この度俺は、VTuberになりません。   作:初見さん

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菓子とコラボと春休み

「コラボです!!!」

 

「…そっすか」

 

俺は相生さんに叫ばれ、肝が冷え、全ての力が抜け、うっすい反応をすることしかできなかった。そもそも何故こんな事になったかという話だが…遡る事十数分前。

 


 

「…もう春休みか…やる事ねえな…」

 

ベッドに力なく寝そべりながら呟いた。ゲームも今日できる事は全て終わらせたし、姉やその同僚に無茶を言われて配信に無理やり…という事もない。

故に暇だ。

宿題は隣人のおかげで全て完璧に終わっているので、気にする必要がない。不良、主将、長身の三人もこの前の地獄の自主補習で全て終わったそうだ。なんかポイントに凄い密度の呪詛を吐かれた気がするが、多分気のせいだという事にして全て未読のままにしておいた。関わったらロクな事にならないと本能が理解している。

 

「あ、そろそろ昼か」

 

扉を開けて姉の部屋に向かい、ゴムベラで頭を複数回ひっぱたく。なるべくいい音が鳴るように角度や力加減を調整しなければ、ここまでの威力は出せない。今度韋駄天さんにハリセンを借りてみてもいいかもしれないな。意外といい音が出せたりするかもしれない。

 

「んん…何…」

 

「お、起きた。昼飯、何がいい?」

 

「……とんかつ…」

 

「昼かつ寝起きに頼むもんじゃねぇだろ。いいけど」

 

出来るまでに結構な時間がかかるなこれ、姉寝るだろ。……まあ、しょうがないか…

 

「えーとまずは豚肉の両面に塩と胡椒を…」

 

手際よく作ってはいるが、やはり昼に即興で作れるものではないな…白飯焚いてる間に姉の寝落ち対策するか。まずはお手元にある姉のスマホのロックを解除します。何でパスワードを知ってるのかって? 前にうっかり口滑らせてパスワード言っちゃったから。家族だからと言って気を抜いてるとこういう風になるから気を付けた方がいい。

とにかくこのスマホにその辺のヘッドホンを接続し、音量を最大に引き上げます。途中で耳に負担がかかるとか注意喚起が来るが、そんなのより姉の絶叫の方が遥かにうるさいので無視。

 

「ほら姉、これ…遅かったか」

 

「すぅ…すぅ…」

 

既に寝ていた。仕方がないので、ヘッドホンを被せる。ん-…これで…いいや。えい。

 

『お前の脳髄を今ここでぶちまけてやるゥ"ァ"ーーーーーッ!!』

 

「わああぁぁぁーーーっ!?」

 

姉が飛び起き、すぐさまつけられていたヘッドホンをひったくるように取って投げ捨てた。

目がマジだった。

さっきまで能天気で幸せそうな夢を見てたようだが、そんな幻想ごと打ち砕いてくれたようだ。流石はロックンロール、イカすぜ。

 

「起きたな、ヨシ」

 

「寿命が縮んだわ…何今の、怖いよ」

 

「目覚まし」

 

まあ、ビビりな姉はあの歌を聞いてもう一度寝るという選択肢を取れないだろうからな。姉がホラーが苦手な理由は昔のトラウマ。故にそのジャンルはパニックホラーオンリーであり、段々怖くなっていく怪談的なホラーはまだ普通、挿絵がなければホラー小説なんか一人でも読める。

つまり姉に効果的なのは実は『ホラー』ではなく、正しくは『ホラー+びっくり要素』という訳だな。

 

「じゃ、飯づくり戻るわ」

 

「やだ、置いてかないでよぉ…」

 

照明つけるかカーテン開けるかしなさいよ。そんな暗がりの部屋にいつまでも居座ってるから、こないだ来たゼビさんに「妖怪!?」とか言われんだよ。自分が一番嫌いなホラーの世界の住人に例えられてめっちゃ不服そうだったじゃん、嫌だったらそういう所から直そうぜ。

 


 

「はい完成。召し上がれ」

 

「ソースの分量も完璧…最強のとんかつだ…」

 

学校以外はあまり動かず、基本寝てばかりで、家事のほぼ全てを俺に任せっきりな姉。加えて揚げ物もバクバク食う。なのに、何故かは知らんがスタイルだけは抜群なんだよな。あの生活でこの体型を保てているのは、最早異常現象と言っても差支えがないと思うのだが。

身長は割かし小さめだが、チビと馬鹿にしていい容姿してないから自然と人間が群がってくる。それこそ、性別など関係ない。

 

