この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
「勉強…そろそろしようぜ」
とは、不良の言葉だ。
今更ながら、不良は授業の予習とか復習はちゃんとするタイプの不良。分からない所があったら素直に聞いてくるタイプの不良。そして、テスト期間が迫ったら友達とかに勉強会の声掛けとかをしてくれるタイプの不良だ。
端的に言ってクソ真面目である。
「お前もう不良名乗るな」
「いやお前が勝手につけたんだけどな!?」
「あー、そういやそうだったな」
あだ名以外の呼び方知らんからか、頭の中でこいつの正式名称が不良になってしまった。いけないいけない……待て、普通に考えて正式名称不良ってなんだ…? ハバネロより酷くね?
「不良、今の学年順位はどの程度だ?」
「下から数えて15番目…」
「ぬぅ…(困惑)」
主将がまたも不良をゴミを見るような目で見つめている。今週何回目だよそれ。
「あのだな…」
「ごべんなざい…」
クソ真面目なのはいいんだが、勉強を真面目にし始めたのが高校二年生の秋とかなので、俺達四人の中では当然学力はドベ。
因みに1位は隣人、3位が主将だ。飲み込みが早いからそのうち主将くらいは越えられそう…なんだが、如何せん長期的な対策が出来るほどいい状態でもないので毎回やるテスト勉強もほぼ一夜漬け。現在も変わらずクラスの崖っぷち枠だ。俺達がいない間、何で留年してなかったのか逆に気になるな……
「助けてくれ〜…」
「何故予習をするのに毎度底なし沼にハマるんだこの男は…」
「記憶領域が狭いんだろ」
「誰が1Gだよ…」
言ってねぇよ。
とは言え、俺も勉強くらいはしておくべきかもしれないな…絶対にしなければいけないってほどピンチな訳でもないが、モタモタしてると余裕で隣人にボロ負けする。勉強を一緒にしている身としては、あれだけ差が開いたら勉強会に凄く誘いにくいと思う。
抵抗なく接する事が出来るレベルまで磨いておかなければならない。
「まあ、放課後勉強会とかやるか…」
「ふむ、まあそれもいいだろう。今日は予定も部活もない」
「うす」
そんなこんなで、放課後勉強会をやる事になったのだが…
「自習室閉まってない?」
「どうやら照明の交換作業をやっているらしい」
「ぬぐぉ…(悲鳴)」
まさかのアクシデントが発生。早速使えるスペースが剥奪された。図書室は放課後大人数でやる事は控えられているし……
誰かの家に向かわないといけない感じか……いや絶対そうじゃないといけない訳ではないが。日にちズラせばなんとでもなるし。まあとにかく、俺の家はちょっと前にお邪魔されたから除外だな、ヨシ。
「不良vs主将vsダークライ、じゃんけんで決めろ」
「隣人を悪夢の化身扱いすんじゃねぇよ!」
「そもそも参加してすらいないぞ」
願いを聞いてもらうために一番有効だとなるのは何かと言えば、それは交換条件だ。
隣人はこの中で一番頭がいいから、発言権は全てコイツに集約される。で、その隣人が勉強を教える代わり、というのは少し違うが、個人的に自分の家には来て欲しくないと言っていた。よって、隣人は俺と同じく除外した。
「仕方ないか…行くぞ主将」
「かかってくるがいい」
「「うおおおぉぉぉぉ……!」」
「「最初はグー! ジャンケンポンッ!!」」
「私の勝ちだ!」
「クッッソォォォォ、負けたぁぁぁぁぁ!!」
「高校生がじゃんけんやる時の勢いではないだろそれ」
結果としては主将が勝ったので、不良の家に行く事になった。家選びの時点でどれだけ時間食ってんだよ。
なんか不良は未だに不服…というか不安そうな表情で家に向かっていた。俺や隣人は少し疑問に思っていたが、ひとまずは気にしない事にした。
不良の家は町外れにある一軒家だった。少し小さいが庭もあり、多少なりともの生活感が感じられるいい家だ。
「しかし、四人も入ると手狭ではないか?」
「まあ元々一人暮らしだったしなぁ」
そうか、高校三年生ともなれば一人暮らしも視野に入れてもおかしくないか。だが、家賃や光熱費などを加味すると親の支援があっても何年も住み続けられる訳ではなさそうだが…バイトをしている訳でもないし、どうやって金を稼いでいるんだ…?
