この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
「ね、一期生の皆と一旦絡んでみない?」
「しばくよ」
ソファに寝っ転がりぐうたらする姉が、ついでとばかりにそんな事をほざきおった。最近俺が抵抗しなくなったからって、腑抜けたとでも思ったか。確かに前予告なしで勝手に招待されてるから拒絶していたが、こう何回も何十回も呼ばれていると逃げようと策を練るのもアホらしくなってきた。だからもう流れに身を任せるようになっただけだ。会社が会社だから逃げ場がないんだよな。
「んー、でもお前楓羅の姉貴にプレゼント渡したんだろ? 照れ隠しで、実はファンだったりすんじゃねぇの〜?」
「え? 殴っていい?」
「やめてください!?」
何故か俺と姉しかいないはずの家に誰かが…その時、カメラは衝撃の瞬間を捉えた。家で俺がおやつに買ってきたポテトチップスをバリバリと召し上がる、姉の同僚を。というかそういう事やってるから登録者減らされんじゃないのか。まだ確信は持てないけど今の時点で結構合点がいってるぞ。
「そもそも、プレゼントって何ですか」
「何しらばっくれてんだ、先週辺り姉のマネさんから聞いたぞ」
ああ、あのお詫びの品か…別にプレゼントと言うか、人間が生きていく上で最低限の義務だから。お守りしてもらってる自覚あんのかお前ら。
まあ、呑気に配信業を続けてる時点でないと考えるのが妥当かもしれないな。ぶっちゃけ焼肉組はそれ以外に稼ぐ方法が存在しないくらい人物像が凄まじいし。
「あー、聞いた聞いた。ツブヤッターじゃ大騒ぎなんだって?」
「まあ、基本ネタ方面ばっかの二次喜劇だからな」
普通に謝罪したり詫びの品を送るだけでツブヤッターが荒れるって何だ。どうなってんだこの会社。リスナーが所属ライバーの常識を度合いで測ろうとしてる時点でまともな人選でないことは確かだが、それにしたってイカれ具合がひどすぎる。嘘みたいだろ。素なんだぜ、それで。
「というかそろそろポテチ返してください」
「え、ノイズが食っていいって言ったから…」
「やりやがったな姉ェ」
「あれって家族共用じゃなかったの?」
「ゼビさんは家族じゃないが」
そもそも名字からして違うだろ。
…そう言えば、二次元空間内では俺の名前は「弟妹」というネタなのか真面目なのか最近のキラキラネーム社会ではよく分からなくなってくるものだが、名字とかは俺は姉の名字から取って「笹峯弟妹」とかになるのだろうか?
結局、包囲網を潜り抜けることが出来なかった。本気出すと恐ろしいほどまでにガッチガチになるんだよな、この焼肉組共。鉄パイプが混じってたらもっと最悪な事態になっていたかも知れないし、今回はまだマシな方かも知れないが。いずれにせよ、誰かに迷惑をかけるのが確実な時点でアウトだ。
「んじゃ部屋行こうぜ」
「は?」
「後は任しといてよ、ゼビ」
「は?」
何か展開速くない? 承諾して十五分足らずだが。
…まさか、俺が誘われる前から楓羅の姉貴という人に声をかけてたとか言うんじゃないんだろうな。この俺の拒否ムーブも含めて全部お前らの手のひらの上かよ。
ゼビ、謀ったなゼビ。
ここまで来たらもうしようがないので、配信する決意を固める。扉を開け、パソコンの電源をつけ、姉と一緒に画面に向かう。
・ライブ中 だ
13,145人が視聴中
韋駄天楓羅 82万人
ず え お・ライブ中 し ろ わ だ
13,145人が視聴中 い う へ ほ つ そ
韋駄天楓羅 82万人
「ごゆっくり! 二次喜劇一期生の韋駄天楓羅です。そして」
「うぇーい、笹峯ノイズだ」
「今日は誘ってくれてどうもです、笹峯さん」
「いえ、楓羅先輩こそ」
コメント:うぇーい
コメント:ゆっくりしていってね
コメント:やめんか!