「ねぇ、キャベツの千切りばっか食べてるけどいいの?」

 

「いや、そもそもそれ一人分だし」

 

「え、じゃあ一切れ…」

 

「俺あんま腹減ってないからいい」

 

豚肉か、今度買い足しておかねばならんな…と、スマホにメモをする。姉がそれを見て自分も何か見ながら食べようと思ったのかスマホの電源をつけるが、先程流していた音楽がそのままだったのでヘッドホンなしの状態で大爆音を周囲にまき散らした。

 

『今日がお前の最後だァ"ァ"ァ"ァ"! ヒャッハァァァァァ!』

 

今日ほどウチの壁が分厚い防音壁でよかったと思った事はない。ありがとう父さん。

 

「ふぅ…食後のデザート」

 

まだ食うのか。

たまにテレビなんかで見る食欲の塊、アレには劣るが、とんかつ、白飯、キャベツ、みそ汁まで飲んでそのままデザートに直行するブレーキのない姉。そしてそれを見た俺は、若干ドン引きしていた。

 

「あれ? 大福がないよ」

 

「あ、この前不良たちに出した分で最後だったか。デザートは諦めろ」

 

「そんな殺生な」

 

姉が心から悲しそうな顔をするので、俺は自分で買って来いよと思いながら靴を履いて外に出る。

 

「アイスでいいか?」

 

「うん、よろしく」

 

「駄賃は貰うぞ」

 

俺はお菓子で言うと駄菓子が好きだが、もちろん氷菓もいい。甘いものが大好きな点は両親の遺伝かもしれないな。それが特に顕著に出ているのが、姉という存在。甘いものが嫌いな人間が半信半疑なくらい、大の甘党だ。常になんかお菓子食ってるので、晩御飯が入らなくなりそうな量に差し掛かったら俺がパイルドライバーしてでも止める約束になっている。

姉は変な所で律儀なので、滅多に約束を破らない。

しかし最近は配信活動のせいで昼夜関係なく起きるようになり、必然的によくお腹が減ってしまう。冷蔵庫にある俺が作ったお菓子なんかもバクバク食うので在庫が切れ気味だ。

今度の休日に材料を買っていこうか…ついでだし鉄パイプに師事しよう。

 

「俺のアイスはフーレッシュで…姉は何がいいかな…甘けりゃ何でも食うからなあの姉…」

 

コンビニのアイスは無駄に種類が豊富だ。ウチの近くの…とは言っても自転車で八分ほどはかかるので気軽にはいけないが、春休みに入って超暇だったので逆にいい暇つぶしになる。…とにかくそのコンビニは、クソ狭いくせにバカデカいアイスケースを持っているので、商品の五分の二がアイスに浸食されている。店長は何を思ってこんなもんを注文したのか…

 

「カチカチ君でいいか…」

 

アイスケースから二つの違うタイプのアイスを取り出し、レジの方へ持っていく。と、見覚えのある後ろ姿が見えた。少し考えた後、何気なく肩を叩いてみる。

 

「ん?あれっ、お前何でここに…!?」

 

不良は俺を見るなりばつが悪そうな顔をして、そそくさと去ろうとする。どうせ暇だったんだ、話し相手にでも付き合ってもらおう。

 

「いや俺の家の近くにあるコンビニここしかないし。お前はこの辺なのか?」

 

「あ、えっと…おう」

 

不良はどこかに気を取られているようだったが、俺の言葉にはしっかり反応して答えた。しかし未だ上の空である状態は変わらず。何か用事でもあるのかもしれないな…呼び止めるのは悪いし、素直に帰ろう。あとここで悠長に話しているとアイスが溶ける事に気付いた。最近は割と暖かいのでもう溶けてきてる。仕方ない食いながら帰ろう。姉のは知らん。

 

「じゃ、俺帰るわ」

 

「あ、おう。またなー」

 

駐輪場に止めてあった自転車のスタンドをあげ、鍵をつけて押す。出てすぐの道が思いっきり坂なので登るのが面倒極まりない。やっぱここのコンビニ苦手だわ。

 

「…しかし…」

 

俺は一人ぼそっと呟く。不良から漏れてるオーラみたいなやつ、何だったんだ…実際に見えたわけではなく、何となく感じた、的なものではあるが、俺みたいな常人でも感じ取れる殺気って相当だぞ。春休みは不良にとって喧嘩の日々みたいなものなのだろうか。主将がいるならまだしも、俺は戦力外みたいなものだからなぁ…

