この度俺は、VTuberになりません。   作:初見さん

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束の間の休息は書き置きを残して消えていきました

さて、まずはテストの結果から話そうか。

前回のテスト勉強が功を奏し、不良がギリギリではあるが今回も無事に赤点を回避した。何でテスト時はここまで限界の状態なんだろう…今の時期くらいから予習すればかなり余裕が出来るはずなんだが。

まあでも、どちらにせよ回避できたのなら御の字だ。とやかく言うよりもまずは安心しよう。

 

「しかし、全教科ほぼ満点はやはり別格だな」

 

「ぬ、ふうぅ…(面映)」

 

主将に褒められた隣人が顔を赤くしている。俺は初めて点数を見たときは衝撃を受けたが、隣人の名前を知ってる不良や主将はすーんという態度だった。いや教えて貰える事に感謝はしていたのだが、いまいち驚きがなかったのがちょっとだけ癪に障った。

 

「隣人より教師の方があだ名あってんじゃね?」

 

「初期印象でつけるからしょうがないだろ。不良も長身も大概だから今更直す気なんざないわ」

 

今回、学年順位としては隣人が1位、俺が41位、主将が122位、不良が216位。三学年の生徒総数はちょうど300人なのだが、不良はやっぱり少し心許ない気がする。

 

「不良、やっぱお前普段から勉強した方がいいぞ」

 

「し、知ってるよ!」

 

「その割には、前回から学年順位が1しか上がっていないようだが?」

 

「ぐっ…! い、いや、この時はたまたま予定が…」

 

「屁理屈…言っちゃ、ダメ」

 

「げっ! り、隣人まで!?」

 

不良、八方塞がりである。

普段の行い的にはいい方なんだが、家に帰ると途端にやる気を無くすタイプって場合もあるからな。そんでもって、結局こういうのが一番面倒だったりする。

ただの知り合いが毎日家に通って付きっきりで面倒見るって、なんか変じゃないか? それに、そこそこ生活感のあるあの部屋だとこっちの方も教える気が湧かなくなるし、色々と面倒だ。

 

「ふむ…予定、か…学校に行くでも、本を読むでもなさそうだが、一体何をするんだ?」

 

「そ、それは…秘密だ」

 

おっときな臭いな?

バラされたくない秘密が混じっているか、自堕落な生活環境が整っていると見た。前者だったらアレだが、テストを休む程度で済むなら大した趣味でもあるまい。それこそ後者の方が説得力がある。

俺たちが先日家宅捜索した中で侵入できていない所…屋根裏部屋と、あとは…

 

「……主将、鍵がかかってる部屋が狙い目だ」

 

「ほう…一つ心当たりがある。施錠の仕組みごと破砕すれば問題ないだろうか?」

 

大アリだけど頷いておく。あとで主将が弁償すれば済む話だ、今更鍵の1つや2つぶっ壊した所で何一つ変わりはしないだろう。

唯一不良の怒り具合が変わるくらいの挙動の際が生じるが、まあ大体は誤差の範囲ですな、HAHAHA。

 

「お前らなぁ! 俺の家をなんだと思ってんだ!?」

 

「なあ、ちょっと」

 

「遊び場溜まり場ではないのか?」

 

「ちげぇよっ!」

 

「おい、聞けよ」

 

「違うと言うが、証拠が足りなすぎるな…所詮言い訳にしかならないぞ」

 

「足りても足りなくてもどうせゴリ押しで解決するだろ、脳筋女」

 

「はははは、寿命はあと何分がいい?」

 

「聞けっつってんだろうがっ!!!」

 

主将と不良が構えだした時点でまたいつものかと諦めた俺だったが、叫び声によって中断された。

戦いに直接参戦はせず、しかしながら二人のバーサーカーはしっかり鎮めてみせるとは…俺が何回実践しても成功しなかったのに…この男、さてはかなりデキるな。

 

「とまあ、脳内で軽く褒めた所で、何か用か?」

 

「いやお前らもう少し焦れよ! とっくに授業始まってんだぞ!?」

 

時計を見ると、しっかり授業時間を過ぎていた。青ざめる不良と主将。

対して隣人は席を移動してはおらず着席したまま談笑していたので、不良や主将のように移動しようと慌てふためく事もなくただただ呆然としていた。

 

「も、もっと早くに言えよそういう事は…!」

 

「言ってても聞こえなかっただろうがよ!それよりさっさと戻らないと先生の雷が……」

 

