この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
「近くの人と二人一組になってくれ」
先生、それは即死呪文ですよ。
ただでさえ苦手な体育の時間にそんな事言われて、正気でいられるとお思いで? 当然ながら俺のライフはもうゼロよ。
その言葉は、誰ともペアを組んでもらえない俺のような陰キャを炙り出し精神的苦痛を与えるという、恐怖の度合いで言えば最高峰にまで達する最悪なものだ。しかも言った側には悪意がまるで何もないというのだから末恐ろしい。
案の定、不良と主将はその時二人で話していたのもあってそのままペアに、長身はすぐそばにいるギャル的なのと組んでいた。俺は余った。
「ん? 組んでない奴がいるな…残ってるのは二人か。じゃあその二人でペアになってもらうが、いいか?」
空返事をしつつ横を見ると、少し離れたところで本を読んでいる女子生徒がいた。先生の返事を完スルーして読書とは、こいつ中々の強者だな…体育の時間に文庫本持ってくんな。まあ返事をしてくれないだけ俺にとっては有り難い。
下手に会話すると俺が不良、主将、長身の三人以外のクラスメイトの顔も名前も覚えてない事がバレる。
「ああ…じゃあよろしく」
「…」
俺の予想通りしっかり無視してくれた。やったぜ。
授業の内容的には別に話しあったりしなくてもいいみたいだし、お喋りとか陽キャとかに当たると委縮して授業進行できなくなるからな…先生の人選がナイスと言わざるを得ない。両方余り物だけど。
「じゃ、取り合えず準備体操からな」
「…ん」
先生の声を聴いてすぐ、彼女が動いた。二年近くやってる準備体操だが、最早体が覚えているというレベルの反応速度に少々ビビった。まあうだうだ言っててもしようがないので、さっさと終わらせるとしよう。
「よっ」
その後も俺達は、他の生徒を遥かに凌ぐスピードで課題をこなしていった。
「ほい」
「うす」
「あいよ」
「あざす」
「どっこい」
「よいしょ」
ここまでくると流石に低燃費すぎる気がしないでもない。いや扱いやすいけども、それどころか今まで組んできた奴らの中で一番息合ってると思うけども。
「あいつらすげぇな…」
「会話もせずにあんなに息ぴったりに…」
なんか勘違いされてる気もするけど、まあ授業自体は滞りなく進行してるので問題ないな。うん。
「あー疲れた…」
体育の授業で生成された疲れに身を任せ机に突っ伏すと、不良と主将が寄ってきた。首元がヒヤッとして驚きと共に跳ね起きると、主将が缶ジュースを持って立っていた。寝かせろや。
「ったく、精神的疲労が激しいこの時によぉ…」
「でも滅茶苦茶スピード速かったぞ?」
あー、確かに以心伝心って感じだったな…やりたい事が全部伝わっている感じがする。俺も今回は相槌だけしかしてないし、何かを促したわけでもない。それでも今回の授業でトップクラスに動きが速かった。いや、無駄がないと言えばいいのか。少しムズムズするが、まあ便利なのでいいだろう。
「あの子ってお前の隣の席の子だよな?」
「ん? そうなのか?」
「前々から思っていたがお前には人に対する関心がないのか…」
「ない。赤の他人に対する関心なんか持ってるだけ無駄だ」
主将の問いにきっぱり返すと、とてもドン引きしていた。ま、普通人間ってのは話したことがあまりなくとも一年近く一緒にいれば名前くらいは覚えてるもんだしな…誰にも相手をされない恐怖を知ってる俺だからこそ、一度や二度くらいしか話した事がない人の事を物体として認識するようになった、とも言えるか。
「安心しろ、少なくとも不良や主将の事を忘れたりはしねぇよ…多分な」
「「不安だなぁ…」」
