言ってくれたじゃないですか。ですので、有給取って来ちゃいました」
「何で有給使っちゃったんだ」
お茶を啜りながら平然とそう答える相生さんを見て、俺は持っていたスマホを思わず落っことしかけた。その出張や俺との対話も含めて仕事の一環だろうに、わざわざ休暇を取ったのにそれを無駄にするような行動をするなんて、愚の骨頂にも程度ってものがある。
「ちょっと着いてきてください」
「? はい」
「さっさとお帰りやがれください。マジで。俺達が怒られます」
「何でですか! 家には仕事がないんですよ!? 私は今日一日何をしていれば!?」
「寝てろ」
外に放り出した
いや、勘違いしないで欲しいが、俺は有給休暇を取ったマネージャーが担当の家に来て嬉々として仕事の話をしだすとかいうトチ狂った状況を打開しようとしただけだ。悪意はない。
「アシスタントになってくれると言いましたよね!?」
「言ってないです」
「あの河川敷で殴り合い、友情を誓ったじゃないですか!」
「誓ってないです」
価値観が昭和。河川敷で殴り合うとか、今の時代の人が知ってるネタじゃないだろ確実に。出会ったばっかの時の不良みたいな事を言い出しおってからに…それに、なんか勘違いしてるようだが、俺が言ったのはあくまでアイデアを出すという事だけ。アシスタントとしてこき使われる謂れはない。バイトすらする気のない俺が正社員昇格とか、精神面もそうだが年齢的にまずい。高校生って就職オーケーですか? なんていうバカ丸出しの質問をあろうことか学校の先生にするなど、紛うことなく末代までの恥だ。
「とにかく中に入れてください! 流石にスーツだけじゃ寒いです!! 部屋の中に上着を置いてきたんですよう!!」
「………」
結局部屋の中に入れる事になった。が、ハンガーにかけてあったコートを取ると、姉がこの後配信する予定なので近くの店に行きましょうと言いだした。流石に家の中で話をするわけじゃないか。いや、というか相生さんはそこまで図々しい人ではない。頭のおかしい人達ばっかと付き合ってるから違和感が仕事してなかったんだ。
「可愛らしいちゃんちゃんこですね」
「ジャンパーです」
これはウチではいつまで経っても姉のお下がりなので、いい加減飽きて自分で買ってみたやつなのだが…やはりもこもこしていると可愛いと認識されるのか。
店が近くなってきたのか、相生さんがここの喫茶店にしましょうと言いながら指を差す。
スタバかよ。一瞬現代人っぽさを感じたが、スタバの事を喫茶店と言う現代人は中々いないんだよな。
「ご注文は何になさいますか?」
「ドリップコーヒーのホットで」
俺の注文を聞いた店員さんは言われた言葉をそっくりそのまま復唱し、後ろの相生さんに目を移した。よし、交代。…しかし現代のカフェは相生さんにはあまり適さない気もするな。特に注文なんか、明らかに昭和の相生さんで出来るとは到底…
「んー、そうですね…ショートソイオールミルクアドリストレットショットノンシロップ…チョコレートソースアドホイップフルリーフチャイラテで」
「呪文か?」
俺が相生さんがベラベラと放った長ったらしい言葉に仰天している間に、店員さんは何食わぬ顔でその呪文を当たり前のように詠唱、もとい復唱していた。あの一瞬で…どんな記憶力してやがる。相生さんに促されるままに窓際まで歩き、そこの席に座った。
「何故注文の時だけ今風になるんですか…」
「ふふふ…と自慢したい所ですが、実は先輩の受け売りなんです」
「先輩?」
「担当がどんなわがままを言おうと何とか実現しようと頑張る、とても素敵な先輩ですよ」
自慢気に話す相生さんを見ながらお冷を啜る。相生さんは続けて、代わりに責任感が強くて融通が利かず、後輩なのに手を焼いていました、と苦笑した。頼んでいたコーヒーとショートソイオール…以下略が届くと同時に、相生さんのスマホから通知音が鳴った。見てみると、どうやら姉が配信を始めたようだ。
「…見ます?」
クッと、スマホを机に付けながらこっちに傾ける。カバーが机に吸着して少しうるさめの音が鳴った。窓から差し込む光を反射する眩しい画面、その右下には姉が写っている。
「…ワイクエ実況か…」
うーん、さらっとバフの量がエグいな…五段階くらい強化された通常攻撃を喰らえば、そりゃボスだってすぐ沈むだろうね。現在ボスに煽りをかまして大爆笑中の姉だが、スキルボードの開放順が変態的過ぎるという他ない。
「笹峯さんがここまで楽しそうなのって、実はあまり見たことないんです」
「ん?」
俺は混ぜようが混ぜなかろうが黒い、ミルクも砂糖も入っていないブラックコーヒーを啜りながら、疑問の声を上げた。姉は以前から結構楽しそうだったがな。
