この度俺は、VTuberになりません。   作:初見さん

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中華製の怪しいグラボ

「おーい、いつも通り勉強教えてくれよ」

 

眠い中無理やり叩き起こされる俺の身にもなってくれ。最近はやはりというか、俺の身体が不眠症じみてきている。暇な時間は意識が保ちづらく、授業の時間も知らない内にうつらうつらとなってしまう場合があり、とてもじゃないが迷惑だ。だからそうならないよう昼休みは寝るようにしているのだが、そうもいかないのが辛いところ。

そう、不良のせいだ。

 

「眠いんだが…」

 

「夜寝れてないのか? しっかり寝とけよ」

 

「寝れる状況下に置かれてたらグッスリスヤァだよ畜生めが」

 

不良の言う通りに根本から見れば、大元は二次喜劇という企業そのもの。俺のような一個人が反発を起こすにはあまりにもリスクがでかすぎる。確かにアドバイザーとして協力すると言ってしまった以上これから頻繁に呼ばれると思っていたが、それ以上に所属ライバーが夜型過ぎて困る。

特に姉。ショートスリーパーが一般人の特性と思ってんじゃねぇよ蹴り飛ばすぞ。

 

「だから成長も止まってんのか、可哀想に…」

 

「身長は遺伝だ、分かったら少し黙れ」

 

「ちがっ、哀れみなんかじゃねーよ! 安心しろって、別の意味で成長が止まってる奴もいるんだし」

 

「そろそろ真剣でたたっ斬ってやろうか」

 

不良は全方位の怒りを買うのが上手いな…運動能力平均かつ武道を習っているわけでもない俺はともかく、主将を挑発するのはバカのやる事だ。この前まではそうだったんだが…何か戦う度に不良の適応能力の高さが露呈していくのは素直に感心せざるを得ない。

この前なんか残像が見えるレベルの薙ぎ払いを膝で受け止めるのを見た。

異種格闘技みたいでちょっとだけワクワクする。

 

「しかし主将の動きはいつ見ても速くて的確っすね…なんか習ってたりするんスか? それともボディガードのバイトとか…」

 

「やるかそんなもの。好きで続けているだけだ」

 

質問を向けられた事が仲裁に繋がったのか、二人は手を止める。主将は疑問を向けてきた長身に向けて、竹刀を筒にしまいながら答えた。

 

「へーぇ…ほんじゃ、不良の方も?」

 

「俺? 俺はまあ、中学の時色々あってな…」

 

不良は空手や柔道ではなく喧嘩特有の無駄の多い動きをしているように見える。

そんな動きをすれば普通主将に叩かれてしまうはずなのだが、二、三回戦っただけでそれを理解しカバーできる技量、そしてフィジカルを持っている事は異常としか言い表せない。

 

「カバンペッタンコにしたりとかしたのか?」

 

「昭和か」

 

主将の古すぎるソースに思わずツッコむ。流石にそれはないだろう。不良に聞いてみれば、そこまではした事がないと言った。強いて言えば、バレないようバイク乗り回していた程度だと。逆にそっちのが危ない気がするが、今の御時世中学生のバイクはバレなきゃいい的なとこあるしな…それに今は高校生だし、別に俺が構う範疇でもあるまい。

 

「というか、そもそもボディガードのバイトなんかあんのか?」

 

「え、適当ぶっこいただけッスよ。あーし基本的に別のバイトしてるんで」

 

「ほう? どんなバイトなんだ?」

 

「典型的な雑用のバイトッス。なんか、アイドル? とかその辺りの関係らしくて、名前以外はそんな覚えてないんスけど。でも結構やりがいあるんスよ」

 

アイドルね…

Vtuberもアイドル的な扱いをされているんだろうか。二次喜劇のはどう見たって芸人、というかほぼギャグ漫画から飛び出してきたようなキャラばっかなんだけどな…

 


 

「ギャグキャラは流石に失礼じゃない?」

 

「おう鏡見てこいよ」

 

俺の言うことを律儀に聞き、実行しようと鏡で自分を見にいった。マジかよ。ものの数分で帰ってきた姉は当たり前だが何も変わっていない…ように見えてなんか目ヤニを取ってきたらしい。

よかったね。

 

「あ、そうそう。ればーが助けてほしいってさ」

 

「おん。行って来い」

 

お見送りをしようとハンカチを取り出すも、この前のようにその行為は無意味に終わった。

 

「いや弟妹を指名してたし」

 

「ホストか俺は。大体何で俺セレクトすんだよ」

 