こういう時だけシンクロするんだよな、こいつら…
因みに主将がくれたジュースの代金は後で徴収するそうだ。マジかよ。
一気に時を飛ばして、放課後。
俺は不良と主将と一緒に帰っていた。長身は家がこの近くらしく、電車が必要ないため基本的にチャリ通である。基本的に、というのはたまに自転車の鍵をなくして徒歩で登校する事があるからだそう。あいつはしっかりしているようで実はそうではなく、割とうっかり者。しょっちゅう物をなくす。この前貸してやったハンカチを五秒でなくした時は、神隠しを誘発してるんじゃないかと疑った。
「なあお前ら」
「「?」」
不良が急に話を持ち掛けてきた。正直言って、不良は周りに追随するタイプだ。あまり率先して話を持ってくる事はない。そんな不良が思いついたように話せば、俺達も少しは興味が出るというもの。少し考えた後に不良が放った一言。
「お前らの家に遊びに行っていいか?」
「断固として断る」
「急に食い気味!?」
当たり前だ、俺の家に来るとかどう考えても自殺行為だぞ。お前は友達の家に来たら目の前に
「俺の家は今色々散らかってるし…」
「…私の家も厳しい」
それらしい言い訳を述べる俺に続いて、主将がそう言った。主将は真面目で堅物なので割ときちんとしているが、それでも家に呼ぶのはハードルが高いのか。
「何かダメな理由あんの?」
「いや、絶対にダメという訳ではないのだが…まあ、高校生ともなると他人に自分の部屋を見せるのは恥ずかしいからな」
まあその気持ちは分からんでもない。自分の部屋って普通、趣味で埋め尽くしたくなるものだからな。しかし引っかかる。主将の趣味は今のところ剣道とゲームといったところだが、それらは別に世間一般的に認知されていないものではない。その上、剣道はともかくゲームに関しては俺も不良も結構ガチ勢だ。なおさら隠す必要などないと思うのだが…
まさか、別の趣味があるんだろうか。
「で、言い出しっぺの不良はどうなんだよ?」
「えっ」
駅の自販機から飲み物を買いつつ、不良に質問を投げかけてみる。はいかいいえを答えればいいだけの簡単な質問にも関わらず、不良はフリーズした。全員訳ありかよ。こんな事ってある? 買った飲み物を主将に渡し、取り合えず借金はチャラにした。早いうちに返さないと利子がつく。
「なー、頼むよー」
「ええい、寄るな寄るな。分かったから。何とか相談してみるからその動きやめろ」
不良のウザ絡みがあまりにも鬱陶しいせいで思ってもない事を言ってしまった。二礼二拍手一礼は人に対してやるもんじゃないし無限ループするもんでもないんだが。
「え? 相談って…家族がいるって事か?」
「姉が一人」
ひとまずメールを送ったが、反応がない。いくつか連投をして、その後電話もする。反応がない。畜生、ウチの姉寝つきがよすぎる。しばらく待つがやっぱり出ないので諦めて切り、スマホをしまう。まあせっかく家に遊びに行く話になったんだし、何とかしてみるか…不良だけじゃなく同時に主将も着いてきてくれるという事は、俺の印象を確かめるチャンスだ。
「んじゃ、一応聞いてみるけどあんまり期待はすんなよ」
「分かった、私達は外で待っていよう」
「頼むぜ!」
さてと、それじゃ家の様子を確かめるか。照明が点いているかいないかはこの際関係ない。姉は暗い所に入ってから目が慣れるまでの適応速度が人の数倍から数十倍は高く、明かりを点けないまま作業をする事も多い。一度何でそんな芸当ができるのか聞いた事があるが、自分も何故かはよく分からないと有耶無耶な内容が返ってくるだけだった。
そんな暗視機能の付いた姉は、一人でいる時はまず電気を点けない。電気代を節約したいのか、ただただ点けるのが面倒なだけなのか…俺もそこまでは知らん。
