この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
今日も今日とて変わらぬ日々が続くなぁ、と授業中だろうとお構いなしに自分でも飽きるくらいの回数のあくびをする。これはやはり不眠症だろうな。姉は完全夜型人間で、俺とは過ごす時間帯が違う。エナジードリンクすら敗北したとなると、いつまでも付き合い続けてると命に関わるな。
「さて、それじゃこの前言った席替えをするぞ」
おっふ、唐突だな。この前言ったも何も、俺は根本からして聞いていなかったので準備をしていないんだが。俺の人に対する興味が極端に薄い点はどうも悪いことしか引き起こさない。もう慣れたしぶっちゃけ不治の病みたいなモンだから受け入れたけど。
こうなったら適当に周りに合わせておくしかない。
「よっ!」
「不良はともかく主将まで…」
「随分なご挨拶だな」
正当なくじ引きの結果、右隣に不良、背後に主将。何の嫌がらせだ。
まあ周りを見渡すと、位置的にはそこそこいいほうなのではと思える。黒板には近く時間割も見え、そこそこ扉も近い。欠点としては、隣人が鬱陶しいくらいのものだろう。それも以前からの知り合いはともかく、左隣は本読んでて顔合わせすらままならない。やったね。
「おい、そこ俺の席だぞ!」
「……」
だが、別の男子生徒がやってきて文句を言い始めた。当の本人はどこ吹く風で、無視して本を読み続けている。そもそも席替えすら実行してなかったようだ。いくら言っても動かないので、観念した生徒は空いている席へ戻っていった。見かけによらず強情な奴だな。前の奴は軽く挨拶してきたので一応返しはしたが、それ以上にこいつの身体的特徴が気になって仕方ない。のっぽ過ぎて黒板が見えんぞ。身長170cm以下は人権ないってか。うるせえよ。
「…おい、なんか眠そうだけど大丈夫か?」
「ん…おう。最近知り合いの遊びに付き合ってばかりでな…」
目をこすりながら不良の方を向く。少しビビられた気がしたので何かと聞いてみると、目の下の隈が凄い事になってるらしい。主将にも見てもらうと思い切り吹き出された。取り敢えずこめかみをグリグリしておく。
「あででででで! 参った参った!」
「嘘こけ」
「がああああ!?」
一通り罰を与えておくが、俺は優しいからこの辺で勘弁してやろう。
「しかし、改めて見てもとんでもねぇなその隈。食事の栄養バランスで健康を保ってる状態というか…」
「世の中にはその状態でカップ麺を啜るような文化もあると聞いたのだが」
「アレは参考にしちゃダメだろ」
主に姉とか両親がやってる文化。…改めてウチの家族健康に気を使って無さすぎないか。俺が作り置きしてる夕食とか弁当がなかったら、今頃救急搬送されててもおかしくない。特に姉に関してはかける言葉が見つからない。
「さて…寝るか」
「「「おい!」」」
就寝の体制に入る俺を止める声がハモったが、人数が一人多いな…? チラッと前を見ると、こちらを向いていたのは先程言ったのっぽの同級生。
「ん?」
「あ、ども。流石に寝るのはダメかな~って思ったんスけど…迷惑だったッスか?」
「いや、それは構わないが…お前は確か隣のクラスの者と良く一緒にいる…」
「そッスよ~。因みにあーしの名前は…」
どうやら、前にいる生徒が挨拶してきたらしい。首が痛くなりそうなデカさの同級生を名乗りを見ながら、俺は声を振り絞った。
「…長身で」
「……え?」
「お前のあだ名のセンスは毎回謎だよ」
「何故二字に絞るんだろうか…」
まあそりゃ、言いやすいから。しかしこの長身、背丈もデカい上にアレもデカいのか…
不良が長身と代わり番こに主将を見比べ、感心するような失望するような声でほほう、と唸った。それを聞いた主将の顔は笑顔だが、青筋が浮かんでいる。
ナンマンダブ、不良。
「今私を見て何を思った?」
「何でもないです…」