怪我はしたくないし、帰って正解だったな。

 

そして地獄の坂を何とか上がり、少しの間こぎ続け、やっとの思いで見覚えのありすぎる家が見えてくる。え? 毎日通学してるなら坂も登ってるはずなのに何で坂に弱いかって? いや、コンビニと駅が反対方向なんだよ。

夏のような暑さではないから助かったものの、割と汗をかいてしまった。風呂浴びよう…と、扉を開けると…

 


 

で、振出しに戻るという訳だ。

 

「え、反応薄くないですか!?このコラボの企画通すのすごく大変だったんですよ!」

 

そりゃ凄いとは思うが、帰って早々玄関でコラボの予定を話してくるマネージャーの方が凄いと思う。俺は目の前にいる相生さんに冷ややかな目線を向けながら心の中で呟いた。

 

「まあコラボは凄いとは思いますけどね。どことです?」

 

「この頃流行りの…」

 

「その歌古いですよ」

 

「ええ~っ!?」

 

相生さんが滅茶苦茶驚いている。最近の歌とか聞かないのかと質問してみると、二次喜劇関連以外の動画及びウェブサイトは一切見ていないらしい。

だからって死語使いにはならんやろ。なっとるやろがい。

 

「何で俺に報告するのか分からないんで」

 

「弟妹さんも一緒にコラボするからです」

 

「しばくよ」

 

俺は思わず目の前にいる相生さんに心底ドン引きし、軽蔑の目を向けた。相生さんは必死に取り繕っているが、何がどうしてそうなったのか俺には全く分からないんだ。

 

「大体俺は非公式ですよね?」

 

「あ、それについてはご安心を。もう一人いますから」

 

もう一人って…非公式公式キャラクターというトチ狂った範囲にいる俺の同類が、もう一人いるという事か? 二次喜劇の人って何で頭のネジが外れた人ばっかりなの? そろそろしばいていい?

相生さんに続いてリビングに向かうと、姉と韋駄天さん、それと謎のスーツの女性がいた。ここを会議室にするな。

 

「それがこの人…ええと、私の先輩です」

 

「弟妹さんですね。苫小牧(とまこまい)…もとい、チ丸と申します」

 

そう言いながら差し出された二枚の名刺を見る。わざわざ側の方の名刺も作るあたり律儀な人なんだな…ん、チ丸…チ丸?

 

「ちょっと待ってください、チ丸って、ワクセイにこの前周年記念されてませんでしたっけ? というか名刺に書かれた名前と違うんですが」

 

「ああ、チ丸は略称なんだよ」

 

うん、歩幅六十九センチ丸って書いてあるね。そこで切るか普通?

姉によればチ丸さんの担当はワクセイらしく、ある日急に配信に巻き込まれたかと思えばワクセイとリスナーの間で話題になっていた『チ丸』という存在の中の人に勝手に割り当てられ、断りきる事が出来ずここ最近かなりの頻度で配信に引っ張り出されているという話だった。

 

「そして、今回のコラボは本来は星さんを入れる予定だったのですが、途中で気分が変わったみたいでして。代わりに私が入る事になったのです」

 

「ひでぇ話だ」

 

書類に目を通しながら話を聞いているものの、インパクトが強すぎて書類の内容の方が頭に入ってこない。取り合えず韋駄天さん、チ丸さん、姉、隠しキャラで俺。計四人が今回のコラボで追加されるキャラらしいのだが、二分の一Vtuberじゃないけど大丈夫か? というか…

 

「…クリムゾンメモリィじゃないですか、これ」

 

「ご存じですか?」

 

ご存じも何も、俺が一番やりこんでいるソシャゲだ。ネットでネタにされまくってて気になったから入れてみたけど、普通に良ゲーでそのまま沼った奴。

 

「弟妹って女の子のゲームに興味ないと思ってたんだけど」

 

姉の中で俺はどんな奴になってんだ。血も涙もない機械人形か?