「靴は並べないと入らないと思うから、並べてくれ」
「一番ぐちゃぐちゃに脱ぎ捨てた奴がなんか言ってるぞ」
「ぬ…三歩で、忘れる…」
「鶏か何か?」
苦笑する不良をBGMに、家の玄関をくぐってあがる。階段をスルーしてドアを開けると、そこには少し広めのリビングルームがあった。テレビはソファの近くについていて、くつろぐには丁度いい空間だ。
「ちょっとここで待っててくれ、部屋掃除してくるから」
リビングのソファに座らされ、ちょっとしたスナック菓子を出される。
不良が部屋を片している間、どうも暇なので主将と俺でポリポリつまむ。知り合いの家に行くってかなり緊張するし、こういうジャンクフードの方が落ち着くな…そう考えると、前に俺の家にあげた時出した菓子は少しチョイスをミスっていたかもしれない。
「ん? 隣人、勉強を教えるのは不良が部屋から戻ってきたときなのではなかったか?」
「ぁ、いや…その……今の、内に…教え方、勉強…しておこうかな、と」
真面目か。いや真面目だったな。
授業中茫然自失とする隣席の他人に自分の教科書を差し出して、一緒に授業を受けるよう誘ってくるような奴だったわ。
どうせなので俺と主将も隣人の復習に参加して、不良の問題点をそこそこ雑に洗い出し苦手な部分のみを集中して勉強する作戦にシフトする事にした。
「……でも、いい、の? 二人、も…勉強」
「俺は隣人に心配されるほど頭が悪い訳じゃないし」
「私も同様だ。脳筋に見られるとは、心外だな」
いや現在進行形で俺も主将の事は脳筋として見てるけどな。
確かに容姿端麗だし、第一印象としては冷静沈着なイメージが真っ先に挙がりそうではあるが…それ以前に不良との戦いが脳に焼き付いてるからな。マジモンの刀でも振り回してるような修羅の雰囲気を感じ取れたし、今後一生忘れる事はないだろう。
衝撃波発生させる頭脳派がいてたまるか。
「…不思議なものだ」
「主将?」
「いやなに、気にするな。ほぼ毎日会ってバカやっているはずなのに、未だにお前達の本当の顔を見れていない気がしてな……」
俺は思わず言葉に詰まった。
確かに俺は主将も含めリアルの人には内緒にしている事がある…というかぶっちぎりの厄ネタを持ってる。逆に言えばそれしか持ってない。だから実生活とか語れたもんじゃないし、できる事ならその事実を今すぐにでも嘘にしてやりたい。
しかし…
「それは、不良も…ひょっとすると、長身や保母もか?」
「ああ。とは言え、結局はただの勘だ。あまり気にしないでくれ」
こいつちょっと強すぎるな…
剣道部主将、実践経験豊富、反射神経良好、ゲームスキルも高くて勘までいいのか。そろそろナーフしてくれない? 俺の周りただでさえ世界観違う奴多いんだから、学校でもそんなの蔓延ってたらおちおち通学路も歩けやしないんだが。
「この問題はこの公式を使えば…」
「そこはこの解き方で説明を…」
色々と不良にも分かりやすい教え方を模索していた所、奥の扉がゆっくりと開いた。
出てきたのは不良。だがちゃっかり制服姿から着替えており、黒の七分丈ズボン…はまだいいのだが、白地に『致命的なミス』としょぼいフォントで縦書きされたダサTシャツを着ていた。
反射で主将が吹き出した。俺も吹いた。隣人も下を向いた。
「何笑ってんだ…掃除終わったぞ」
「しょっ…承知した、すぐに行こう…っく、ふっ」
「…おい隣人、教科書忘れてるぞ」
「う、うす」
部屋はかなり整頓されており漫画は本棚に、ゲームはテレビスタンドにしっかり収納されている。
潔癖なのか緊張による過剰な掃除の結果なのか分からないが、床もホコリ一つ落ちていないほどの完璧っぷりを誇っていた。そこまで時間もかからずこれって事は、実は不良って普段からきちんと掃除をしているのでは…姉にも見習ってほしいんだが?