「初配信のときなんか緊張ばかりで。ほとんどが弟妹さんのおかげだと思うんですよ」
「え、俺? 俺は別に…」
俺は特に何かをしたような気がしない。姉の配信に写って、姉に配信をさせられて、それからずっと姉がしたい事に付き合ってきた。それで、そんな姉の心の拠り所である配信業を提供しているのは相生さん達な訳で。だから俺が感謝の言葉を言われる筋合いもない。むしろこちらから言いたい…いや、それはないか。その配信業のせいで俺が巻き込まれた訳だし。
「三期生達…まあ焼肉組とも呼ばれますね。あのグループは全員ちぐはぐなんですよ。特に笹峯さん! あの人は会話そのものが不能の部類に入りますから」
まあ姉は確かに、面と向かって人と話すのが苦手なタイプだ。先日の案件配信の時でも、あまり人とは関わらずにいたし。でも最近は電話越しなら話せるようになってきてるし、このままいけば普通に会話できる日が来る可能性も大いにある。そこまで心配する必要はなさそうだが…
「ええ。笹峯さんが能動的にコラボを要請したのは、実は弟妹さんが笹峯さんの動画に参戦した後なんです」
「え……あっ、あの時か」
鉄パイプと繋いでいた時、電話口でも驚かれてるような雰囲気があった。あれはそういう事だったのか…
「ま、ウチの姉は、悪く言えば内弁慶みたいなもんだからな」
「ええ。だから弟妹さんの前では、外でも内弁慶を発揮しているんじゃないかと」
「はははっ。強がってようが意気地なしだろうが変わんないですよ」
俺にとっての姉はそういう人というイメージで固まってる訳だし。家でばかり強気で、俺に無駄に頭の良い話題を振っては俺の反応を見て面白おかしく笑う。一方外では人と会話することなく静かに過ごしていて、心配を通り越して呆れるレベルで根性なし。そうじゃなきゃ、俺の家族とは言えない。姉ほどではないが、俺も内弁慶になりかけてるし。巻き込まれ体質なのは変わらないので、いずれにしても受け身だが。
「ま、どっちにしろ偶然の産物ですけどね。姉が強制的に俺を出演させなかったら、そういう事にもならなかったでしょう」
「ややこしいですね」
相生さんは難しそうな顔をしながら頭をかいた。俺はそんな相生さんを見ながらコーヒーを啜り、口に入る感覚がなくなったマグカップから口を離した。案の定空になっていたマグカップを一瞥したあと机の端に置き、パーカーのポケットに手を突っ込んでまさぐる。
「あ、あった。これ」
俺はポケットから包装された菓子を二つほど取り出し、相生さんに渡した。相生さんは手渡されたあと、首を傾げながらまじまじと袋を見つめる。
「お菓子…?」
「一つは、えーと…なんてったかな…まあいいか。姉貴って人にあげてください。焼肉組共が迷惑をおかけしましたと…」
今渡したのは、相生さんが誘ってきた時から急いで準備した、手作りのお菓子をごちゃごちゃに入れてリボンで縛ったもの。まあいわゆる袋詰って奴だ。あまりに急だったので簡素だし、どんなのを入れたかも正直言って忘れたが、味だけは絶対に美味い。保証する。
「ああ…なるほど……しかし、ではもう一つは?」
「? 相生さんにですよ。貴方だって、姉をサポートしてくれていたはずなので」
「へっ?」
相生さんは面食らったような顔をした。…いや、実際に不良が主将をからかって竹刀で面をぶっ叩かれた様を一部始終見届けたことがあったな。だから多分面食らった顔ではない。Q.E.D証明終了。
…と、冗談はこの程度にして。相生さんは懐にしまった袋詰にまだ目線を残していたが、いずれこちらを向き、俺の目を見て微笑んだ。
「…有難う御座います。では、もう一つの袋の方はこちらで頂いておきますね」
「ええ。それじゃ」
「あ、はい。…って、ちょっと待った!!」
俺が代金を机において席を立とうとすると、相生さんがハッとして同じように席を立ち、俺の手を掴んできた。まだ何かあんのか。
「本題がまだです!! 何普通に帰ろうとしてるんですか、インド人もビックリですよ!」
「チッ」
「今舌打ちしました?」
「してません」
次の日その生真面目な先輩とやらに、有給の日に何やってんだ…とか言われんだろうなぁ。そんな事を考えながら、俺は渋々席についた。相生さんはポケットから使い古されたシャープペンシルとメモ帳を取り出し、案を聴く体勢に入る。しばしの溜息の後、俺は諦めたように口を開くのだった。
284:名無しのライバーID:5xhiA7NNU >>286
今日は異音の配信だぜ
285:名無しのライバーID:3AkXS7jWQ
おっ
286:名無しのライバーID:yn9b6JuQe
>>284 待ってました!