「それはればーに言って」

 

ぶつぶつ言いながらしっかり準備している時点で、俺も甘いよな…しかし、鶏冠井さんの家ってどこだ? それが分からないと何もできんのだが。いや逆に用を効率的に断れてラッキーと考えるべきなのではないだろうか。これで俺も家で気兼ねなくゴロゴロ出来るわけで…

 

「ればーの家はウチの隣だよ」

 

「しばくよ」

 

俺の切実な願いは五秒と経たずにブチ壊されたのであった。

 

 

 

 

 

ライブ中                

【悲報】ポチった周辺機器が何か怪しい【二次喜劇】

 9,138人が視聴中

   鶏冠井ればー 31万人

 

 

 

 

 

 

 ず え おライブ中                          し ろ わ だ

【悲報】ポチった周辺機器が何か怪しい【二次喜劇】

 9,138人が視聴中                          う へ ほ つ そ

   鶏冠井ればー 31万人

 

 

「こんにちほるもーん、二次喜劇所属ライバーの鶏冠井ればーだよ」

 

「急用って言われたんで来たんですけど、何かあったんですか?」

 

「非常用に来てもらったのね」

 

非常用とは一体。俺がネットショッピングに詳しいという偏見だろうか。現状パソコンを上手く操れる程度の能力しか有していない俺が改造などという圧倒的チートスキルを持つ鶏冠井さんの最終手段としてお呼ばれする訳が分からない。まあ来たるべき時に備えてスマホでも弄ってるか。

 

コメント:ふぁ!?

コメント:告知なし弟妹ビビった

コメント:前の一件と関係してるのかな…

コメント:無策で告知すると処女厨湧くからな…

コメント:三期生にもユニコーンいるんだ…

コメント:驚くべきことにいるんです

コメント:ビジュは勿論のこと声質がいいからな

コメント:配信しないでボイス出した方が…

コメント:というか声優の方がいい

コメント:ボロクソで草

コメント:笑うわこんなん

 

「今日は通販サイトでポチった機械が少し怪しげだから、どうせなら紹介しとこうと思ってね」

 

転んでも無料(タダ)では起きぬとはまさにこの事。鶏冠井さんは配信の性質上よくこういう機器類を購入したりするのだろうが、それ故にこういった怪しいものにも引っかかりやすいと考えられる。そういった粗悪品や詐欺商品の可能性があるものは、総じて商品レビュー的な配信をするらしい。やっぱ鶏冠井さんの配信って特殊だな…

 

「サイト内での説明が意味不明だったからその時点で嫌な予感はしてたんだけど、正規品よりあまりにも安かったから買っちゃった」

 

買っちゃったのか…実際にそのページを見せてもらうと、『このグラフィックボードは外付けとしての魅力を存分に振るいますが、ノートパッソナルコンピューターには使う事が成し得ません』などとインパクト大の説明が書かれていた。機械翻訳などに頼っているのだろうその文章、別に俺はそれを攻めたりはしない。

俺だって外国の人に売るとしたら機械翻訳を使うだろうしな。自分の語学力に自信がないんだもの。ただやはり当事者から見ると、一度機械翻訳が行われた文を自分でもう一度翻訳し直さないと読めないという中々酷い状況に陥ったりするので、やはり面倒な事には変わらないだろう。

 

「それにしても備考欄が意味不明なんだが。なんだ『たまたま処理が難解です』って」

 

「ああ、それは私も最初見た時流石に頭抱えたのね」

 

コメント:パッソナルコンピューター草

コメント:怪しい日本語の典型例

コメント:ここじゃよく見る

コメント:手遅れ感酷いなこいつら

コメント:今回のは一際異彩を放ってるけどな

コメント:鶏冠井が頭抱えるって相当だぞ

コメント:処理がww難解ですww

コメント:笑えるのはお前自身が被害を被っていないからだぞ

コメント:買う側からすれば冗談じゃ済まされない

コメント:助主君に諭されるとは思わんかった

 

「紙袋一つでポンと出されてるのがな…」

 

鶏冠井さんがカッターで丁重に切り開き、中を開ける。あちこち凹んでいて目も当てられない姿になった外箱が入っており、もう少しマシな状態にできなかったのかと二人で溜息を吐いた。

 

「まず状態がかなり酷いね…国際郵便で中国から来てるみたいだけど、案の定箱がズタズタ。外見くらいはしっかりしてほしかったのね」

 

「商品管理が適当過ぎる…」

 