「よく分かったねぇ」

 

低く、そしてどこまでも重く。その声は教室中に響き渡った。

錆びついたロボットのように首からギシギシと音を立て、声の聞こえた方に顔を向ける。メガネと三編みが似合ういい笑顔で、そしてそれに似合わない覇王のようなオーラで俺たちを覗き込む先生がいた。

 

「チミ達ぃ、高校3年なんだから時間管理くらいちゃんとして欲しいんだけどねぇ…」

 

「「……はい……」」

 

「うす……」

 

不良と主将がまるで蛇に睨まれた蛙のように硬直しつつ、しおしおとして謝っていた。

誰にも止められなかったこいつらが二連続で黙らされてるのはちょっと面白かったが、ここで笑おうものなら間違いなく俺もターゲティングされるのであまり良しとは言えないな……

 

「……あの…先生、授業、どんなんなんだ…?」

 

「一学期最後のグループ発表だねぇ。周りの皆はグループをもう組んでいるけど、チミ達はまださ」

 

うん、まだターゲティングされてないはずだ。きっとそうだ。不良と主将の諍いに怒っていると信じたい。

下手な言い訳はしないから見逃してくれ先生、頼むから。

 

「…余ったチミ達全員でグループ組んでくれるかい? それならすぐに決まるのだがねぇ」

 

「まあ、不満はないけど…お前らは?」

 

「承知した」

 

「うす」

 

「以下同文」

 

「あ、はい…」

 

不良の問いかけに主将、隣人、俺、逆サイドの隣席の生徒の順番で返答。

何かがおかしい気がするって? 俺もそう思う。何がおかしいかって、そりゃアンタ、隣席の生徒その2だろ。というか……えー……その……

 

「誰だお前」

 

「誰だお前」

 

「誰だテメー」

 

「誰君」

 

「揃いも揃ってぶち殺すぞゴラァ! 俺そんな影薄いのかよ!?」

 

いや、俺が忘れてるだけならまだ救いはあったんだけどな。他者への興味関心が死んでない不良や主将にこう言われるとなんというか、うっすい人生だったんだろうなぁとしみじみと理解できた。

失礼なのは分かるが、最初の「誰だお前」の時点で人の心なんてあってないようなもんだしな。

 

「いや、昨年も同じクラスだったろ!?」

 

「不良、何か心当たりあるか?」

 

「いやいや、ねーよ…隣人、お前ある?」

 

「ぬぅん(否定)」

 

取り敢えず、このクラスに居る俺以外の知り合いは全員お前の事など知らないようだな。哀れな奴だ。よもや必死の弁論を秒で叩き潰されるとは思うまい。

 

「…だそうだが?」

 

「去年の最後の席替えでさ、本来お前の隣になるはずだったのに頑なに動かない奴がいたせいで行き場失った奴! あれが俺だよ! な? 覚えてるよな!?」

 

「……いたかそんな奴?」

 

「もーーーーっ!!」

 

悪いな、マジで記憶にない。

あとこれ以上雑談してるとそろそろ先生からの視線が痛いので、ちゃっちゃとグループ活動を始めよう。テーマの時点から決めなければいけないのがだるい所。新参のこいつにメインのテーマのアイデアを聞きたいが、中々いいあだ名が浮かばんな……ポピュラーでどこにでもいそうな顔してるし、まあ適当でいいか。

 


 

「……という事があってな」

 

「中々面白そうな事やってんなあ」

 

「あー、そういう皆で調べ学習みたいなの昔好きだったわ」

 

「何だか懐かしいのね」

 

俺の話を聞いて相槌を打っているのは、姉……と、ゼビさんと鶏冠井さん。何故自宅にいるのかと言うと、まあ見てもらえば分かると思うが……

散らかされたお菓子の袋。麦茶と氷の入ったガラスコップ。広げられた問題集。つまりここからはじき出されるアンサーは、この世にただ1つのみ。それは…

 

「…もうだめだ…おしまいだぁ…」

 

鉄パイプの補習だ……。

 

どうやらこの前大学で返却されたテストが原因にあるらしい。返されるまでは良かったのだが、その点数があまりにも酷かったため、鉄パイプの一生の頼みによって個人的に補習授業をする事にしたようだ。

あっちも勉強、こっちも勉強。俺の家族は他の人の勉強を見守らなければいけない縛りでもあるんだろうか? せめて夏休みはそういう呪縛から開放されたいんだが。

 