「ただいま」
扉を開け、目の前に広がる暗がりに声をかける。推測にはなるが、時間帯的には起きてるだろう。
「おかえり。見てよこれ、リスナーから届いた」
いつになくハイボルテージな姉は、マネキンの頭部のような物体を見せつけてきた。それは日常生活じゃ到底見かけることもない、動画でしか見ないような超高級マイク。リスナーから貰った? これを? ちょっとそのリスナーにはお金の正しい使い方を教えてやらないといけないと思うんだけど。
「帰って早々アブノーマルなもん見せつけやがって…」
「違うよ、アブノーマルじゃなくてバイノーラルだよ」
「やかましいわ」
こんなもん不良と主将に見せたら卒倒するわ。正直姉ならやりかねないが、まあその辺は空気を読んでくれるだろう。読んでくれ頼む。とにかく、事情を説明しない事には何も始まらない。非常に簡素ではあるが、知り合いが家に遊びに来たので部屋に引っ込んで静かにしているよう伝えた。それを聞いた姉は、何やらにんまりとした顔ですごすごと部屋に入っていった。
あのうぜぇ顔を一発殴ってやりたいと思うのは仕方ない事だと思うんだ、俺は。
「まあいい…下手に気を効かされても困るしな」
存在自体が核爆弾な姉が出張ってくると、本当に色々まずい。まあ所詮は人伝いの噂なので、じわじわ回ってくるタイプの毒ではあるんだが。俺が一番危惧しているのは茶とか菓子とか出される時。菓子はまだいいが茶はダメだ。ティーカップを割られるか、コースターを八つ裂きにされるか…色々奇跡が起こってそれを突破したとしても、出てくる茶はとても人間に飲ませていいもんじゃない。殺戮兵器だ、あれは。
…うん…心配よりかは実行だな。
「おい、許諾が出たぞ」
「よっし! 行くぜ主将!」
「お、おい待てっ!」
不良が一番乗りで入室。続くように主将も入ってきた。そこで『一位、俺!』とか騒いでる不良、メダル授与はしないからさっさと部屋行け。二人が部屋に向かっている間に、茶を淹れておく。二人の好みに合うかは分からんが、まあないよりはマシだ。
「茶飲むか?」
「おー飲む飲む!」
「抹茶とはまた渋いところを…」
渋いか、そうか。この家では抹茶がデフォルトだから今まで分からなかったが、ようやく分かった。やっぱりおかしかったんだな、来客に抹茶。
「この大福美味いな! どこのやつだこれ?」
「自作」
「嘘だろオイ」
家事能力を試す目的でもあったが、それ以前に姉が甘いもん大好きだからな。クッキーとかだけだと物足りないかと思って色々作った末に、和菓子にたどり着いた。あんこから手作りだ、味わって食えよ。
「さて、それは置いておくとしてだな」
「ああ、早速ゲームをしよう」
「っしゃ! で、結局何やんだ?」
俺の家は色々おかしいからな、こういう時どんなゲームをチョイスすればいいかも検討つかない。だが、経験を基にするならば、ここで取るべき選択肢はただ一つだ。今まで出会ってきた全ての人たちに好評で、かつ盛り上がれる最強のゲーム、その名は…
「スマブラでもやるか」
「「賛成!!」」
即答だった。やはりスマブラ…スマブラは全てを解決する…と、冗談はほどほどにしておいて、さっさと始めよう。しかし、ここで予期せぬアクシデントが発生した。コントローラーが一人分しかない。いや、まあ、うん。俺は基本一人でしか遊ばないから、余分なコントローラーは持ってない。今度二つか三つ買っておくか…
「…ちょっと待ってろ」
「ん? おう」
俺の部屋から退出し、向かう先は姉の部屋。扉を開けると、姉が配信していた。さっき見せつけてたバイノーラルとかいうマイクでASMRしていた。いくらこの家の壁が防音性だからと言って、弟の知り合いが来た時に配信なんかするか普通?
