この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
「よっ!」
「ん」
Vtuber本社から帰る時、たまたますれ違ったあの時から、どうもこの不良の事を考えるようになった。あ、別に恋愛とかそんなのではなく。ただ純粋に、俺はこいつの事をどういう風に見ているのか、そして不良は教室の隅っこでヘッドホン付けて音楽聞いてるクソ陰キャの俺をどう思ってるのかが気になる。一度、真面目に話を聞いてみるのもアリか…
「二人共。今帰りか?」
校門の前には制服をきちんと着ながらも防寒着のカーディガンを腰に巻き、和風な髪飾りをつけた女学生がいた。背中には筒のようなものを背負っているが、今日は彼女の部の活動はない。部活の有無とは関係なく持ってきているのかもしれない。実にストイックだ。
「お、主将」
「どうせなら一緒に帰ろうぜ!」
不良はどうせだからと主将を誘う。俺はそれに少し悩んだが、承諾する事にした。人付き合いが苦手な俺も、最近は同調できる人が増えてきた。チャレンジするのも一興だし、何よりいつまでもぼっちだと両親に顔向けができない。母も父も深夜体質だからか俺の学校事情にはあまり触れられていないが、授業参観などでバレてしまう事態もあったし、解決できる問題は今のうちに解決しておこう。
「そういや最近弟妹が成りを潜めてきたよな」
「うむ、まあ大方アンチのせいだろうがな。だがあのゲームの腕を腐らせておくのは勿体ないと言う他ない」
ワンアウト。
やっぱり止めたほうがいいかもしれない。
二次喜劇の存在を知っている、というか好きで見ているという類の話は、俺にとって一番まずい。前々からネットリテラシーが硬い硬いと言われているが、身近にこういう油断ならない奴らが居ると、嗜好物や趣味はまだいいにしても最近の出来事すらグレーゾーンに入ってくる。鈍いこいつらに限ってそんなことはないだろうと信じたいが…
「焼肉組もより騒がしくなってきたのだから、出番は増やすべきだろうが…所詮はゲストと言う事なのだろうか…」
「そうそう、弟妹の話に人のいい不良ってのが出てきたんだけどさ…」
ツーアウト。
「…何か…」
ヤバい。かなりヤバい。あと一つでもVtuberにまつわるワードが出てきたら最後だ。どうにかして話題をそらさねばならないが、こういう時に限って俺は何のネタも思いつかない。姉やゼビさんや鉄パイプなど、ぶっとんだ個性を持つ人達の突拍子もない発言にツッコんでいく内に、俺の適性はツッコミオンリーに塗り替わってしまったようだ。つまるところ、話題を変えるに値するような面白い発言を出すことも不可能に近い。産まれて初めて己のステータスを恨んだ。
「…変な奴も居るもんだよな。カツアゲしてる相手に金渡すなんてよ!」
「はは、相違ない」
「……おう」
こいつがバカで助かった…のか? どうやら自分がカツアゲしかけたという事実が嫌だったのか、記憶障害をおこしたようだ。なんまんだぶ。と、俺が心の中で不良に祈りを捧げていると、主将が悩んだように愚痴をこぼした。高校生の悩みというと、大学受験とかか?