「何でもない事ないだろう、私のナニがほほうなんだ? ん?」
「教室で抜刀すんな」
「おっかない奴ッスねぇ…」
肩に下げる筒から竹刀を取り出す主将をなだめ、俺は改めて周りを見た。右隣、男子。前方、女子。後方、一応女子。そして左隣、女子。
周囲から迫りくる嫉妬の目線を一身に受けながら、俺は溜息を吐いた。くじ引きとは理不尽なものだ。
この後俺及び不良が男子生徒から酷い文句を言われることになったのは言うまでもない。このクラスは良くも悪くも正直者が多いんだよ。
陰口でいいだろそういうの、何で面と向かって言わなきゃ気が済まないんだ。
「ただいま…」
「おかえり。…何か悪いことでもあった?」
「まあ…」
帰宅してみれば、朝と変わらずパジャマ姿の姉がいた。いや、サボってる訳じゃない。
今日は二限目からだから俺より遅く出て、別にサークルに入ってるわけでもないので一人寂しく帰宅して、帰ってすぐパジャマに着替えたってとこか。
なんだ俺と同じじゃないか。
そんな事を考えながら冷蔵庫を開ける。弁当が入っていた。
「おい姉、これは何だ?」
「あ、今日弁当忘れたんだよね」
「思い出したように語るな」
俺が毎日苦労して作り上げている弁当を忘れるとは。今年で何回目だろう、これ。新年始まってすぐこれなんだから、つくづく困ったものだ。
いつの間に部屋で着替えてきたのかすっかり外出用の服装に変わった姉に怪訝な目線を向けながら弁当を出し、布でくるんでバッグに詰める。
「まあうだうだ言ってても仕方ない。お隣さんにでもあげるか」
「いや、それには及ばない。今日はこれから蘭丹の家に行くから」
「ふーん、オフコラボ?」
姉と鉄パイプがコラボか…カオスな事になりそう。あの二人がチーム組んでいい結果になるのなんてカジノくらいしか思いつかんが、せっかくの姉の門出だし盛大に見送ってやろう。
バッグに詰めた弁当を取り出して姉に渡し、ハンカチを振って見送る。が、ここで姉から待ったがかかった。
「いや君も行くんだよ」
「しばくよ」
・ライブ中 だ
16,902人が視聴中
笹峯ノイズ 51万人
ず え お・ライブ中 し ろ わ だ
16,902人が視聴中 い う へ ほ つ そ
笹峯ノイズ 51万人
「うぇーい、笹峯ノイズだ」
「三度の飯より
「アンタ恋人いないだろ」
「何故バレた!?」
「野生の勘」
コメント:うぇーい
コメント:鋭い
コメント:よく分かったなぁ
コメント:ダメだワロタwww
コメント:挨拶の時点で混沌としてて草
コメント:これ鉄パイプ勝ち目ないだろ
コメント:クイズの出題傾向による
コメント:目瞑って適当なボタン押せば当たる
コメント:そんなバカな
コメント:実際あり得るから怖いんだ
「今回の出題形式は筆記ですね。正確な答えさえ書けば時間の差はないっぽいです」
「ふわっとしてんなぁ」
「私も台本配られただけなんで詳しくは知らないんですよ。頼まれなけりゃ私がクイズなんてやるわけないじゃないですか、アハハ」
「アハハじゃないだろ。言ってよかったのか、それ」
企画担当はいい加減だな…いや、ただ多忙なだけなのか。その辺は俺の知ったことじゃないな。確かに有給使って襲来してくる相生さんと言い最近この会社は忙しそうだ。何か商売でも始める予定なのか、それとも新しくVtuberを迎えるのか…だが、いずれにせよ俺に何とか出来る問題ではないし、そもそもそこまで深く関わる予定はないし。
「正直鉄パイプは地頭が悪いからな」
「誰がゴリラサイクロプスじゃい!」
「(そんな珍妙な名前で呼んでは)ないです」
どこの消防士だ。と、鉄パイプがテーブルに置いてあった台本を俺と姉に渡す。そういうのは配信を始める前に渡してほしかった。
姉と鉄パイプのは比較的短いが、俺の台本だけ明らかに厚い。別に辞書ほどって訳でもないが、その辺の家電の取扱説明書くらいには厚い。ページをめくってみると、そこには大量の問題が。思わず首を傾げる。