しかし、鶏冠井さんによればチャイナポストから届く商品は大抵こんな感じらしい。流石に何回も通販を使用しているだけあって面構えが違う。鶏冠井さんはかなり我慢強い方だし、こういった配信は割と性に合っているのかもしれない。

 

「それじゃ箱を開けてみよっか」

 

「まあ中身はそこそこちゃんとした梱包だが…」

 

プチプチで包まれていて、ちょっとした運送では壊れないように配慮されてる。外観が酷い割に商品自体の管理だけは何故かしっかりしてるのがいかにも中国クオリティ。中国全土をバカにしているわけではないが、やはり中国というとなんかこう、粗悪品が多いイメージが拭えないんだよな…申し訳ないが、俺の中に染み付いた固定概念のようなものなので無視してくれ。

 

「中身は本体と初回接続時用のドライバだね。本体は黒ベースに青塗装がマッチしててそこそこかっこいいのね」

 

「グラボの見た目に対して言及するVtuberか…」

 

コメント:どこ目指してんだスカは

コメント:こっちもこっちで意味不明

コメント:機械翻訳とタメ張るのヤバいだろ

コメント:現実で起きてるから実際はもっとヤバいという…

コメント:周辺機器紹介系Vtuber

コメント:まあ…アリ…か?

コメント:そもそもVtuberは機械に詳しくないと務まらんがな

コメント:いや全然使い方理解してないのいるけど

コメント:お嬢とか番長とか初期の姉貴とか

コメント:姉貴成長したなぁ…

コメント:我が子のように扱ってて草

 

GPUボックスは最初に用意してあったようで、鶏冠井さんはその場からほぼ動かずグラボの調整を整えて差し込んだ。特に違和感もなく、すんなり差さったようだ。鶏冠井さんはそのままケーブル作業に移る。が、ここでどうやらここで問題が発生したようで、鶏冠井さんの表情が疑問の色に染まった。

 

「ん? これよく見たらピンが四つだ」

 

「というと?」

 

「ピンの数が違うと食い違って差さらないんだよ。これはペリフェラル電源って事になるのね。あてぃしの持ってるGPUボックスはピンが六つだからそのタイプに変換できるケーブルを探さないと」

 

ピンの数が六つのものを探せばいいのか。といってもケーブルなんてそんな簡単に見つかるものでもない。タコ足配線とかもそうだが、基本的にコードやケーブルはかなり隠密に長けているので、家宅捜索レベルで探し回らないといけない。

例によって鶏冠井さんが旅に出た配線ケーブルを探しに部屋を出た。

おい。

 

「俺一人でどうしろと?」

 

コメント:ワロタ

コメント:ぽつんと取り残されてて草

コメント:想像したら吹いた

コメント:なんか暇つぶししよーぜー

コメント:暇つぶしったって何を?

コメント:好きなゲームの話とか

コメント:食べ物とか

コメント:普通やな

コメント:つーか一緒に探しに行かないんか

 

「俺が鶏冠井さんの家の間取り分かると思ってるんですか?」

 

コメント:確かに

コメント:正論パンチ

コメント:じゃあやっぱ暇つぶしする?

コメント:なんか面白いことやって

コメント:ちょっ

コメント:即死呪文唱えやがったぞこいつ

コメント:一発芸強要が即死呪文は草

コメント:自分で言ってて気づかないのか…?

コメント:さ、サイコパスだ…

コメント:えぇ…

 

結局、鶏冠井さんが探索に出ている間俺が配信を受け持つ事になった。面白いことはやらん。

 

「そういえばこの前韋駄天さんからコラボの日程を貰ったんですけど、共演者が三人になってて…」

 

確か惑星とか書いてあった気がするが、アレってそのままワクセイ読みでいいんだろうか。正直Vtuberはぶっ飛んだ名前が多い気がするので読み方に関しては自信がない。なまじ人名な分その辺の難読漢字より難読なのが厄介というか、そこが一番何が来るか分からないというか。

 

コメント:ふーむまあ一期生じゃなきゃ大丈夫だな

コメント:一期生に寄せる絶対的な信頼

コメント:ロクな信頼じゃないな

コメント:お茶返せ

コメント:お茶紛失ニキ元気出せよ

コメント:最近よく気にかけてる番長の可能性も

コメント:愚直で優しいから弟妹と息会うかも

コメント:弟妹は不良系統の相手に対して抵抗あるからどうだろ

コメント:そうなん?