「いや何、最近剣道以外が暇でな…面白い遊戯はないものか、とな」
「その口調でゲームとかするのか…」
不良が驚愕していると主将に苦笑し、格ゲーやシューティングくらいしかやらないと言った。同じゲームばかりしていては確かにマンネリ化もするだろう。暇な時間に出来る面白いゲームと言うと、大企業が作るゲームよりも、個人制作で単体作品が多いインディーゲームが真っ先に思いつく。企業は多くの社員がアイデアを出すためどうしても長編になってしまうが、一人から数人が作るゲームは奇抜なアイデアと短く纏められたストーリーで大人までも魅了する。世界一売れたゲームとして有名な
「対戦はやめて、たまには牧畜でもしたら?」
「あー、『牧畜絵巻』だっけ。農場耕したり動物飼ったり出来るスローライフゲームだから、確かに暇なときやるにはいいかもな」
「ほう。刀は造れるのか?」
「スローライフつってんだろ」
「はぁ…」
今日はえらい目にあった。結果的には実りある一日になった気もしないでもないからいいが…家まで後少しのところで、急に背後から肩を叩かれる。振り向くと、そこには以前見た黒髪で清楚な雰囲気を漂わせる、大学生のような風貌の女性が。見ただけならばどんな男でも虜にされそうなくらい顔立ちが整っているが、俺はこの女性の正体を知っている。
「おや、弟妹さん。ジャマハローア!」
「帰れ。星に帰れ」
「出会って二秒で酷くないですか!?」
何なんだこの人。押し問答を繰り返していると、扉が開いて姉が出てきた。オフコラボの予定でも組んでたのか? 確かに俺は、『弟妹』が何度も配信に出るとリスナーもそのうち飽きてくるだろう、とは言った。だからといって、いくら両親がいないからと言っても流石に無防備過ぎるぞ。姉のそういう所を反面教師にしたから俺は守りが堅いのかも。知らんけど。
「あ、蘭丹。待ってたよ。さ、入って入って」
「邪魔するぜラオウ」
うわぁ、今からこの限界オタクのやべーやつを家に上げるのか…いや、うん。分かってるよ。姉自身、鉄パイプとはいい関係を組めてるっぽいからな。それに、鉄パイプは変人だが、悪い人ではない。配信内ではきっと気の合うリスナーばかりなんだろう。だから安心して任せようじゃないか。何も心配することはないはずだ。
「…それでも不安なので一応聞くが、何の配信なんだ?」
「料理配信ってやつですね」
「俺も混ぜろ」
「えっ」
ぢ ぜ
2024/3/10(日)22:00開始
じ ぐ ・LIVE ぎ ぜ ぞ じ し
2024/3/10(日)22:00開始
「三度の飯より鉄山靠! 毎度おなじみ、見た目は大人、頭脳はオタクの二次喜劇三期生。その名は伊神蘭丹!」
「うぇーい、笹峯ノイズだ」
「…姉から料理という単語が飛び出して死ぬほど焦った弟妹です、どーも」
え、いや…何故って、一話を参照すれば分かるだろう。加えて昼と晩の飯を俺が調理している間は部屋で寛いでいるため、調理法を見ている訳でもない。故に、どう考えてもヤバい事態になると判断した。鉄パイプにもその辺の事はオブラートに包みつつ言ってあり、参加を許可してもらえた。突然の参加になりサムネとタイトルを書き直す羽目になったが、鉄パイプは笑顔で請け負ってくれた。既に評価一変なんだが。オタクな点は変わらずだが、それを補って余りある善性。
「それで、結局何を作るんだ?」
「今回はバニラカヌレを作るつもりだったんですけど、笹峯さんは料理の経験があんまりないみたいなんで、マフィンに変更しました!」
まさかの企画段階から変更してくれていたとは…頭が上がらない。俺も与えられた恩を仇で返すような奴ではない。姉を監視しつつ、出来る限りのことは尽くそう。
「俺も手伝います、伊神さん」
「ありがとうございます弟妹さん! …敬語? 伊神=サン?」
