この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
・ライブ中 だ
21,043人が視聴中
ゼビ・リブロウス 52万人
ず え お・ライブ中 し ろ わ だ
21,043人が視聴中 い う へ ほ つ そ
ゼビ・リブロウス 52万人
「そろそろ時間だな。よっしゃ、始めるぞ!」
「おいゼビウス、またお前時計遅れてるぞ」
「えっ」
コメント:登録外すぞ
コメント:舐めてんのか?
コメント:コイツまた10分待たせやがったぞ
コメント:律儀に待ってんの草
コメント:笑えねぇよ
コメント:どっちかと言うと笑えないのはゼビウスの末路の方では?
コメント:でもよぉ…ゼビ…!!登録者数が!!
コメント:ドン!!!
「ウオオアアアアアア!!?!?!?」
ゼビウスが叫んだ。うるせえ。
なんだなんだと憔悴したゼビウスをほっぽって画面を見てみれば、チャンネル登録者数が41万人になっていた。最初に会ったときからしばらく時間経ってるのにチャンネル登録者数が一切変わってないの、ちょっとどうかと思う。
「いやーかつてないほど減ってんな」
「人気者は辛いってこういう事か」
「に、人気か?人気なのかこれは……!?」
コメント:すげぇけど11万人も見てなくないかこの配信
コメント:チャンネル登録を外すためだけにチャンネル登録してる奴がいるんすよ
コメント:意味不明過ぎて笑う
コメント:そんなのが湧くのはYourstubeの長い歴史の中でもこいつのチャンネルくらいだ
コメント:配信見てなくてもチャンネル登録外す人がいるのホント草
コメント:見てて飽きないわ
コメント:それゼビウスの配信自体に面白み感じてなくない?
コメント:内容自体はつまんねーかんな
「なるほど、祭りに参加したいだけで本人のファンではないのか」
「どうりで登録解除者が後をたたない訳だ、血も涙もないな」
配信の楽しみ方があまりに特殊すぎるだろ。
ゼビウスは真面目キャラをやるよりも、理不尽に叫んでる方が似合うという事か。流石二次喜劇の視聴者、強かだな。
「もういいよ、どうせ配信終わったら元に戻るし…」
「隊列揃いすぎだろ」
そんな事を言い合いながら、俺達は共にゲームの準備を進めていた。今回はオフではなく、通話しながらのコラボとなっている。
で、そもそもの話何でこんな事になったかと言うとなんだが…
「もうすぐ夏休みだねぇ」
「大学は9月もあるんだっけか? 予定は?」
「基本配信三昧だね。弟妹も添えて」
「アホか」
ふざけた事をぬかす姉に、近くにあったメモ帳を投げつける。頭にクリーンヒットして姉がうめき声を上げた。
貴重な夏休みをそんなもので潰されてたまるか、こっちにだって拒否権はある。最近ほぼないようなものと化しているが、一応一人の人間として最低限ある。
「こっちは結構真剣なんだよ? それに配信じゃなくても、少しは夏ってものを知ってもらわなきゃ」
「あぁ?」
「今まで夏休みと言ったら家、家、家でしょ。私も今年の夏は同期と海行こうと思ってるから」
勝手に行けばいいだろ。俺を巻き込んだら今度こそ承知しないからな。
良くても本社までが限界だ。普通逆だと思うが、都内だし人の出入りも少ないのでまだマシ。ただし海、テメーはダメだ。
「日焼け、人混み、遊泳…聞いただけでも寒気がする、特に遊泳」
「相変わらず運動苦手だねぇ…通知表では最近体育の評価が上がってるって聞いたんだけどな」
「ああ、隣人とバディ組んでから上がった」
「隣人? ればーの事? 妹いたっけ……?」
そっちじゃねぇ。そっちはアレだ、リアル隣人だ。
そう考えると不良も長身も隣人も皆間違えやすいな。俺達の中でだけかもしれないが、一応は固有名詞扱いなので悪しからず。
「とにかく、今年は海に行かせるからね」