「えーと、ん? 俺が出題者か?」
「まあ、年齢差ありますからね」
「大学の問題出されても解けんだろ」
なるほど確かに、回答者が回答者だから高校及びそれ以下の学校では習わないような問題が出るに決まってるか。半ば納得しながら台本を見てみると、小学校のテストかと疑うレベルで優しい問題がびっしり詰まっていた。大学の問題とは…? これで不正解を出したら吹き出すぞ俺。
「ま、最初はこれでいってみるか」
次の下線部の漢字の読みを答えよ。
1.祖母の自宅を訪れる。
2.絵の練習をする。
姉 1.そぼ 2.れんしゅう
鉄パイプ 1.そぼ 2.れんしゅう
「まあ流石にこれくらいは…」
「バカにしすぎですよ」
いやこの程度解けてくれないと困るが。バカにし過ぎも何も、台本通りに読んでるだけだぞ俺は。
まあでも、大学生のクイズに小学生の問題持ってきたら怒るのも当たり前だ、しょうがないと考えるのが妥当か。そう思う事にしよう。さて、気を取り直して次は英語だ。うーん、少し難易度を上げるか。とは言っても中学レベルだし、ちゃんと勉強してれば解けるだろう。
次の文を日本語に訳しなさい。
English is used all over the world.
姉 英語は世界中で使われている
鉄パイプ 英語は使われた、全てを超えた世界で
「姉正解」
「うそだろ承太郎!」
「受動態だから過去分詞でも現在のものとして扱うんだ」
「そこじゃないだろ」
難易度を上げる前に音を上げやがった。英語苦手な人が日本語訳すると何で無駄にかっこいい言い回しになるのか、つくづく不思議に思うんだ。英語が我々の理解の範疇を越えたロストテクノロジーになってしまう。今まさに読んでる最中なんだから、勝手に失われないで欲しい。
もういい、次は地理・歴史だ。既に嫌な予感しかしないが、なるようになれ。
1.日本の太平洋側に流れる海流の名称を二つ答えよ。
2.日本でポーツマス条約で手に入れた島の名前と範囲を答えよ。
姉 1.親潮、黒潮 2.サハリンの南半分
鉄パイプ 1.のりしお、うすしお 2.バファリンの半分
「2番は大体あってますね!」
「ポーツマス条約は優しさで出来てないが」
「駄目だこいつ早くなんとかしないと」
コメント:もう矯正不可だろこれ
コメント:社会の問題にポテチと解熱鎮痛薬wwwww
コメント:のりしおとうすしおでダメだった
コメント:バファリンクソワロタwwwwwwww
コメント:北方領土とかいう今でもバチバチしてる場所で優しさがキャッチコピーの製品をお出ししてくる辺りヤベーよ
コメント:駄目だ笑い死ぬwwww
コメント:お茶返せ
コメント:お茶紛失ニキ元気出せよ
コメント:お腹痛いwwwwwwwww
次、理科。
俺は呆れながら台本を読み、問題を選ぶ。ぶっちゃけここまで来ると諦めの領域に入るのでいい加減な出題をしてしまうが、俺は悪くない。…悪くないよな?
ガスバーナーの付け方を並べ替えなさい。
ア 空気ねじを緩めていく。
イ コックを開ける。
ウ 元栓を開ける。
エ ガスねじを緩める。
オ マッチで点火する。
姉 ウ→イ→エ→オ→ア
鉄パイプ ウ→オ
「火事起こす気かお前」
「これ下手したら死人出るぞ…」
「アとイとエが入らなかったので…」
天然とかいう次元じゃないぞこれ。すげぇバカだ。
今更勉強したとこで何とか出来る問題じゃない。だが鉄パイプは鉄パイプで一問も解けていない自分に情けなさを感じているようだ。一問でも多く解けるようにするには…駄目だいい案が全く思いつかん。問題の趣向を変えた方が良さそうだ。
「歴史行くか…」
「え、いや私歴史は特に苦手なんですけど…」
「ウォール・マリアの門が破壊されたのはいつ?」
「845年」
「速」
コメント:早押しクイズなら勝ってる
コメント:弟妹の良心
コメント:サービス問題
コメント:やったね鉄パイプ、これで勝つるよ!