「いや、ちょっと…大人の風格を感じたので」
「そんな年変わらないんですけどね…」
そんな訳で、お菓子作りを実際に始めることになった。急なレシピの変更によって持ってきたメモが無用の長物となってしまったが、それでも伊神さんは焦らずにマフィンのレシピを書き記していく。全部暗記してるのか。すごいな…
「無塩バターは先に入れといたんで、混ぜてくれればいいですよ」
「任せろ」
姉は力いっぱい混ぜようとして泡立て器をボウルに突っ込むが、泡立て器の中にバターが入り抜けなくなった。早速やらかしたようだ。
「下準備終わりましたよ。弟妹さんはどうですか?」
「薄力粉とベーキングパウダーは振るっときました。あと俺今姉の対処で忙しいんで手助けできそうにないです」
姉がヤケクソになってグイグイと泡立て器を引っ張りまくっているため、もう形がとんでもないことになってきている。原型を留めていないどころか、これはもう一種のアートなのではないだろうか。
「あはは、了解です。砂糖と塩どこですか?」
「えっと…俺が出しますよ」
姉の持っている泡立て器の形が千手観音菩薩みたいになってきた。いい加減まずいぞ…取り敢えずバターは出せたが、この泡立て器しばらく使えそうにないな。修復してる余裕はないので、予備を出す。砂糖と塩もついでに棚からだし、台所の前に置いておこう。
「ステップ一は完了ですね。次は卵を…」
「おら」
卵はグッシャグシャに潰れた。今日はいつになくワイルドだな。
「殻が入ってるんで取り除きますね。次はバニラエッセンスか」
「ドロー!」
「カードバトルじゃないんだから…」
伊神さんの言うことに従ってバニラエッセンスを出す。ふと姉の方を見ると、無数の卵をボウルに放り込んでいた。最初の粉々になった殻より数が少なくなっている辺り、少しだけ成長したと言えるかも知れない。が、代償が大きすぎる。いくら何でもこんなに卵使わねぇよ…
「卵がちょっと多すぎますね。バターと砂糖足しましょう」
「よしきた」
袋からどざぁと豪快な音を出して、ボウルには砂糖の海ができた。頼むからもう姉は動かないでくれ。
「今度は卵が足りないですね…バターも残り少ないですし」
「何でそんな平常心でいられるんですかね…」
このボウルを見てくれ。沢山入れるだろうからと思って取り出した、うちで一番大きなボウルだ。それが今、満杯。満杯なんだ。誰か助けてくれはしないだろうか。分量的に見れば、当初作ろうとしていた量の約三、四倍もの量の砂糖がボウルの中に。これを見てちゃんとしたマフィンが作れるなんて普通思わんだろうな。
「バターは常温保存ではないですけど冷蔵庫にいくつかありますし、卵もまだあります。それと、これ以上砂糖や卵が増えるのは御免だから一旦姉は休んでろ」
「そんな殺生な」
「こっちの台詞だ」
お菓子作りで牛乳をパックからボウルに注ぐ光景なんて始めて見たわ。薄力粉を先程姉がやったようにどざぁとボウルに入れ、ベーキングパウダーも放り込む。見た目ほど力はいらないらしいが、女性にやらせて傍観するってのもアレなので一応手伝う。姉には今のうちにアルミのカップを出すように言っておいた。
スプーンで生地をカップに入れ、予熱しておいたオーブンに突っ込む。
やっと休憩タイムだ。
「終わりましたね〜」
「いや、ホントお疲れさまです…」
「いいですよそんな! こっちも楽しかったんで!」
マフィンが焼き上がるまでは大体二十分から二十五分らしい。その間思った以上に暇なので、お茶を出してからリスナーを退屈させないよう雑談をしてみる事にした。途中から戦力外通告をされて半ばモブと化していた姉も強制的に連れて行く。一対一で話したらいよいよ俺が参加した意味がなくなる。まあ姉に戦線離脱を言い渡した時点でそれは気にしなくてもいいかもしれないが、あれは仕方ないだろう。あのままやっていたら確実にボウルから砂糖がこぼれ出ていた。流石に食べ物を粗末にするのは看過できん。