「焼肉組だけで行けばいいだろ。大体夏休みはまだ先なんだし、今焦る理由なんて」
「予行練習だけでも先にしとこうかなって」
「しばくよ」
この台詞も恒例行事というか、俺の口癖と化してしまった。非常に不服だ。
以前から言っていないと言えば嘘になるが、それでもこれを言う回数は一年前とは比べるまでもなく増加した。
「……何する気だ?」
「アタシの口から言うより、今回のコラボ相手に話してもらおうかな」
「は? ……まさか」
姉が「カモン」とかなんとか言いながら手を叩くと、その人物はやってきた。
何をするのかと質問したのがまずかったのか、それ以前に姉のぼやきに乗っかった事自体がアウトだったのかは、俺にはもう分からない。ただ1つ分かるのは…
「夏と言えばスイカ割り! スイカのゲームしようぜ!」
「スイカ割りのゲームって事か?」
「いやスイカを2つ合わせると消えるゲーム」
「割れよ」
絶対ろくな事にならないという、確固たる確信だけだった。
それで、こうなった。
うん、意味が分からない。スイカ割りの練習なんだからもう少しあるだろ、そもそもテレビゲームな時点で趣旨破綻してるし。で、何なんだこのゲーム。
「これはフルーツを上から落としていって、同じのが合わさると1つ上のに昇格するんだ。今回はそれを繰り返して最後にスイカを2つ合わせるのが目標だな」
「スイカ2つ合わせると消えるんだっけか」
「そうだな」
「…これ、スイカ割りの予行練習だったよな?」
「そうだが?」
そうだが? じゃないだろ。姉もゼビウスも、毎度毎度ひねり過ぎて意味の分からない配信をしすぎる。なんなの? 変態配信しないと死ぬの?
なおスイカ割りは別日に練習をやるらしい。俺ただ適当に理由つけて無理やり連れてこられただけじゃん。
「ったく…分かった、やるよ」
「よし、そんじゃ最初はゼビウス頼んだよ」
「いいけど何で?」
「最初の一回くらいは失敗しないと面白くないだろ?」
「何で失敗する前提なの?」
コメント:堂々と下に見られとるやんw
コメント:やはり異音も"こちら側”だったか……
コメント:まあ割とSっ気あったしな
コメント:ゼビウスも格下判定したのね
コメント:異音視点で弟妹が格下ってのはありえなくない?
コメント:あっちはあっちで別やろ
コメント:まああれは姉妹間の絆と言いますか…
コメント:約束破ったらパイルドライバー食らうってのは絆なんですかねぇ…
コメント:赤の他人が約束破っても弟妹は相手しないと思うから…(震え声)
「相手しませんよ、こちらに危害が及ばなければ」
「及んだらどうすんだ?」
「しばく」
「知ってた、身をもって知ってた」
経験者なだけあって姉は分かってるな。まあ逆にあれだけしばかれておいて学習してなかったら、それこそ姉の学習能力を疑う。
「そういや弟妹はなんか夏休みに予定あんのか?」
「ないけど、不安は結構ある」
「あ、この前家に来た子たちの事?」
「そう、静かにしてろって言ったのにASMR配信してたあの時家に来た奴らな」
マジであの時はビビった。バレたらどうしてくれるんだと思ったし、なんならあの場でしばいてやろうかとも思った。
不良や主将に嗅ぎつけられると厄介だからあの場はなんとか誤魔化してやったけど。
コメント:ASMRは静かだからね、しょうがないね
コメント:配信するなって話なんだよなぁ…
コメント:【悲報】焼肉組、やはり全員変人だった
コメント:知ってる定期
コメント:弟妹来た時から異音は怪しかった
コメント:化けの皮の剥がれ方ユニークすぎるやろ
コメント:弟妹からしたらいい迷惑にも程がある
「姉が本当にIQ高いのか自信なくなってきた」
「常識と知識は別らしいね」
「他人事みたいに」
なんか、姉が焼肉組の中で一番の常識人と言われる所以が分かった気がする。姉はリアルの人との距離感がバグってるだけでネットでは普通に活動できてるから、ソロ配信しかしていなかったせいで視聴者の皆が誰も気付けていなかったんだ。