287:名無しのライバーID:CEwijQzcr
だが弟妹がいない
288:名無しのライバーID:rCKmrkj1l
Oh…
289:名無しのライバーID:tjOhUGsJ0
最近弟妹の出番が少なくなってきたな
290:名無しのライバーID:bP4I3qDkq
本社からお叱り受けてちょっと少なくなったっぽい?
291:名無しのライバーID:7gWoiTV2/
そこら辺は残念がってもしょうがないか…
292:名無しのライバーID:39VL7Ezrp
異音「弟妹? 今アタシのマネージャーと会議してるらしいが」
293:名無しのライバーID:RYbV5du0W
>>292
やったぜ。
294:名無しのライバーID:borKKi9EU
>>292 弟妹が正社員になるだと!?
ヨシッ!
295:名無しのライバーID:flXNPpXPq
弟妹ェ! お前はオレ達にとっての新たな光だ!
296:名無しのライバーID:HSTf9tL4/
あんま乗り気じゃないらしいけどな
297:名無しのライバーID:AGddOSk7o
つまりVtuberの方がいい…ってコト!?
298:名無しのライバーID:PonPUvZhS
そう捉えるか…
299:名無しのライバー ID:uhsV3onM9
因みに異音の他には誰かやってる?
300:名無しのライバーID:TZNeVg204 >>301 >>302
三態兄がワクセイと森のくまさんロックアレンジを熱唱してた
301:名無しのライバーID:wn1vc/gMw
>>300 相変わらず狂気に満ちててワロタ
302:名無しのライバーID:Kus1qk3P1
>>300
流石に草
303:名無しのライバーID:EG72aNVKk
何をやってんだ何を
304:名無しのライバーID:QydXHtnbh
エレキギターのエッジが最高にロックだZE☆
305:名無しのライバーID:h3NsvBnBN
ワクセイが童謡をアレンジするのは今に始まったことじゃないだろ
306:名無しのライバーID:OMQ0I3gz5 >>307
これもワクセイに編曲能力なんかつけた神様が悪い
307:名無しのライバーID:QkwrthkJt >>308
>>306 その神様の子がワクセイなんじゃないか
308:名無しのライバーID:Si+Ogxz4A
>>307 設定だけや
309:名無しのライバーID:weIKkZLif
無駄に高性能なんだよなワクセイ…
310:名無しのライバーID:rA9esVYRr
トンチキなんですがそれは…
311:名無しのライバーID:OPOdM5kam
そうそうトンチキと言えば
お前ら日課は?
312:名無しのライバーID:wI/N4dSz7
あーいっけね
ニカニカ大辞林行くぞ
313:名無しのライバーID:4cnQb4EgN
まだ増殖すんのかアレ
314:名無しのライバーID:T93YZ10bC
天竜人みたいなモンだ諦めろ
315:名無しのライバーID:oTa7MasT9
もはやバイバイン
316:名無しのライバーID:9wIqY5gi4
一日で何百個増えてるんだアレ…
317:名無しのライバーID:RXDS5VsYD
デバッガーは温厚じゃなかったんか
318:名無しのライバーID:YKK+KBG4u >>319
三期生全員とコラボしたから焼肉組ファンの一部を敵に回したらしい
319:名無しのライバーID:j6E2y/d0H
>>318 鶏冠井に関しては企業案件やろがい!
320:名無しのライバーID:Rqq15tL5l
案件とか関係ないんだよ
321:名無しのライバーID:FdbtZhNla
見境無さすぎて草も生えん
322:名無しのライバーID:qUmwnJTjr
砂漠
323:名無しのライバーID:trXMvnOCY
むしろ南極