コメント:敬語が違和感なくなる貴重なコラボ
コメント:敬語使ってくれるの二期生一人三期生一人だもんね…
コメント:鉄パイプは?
コメント:あいつはノーカンやろ
コメント:外見は敬語だけど中身は空っぽやぞ
コメント:せめてなんか入ってろよwwww
今回のコラボ相手。正式名称は韋駄天楓羅さんか。
和装の似合う紅葉色の髪が特徴的だが、判断が遅い人に片っ端からビンタを食らわせそうなお面を付けている。顔が見えるようにずらして装着されてはいるが、何とも言えぬ威圧感だ。
「さて、突然ですが今日はゲストが来ているんですよ」
「えっ」
スピーカー越しに声が揺れているのが分かった。姉が呼ぶゲストなんざ今ここにいる人間の内99.9%くらいは分かりきっているだろうが、そんなに動揺するのか。もしかすると韋駄天さんは俺のことが嫌いなのか。それとも会ってもないのにプレゼントなど渡したからだろうか。いやでも、俺は悪くない…と思う。家族がしでかした事にはケジメをつけねばならん。自分の子供が喧嘩した時、相手の親に謝りに行くのと同じだ。
まあとは言え、顔合わせ程度はしておくべきだったかもしれないが…
「…韋駄天さん、夜分遅くにすみません。二次喜劇ライバーモドキの弟妹です」
「ふぇぁっ!? は、はい!」
もしかすると彼女は
コメント:弟妹は初期印象が最悪でない限り丁重に扱うやろ
コメント:むしろ姉貴の方がえらく動揺してる
コメント:いつものマシンガントークはどうした
コメント:スタンピードに入った鉄パイプと同じくらい喋るはずだが
コメント:いや怖い怖い
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コメント:んー、でも喋らないのってアレちゃう?
コメント:アレか
コメント:理解
「毎度ウチの姉がご迷惑をおかけします。今後とも仲良くしてくださると助かるのですが…」
「え? ああ、そっちの話ですか! そっかそっか…いえ、大丈夫ですよ。皆が楽しそうに話してるのは、見てて飽きませんから」
なにこれ女神? 少しの動揺はあるものの、到底ゲストとして呼ばれるはずのない異端者の俺に対して快く接する上に、姉とその他諸々の愚行を一瞬で許したぞ。マジで何者だこの人は…
「……あれ? 弟妹、アタシの事さりげなくディスってない?」
何を言うかと思えば、そんな事か。姉は控えめに言ってIQ数値が高い天才だ。だがクールドジだ。天然だ。そんな高スペックぽんこつの姉をカバーしてくれる存在に対して、敬意を払うのは当然の事だろう。社交辞令と言うか社会の基本。もうすぐ社会人になる大学生がなんつー質問しとるんだ。
「あの、それで少し質問があるんですけど…」
「はい?」
「私の所に来たお菓子は弟妹さんからと聞いたのですが…」
「ええ、(いつも焼肉組共を抑えたり支えてくれている韋駄天さんに対して尊敬と謝罪の念を込めての)心ばかりの品です」
「心ばかりの品!?」
韋駄天さんはまた驚いたように叫んで、マイクをミュートにした。うん、よく考えたら今の言葉は気持ち悪かったかもしれない。
コメント:無理そう
コメント:ミュートでダメだった
コメント:草
コメント:見てる分には楽しい
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アルバ・ルイス:まああんな事された後にそんな台詞言われたらね?
コメント:何したの弟妹!?