「飲み物とお菓子持ってくるわ。何か希望ある?」
「んじゃ俺はアイスコーヒーで」
「緑茶を頂こう」
「…水」
「希望どころか欲望だなこれ…」
とか言いながらしっかり作って持ってきてくれる辺り不良の物持ちの良さが分かる。
隣人はまだしも主将はかなり無茶なオーダーしてたからな。というか誰かジュースくらい頼めよ、ラインナップ渋すぎるだろ。俺が言えた口ではないけど、それでも今のオーダーは友達の家で勉強会を開くような、青春を楽しむ高校生らしさみたいなのはゼロだったと思う。
「しかし漫画とアニメの量エグいな…ラブコメまであんのかよ、不良こういうの読むのか?」
「あー、それ面白いぜ。えーと…友達に勧められた奴、だな」
「ほう…ん? これはRPGゲームのカセット…? こういったストーリー性重視のものは好まないと思っていたんだがな」
「…友達に勧められて……あ、内容は最高」
「ぬ……黒澤映画?」
「…それも、友達」
多彩な趣味をお持ちだな友達。
漫画にアニメにゲームに任侠映画まで網羅してるとは……色んな界隈に素っ裸で突撃して現地民とすっかり仲良くなって、オマケに戦利品まで担いで物凄い笑顔で帰宅するタイプのオタクか…
「さてはそいつ無敵だな?」
「……いや! 殴ったら俺が勝つな!」
「あっそう」
まさか不良はこういう初歩も初歩な所から直さないといけないのか…?
大変なんてレベルを軽々と越えているような…まあ今更だ。手早く終わらせてのんびりくつろごう。姉から晩御飯作ってみたいな連絡がくるような未来が見えた気がするが、多分幻覚だな。うん。
「基本を覚えろ、応用問題は一旦飛ばせ」
「テスト、でも…頻繁に、応用が出る訳じゃ、ないから…」
「おう、でも解けそうなのは解いてもいいか?」
「解けそう…というより、解ける…って、確信した問題は、いいよ…過信は、時間の無駄に…なっちゃうし」
人見知りなくせして結構な毒吐くな隣人。
俺もそこそこキツい言い回しをしてる自覚はあるが、コイツも大概だ。しかも悪意も悪気もなしにこれを言ってるから酷い。体育でも先生を無視して本読んでたり、興味のない事にはマイペースな節があるな……関わりにくくて実にいい。
…そう考えると、教科書を見せてきたあの時は逆に好きな教科という訳か? ああ、自分の好きなものは他の人に強く勧めちゃうタイプか…
「…どうか、した…?」
「いや何でも」
言ったら傷つくだろうし、言わないでおいてやるか…そういうのって基本善意でやるのが大半だし…てかそういう目的以外で好きなもの勧めるなんてないし…
「いいか、もう一度公式を言うぞ?」
「う、うーん…?」
すし詰め。まあこの言葉が一番似合いそうだな。
俺、不良、隣人の三人から一気に流れてくる情報を完全に処理し切る事はどうやら不可能だったようで、不良は頭から煙を出して固まった。完全に頭がパンクしているな。
「あと20分頑張ったら自由時間だぞー…」
「マジ!?」
「ふ、復活が早いな不良…!」
主将の囁きに反応してフリーズ状態から即座に立ち直り、今までにない勢いで飛び起きる不良。
そんな不良を見た主将は、急に起き上がった事に驚きながらもペンと教科書を持ったまま微笑んでいた…というか腹抱えて笑っていた。あからさますぎる賄賂に簡単に釣られる不良がそんなに面白いか。
「今日が英語だったらまず間違いなく干からびて死んでたな、不良…」
「ぬぬぅ…(疲労)」
まあ結局20分も経つ頃には、さっきのイキイキっぷりは完全に消えて机に突っ伏していたが。欲の力にも限界はあるという事を、今日改めて知った。
「よし、では約束通り遊びの時間だ」
「おし、任せろ! ゲームソフトならそこら中にあるからな!」
しかし即復活。疲労で死んでから復活のスパンが短すぎる…ターン制バトルのゲームだったら倒したターンで復活して確実にキレられてるキャラの立ち位置だろうな……
いくら何でも生き急ぎすぎだろ、いや死んでるけど。
「色々充実してるから逆に選ぶ気にはならないな…ふむ、いっそこの家を探索する、というのはどうだろう?」
「ゑ」
「いいじゃん、不良の素顔大公開的な」
主将の提案に俺が二つ返事で了承すると、隣人も折れた。全員賛成となった事で、無事不良の家の探索が始ま……え? 不良が絶句してた? ちょっと何言ってるか分からないですね。
楽しけりゃ何でもいいんだよ。