コメント:以前不良にパン買ってこいよって言われたらしいが

 

「あーその件なら解決しました。何か単純にバカなだけでしたよあいつ」

 

「何が?」

 

おっと、鶏冠井さんが帰ってきた。随分とお早いお帰りで。流石に自分の家だからか、収納した場所くらいは理解しているのか。

ウチの親は毎回冬にストーブとかこたつを出すと決まってコードの場所を忘れるから、こういう記憶力してくれると凄く嬉しいんだけど、無理だろうな。

 

「見つかりました?」

 

「うんにゃ、なかった。八ピンを分割して六ピンにする事で対応するのね」

 

便利だな八ピン。かゆいところに手が届くその機能、俺は嫌いじゃない。やはり機械というのは、徹底的に無駄を省いて然るべきだろう。補助電源が許されるのは150Wからだよねー、キャハハ。

あ、まずい。その理論で行くとこのグラボの全てを否定することになってしまうな。

 

「それじゃ、ペリフェラルとPCIeも繋いだ事だし、電源入れようかな」

 

海外の粗悪品ではこういう怪しい周辺機器を使うとマザーボードから火花が出る場合もあるらしいのでかなり心配だったが、爆発も消滅もせず普通に電源がついた。鶏冠井さんのつまらなそうな顔を見ると爆発した方が動画的に映えたのかもしれないが、俺としてはこっちの方が断然いいと思うのだが。

 

「………!」

 

「え?」

 

「………………!」

 

「え?」

 

おかしい、先程まで聞こえていたのに、急に鶏冠井さんの声が聞こえなくなった。鼓膜がまたパージしたのか? 姉の叫び声じゃあるまいし、俺の鼓膜がそんな簡単に破れる訳がないんだがな。

 

「音が!! うるさいのね!!」

 

「そっすね」

 

外付けグラボについているファンの爆音にかき消されて何も聞こえなかっただけだったか。よく見てみるとファンを回す基盤はピンが三つしかついていない。つまり、停止、弱、強の三つしかないわけだ。そんな訳で、現在ファンが全開回転らしい。傍迷惑な。

 

「取り敢えずドライバ読み込んだし、ベンチマークを動かしてみようか」

 

測量用に自分で作ったという2GBピッタリのゲームのベンチマークを動かすが、ロード中に突然落ちた。

 

コメント:あら…?

コメント:むむッ、これは匂うな

コメント:詐欺の可能性浮上

コメント:厳戒態勢!

コメント:おっ

コメント:これを待ってた

コメント:討論タイム

コメント:鶏冠井、キレた!

 

原因を探るため、負荷が軽めのものを動かしてみる事に。試しに1GBを動かすと普通に快適にプレイできた。サクサク動くので、そこまで品質が悪いわけではなさそうだ。続いて1.5GB。こちらも順調に動いていく。小型のグラボにしてはそこそこ使える性能だが、情報では2.5GBあるにもかかわらず2GBで落ちるのはどういう訳だろうか。

 

「こっちで色々調べてみるから、その間に問い詰めて貰えるかな?」

 

「え?」

 

「あてぃしがこのグラボを買ったサイトは制作会社とダイレクトに連絡を取れるから、異常が起きた部分をピックアップして会社に伝えて」

 

「俺が呼ばれたのはこれのせいか…」

 

俺は諦めて、制作した会社に問い合わせを送ってみることにした。といっても外国の会社なのでなるべく簡潔にしておいた方がいいかもしれないし…取り敢えずこんなところで送ってみるか。

 

 

先日受け取った外付けグラフィックボードに不具合があるようです。

説明内でのGPUメモリ容量限界に達する前にゲームがダウンします。

 

返品と、再発送を要求します。

 

 

「ま、こんな所か…」

 

「あっ、もしかして表示上だけ2.5GBなのかな…接続されたグラボの名前を割り出してみよう…」

 

鶏冠井さんは鶏冠井さんで大変そうだな…返信が来るまで暇をつぶしていると、ふと通知が来た。どうやら会社から返信が来たようだ。

 

 

毎度ありがとうございます。

カスタマーサポートセンターです。

 

今回問題のCPUですが、我々は適切な判断を下しますん。

証拠写真の転送が条件で優先。

 

 

最早どこからツッコめばいいんだ。

 

「鶏冠井さん、証拠の写真を要求してますけど」

 

「さっき内部情報洗い出したけど、このグラボ偽物っぽい。というか名前から違うのね」

 

鶏冠井さんが解析した結果、このグラボはそもそも別物だったことが判明。つまるところ詐欺商品か。こちらも全く遠慮する必要がなくなったという訳で、ここからが本番という事だ。