「結構楽しかった」
「こっちは生きた心地がしなかったけどな」
「なんかごめんな」
ほんとだよ。金輪際、調理器具に触らないでくれ。俺や伊神さんがフォローするにしても限界がある。今後姉に同じ企画やらせたら、冗談抜きでクッキーの山とかチョコフォンデュの滝とかが出来そう。考えただけでも身震いもんだ。そういうのが許されるのは、伝説レベルまで知名度を獲得したYourstuberだけなんだよ。
「しかしあの姉を途中までとは言え抑え込むとは…パティシエ時代も凄かったんじゃないですか?」
「んー、新人の頃はそうでもないですね。料理はできてたけど、連携がうまく取れなくて」
しっかりテキパキと指示を送っていたのを見ていたから、その言葉は意外だ。伊神さんはそんな俺に苦笑しながら、高校のバイト時代の事を話してくれた。元はお菓子作りが好きだったから入ったバイトだったのだが、一人でマイペースにするのが好きだった事や、与えられた指示を上手くこなせない事で自分の短所を改めて思い知らされ、楽しさはあまりなかったようだ。
「私、生まれてこの方アニメとかゲームばっかだったから高校時代でも落ちこぼれで、驚くほど頭が悪くて。だから、あーしてこーしてっていう指示とかも理解が遅れちゃって、結局いつも足手まといだったんです。それでも何とか食らいつかなきゃって死ぬ気で頑張って、ようやく店長に褒められた時、興奮したんです。私でも、頑張れば輝ける場所があるんだって、そう思えたから」
伊神さんはその後、バ先の皆は優しかったしそんな直接的に辛い訳ではないですよ、と付け加えた。ただ、逆にそれがストレス倍増の原因になった、と嘆いてもいたが。
バイトも何もしてない高校生が言えたことではないが、伊神さんの話は俺にも響いた。そうか、自分の長所だけ見てもあまり意味はない。短所からは目を逸らさず、しっかり受け止める……不良が俺の事をどう見ているか以前に、俺自身が俺をどう見ているかを失念していたようだ。しかし、まず自分の長短がどこか分からん。そういうのって俺のさじ加減ひとつで決まってしまうだろうし、第三者からの公平な目線が欲しいところだ。今度姉にでも聞いてみよう。
「伊神はめげねぇんだから偉いよなぁ…」
「ともあれ、いい経験になったのは事実です。どうです? 弟妹さんもバイトとか…」
「働きたくないでござる」
「弟妹さんからそっち系統の発言が出るの珍しい…」
本心だ。バイトとか、正直やる意味が感じられないしやってる余裕もない。姉が毎度夜に呼び出すせいで取れる時間限られてるし。
「でも…」
その時、ピーという電子音が部屋中に鳴り響いた。どうやら焼けたらしく、オーブンの熱が収まった。外殻自体はまだ高熱だが、少なくともこれ以上の放熱はない。ミトンを装着して恐る恐る取り出すと、何かちょっと崩れやすいがしっかりしたマフィンが出来上がった。
「卵とバターの量バグってたからな。まあこれはこれで食べやすくていいんじゃないか」
「味も砂糖が少ないせいか少し薄味ですけど、美味しいですね」
「ラッピングして友達か同僚にでも渡すか」
姉としては少々思い描いていた形と違ったのか残念そうだが、俺的には姉が形あるものを作れて大満足だ。皆さんはコンコンと硬い音がする黒い卵焼きを食べた事があるだろうか。俺はある。
「業務用かってくらいにできましたし、ラッピングはいいアイデアですね。余ったらゼビに大量に送りつければいい話ですし」
「ひどい話だ」
「マフィンテロか」
235:名無しのライバーID:CW0c4Gx13
今日は特に何もないか?