「ちょっ! 急に部屋に入ってくんな!」
「おい叫ぶな、デバッガーさん達の耳がぶっ壊れるだろ。コントローラー借りに来ただけだ」
新品マイクは変声機能の設定などをしていないので、仕方なく囁き声で用件を伝える。姉が叫んだ時のダメージでコメント欄が荒ぶっている。確かに急に入った俺も悪かったが、こんな時に配信なんかする姉も姉なんじゃないですかね。
「コントローラー? どこだっけかな…探すから適当に場繋いどいて」
「マジかよ」
彼がゲームコントローラーを探す姉の代わりにASMRをしている間、不良と主将は少しの談笑をしながらただ待っていた。実際かなり暇である。スマブラ以外のゲームは何かないかと調べてみるも、あまり何度もやるようなものではないストーリー性の高いものが殆どだった。
「おせぇなアイツ…」
「なあ、一つ思ったのだが」
主将が不良に脳裏に浮かんだ言葉をそのまま告げようと口を開く。相対する不良は、大福を口に放り込みながらも主将の言葉に耳を傾けていた。
「彼を含め、我々は一度も名を名乗っていないのではないか?」
「…あー…そうだっけ?」
不良はあまりピンと来ていない様子だった。主将は不良ほど長く彼と一緒にいる訳ではないが、それでも長身や隣の無口な女子生徒よりかは前からつるんでいた。そのせいか周りからは仲良しトリオのような扱いをされていたが、主将自身その扱いは気に入っている。先輩後輩や、ネットでしか繋がらない対戦相手との関係よりもずっと尊い友情を、常に身近に感じる事が出来ていたからだ。
だからこそ、彼の名前も不良の名前も知らないこの現状は主将にとって不愉快…いや、不安なものだったのだろう。
「これからも私達は共に行動するだろう。だからこそ、知っておきたいんだ」
「そういう事なら言ってもいいけどよ…俺は不良って呼び方が気に入ってるから、このまんまがいいな」
不良の出した答えは簡潔で、かつ誰にとっても理解のしやすいものだった。不良は短絡的で感情に流されやすい上に口下手だ。だが、それ故に本当の事しか言わない。言う気がないのかもしれない。そんな不良が『気に入っている』と言うのならば、主将がそれに納得しない道理はないだろう。
「…仕方がない、時が来たら教えてもらうとしよう」
「時って?」
不良が首を傾げる様を見ながら、主将は微笑んで答えを紡ぎだす。
「あの忘れん坊が私たちの名前に興味を持ってくれた時、だ」
主将が人の自分に対する好き嫌いを気にしなくなったのは、実は今この瞬間からの話である。
「…一生来ねぇんじゃねぇか、それ」
「流石にそれは…いや有り得るな…」
それはそれとして、彼への期待値は相変わらず最底辺のままだった。
「何か大事なものを失った気がする…」
姉の代打で変わったものの、結局15分近くかかってしまった…最終的にコントローラーは見つかったからいいものの、今後同じようなことが起きるのだけは絶対に避けないといけないな…まあいい、ひとまずゲームをしよう。時間が迫っているが、せめて一戦くらいは交えたい。不良と主将の実力を測らなくては。
「おまっとさん…さっさとやるか」
「おっ、来た来た!」
「言っておくが、手は抜かんぞ?」
面白い、望むところだ。
と威勢を張ったはいいものの、実際に戦ってみるとバカみたいに強かった。俺の通っている学校にこんな猛者がいたとは…主将も主将でなんか驚いてるみたいだし、お互いここまで接戦に持ち込まれるのは予想外だったようだ。最終的にサドンデス方式に入った上に負けた。
「対あり」
「有難う御座いました」
主将が礼をした。これ剣道じゃないです。しかし、気軽に呼べるにしてはいい練習相手だな…また今度誘おう。
ちなみに不良は普通。だが、オンラインに殴り込んでそこそこ勝ち上がれるまでには強い。まあ今後に期待と言ったところだな。
648:名無しのライバーID:tYZXJd/k4
卒業式って今週辺りだったっけ?