意図せず欠点が見えないように振る舞っていたって訳だな。
「あ、やべ詰んだ」
「何の面白みもない詰み方してんな本当」
「なぁノイズ、お前よく毒舌って言われないか?」
喋ること自体が稀だから言われないぞ。
と、冗談は程々に、次は俺の番か。ゲーム画面を見てみれば、画面の大半を埋めているかごのような物体の上にフルーツがある。横に移動させたり出来るらしいので、取り敢えず右端に寄せておく。意味もなく真ん中に置いて放置しておくと、後々大変な事になる気がする…
「一旦いくつか進化させといて、どこでも進化させられるようにして区分けしとけばいいか」
大きなものは大きなもの、小さなものは小さなものとして左右で分けて置かないと多分…………アレだ、あの、詰まる。
スイカとスイカの間にサクランボやらブドウやらが詰まって消滅させたくてもできないとか、配信コンテンツとしては充分に面白いが単純に俺がものすごく悔しい。ので、願い下げだ。やるからにはマジでやる。
「初めてやるゲームなんだろ? すげぇな」
「弟妹は初見でも対人戦でさえなけりゃ余裕でハイスコアを叩き出せる、まあ簡単に言えば勘が良いんだろうな」
「勘…ねえ。ノイズが一番嫌いそうなもんだが」
ゼビウスがそう言いながら姉の方に目線を向ける。無論、Vtuberのアバターの目が姉の方を向いただけなので、本当にそうしたとは分からないが。
姉は少し考える動作をした上で、ゼビウスに向けて話をし始めた。
「うーん……運と勘は違うんだよな。だからアタシが蘭丹に恨みを感じてたとしても、弟妹に同じような恨みはない」
「ま、そもそも俺は姉にヒットアンドブローで勝った事ないしな」
「勘と言うよりはセンスってとこか。また面倒なのがいたもんだ……二年前にいたらどうなってた事か」
ゼビウスがそう言いながら肩を竦めた。
コメント:まあ並び立てそうではあるけど、どうかね〜
コメント:神速さん的にはいいパートナーになれる気がするよー
コメント:来てたのか神速さん
コメント:パートナー宣言草
コメント:神速さんにはちゃんと相棒がいるだろ!!
コメント:そうだっけ?そうだな…
コメント:ここ最近噂全然聞かないから忘れかけてたわ そういやあん時神速さんとバディ組んでたな
コメント:コンビネーションアタック好き
「センスって点なら二年前の戦いのメンツはほぼ全員そうだっただろ」
「いや、流石に弟妹レベルのはいなかったって。似た奴はいるにはいるけど…」
「けど?」
「いや……そうだな、一番近いのは…強いて言うなら、ばるばとす?」
コメント:う、うわああああああ!!!
コメント:バルバルしてきたな!
コメント:本 人 登 場
コメント:急に出てくんな!心臓に悪いわ!!
コメント:ご、ごめんね
コメント:えっ、あ、いや、こっちこそ
コメント:キツい物言いだったな…すまん
コメント:謝れるのは偉い子の証
コメント:やさしいせかい
コメント:やさいせいかつ
コメント:1つ文字変わってる定期
「さっきから何後ろでブツブツ言ってんだ? もうじきスイカ二つ目できるぞ」
「もうかよ!?」
「早すぎんだろ…ゼビお前立つ瀬がないな」
「やかましいわ!」
まあ定石さえ掴めば後は簡単だ。ちょっと変わってはいるが、いつもの落ちゲー形式でポポンと楽勝にクリアできると思う。
とか思ってたら壁とスイカに挟まって身動きが取れなくなっていたブドウが真上に射出され、溢れたらダメなラインを通過した事でゲームオーバー判定になった。
「……????????」
「理解が追いついてないっぽいな」
「だろうね」
何が起きた? 何なんだ今のは……? スイカを完成させるためにミカンを落としたと思ったら、いつの間にかゲームオーバーになっていた……?