 

「それなら話がスムーズに進みますね。まず許可の下りになるのですが…」

 

ナチュラルに重要書類をダイニングテーブルに出すチ丸さんに、ワクセイと共に仕事をした事による感覚麻痺を疑ったが、それについてツッコんでもどうせ意味がないので俺はもう気にしない事にした。

 

「ここにハンコを…」

 

「聞いても無駄だと思うんですけど、何でここに集まってるんですか? 普通二次喜劇の会社とかでやるものじゃ…」

 

ハンコを押しながら誰にでもなく呟くと、韋駄天さんが首を傾げた。

 

「弟妹さんが『押しますので書類を家まで持ってきてください』と言ったんじゃないんですか?」

 

韋駄天さんは『しかもお手本も欲しいので私や苫小牧さんにも来て欲しいなんて言って』…と続けて言っている。俺がそんな事を言った記憶は全くないのだが、誰がそんななりすましを…

 

「なあ姉」

 

「…いや…外怖いし…一人じゃいけないし…」

 

「そんな言い訳が通るとでも…?」

 

姉は一切の容赦などなく完膚なきまでにしばいておいた。

今日もアイスが美味い。

 


 

彼が帰った後の話なので、彼が今後見たり聞いたりする事はないだろうが、不良は彼が帰ったことを確認するとゆっくりコンビニの裏へ回った。真昼間にも関わらず薄暗い裏路地では、威圧的かつ常人ではなさそうな外見の人物たちによる会話が繰り広げられていた。

不良がズカズカ入り込んでいくのを察知したか、とんでもない早さで対応する。

 

「よう…この間子分が世話になったな」

 

「そらどーも……囲まれたか」

 

かかれ。そう唱えた目の前の筋肉質の青年は周りの子分を一気に不良に向けて突撃させ、体力を減らす算段にかかる。

それが無意味な行為だと知らされるのは、その直後の事だった。

 

「せいっ!」

 

まずは一人。不良が放った拳に弾き飛ばされ、あえなくノックダウン。彼の戦い方は素人そのものだが、如何せん破壊力がありすぎるようで、適当に振るったパンチ一発でも並みのヤンキーならば落とせる。

 

「おらぁっ!」

 

続いて三人。右腕を伸ばし、相手にタックル。首に腕をぶつけて奥にいる二人ごとぶっ飛ばした。その姿は半ばラリアットじみているが、不良は当然習ってなどいない。

 

「まだやるか…!」

 

不良が拳骨を放つ度に子分は宙を舞い、落下し、気を失う。不良も多少は殴られたりしているものの、まったく意に介さず殴り続けているため恐らくノーダメージだ。最後の一人を締め終わると、ゆっくり青年に顔を向ける。

 

「残りはお前だけだな」

 

「…中々やるな、やはり強い…」

 

「用がないなら俺はもう帰るぞ。二日くらい前から俺の事睨んでやがっただろ」

 

気付いていたのかと、青年は面食らった顔を数秒間保った後、不敵な笑みを向けた。

 

「なあ…お前、俺の傘下に入らないか?」

 

「えーヤダよ」

 

「即答かよ…もうちょい悩まないか普通?」

 

「ん-…まあ、昔の俺だったら悩んでたかもな…でもよ」

 

不良はそう言いながら、喧嘩で壊れないようにそばに置いておいた高級なショルダーバッグを無造作に肩から掛けると路地裏から出ていく前にこう言い放つ。

 

「喧嘩よりいいモン、見つけちった」

 

その時の不良は、限りなく無邪気な、少なくとも数年前では絶対に見る事などなかった程の笑顔だったという。

 

「あの友達か…弱っちそうな奴だったが…」

 

「いや、アイツ強いから。マジで。俺なんか手も足も出ないくらいボッコボコにされたし」

 

「え、マジで…?」

 

「マジマジ」

 

無論ゲームの話だ。

不良は嘘をつかない性分のため、喧嘩する時の問答は大体こうなる。結果的に、『敵意がない事をアピールするために質問してきたらしっかり答えるけど、その肝心の情報が余りにも欠如し過ぎているためより警戒が強まる』という、ヤバイ悪循環が発生しているのだ。この町では最早ネットロアと同等の知名度を獲得している彼は、裏町で活動する者たちの間でこう呼ばれている。

 

『鬼』

 

「…なあ、やっぱダサくねーかこのあだ名?」

 

「まあここの不良共はネーミングセンスがないからなぁ…」

 

「不良じゃなくてヤンキーって呼んでくれよ。…アイツにつけられたあだ名と被っちまうからな」

 

青年は絶句した。あのチビが、裏町のトップにすら君臨しかけた『鬼』にあろう事か『不良』などという抽象的かつ小馬鹿にしたあだ名をつけている事に絶句した。そしていくら馬鹿とは言え不良がそれを受け入れて、というかお気に入りのあだ名としてそのあだ名で胸を張って歩いている事に絶句した。

 


 

67:名無しのライバーID:QOD+ZwePF

調子はどうだ?