「じゃあ手を三つ叩いたらスタートな」
「えっ、ちょ、本気かよ!?」
「いち、にの……」
「いや、守秘義務…プライバシーを…!」
「
「だああああっ! 止まれえええええええええっっ!!!」
因みに不良に捕まったら一回お手つき、げんこつを食らって物理的に1ターン休みか、最悪の場合物理的にゲームオーバー。
まあ運が良ければ顔面陥没くらいで済むと思われる。
「それじゃ発表していきますか」
「くそっ、くそぉ…!」
不良は結局止められなかった。罰が冗談で済まされるものではないと肌感覚で理解していたのか、主将も隣人もかなり慎重だった気がする。
俺ももちろん念に念を入れて万全の状態でブツを引っ捕まえて戻ってきた。
「私の足止めが効いたな」
「うるせぇ!! 家宅捜索の領域だろアレ!?」
不良の言い分が何となく分かる。主将が速攻でものを引っ捕まえて、その後ずっと気を引いてたおかげで全員がミッションを達成した訳だしな。
まあ、ミッションという単語を使うのが申し訳なくなるレベルでしょうもないが…やってる事は知り合い弄ってるだけだしな。
「そんな私のは卒業アルバムだ」
「あら残虐」
精神的にも内容的にも。一生の間に卒業アルバムを見る事自体かなり少ないけど、頬に血がついてる卒業写真とかぶっちぎりで見た事ないわ。よくそれでOK出たな。
当の不良としては黒歴史判定みたいだが…一周回って誇っていいと思うぞ、この戦績。
「子供の頃、書いた…絵?」
「赤の比率多くない?」
「幼稚園児の時点でこれか、手のつけようがないな」
「今は割かしマトモだろうが!」
自分で言っちゃうか、それ。
適正のあるお楽しみを見つけられなかった末路がこれって…なまじ幼稚園児な分狂気度が増しててかなり嫌なんだが。というか、高校で元に戻るっていうのも言われてみれば変な話だな。普通逆だと思う。
「生首」
「生首だな」
「うす…」
…なんか全員ヤバいのを見つけてきたな。自分で言っちゃなんだが、特に俺。正確に言えば生首部分だけのマネキンなんだが、それでも中々怖い。お前何のためにこれ買ったんだよ。
…いや待て、似たようなものを最近見たような…
「お前のはマジで借りモンだから! 俺の私物じゃねぇから!!」
「生首の借り物ってなんだよ…」
「だからそれは……! …いや…何でもない…」
不良は一瞬だけ叫ぼうとするが、俺達の目を見て言葉の流れを淀ませた。首を傾げても、不良は口をつぐんだまま。結局不良はその状態のまま一人一人の盗品を回収して定位置に戻しに行く。
全部戻し終わった時にはいつもの顔に戻っていたが、俺はそれに何か引っかかった。
「ったく…前もって整頓しておくんだった…」
「いや、悪い悪い。だがこういうのも友達同士の嗜みのようなものだろう?」
「……そんなもんか?」
そんなもんなのさ、と主将が言うと、不良は少し苦笑してから溜息を吐いた。その溜息が疲弊や呆れから来ているものでない事は、俺でも理解できた。
法律とか色々考える事はあったんだろうが、それら全部引っ込めてでも味わいたいくらい楽しいんだろうな。人の家にあがりこんだら勝手に思い出の品を漁ってくるという、小学生で卒業するべきギリギリアウトな遊びをしているような三人と一緒にいるのが。
「んじゃ、また来いよ…って言いたいとこだけど、今度は主将か」
「ははは、善処しておこう」
主将はのらりくらりと躱そうとしているが、恐らく近い内にお邪魔する事になりそうだな。
自分じゃない誰かが巻き込まれるタイプの嫌な予感がする。……ここ最近嫌な予感多いな、なんかジャンル分けできるくらいになってきた。予感のジャンル分けってのも変な話だが…
「隣人の家は…まだ当分先になりそうだな」
「ぬぅ!?(驚愕)こ、来なくて、いいから……!」
首をブンブン振って全力で拒否する隣人…を温かい目で見守る不良と主将。本気で嫌がってるだけだから、あんまりそういう目で見てやるな。
「じゃあ、また明日な!」
「はいはい…」
「ああ、それでは」
「はいさ」
未だ沈みきらない夕日を見ながら、三人で歩を進める。
また明日、ね……
「……ん?」
382:名無しのライバーID:tqLb6xsZf
梅雨なのにクソ暑くてワロタwww
ワロタ…
383:名無しのライバーID:HAR022yfy
元気出せよ、そもそもお前ら外に出る事ないだろ?