な…何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何が起きたのか分からなかった…
コメント:い つ も の
コメント:結 局 こ う な る
コメント:まあ、だろうね
コメント:親の顔より見たカタパルト
コメント:もっと親のカタパルト見てあげて…
コメント:逆によくここまでバレずに引っ張れたなゼビウス
コメント:なるほど、最初のゼビのプレイは弟妹を油断させるための罠…!
コメント:いやあのプレイは自力やと思うで
コメント:なんだただのクソザコか
コメント:ひっでぇ
「このゲームは何故かやたらと物理エンジンが良く出来てる。だから壁際に追い詰められたフルーツはいち早くどうにかしないと……」
「弾丸のように飛ばされるって訳か」
「そゆこと」
ゼビウスの説明で合点がいった。高性能の物理エンジンをこんなしょうもないゲームに使っていのかという疑問はさておき、次はそういう所に着目して上手く立ち回れるようにしておこう。
そのためにも順番を待たなければいけないのだが、まあ順番的に…
「アタシの番だな。敵は討つぞ弟妹」
「いや、ジブン別に期待してないんで…勝手にやられて、どうぞ」
「辛辣辛辣ゥ!」
パズルは上手いが、考え込むと時間がかかるタイプ。しかも黙る。
即断即決でバカ見るのとどっちが面白いかは、判断に悩むところだな。はてさて、ゼビウスのチャンネルを見に来ている人の好みはどういうものなのか……
「…………」
「…あの、せめて喋らない?」
「こうなったらもう姉はだんまりだぞ。ダブルスイカ作り終えるまで待ってた方が利口だ」
「家族としてその選択は少々ドライが過ぎねぇ…?」
知るか。
取り敢えず席を立つ。冷蔵庫からジュースを取ってこよう…と思ったのだが、どうやら切れているようだ。幸いかき氷シロップの在庫がいくつかあるので、強炭酸で割って即席シロップサイダーを作る事にした。
「…なんだ、負けたのか」
「だってよ……壁抜けはズルじゃんか…」
コメント:大草原
コメント:フルーツがドッキングした衝撃で近くのフルーツが弾き飛ばされるのはよくある事
コメント:その現象でフルーツが入ってる器の壁さえも越えるのは全然ない事なんですが…
コメント:受け皿貫通で強制敗北とか性悪過ぎる
コメント:バグとは言え悪質だよなぁ…
コメント:※仕様です
コメント:なおさらタチ悪いわ
コメント:分かっててやってるとしたら狂気だなこれの開発者…
グリッチを仕様判定か。ない事もないというのが実にリアルで、反応に困る。
とはいえ常時ルナティックモードみたいな理不尽システムは許容できないので、流石にそこには反対すると思うが。
「そんじゃ次は俺だな」
「頑張れ弟妹!長男のお前なら出来る!」
「おう一行で矛盾すんな」
弟妹だって自分で言ったのにその後即長男つけるのやめてくれるか?
今の所次女の可能性も捨てきれてない訳じゃんか、いやほぼ長男で確定されてると思うけど。
まあそんな事をぼやきながらも交代しながら合計2時間ちょっとぶっ通しで続けて、やっとダブルスイカが消滅した頃には俺達や生贄も含めては完全に消耗しきっていた。
「…想定以上にハードなゲームだったな…」
「だ、誰だよこんな鬼畜ゲー作った奴…ゼビ、何か分かったりしないか?」
「そこまで知らんよ…まあエンドロール流れてんだから、開発者の名前ぐらい出るだろ…」
そう思って今でも倒れそうな体を気合で持ちこたえさせ、閉じかけた目を見開く。こんな少し楽しくも拷問のようなゲームを作ったのは、一体どこのどいつだ。
エンドロールが終わり、出てきた開発者表示は……
『Created by Lever Kaide』
「「「お前かよ!!!」」」
この町内にある2つの家から、ほとんど同時に絶叫が鳴り響いた。
297:名無しのライバーID:Q4QSDISyN
相変わらずジメッとしてて暑いな
298:名無しのライバーID:eIXbOmkU0
湿度と気温とバーのお代は高くていい事ないからな
299:名無しのライバーID:y9GHRwC3F
>>298
ぼったくられてんじゃねーか!