コメント:二次喜劇公式のツブヤッター
コメント:履歴見てこい
コメント:あ、はい
「歯の浮くような台詞言うなぁ弟妹」
「しごくよ」
「新たな罵倒が!?」
因みにしごくってのは激しい訓練を加えるって意味があるらしいぞ。…訓練な分しばくよりマシだって思ったか? いや、まあその辺は多分人によると思うけど。しばく方が
「…す、すみませんミュートにして…」
「あ、いえ。それとお菓子は全て手作りなので、気になるのなら捨てて貰っても構いませんが」
「て、手作り!?」
「ええ、あまり上手には焼けませんでしたが」
韋駄天さんの仰天ぶりにまた心が折れそうになるが、何とか誤魔化すように苦笑する事ができた。姉はその言葉を聞いて食べたくなってきたのか、部屋の外のキッチンに置いてある冷蔵庫からそのままクッキーを取ってきた。菓子ばっか食ってるから晩御飯が入らないんだろうな。今度から量を減らすことにしよう。
「そういや冷蔵庫に入ってたクランキーもどき美味いな。手間かかっただろ」
「まあそこそこ時間はかけた」
「〜〜!!」
韋駄天さんがもはや声になっていない叫び声を上げている。もしやもう食べた後だったか? 弱ったな、ネタバラシが遅すぎたか。…しかし、韋駄天さんの声から特に不快感があるようには聞こえないが、一体どういう事だ。
と、そこで姉が話を中断してきた。謝罪は済んだから確かに姉から見てやるべき事はもうないかもしれないが、俺は焼肉組の一員の弟妹である自覚を持って、韋駄天さんに日頃のストレスを発散させる機会を作らにゃならんのだが。
「まずさ、弟妹は楓羅先輩にどういうイメージ持ってんの?」
「イメージ……目の前にいたら拝みたいが」
「えっ」
「ふえっ??」
コメント:弟妹の口から拝みたいという言葉が出るとは
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コメント:流石だぜ姉貴ィ!!
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コメント:二次喜劇一ガチ恋勢の多い女
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コメント:他の一期生が酷すぎるだけやで…
コメント:ショタとロリがいるのにね、不思議だね
コメント:通報した
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コメント:すげぇ消去量www
コメント:ガチ恋勢ブチギレでワロタwww
「い、いや、弟妹はそもそも人に興味持たない性格だったろ。おかしいって…」
「あのな、ここまで素敵な女性に対して好感持たなかったら嘘だぞ」
いや、マジで。俺の性格がどうとか関係ないから。ここの会社に入ると呪われるのかというレベルで狂人共が頻発して湧いてたから、常識人が一人いるだけでも安心感が桁違いだ。俺が発声する度に奇声を上げる事が少し気がかりだが、まあ人見知りなだけだろう。
「す、素敵な女性…およそ弟妹の口から出た言葉とは思えん…」
「俺だって形容動詞の一つや二つ覚えとるわ」
「そうじゃない」
じゃあ何だよ。クッキーバリボリ噛み砕きながらじゃハミホミフガフニャ言っててなんて言葉を発しているかはおろか単語の聞き取りすらできん。あいにくだが俺は解読班じゃないんだ。
「…あーもう!! 毒を食らわば皿まで! ここで逃げたら大家の名折れ! こうなったら正々堂々最後まで付き合いますよ!!」
コメント:付き合う宣言キターーーー!!
コメント:弟妹と姉貴のCP…ってコト!?
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コメント:えぇ…新参者の弟妹と大先輩の姉貴のCPはちょっと…イイ!!
コメント:手のひらクルックスで草
コメント:それを言うならクルックルな
コメント:真空放電で草
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コメント:手のひらがウィリアムになっちゃったwwww
コメント:本日のパワーワード「手のひらがウィリアム」
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コメント:というかこれとんでもない速度で消えてるけど誰がやってんだ?