さあ諸君、戦争をしよう。

 

「詐欺会社の分際で証拠を寄越せとか喧嘩売ってんのか。消費者ナメんなよ」

 

「迫力ある〜」

 

コメント:怖ぇW

コメント:まあ残当

コメント:不具合起こしたのあっち側だからな

コメント:つーか詐欺だぞ

コメント:犯罪

コメント:容赦する必要がなくなった訳か

コメント:問答無用通報

コメント:これは神回

コメント:見届人世界最多だし余裕で勝訴できるやろ

コメント:確かにwwww

 


 

647:名無しのライバーID:QFJegSdr2

もうすぐ春か…

 

648:名無しのライバーID:mM3/CYBwE

新年度も間近だな

 

649:名無しのライバーID:GOevveG87

初めに弟妹を二次喜劇に入れようぜ

 

650:名無しのライバーID:usptrDMUO

 

651:名無しのライバーID:8licxFLvR

入れても入れなくても弟妹はキレるやろ

 

652:名無しのライバーID:cd+eOXZXS

まあそれはそう

 

653:名無しのライバーID:53dmlqXz2

現在スカを騙した詐欺会社にガチギレ中だがな

 

654:名無しのライバーID:jqkpNeeXt

え?

 

655:名無しのライバーID:lYqpiXG8/

うおおお弟妹が予告無しで出てるぅぅ

 

656:名無しのライバーID:9LdS+JC0f

やっぱ姉貴の一件でピリピリしてっからな…

 

657:名無しのライバーID:zoRhq1way

お忍び弟妹ワロタ

 

658:名無しのライバーID:7tj+bSkak

それはそうと弟妹の無駄に秀逸なメール返しは何なんだよ

 

659:名無しのライバーID:aM1ntqYea

吹いたわ

 

660:名無しのライバーID:LRupv145Q

弟妹不祥事ばっかで草

こんなん出迎える二次喜劇も二次喜劇だわ

 

661:名無しのライバーID:e/czJmAYh

燃やせ

 

662:名無しのライバーID:VyFJzP/0g

>>660 お前を殺す

 

663:名無しのライバーID:0Fv6mVWHo

デデン!

 

664:システム>>665 >>666

ID:LRupv145Qがスレッドからキックされました

 

665:名無しのライバーID:jDrTBf1+I

>>664

ナイスピッチ

 

666:名無しのライバーID:XG1icEF3o

>>664

 

667:名無しのライバーID:4mqZgTRlR

纏めニキに逆らうとこうなる

 

668:名無しのライバーID:adonjto0e

半ばどくさいスイッチで草

 

669:名無しのライバーID:VyFJzP/0g

俺が立法機関だ

 

670:名無しのライバーID:fAGa7fkeb

行政と司法も纏めニキに委ねられてるから基本的に絶対王政やで

 

671:名無しのライバーID:9zEgTrkPI

纏めニキが狂わないのはこうやって人を消去しても誰も怒らないから

 

672:名無しのライバーID:W1afMvmXB

これが世界の目指した形

 

673:名無しのライバーID:4sRD/1X2a

言うなればオタクデモクラシー

 

674:名無しのライバーID:i5H70irEu

誰もが望んだが誰もが目指せなかった国家

 

675:名無しのライバーID:BuUSNTLpM

目指そうとしなかっただけなんよ

 

676:名無しのライバーID:br2xtBTXB

バチカンにも劣る国民数だから御しきれてるだけや

 

677:名無しのライバーID:VPrM4Wde/

話脱線しすぎてて草

 

678:名無しのライバーID:0ENPbScZ1

んじゃ戻すか

詐欺グラボ魔改造しててクソワロタっと

 

679:名無しのライバーID:BECConvBL

ファンの機能弄るだけでも結構改善するもんやなぁ

 

680:名無しのライバーID:HQoMRkiaE

最早目に映る全てを改造してるな

 

681:名無しのライバーID:AZm7fQkTI

弟妹の方は早々に決着ついたけどこっちは…

基盤だけ取り除いて外見変えようとしてて草

 

682:名無しのライバーID:V+7KEcacG

3Dプリンタの登場だい

 

683:名無しのライバーID:lp815i8hS

最近使われなくなってて埃被ってたプリンタ君おっすおっす

 

684:名無しのライバーID:JyPEtHfY1

こりゃまだまだ止まらねーな

 

685:名無しのライバーID:UZX/cJk1m

止まるんじゃねぇぞ…

 

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