「鉄パイプ、お前目の焦点あってないぞ。見ろ、何本か分かるか?」

 

「みそスープ……」

 

「限界じゃん」

 

鉄パイプの目の前で指を何本か立ててみせたのに、帰ってきたのは数字どころかまともな日本語ですらなかった。以前のクイズ番組は問題が優しかったから良かったけど、言っちゃアレだが鉄パイプは地頭がかなり悪いからな。

まあ、そこまで勉強嫌いだとも思わなかったが。

 

「俺も大学の問題なんか解けないだろうし、気にしなくていいんじゃないか?」

 

「現役高校生と比べてる時点でアウトだよ」

 

「ワンチャン高校生にも劣ってるから洒落にならないのね」

 

気休めどころかオーバーキルですか、そうですか。

まあ落ち着いた状態でもなけりゃ掛け算割り算すら満足にできない鉄パイプを高校生のラインに置くのは、自分で言っといてなんだが俺もどうかと思う。

え、それは流石に酷い言い草だって? 鉄パイプのリスナーからすればこんなもん罵倒の内にも入らんぞ。

 

「にしても数学と歴史が絶望的だな…漢字は案外いけるみたいだが」

 

「漢検7級くらいはなんとかいけそうなのね」

 

「それ小学4年生修了レベルでは?」

 

前言撤回、高校生どころの話じゃなかったわ。アンタ大学生なんだからもう少し上の方まで行ってくれよ。

案外いけるってなんだっけって一瞬思ったじゃんか。

 

「数学と歴史は……問題文だけは暗記しました…問題文だけは…」

 

「テストの役に立たないとこだけ覚えてどうすんだ……公式を覚えろよ」

 

ゼビさん、必死に諭しているとこ悪いが、多分鉄パイプに公式なんてものを見せたら情報過多で脳がパンクするのでやめた方がいい気がする。

効果的な方法なんてあるのだろうか。

 

「効果的な…そうだ伊神、お前テスト順位じゃかなりの上澄みだろ?」

 

「そうか、今までのテストと同じ方法でやれば……蘭丹はどうやって赤点回避してきたのね?」

 

「カンニングですけど」

 

「嘘だろオイ」

 

サラッと吐くんじゃないよそんな重大情報、漏れたら留年確実でしょうが。

…いや、前提として鉄パイプの学力の低さは大学に知れ渡ってるのだろうか? テスト以外に把握できる場所はノートくらいだが、そんなもの友人にいくらでも貸出を頼める。決定的な学力の把握としてはやはりテストしかないのか。

そのテストで高得点を叩き出しているから、疑われようがない、と……

 

「100%カンニングが気づかれない伊神の隠密能力(スーパーラッキー)ありきの作戦だなそれ…いくらなんでも特殊すぎる」

 

「そうですかね? 無理ない範囲で隠せば普通見つかりませんよ」

 

「それが普通じゃないって言ってんだよ」

 

前提としてカンニングでそこまで高い点数出せるんなら、逆に何で勉強会開いてんだよって話になる気がするんだが。

教えもできないけど教えられもしないんじゃないのか。

 

「そもそも今回はちょっとヘマしただけです、次こそは必ず…!」

 

「次はねぇよ!」

 

あー、今回の件で先生達も不審に思う可能性が出てきたのか。だから鉄パイプ的には、次はカンニング無しで解けるようになるまで猛特訓しないと後がない訳だな。

無双状態と言えど調子に乗って毎回100点を取ってたらしいし、鉄パイプは多分めちゃくちゃ苦労するだろう。

 

「選択問題は勘で当てられるからそこは気にしなくていいんだが、その分単語がな……」

 

「そう考えると、ラックボーナスに限っては本当敵なしだよね蘭丹って」

 

改めて見てみなくても分かるが、ステ振りが極端すぎるんだよこの四人。ゼビさんが唯一マトモそうではあるが、リスナーから無限にイジられるという特大デバフを抱えてるのでやっぱり変人の部類に入りそうなんだよな。

いや、イジられる事自体がではなく、そうなった経緯が不明な事が問題だ。確かに第一印象は社交性のある人だったが、ネット上ではもっぱら姉が一番の常識人扱いをされてるのが引っかかる。

 

「えっ、そんな不発弾みたいな扱いされてんの俺」

 

「まあ下手に手出して巻き込まれても嫌なんで」

 

「だから警戒する必要があったんですね」

 