コメント:どうあがいても希望
コメント:得意分野に持ち込むと無敗だなこいつ
コメント:早口になったっていいじゃないか
コメント:オタクだもの
コメント:アキバのみつをが出てきた
コメント:お茶返せ
コメント:お茶紛失ニキ元気出せよ
姉に関しては問題の内容すら把握できてないのによく分かったな…やはり鉄パイプ、ゆえに鉄パイプ。おまけコーナー的な扱いでサクサク進めていこう。因みに姉は解答できなかった。次は国語。
次の漢字の読みを答えなさい。
1.天翔龍閃
2.五指爆炎弾
姉 1.てんしょうりゅうせん 2.ごしばくえんだん
鉄パイプ 1.あまかけるりゅうのひらめき 2.フィンガーフレアボムズ
「鉄パイプ正解」
一つの作品にしか出てこない単語だから、
「分かるかこんなの」
「頭が硬いですねぇ、笹峯さんは」
「何か無性にムカつくんだけど」
有利になるとすぐに調子に乗るのか。最初に話した時もこういうのあったな…ヒットアンドブローでボコボコにされておいて未だに反省していないというのは、むしろ一種の才能かもしれない。まあサクサク進めないと待ってくれている視聴者に申し訳ないんで、さっさと次の問題に行こう。数学だ。
時速119kmで飛ぶ人間が、同様の速度で同じ方向を飛ぶ人間と手を繋ぐと時速何kmになるか、答えよ。
姉 119km
鉄パイプ 238km
「好きなものだったらまともに計算できるんだな」
「失礼な! 掛け算くらい出来ますよ!」
「なあ、何で速度が二倍になるんだ…? 同じ速度を持つ物体同士は同じ方向に進むなら速度は変わらないはずだろ…?」
気にしたら負けの部類なんだよな。すこしふしぎな世界と銘打っておきながら、起きる現象やその回数は少しどころか尋常ではないほど不思議だ。君は頻繁に鉄骨が降ってくる、というか運が悪ければ頭に直撃するような街に住みたいと思うかね。俺はプライドをかなぐり捨ててでも引っ越すぞ。
そんなイカれた世界に自分のもつ常識を当てはめても、無意味に終わるというものだ。
次、理科。
下層に降る場合は何の現象も起きないが、地上に戻る際のみ人体に異常が発生する。
この事象の事を何と言うか。
姉 高山病
鉄パイプ 上昇負荷
コメント:そうきたか
コメント:鉄パイプの快進撃過ぎるww
コメント:腹筋が鍛えられるぜ
コメント:駄目だ笑っちゃうwwwww
コメント:永久保存確定だこれ
コメント:切り抜き班急げ!
コメント:こんなにネタ満載な配信ないぞ!
コメント:よっしゃ!ウチに任しとき!
コメント:やれやれ、俺の出番か…
コメント:オデ…キリヌキ…スル…!!
コメント:強豪共が集ってやがるな…
コメント:これは激しい戦いになりそうだ…
コメント:何をやってんだ何を
ここまでくると、俺も冗談抜きで五教科すべて網羅したくなってくるな…最後の英語は特大の難しい問題をプレゼントしてやろう。
タイムにライフはオーマイガーなアンビリーバボーがグッドモーニング。マンらはいずれエイチビーギャンブラーエクストリームスマッシュブラザーズだが、ナウはブラッドなハーフアンドハーフ…
「長い長い! そして何を言ってるのか全然分からないんだが!?」
(…読める! 読めるぞ!)