 

68:名無しのライバーID:fIIEvsVWY

…イシ…アト…センゴヒャクコ…

 

69:名無しのライバーID:69MnkBRlE

駄目そう

 

70:名無しのライバーID:emIR29nlc

何か今なら飛べる気がする

 

71:名無しのライバーID:14mCAOZEY

>>70

ヤクやってないかこいつ

 

72:名無しのライバーID:8ys4cfbnY

いや、限りなくヤクをやった時のテンションに近い疲労だな

 

73:名無しのライバーID:WGprrDy5/

そんな疲労が…

 

74:名無しのライバーID:U/dWIqAWh

纏めニキはどうしたの?

石あるの?

 

75:名無しのライバーID:VyFJzP/0g

課金+周回で現在四天井

いつでもどこでもかかってこい

 

76:名無しのライバーID:TtNHjhcWe

覚悟が違う…

 

77:名無しのライバーID:uS3dR6n+Q

俺も課金しようかな…

 

78:大・金・欠ID:Gold/None

金なあああああい! 金ねえぞ栗原ァァァァァァァ!!

 

79:名無しのライバーID:da1FQ3A4y

>>78

大金欠ニキ!?!?

 

80:名無しのライバーID:ZLzw1vy8B

>>78

こっち入りしてきたのいつぶりだよ!

 

81:名無しのライバーID:JtMRY4Vae

>>78 久しぶりだなぁ!

 

82:名無しのライバーID:CDhO/VvsY

>>78

いい加減スピーカー買え!

 

83:大・金・欠ID:Gold/None

>>82

金欠!金欠なんですっ!

 

84:名無しのライバーID:+s5TsGCCe

ここ系統のスレにコテハン付きの奴が来るの久しぶりやな

 

85:名無しのライバーID:qBbUKJ2M5

纏めニキもええ加減コテハンつけぇよ

 

86:名無しのライバーID:s6G6i+hIV

IDも分かりづらいしさぁ

 

87:名無しのライバーID:VyFJzP/0g

俺はこのままでいいよ

皆だってこの状態でも気づいてくれるじゃん

 

88:名無しのライバーID:UGURqNuTm

>>87 それはそうだけど

 

89:名無しのライバーID:0TfphO5en

>>87

べ、別に纏めニキのIDつい探しちゃうとか、そんな事ないんだからねっ!

 

90:名無しのライバーID:lPkErmS7P

>>89 オエッ

 

91:名無しのライバーID:pfP+iXzd0

>>89 キッツ

 

92:名無しのライバーID:AXm+N91bc

酷すぎてワロタ

 

93:名無しのライバーID:L5MBnZ6eY

纏め…石集めの方法教えてヒヤシンス…

 

94:名無しのライバーID:Head/Explosion

>>93

ニキをつけろよデコ助野郎

 

95:名無しのライバーID:SCYzSsEJI

久しぶりに聞いたなぁそのネットスラング

 

96:名無しのライバーID:ZkGiqaIDi

お決まりの流れ

 

97:名無しのライバーID:n0MSrLrWv

まあ石集めなど我々にとっては…うん、重労働なんだよなぁ

 

98:名無しのライバーID:r6JyAcLw3

>>93 徹夜覚悟で周回しレベル上げ報酬

ストーリーやステージを進めてボーナス

あとは運営が大きなポカミスをやらかして詫び石を撒き散らしてくれる事に期待

今の俺に言えるのはこれだけや

 

99:名無しのライバーID:hxkXWl8aT

詫び石が一番効率悪いけど一気に稼げるんよな

 

100:名無しのライバーID:ZL1pLgqXo

まあ余裕で10連分とかくれるし

 

101:名無しのライバーID:TSfJ73lnd

コラボのお祝いで10連くれるだろうから最悪190連分まで貯めてればいいと思う

 

102:名無しのライバーID:ifIn/SdjO

>>101 OK

 

103:名無しのライバーID:kkgXDr6lV

そういや今日姉貴と異音両方いないけど…

 

104:名無しのライバーID:/BMp69QKz

え、リークされるレベルで話が纏まってるんよな?

今更コラボの承諾貰いに行くとかはなくない?

 

105:名無しのライバーID:bMmqcoOXQ

いやあどうだろ…クリメモの会社そういうとこ大雑把だから…

 

106:名無しのライバーID:XtOQ25VB+

丁度今日コラボの許可確認しに行く可能性

 

107:名無しのライバーID:sQQcsaPTy

流石にないwww

 

108:名無しのライバーID:4fNqTVR+e

 

109:名無しのライバーID:Duso+4Vpo

マジでそうだったら爆笑するわwwwwwww

 

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