おっと、鉄パイプがそろそろ復活してきたな。

もうそんな古のネタを言える程に体力が回復しているとは、このリハクの目をもってしても以下略。

 

「そういえば、当たり前のように鉄パイプの点数知ってるのは何でなんだ?」

 

「そりゃまあ…焼肉組は全員学校とクラスが一緒だし?」

 

「どんな偶然じゃ」

 

学校が同じって、要するに全員近所住まいかよ。つまり俺が勝手に大人とかだと思ってたりしていたゼビさんや鶏冠井さんも、本当にそれっぽく見えるだけの大学生という訳か。

……姉の同級生と聞くと、なんか途端に敬語を使う意味が消えてきたな。失礼だが。

 

「じゃあこれからゼビウスって呼ばせてもらうわ、ゼビウス」

 

「今の話の流れでそうなるの逆にすごいな?」

 

そりゃ、ゼビウスに敬語使ってたのは少しの良識と、勘違いではあったが成人済みである部分を汲み取って俺なりに気遣っていたからだしな。親しみやすい性格と運の悪さが相まって、正直初対面で敬語外してたら今の今までずっとフランクに話していた気がするし。

 

「スカもスカでいいか?」

 

「うーん……どうせなら、姐さんって呼んでほしいかな?」

 

「は?」

 

急に何だ。姉、姉貴と既に二次喜劇では二人も姉属性…いや、姉は微妙な方だが。ともかく姉属性がいるのに、ここで姐さん呼びをすると大渋滞が発生しないか?

あと副次的効果として俺が弟属性の極みになる。

 

「というか単純に何故姐さん……?」

 

「それはまだ秘密なのね」

 

「…そうか。まあいいよ、姐さん」

 

姐さん、姐さんね……

何故そんな風に呼ばれたいのかとか色々疑問は残るが、まあいいか。ただでさえ鶏冠井さん…いや、姐さんには薄ぼんやりと既視感を感じているんだ、深く考えすぎるととんでもない墓穴を掘りそうな気がする。

 

「まあ鶏冠井さんはスカ呼びそこまで好きじゃないですしね」

 

「語源が雑魚キャラの意だし好きになれないのはそりゃそうだとしか言いようがないが」

 

「いくらあてぃしがゲーム下手だと言っても、もう少しいいのがあると思うのね……」

 

ゲームが下手というと姉も張り合えそうだが、ターン制の戦略バトル系では無類の強さを誇る姉ではある意味スカの名は似合わなさそうだな。

噂によれば姐さんは全ジャンルのゲームが下手らしいからしょうがないか。

 

「さー、雑談も終わったし勉強会の続きやるよ。ほら蘭丹、ペン持って」

 

「死人を使役するなぁ、バチが当たるぞぉ…」

 

「死人どころか健康優良児そのものだろ」

 

「児は内面オンリーだけどな」

 


 

259:名無しのライバーID:L+BoRVEp/

やべぇクソワロタ

 

260:名無しのライバーID:smWoap9Nr

何がワロタなんだ

ワクセイがあむりんとダブルASMRやってる事か

 

261:名無しのライバーID:h869Bmh1i

>>261

あの子またワクセイに師事してる…

 

262:名無しのライバーID:DeLuVyGvp

騙される方のが悪い

 

263:名無しのライバーID:5T+0utseL

>>259 あれだろ?焼肉組が全員今週の配信ドタキャンしたアレだろ?

 

264:名無しのライバーID:p7rVh9j7D

アレか

 

265:名無しのライバーID:2DkvaI2no

何か知ってんのか?

 

266:名無しのライバーID:SyI91jqbY

ツブヤキ見りゃ分かると思うが

鶏冠井 ればー@ネッ友募集@lever_kaide     

突然ではありますが、今週から来週にかけての配信・企画などを全て中止させて頂きます。

理由としましては、同期である伊神蘭丹が諸事情により配信の続行が見込めない状況に陥ってしまい、復旧させるため三期生の笹峯ノイズ、ゼビ・リブロウスと共にサポートに専念するためとなっております。

配信を楽しみにしてくださっていた皆様に多大なご迷惑をかける事となってしまった事、誠に申し訳なく、深くお詫び申し上げます。

笹峯 ノイズ@noise_sasamine

返信先:@lever_kaideさん

代表例文あざす

アタシからもマジごめんって言っとくわ

マジごめん

ゼビ・リブロウス@zevi_gudalgews

返信先:@lever_kaideさん

大層な文送ってるけど、要は鉄パイプがテストで酷い点数取っただけなんだよな……

なんかすまんな鶏冠井。

伊神蘭丹@ironpipe_bomb

返信先:@lever_kaideさん

謝罪文書くのって難しい言い回し多いですね、私に書くなっていうのも納得です…

ところで、諸事情ってどういう意味ですか?