649:名無しのライバーID:a0dPDn9Wk
そのはずだけど
在校生はもうちょい授業あるぞ
650:名無しのライバーID:DQaSZOdUn
異音がASMRやっとる…
651:名無しのライバーID:ZCydMsJEh
えっ??
シャチに借りた?
652:名無しのライバーID:Ol5cpkEsx
いや多分プレゼントちゃうか?
進学祝いに貰ったって書いてあるけど親ではないだろうからデバッガーの一人かな
653:名無しのライバーID:uf0RoDxeF
また重いもんプレゼントしよるなぁ…
654:名無しのライバーID:EIz/NyzvW
姉貴の指輪事件よりはマシやろ
655:名無しのライバーID:ni+qgN9Na
アレは別格
656:名無しのライバーID:TKw3gP6FG
で、弟妹は?
657:名無しのライバーID:KTZoekhMN
居ぬ
658:名無しのライバーID:T4YV2OHjw
またまたー
659:名無しのライバーID:uqnctOUDA
いないと思ったら出てくるか話題に上がったりするんだよな弟妹は
660:名無しのライバーID:8hHI7p6uF
噂をすれば
661:名無しのライバーID:N39uvkLO+
うおおお
662:名無しのライバーID:VWestP8hp
マジで来たぞ、おい…
663:名無しのライバーID:GtxsQi0+G
囁き声たすかる
664:名無しのライバーID:wnOq+oCOa
閃いた
665:名無しのライバーID:pY9yIkFEH
>>664
通報した
666:名無しのライバーID:Tbzrd1utI
ご褒美ですねくぉれは…
667:名無しのライバーID:2Aa+p4A+e
ゲームコントローラーを探しに来た
ここから予測
・弟妹が友達を連れてきた
・弟妹の私物を異音が管理している
さあどっちが好みだ
668:名無しのライバーID:OBKWX+Nm3
姉妹愛…いい…
669:名無しのライバーID:WJpmU1fYP
弟妹の友達ってのも面白そう
もしかしたら意外なとこで繋がってる可能性もある
670:名無しのライバーID:nnjfIx1sb
それは流石に出来過ぎとちゃいますか?
671:名無しのライバーID:bqouadJ7w
なあ異音が物音にびっくりして叫ぶせいで耳聞こえなくなってんだけど
672:名無しのライバーID:ECE0dDQdC
あれイヤホン壊れた?
673:名無しのライバーID:vcccIUPXj
鼓膜がジンジンするなー
674:名無しのライバーID:s6wUJid1W
何も感じない…
675:名無しのライバーID:UWWjPOmeO
犠牲者続出しててワロタ
676:名無しのライバーID:h6SAqdtWX
>>672 壊れたのはお前の耳定期
677:名無しのライバーID:atrhW5v43
異音のはちゃめちゃASMRに乗じてあむりんがリクエストASMR始めたらしいよ
678:名無しのライバーID:AvUxIJyhu
マジか
679:名無しのライバーID:mU1p7Lrxv
何言うかをリクエストで決めるって事か?
天才か?
680:名無しのライバーID:dOnJJpYDZ
おい誰だどさくさに紛れてリクエストに二郎呪文入れた奴
あむりんのニンニクカラメが延々と脳内リピートされてるんだが
681:名無しのライバーID:WUsEbmwQZ
>>680
草
682:名無しのライバーID:7Gp4l5/5Z
>>680
爆笑した
683:名無しのライバーID:ZTdmdmOSv
>>680
不覚にもワロタ
684:名無しのライバーID:SG+96BNBD
二郎系令嬢
685:名無しのライバーID:li5jjRzj6
パワーワードがすぎらぁ
686:名無しのライバーID:qgFJzdTN/
あむりんの二つ名がまた増えていく…
わざとやってんじゃないのかこれ
687:名無しのライバーID:SO2Kf7Ck/
カタコレ*1は残念ながら天然や…