「おい蘭丹! アンタも自分の世界に入るな!!」
「えー…という事で…今回は引き分けになりました」
「現実と漫画を交代交代でやってたからな…」
「でも、楽しかったですよ!」
「…ま、蘭丹が楽しそうで良かったよ」
姉は全てが終わった時によくやる、気の抜けたような笑みを浮かべた。しばらく休んでいると鉄パイプがジュースを持ってきてくれたので、お返しとばかりに弁当を渡す。レンチンで食べられるから結構お手軽仕様のはずなのだが、姉はそれすら面倒臭がってやらず、この前ガッチガチに凍った唐揚げに齧り付いて酷い思いをしたらしい。心配だ…
あ、普通にレンチンしてくれた。だよね。
748:名無しのライバーID:9iCYUj/9/
クイズです
今日の配信は?
749:名無しのライバーID:xxlmEB5uU
クイズだろ
750:名無しのライバーID:Ogo0NTI/7
自分で答え言ってて草
751:名無しのライバーID:02IZ9Ambd
とんだマヌケやな
752:名無しのライバーID:vsFo4iE7F
正直アーカイブ見返したくなるくらい面白かった
753:名無しのライバーID:nQMyGi3dJ
ずっと爆笑してたわ
754:名無しのライバーID:VyFJzP/0g
企画が持ち込まれる
↓
鉄パイプがどういうものかも聞かず了承
↓
クイズで異音が圧倒
↓
不憫に思った弟妹がアニメの問題を出す
↓
鉄パイプ大勝利
↓
異音がピンチになってきたので通常の問題に切り替え
↓
以下無限ループ
755:名無しのライバーID:ccXbUBqhg
流石纏めニキ
756:名無しのライバーID:MNqYRsM4G
助かる
757:名無しのライバーID:PdxMOTqEf >>762
笑ったら寝ろ
758:名無しのライバーID:5fgAxJNLO
寝るわ
759:名無しのライバーID:sP3JB9qX/
おやすみ
760:名無しのライバーID:Wwid8XTqO
さて、布団敷くか…
761:名無しのライバーID:6Jpz+NN/D
全員アウトー
762:名無しのライバーID:S76HpySI0
>>757 新手の流星語録だろこれ
763:名無しのライバーID:qSgfQIJO+
鉄パイプに常識は通用しないが、別世界の常識は通用する
764:名無しのライバーID:XEvXenLtQ >>765
鉄パイプが通れば道理が引っ込むってか…
765:名無しのライバーID:+tbuPbRnF
>>764
またえげつないことわざ生み出しやがって…
766:名無しのライバーID:stOhI02aU
何気に弟妹の弁当という初出の単語が
767:名無しのライバーID:pBKwIdqaP
絶対美味いやんそれ…
768:名無しのライバーID:Eg6E0dGwp >>770
それを鉄パイプにあげたのか?
769:名無しのライバーID:yEo0YxeYt
うん
770:名無しのライバーID:vEIhK1fsa
>>768 なんや、何かあかんのか?
771:名無しのライバーID:Ce6kHxzIK
ワクセイがツブヤキしてたからそっち行った方がええで
772:名無しのライバーID:Dnt6oLVfp
おっそうだな
773:名無しのライバーID:DADOXYmK2
行ってくるか
774:名無しのライバーID:z1upOD7nI
どうにも虫騒ぎがする…
775:名無しのライバーID:2s/zpLyj4
胸騒ぎだろ。
776:名無しのライバーID:4Qrjqu7mG
虫の知らせと混ざったか
777:名無しのライバーID:7GPtyVzJO
便利やなその慣用句
778:名無しのライバーID:rKARjQTWq
ツブヤキ見てきたけど…うーん…
779:名無しのライバーID:n4bfQ7w/v
まあ本人の出方を伺ったほうがいいと思う
780:名無しのライバーID:6SIpunAM8
せや…せやな
781:名無しのライバーID:EJMN7ElP6
処女厨が騒がないように俺らで見張るか…徹夜組共、手伝え
782:名無しのライバーID:sF61JD+cs
えーまた俺?
783:名無しのライバーID:nVUQFadF+
人使いが荒いな…まあいいけど…
784:名無しのライバーID:v+dhLDw11
自分寝ていいっすか? ダメ? あ、そう…