384:名無しのライバーID:z/l8uLUcP
>>383
知ってた?言葉ってナイフになるんだぜ
385:名無しのライバーID:qdWVvZ0VY
窓開けて換気したり洗濯物干したりするんだが?
386:名無しのライバーID:vWeCo9Tkb
湿度高い空気が入ってきたり服が生乾きだとなんかなあ…
387:名無しのライバーID:QLOFqUNMs
わー家庭的
388:名無しのライバーID:jsHWjvoai
カラッとした夏もジメジメした夏も嫌だ…
早く秋になってくれぇ〜
389:名無しのライバーID:AocKOKji8
いいですか落ち着いて聞いてください
あと二ヶ月あります
390:名無しのライバーID:LkJTDCsxQ
ほぼ死刑宣告で草
391:名無しのライバーID:tTdH2A1oE
電気代による懐の死刑宣告か…
392:名無しのライバーID:UFp2ERF9u
誰が上手いことを言えと
393:名無しのライバーID:qCBGcK9qc
傘差しながら通勤しなきゃいけないのがな…
394:名無しのライバーID:o9tmRAe5Z
服も濡れるし荷物一個増えるし…
395:名無しのライバーID:j01mhQARb
もうやめて!梅雨のライフはもうゼロよ!
396:名無しのライバーID:dlWSrP9hj
ゼロなら早くいなくなってほしい
397:名無しのライバーID:QPXlWLrMe
>>396
死体撃ちすんな
398:名無しのライバーID:BYnlT9uC8
梅干しが美味しくなるから梅雨は必要だと思いますです、はい
399:名無しのライバーID:Pr2+KxOxB
梅雨って言うくらいだもんな
400:名無しのライバーID:8000kKRhe
ダムも貯まるし、上司のイライラも溜まるし
401:名無しのライバーID:KyHVpugWb
溜まっちゃ駄目なやつ混じってますよ
402:名無しのライバーID:3wwnDCH2s
時間以内に機嫌戻してやらんとアカンで
403:名無しのライバーID:W7+G1hYVg
爆発する
404:名無しのライバーID:I5TB4PTmd
上司爆弾解除ニキ元気出して…
405:名無しのライバーID:UeXRjyteD
こういう時こそ推しの配信を見るんやで
406:名無しのライバーID:vqQOahKr/
それだ
407:名無しのライバーID:QQ+GR6pH/
ぶっちゃけ梅雨の醍醐味
408:名無しのライバーID:izN+XOumy
あっちも外の予定入りづらいからね
409:名無しのライバーID:QS7ncLnIJ
上司に見せればワンチャン機嫌戻すとちゃいますか…?
410:名無しのライバーID:qMWgQ4WsX
なるほどお前天才か?
411:名無しのライバーID:R5s1quqIM
ちょっと機嫌戻しに行ってくる
412:名無しのライバーID:Emc7dYnpV
大丈夫か?
413:名無しのライバーID:48EicWbHy
うるせえよ