鶏冠井 ればー@ネッ友募集@lever_kaide

返信先:@ironpipe_bombさん

だからそういう所直せって言ってんのね!!!!!

 

267:名無しのライバーID:ceM7rm3Up

クッソwwwwww

 

268:名無しのライバーID:lWAwQIFWg

 

269:名無しのライバーID:65Wb9S9ST

ごめん吹いた

 

270:名無しのライバーID:39ZYPrgVV

なかよしかよ

 

271:名無しのライバーID:H4+2adSw3

謝罪文のリプライに当人登場してるだけでもおもろいのに全員謝る気ゼロなのが完璧な追い打ち

 

272:名無しのライバーID:5DuUI3j9N

ゼビは謝罪してるだろうがいい加減にしろ

まあ、スカにだけど

 

273:名無しのライバーID:C72LQgEyG

異音もまあ謝罪文とか謝罪動画投稿した事ないし…

初の謝罪文がエイプリルフール、謝罪配信が弟妹登場回ってマジ?

 

274:名無しのライバーID:xGUC+Gaen

何で本人が謝罪文書かないんだって思ったけどこれアレか

代筆か

 

275:名無しのライバーID:Ly8m5o9yr

Vtuberの謝罪文って普通スタッフが打つんじゃ…

 

276:名無しのライバーID:HNHHwk6c+

>>275

勉強会しながら打ってるらしいからスタッフはいないと思われる

 

277:名無しのライバーID:tVAM+3ZZU

鉄パイプのスマホ借りて打てばいいのに何故スカのアカウントで…

 

278:名無しのライバーID:QYPxNQDxp

>>276 いや勉強会て

ゼビが完全にハーレムじゃん登録解除するわ

 

279:名無しのライバーID:dWbBRk69X

超高IQの異音vs記憶力ゼロの鉄パイプvsダークライ

ファイッ!

 

280:名無しのライバーID:ZSZR0qRPH

またしても何も知らない大泉洋定期

 

281:名無しのライバーID:oVvtimAwO

つーか焼肉組のメンツ総出でかかっても一週間弱かかるとか正気か?

 

282:名無しのライバーID:JhhQH1Bv8

それが鉄パイプだ

 

283:名無しのライバーID:8KRJDRyUX

>>282

かっこよく言ってるけど全くかっこよくないぞそれ

 

284:名無しのライバーID:Z1K2lkaRs

でもこの先一週間焼肉組のわちゃわちゃ見れないのは残念だな

 

285:名無しのライバーID:PUpVDQPMX

韋駄天荘見ようぜ

 

286:名無しのライバーID:yXw2z5Yq2

>>285

告知で面白そうなのは確かに韋駄天荘だな

 

287:名無しのライバーID:7sebW8htw

>>285 あー、久々の3D配信か

 

288:名無しのライバーID:PCuMnaZvm

一人だけ3Dモデルない三態兄さんカワイソスwwwwww

 

289:名無しのライバーID:e6/YQRnew

>>288 うるせぇ!アイツにはアレがあるだろ!!

 

290:名無しのライバーID:2+CrMFTrV

>>288

そうとも、立て看板さえあればアイツは無敵だ!

 

291:名無しのライバーID:mKPAteHRD

流石に平面すぎる

 

292:名無しのライバーID:nsA80evJQ

そんなだから三態兄なんてあだ名が付くんだよ

 

293:名無しのライバーID:VzUKVt/uz

でも三態兄自身もそこそこ楽しそうだったじゃん

 

294:名無しのライバーID:CuBJaZEyJ

まあ顔に穴開けて顔出しパネルとかやってたしな

 

295:名無しのライバーID:7/V6G2g6E

人生楽しそうだな

 

296:名無しのライバーID:k+C5zGH5M

毒舌なくせに性格がポジティブ過ぎるんよ

 

297:名無しのライバーID:L71uP7svc

他人に厳しく、自分に甘くを地で行くような奴だ

面構えが違う

 

298:名無しのライバーID:6dmrLwYwH

ただの痩せ我慢なんだよなぁ…

 

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