236:名無しのライバーID:3bPfFAfM6
YoursTube上には確かにないが…
ニカ動にある
237:名無しのライバーID:x3GCNgNjF
おおマジか
238:名無しのライバーID:dxNxbYhJv
鉄'sキッチンだ
239:名無しのライバーID:XSiHqi9La
相変わらずおもろい名前やな
240:名無しのライバーID:epqNWN7is
鉄'sでもう草
241:名無しのライバーID:7SqqdrGn+
こういうネタ系のあだ名つけられてるVtuberにしては珍しくキレないタイプなんよ
242:名無しのライバーID:NAwQj+EHW
そもそもの話鉄パイプが心広いし
243:名無しのライバーID:furYirfNT >>244 >>245
・常識あり(当社比)
・家事全般かなり得意
・スイーツ好き
・性格も温厚
・たまには悪ノリもする
たまに限界化する点を除けば嫁に欲しいレベルでスペック高い
244:名無しのライバーID:Tw8HTpVdr
>>243 常識あり(当社比)www
245:名無しのライバーID:rAk5QpGZX
>>243
過去一狂ってる三期生の一柱をお出ししといてまず最初に確認することが常識の有無なのクソワロタwwwwww
246:名無しのライバーID:PK82czFjN
当社比なのがミソ
247:名無しのライバーID:veT+SVF+h
知らんがな
248:名無しのライバーID:9a+NfT/UU
アーカイブ見たけどここまでとは思わなかった
249:名無しのライバーID:kW9ea1qH4
正直大草原
250:名無しのライバーID:w+ef8uVCx >>251 >>260
卵黄が宙を舞う
251:名無しのライバーID:g+VS7SP9T
>>250 なんかワクセイのオリ曲みたいだな
252:名無しのライバーID:Eyh3WPR0o
草
253:名無しのライバーID:lVP2GQU22 >>254 >>255 >>256
むしろこのパワーワードと同レベルなワクセイのネーミングセンスよ
254:名無しのライバーID:/4+rzX7Gk
>>253
やつで
255:名無しのライバーID:7x/XBiskB
>>253
三郎
256:名無しのライバーID:N8ZgEnmRp
>>253
林
257:名無しのライバーID:7/QWvLbD/
断片的すぎて普通の人の名前見たくなってるwww
258:名無しのライバーID:y5AklaVFa
全部言わなきゃ分からんだろうが
259:名無しのライバーID:j42RinuZi
流石に草
260:名無しのライバーID:5NPxPDwO+
>>250 というか逆によくこれで形あるものが出来たな…
261:名無しのライバーID:EUEDeg/Yz
弟妹が制御してる間に鉄パイプが頑張った感じ
262:名無しのライバーID:mcLxZ5jLg
やはり弟妹は潤滑油
263:名無しのライバーID:m6z0PS277
焼肉組って弟妹いないと絡み辛いメンバーばっかだよね
264:名無しのライバーID:lcm/6ATDe
それぞれ得意分野が分かれてるからなぁ
265:名無しのライバーID:kaGIDR0Tm
頭脳を巧みに使いボードゲームに長ける異音、オタトークと自前の運でパーティーゲームを盛り上げる鉄パイプ、洗練されたテクニックで格ゲーを極めたゼビウス、腕っぷしはないが改造で全てを滅茶苦茶にするスカ
こんな奴らがコラボしようもんなら…
あとは分かるね?
266:名無しのライバーID:3QoTwwuqH
まあ道理
267:名無しのライバーID:0fBUwAKN6
逆にこの割れきったメンバーに弟妹入れるだけで四人集まっても楽しめるという事実よ
268:名無しのライバーID:HkkdnFylY
まああの時は内容がレトロゲーム大集合だからそれぞれの得意分野に分かれられたってのもあったけど
269:名無しのライバーID:mQvh3oEr2
それでも弟妹が全員のコーチや対戦相手になってくれたから実現できた
270:名無しのライバーID:ERLu/lEmZ
弟妹はCOMかってレベルで皆の腕に合わせてくれる
271:名無しのライバーID:ExHjlodxa
途中から弟妹lv5とか言われてたからな
272:名無しのライバーID:lT5VHQUpt
ゼビ相手にした時だけ間髪入れずにlv9になっててバカ笑った
273:名無しのライバーID:EYy8ljLu8
草
274:名無しのライバーID:GL8LYKImF
やっぱ弟妹がいないと纏まらんよ
275:名無しのライバーID:sDDsrtxHX >>276
二期生以外
276:名無しのライバーID:EtiIQGACw >>277 >>278
>>275
もう二期生の方がおかしいみたいな言い方になってんじゃねぇか
277:名無しのライバーID:zY6/M6Tr2
>>276
逆!逆!
278:名無しのライバーID:KZdPNdhKO
>>276 元孤高の狼とか怪人RP女とかいるしあながち間違ってはない気が
279:名無しのライバーID:kvsuzSiKi
根はまともだから…
280:名無しのライバーID:zvD6L9e0U
とにかく弟妹は二次喜劇にとって超必要な人材って事だ