コメント:さあ…
「…でもどうしよう…準備時間がなくて会話デッキとかもないし…」
「んー…じゃあゲームでもします?」
「なるほど?」
俺、姉、韋駄天さんの三人でゲームをすることになった。選択したのは勿論だが、スマブラだ。初めて会った人とは大抵スマブラをしている。姉の初配信でのデュラはん以下何名かのリスナーに始まり、ゼビさんとナムコナミ先輩、そして大金欠ニキ。鉄パイプと鶏冠井さんは状況が状況だったためまだ出来ていないが、いずれやるだろうなとは思っている。だってあの姉だもの。
それに韋駄天さんは何回か手合わせしてるしな。ゼビさんの配信でなので人数が少ないバトルでは初めてだが。
「お、お手柔らかに?」
「緊張しなくてもいいですよ」
「多少練習してきたし、今度は勝つぞ」
「ほう、面白い。やれるものならやってみろ」
「扱いの差!」
さて、何か言ってる姉は放っといてゲームスタート。スマブラの腕は上級者のほんの少し下といったところか。オンラインでも生き残れる程度の実力は有しているが、それより上の人、特に神速さんやゼビさんなんかの超上位の人相手には苦戦、デュラはんレベルになるともう勝ち目がない感じだな。あ? 姉の腕? 基本姉の反射神経はニートなので、少し移動して弱連打くらいしかしてない。
コメント:三人だと絵面がしょぼいかと思うが
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コメント:そんな風に考えていた時期が俺にもありました
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コメント:何故ここまで大迫力なのか
コメント:弟妹が空中戦してるから
コメント:いくら異音の動きが単調だからといって頭踏んづけるだけで延々と空中に留まってるのは狂ってるとしか言えないww
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コメント:しかもしまびとでこれだぞ
コメント:ベルゼン使えばもう少し簡単だったろうに
コメント:地獄絵図展開されてて草
「わっ! えいっ! あっダメ! とおっ!」
「あ、一緒に体が動いちゃうタイプですか」
「えっ? あ…す、すみません」
「いえ、構いませんよ」
「ちょっ、頭踏むなってのに…復帰出来なくなった!?」
「どうせなら何か賭けましょうか?」
「いいですね。それじゃ、私が勝ったら私の配信に出てもらいます」
「分かりました。じゃ、俺が勝ったら連絡先交換してください」
「ふぁっ!? …い、いや、いいですよ!」
「弟妹!! ジャンプだけで勝とうとするなァ!! つか話聞けよ!!?」
まあ焼肉組共が俺だけではどうしようもなくなった時にいてくれると、凄く助かるからな。いや、俺で手に負えない場合なんぞ滅多に来ないだろうが、知っておくに越したことはないからな。ポイント*1でいいかな。
コメント:連絡先欲しがってる
コメント:これはもう確定なのでは?
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コメント:暴言が増えてきたな
コメント:姉貴本人が満更でもないんだから別にいいだろうに…
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コメント:爆増したが
コメント:お前が満更でもないとか言うから
コメント:え、俺が悪いの?
「中々やりますね…」
「弟妹さんこそ…」
残り二人、一騎討ちの状況になったため、俺も少し本気を出す。韋駄天さんの全力は決して侮れるものではなかった。巧妙に裏を描いて回るスタイルは俺と相性が良かったようで、最終的に俺は負けた。
「全力を引き出したかったですね」
「いや、韋駄天さんかなり強いと思いますけどね。…それじゃ約束通り、配信に出ましょう」
「それじゃ細かい日程を伝えますね。スマホ持ってますか?」
「え? いや、まあ持ってますけど…」
音声しか聞こえないが、韋駄天さんが何らかの操作をしているようだ。直後、姉のスマホが震える。姉がスマホを取り出し確認し始めたので後ろから見てみると、韋駄天さんがQRコードを送ってきていた。これはもしかして…
「それは私の連絡先です」
「でも、それだと賭けが…」
「まあ本気出されていたら負けてたので。結果がどうでもあまり関係ないですよ」
「…じゃ、ありがたく」
その後も何回か対戦し、最終的に姉を大きく引き離しての引き分けに終わった。姉の得点? 韋駄天さんがお情けで一回勝たせてあげた時の一点。
637:名無しのライバーID:mf/Pgkakb
うわあああああああああ!?
638:名無しのライバーID:GC9cnRVWb
うおおおおおおお
639:名無しのライバーID:VhWJje5kC
ぬあああああ!
640:名無しのライバーID:wpGX/bUic
ぐわあああああああああああ!!
641:名無しのライバーID:aGXkvCdSh
…何叫んでんの?
642:名無しのライバーID:mf/Pgkakb
さあ…?
643:名無しのライバーID:GC9cnRVWb
なんでだっけ?
644:名無しのライバーID:MXfN391lZ
えぇ…
645:名無しのライバーID:sca1BlEC9 >>646 >>647 >>648 >>649
いや、姉貴と弟妹がコラボしたんすよ
646:名無しのライバーID:Q5inXcIpQ
>>645
うわあああああああああ!?