300:名無しのライバーID:a4xJjsL5b
綺麗な流れで自虐ネタかつ上手い事を言うな
301:名無しのライバーID:PCUf9jmTc
高くていい事ない三銃士を連れてきたよ
302:名無しのライバーID:hGmvcifyU
そういう時は配信だ
303:名無しのライバーID:1dq+mhBCY
夏にちなんでスイカのゲームをやってますな
304:名無しのライバーID:t+hWkoyIl
スイカ割りの演習(2つ揃えると消える)
305:名無しのライバーID:LjtLSbRtS
2つ揃えると消えるタイプのスイカって近くのスーパーにあったっけな
306:名無しのライバーID:N8sAd0Ple
スーパーどころか世界中探してもないだろ
307:名無しのライバーID:j4asOnoSi
質量保存の法則というものがあってだね…
308:名無しのライバーID:g7C/2fVej
ゼビウス瞬殺されてて草
309:名無しのライバーID:bSkXw8m53
お前もう一生ピエロやってろ
310:名無しのライバーID:bFLcTixQO
>>309 草
311:名無しのライバーID:7EIHyEwwF
弟妹と異音の二人はマジでブレないな
312:名無しのライバーID:rsf1QWHM+
弟妹は安定してスイカ1つは確実に取ってるよな
異音はどっちかと言うと2つ一気にゲットしてそのまま消滅まで持ち込もうとしてる?
313:名無しのライバーID:HbMoLBFLi
後者の方が俺的にはいいかなと
314:名無しのライバーID:rMFHS5wsp
マジでやるとしたら弟妹の案に賛成だけどそれはそれとして異音のギャンブラー思考も好き好き大好き
315:名無しのライバーID:1fB4HHI2E
好きな落ちゲー発表ドラゴン
316:名無しのライバーID:XZtRyEhN/
ぷ○ぷよ
317:名無しのライバーID:FSDb6dGeU
ぱずる○ま
318:名無しのライバーID:oEofx5dwp
パネ○ン
319:名無しのライバーID:3dy4f6Fwo
長いの入れて四段消すやつ
320:名無しのライバーID:GCdkEr3dJ
>>319
分かる
321:名無しのライバーID:FcUq2ijpi
>>319
Iが来たときの安心感は異常
322:名無しのライバーID:FlJlZNdu4
絶対王者の水色
323:名無しのライバーID:6oOA5g/Ae
初心者から中級者クラスまでは皆I先生大好きやからな
324:名無しのライバーID:MJ71BsVS+
TやSも可愛いもんやで
325:名無しのライバーID:z19/t6sDx
スピンできないとあんまおもろくないけどな
326:名無しのライバーID:ho7tjcnjF
アレはプレイヤー側の技術の問題やからな…
327:名無しのライバーID:lPZV+8T2j
スイカは何が来ると安心する?
328:名無しのライバーID:0HOSuaH3D
ブドウ
329:名無しのライバーID:eL8Jeb3oT
ポンカン
330:名無しのライバーID:nSnFjMphA
オレンジ
331:名無しのライバーID:ApbWDNcSk
初心者中級者上級者の見分けがつかん…馬鹿な…
332:名無しのライバーID:ho7tjcnjF
スイカはそういうの測るの多分向いてないぞ
基本ノリで何とかなるからな
333:名無しのライバーID:1fB4HHI2E
そうはならんやろ
334:名無しのライバーID:N8sAd0Ple
なっとるやろがい!