647:名無しのライバーID:HFH9sJK1/
>>645 うおおおおおおお
648:名無しのライバーID:iRRHkUNGr
>>645
ぬあああああ!
649:名無しのライバーID:Vr9K7Nl88
>>645
ぐわあああああああああああ!!
650:名無しのライバーID:ogMlvjxdh
結局おんなじ反応しとるやんけ
651:名無しのライバーID:cHxCSxjNd >>652
いやだって、二次喜劇界一の常識人と何の変哲もない常識人のコラボだぜ!?
652:名無しのライバーID:37qr8oDCh
>>651 ただの視聴者参加企画じゃねーか
653:名無しのライバーID:oH0xQOFYy
改めて弟妹を一言で表すとこうなるんだよな…
654:名無しのライバーID:aMnue2R6O
ゲーム系統全般結構強いやん
655:名無しのライバーID:lcT1KS0rQ
結構他の人に対して辛辣やん
656:名無しのライバーID:ccPulSLpf
>>654 >>655
でもそれ以上の超人には勝てないし割と優しいとこもあるやん
657:名無しのライバーID:s7TXQrCtU
そんなだから結局"一般人"の域を出ないんじゃねーかなー
658:名無しのライバーID:4klZuEvnr
一理ある
659:名無しのライバーID:rRBstmsVn
で、コメント欄が削除まみれなんだけど何かあった?
660:名無しのライバーID:Head/Explosion
そりゃ…姉貴と言えば二次喜劇の中でもガチ恋勢が突出して多い事で有名だし…
661:名無しのライバーID:1jpNEbeNv
あー実働部隊が既にいるのか
662:名無しのライバーID:vmfE6SRE3
二人だけだと対処が厳しくなってきた
無駄口叩いてないでさっさと手伝え
663:名無しのライバーID:Dp9if2VHd
分かった分かった
つか二人でここまでやったの?
664:名無しのライバーID:qELRmhYMY
でもゼビとコラボした時もここまでじゃなかった気がするがどうしたんだ?
665:名無しのライバーID:Hc2ZMD+Fp
まあゼビだし
666:名無しのライバーID:jlI+lH5E7
ゼビの扱いが酷すぎて草
667:名無しのライバーID:bHcZ9gnKl >>668
弟妹は姉貴の事べた褒めしてたからな
668:名無しのライバーID:xxxH8fc2K
>>667 新情報の威力たっか
669:名無しのライバーID:tI6zu3Pzr
あれは口説いてる
670:名無しのライバーID:FhKALWKz/
この事務所ロクなのいねぇからな
671:名無しのライバーID:SFxFvWpQR
CPに飢えてるリスナーも一定数いる
672:名無しのライバーID:QPt2Kyns4
えーと、つまり楓弟てぇてぇって事っすか?
673:名無しのライバーID:VWLTz+NS7 >>674
弟妹の性別が不明な現状はてぇてぇっすね
674:名無しのライバーID:e+6v5Ky8b
>>673 グレーゾーンのやついるな
675:名無しのライバーID:2COzjox13
なんにせよそれで暴動が起きてるのは事実
676:名無しのライバーID:u+XtrUeTj
世が世なら法が許さんぞ!
677:名無しのライバーID:CFfXXyhnR
法は許してないんだけどな
無視するからな
678:名無しのライバーID:C0MGMi53y
傍迷惑な野郎共だ
679:名無しのライバーID:NfGvdSkjX
でも弟妹ってVtuberになるの嫌がってたやろ?
自分の推しがいる企業に所属すればチャンスをいくらでも獲得できるのに何かおかしくない?
680:名無しのライバーID:8DYY67xHd
何が言いたい?
681:名無しのライバーID:c5rLfyU7r
弟妹ガチ恋勢説を出すのはまだ時期尚早なんじゃないかなって
682:名無しのライバーID:ddftdGjFw
う、うーん…
683:名無しのライバーID:MjIBwslxk
確かにここで盛り上がったら俺達も処女厨と変わらんか…
684:名無しのライバーID:hjeNJ+pWn
…コメントの削除、するか