この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
暑い。
連日の猛暑の影響で、俺からも溶けそうなくらい汗が出ている。湿度が高くて洗濯物も乾きにくいし、梅雨は終わりかけてるのにまだ雨が降ってるし……
「しかもまだ学校がある、というのがな…」
誰に聞かれるでもなく、ボソッと嫌味を吐いた。夏休みまで後少しなのは理解しているが、その後少しがだるいのは最早生理現象。仕方のない事だと思って欲しいのだが、駄目か。そうか。
秋には文化祭もある。こんな夏の序盤も序盤から体力を奪われていたら、夏バテでぶっ倒れてもおかしくない。
「……こればっかりはどうしようもないか……」
「随分バテているな。たかがこの程度の気温に負けるとは、だらしない」
「主将の耐性の方がおかしいんだよ…適応力高すぎだろ、魔虚羅か」
不良の言葉に力なさげに頷く隣人。今回ばかりは主将以外の全員が暑さに負けている。フィジカルの点では主将をも越えている不良ですら、この気温ではやってらんないらしい。冬場に扉を開けてやっていた時は暑がりなのかと思っていたが、そうではなかった。単純に気温変化にバカ強いんだ。
少し冷たい机に突っ伏して肌を密着させ、微動だにしなくなっていた不良を逆サイド隣人が叩き起こす。
「おい不良、起きろ! まだ発表資料が出来てないんだよ!!」
「暑いんだよ……あとお前誰だよ」
「だから去年同じクラスの……あーもー!!」
さっきから一人で叫んだり騒いだりしているこの誰だかよく分からない男が意外に有能で、アイデアや役割分担をしてくれたので他の人より一歩遅れたスタートにしては順調に事が運んでいる。
単純に助かる。
「しかし、呼ぶ時に毎回こうなるのは厄介だな……ここは一つ、あだ名を付けてやらないか?」
「いや普通に名前で呼べよ」
「おー、いいなそれ! 俺達全員あだ名だし、こいつも仲間って事で!」
「ぬん(賛成)」
「だから名前で呼べばいいじゃんそれ」
なんか四人で勝手に盛り上がってるな。こいつのあだ名、か……俺は今まで第一印象であだ名を付けてきたから、ここまで特徴がないと最早つける気にもならん。
失礼だぞとかいう罵声が聞こえてきた気がするが、まあ多分気のせいだろう。
「そこを何とか!」
「何でお前らそんなあだ名に必死なの!? 怖えよ!」
「さっきも言ったが、お仲間認定するからだ」
「ファミパンおじさんかな?」
ギャアギャアワイワイ騒ぐんじゃない、作業が進まんだろうが。……いや、待てよ? 逆に言えば、あだ名さえつけてやればこいつらのテンションも戻るし、解決するのか。
……じゃあつけるか。
「田中(仮称)で」
「え?」
「お前のあだ名。どこにでもいそうな顔してるし田中(仮称)でいいだろ。ほら、作業に戻れ」
予想通り、俺があだ名を付けたら皆少しずつ定位置に戻っていった。さて、資料作りを再開するとするか。そして先生、そろそろエアコンつけようぜ。
先生が首を振るのを見て、俺達はうんざりしながら先生を睨んだのだった。
「………………………え?」
「ただいま」
「おかえり〜……」
姉がベッドやソファに寝っ転がり、身体の倦怠感を主張するように手足を広げていた。エアコンがついているのでまだ涼しい方ではあるが、いかんせん電気代がな……それに、ブレーカー対策で点けられない部屋もある。
で、それが俺の部屋だ。
リビングと同じ階にあってアクセスも簡単にできる部屋は、今の所俺の部屋しかない。リビングのエアコンの空気がこちらに来る事を祈って汗をかきながら待つしかないという害悪プレイ、普通に嫌になる。
「何よりこれじゃゲームも身が入らない……そういやこの前のデュラはんもなんか暑そうだったな」
オンラインマッチで度々居合わせるデュラはんとはよく対決するが、最近は近況を話してきたりする。俺は流して聞いているだけなのだが、デュラはんがまだ学生だと聞いた時は流石に目玉が飛び出そうになった。
あの腕で成人未満とは末恐ろしい。
「………」
脳内で色々語って現実逃避をしてきたが、さっきから夏の話題しか出てこない。そりゃそうだ、夏だもの。少しでも涼しい話題が出したかったんだがな…
帰って早々、勢いよく席を立つ。ソファに寝っ転がっている姉が反応した。
「ん、どっか行くの?」
「あ? ああ、暑いからアイス買いに行くんだよ」
「ほほーう、じゃあついでに私の分も頼んでいい?」
それ以上食ったら太るだろと言おうと思ったが、姉は太らない体質なので言うだけ無駄だろう。あの大量のエネルギーは一体どこへ消えているのだろうか…不思議だ。
まあいい。どうせついでだし、買ってきてやろう。
「分かった分かった」
「あ、俺も」
「私もぜひぜひ欲しいのね!」
「それじゃ、どうせなら私にも恵んでもらいましょうか」
「分かった分かっ……」
違和感がして振り向いた。
そこにいるのはついこの前もウチにお邪魔していたゼビウス、鉄パイプ、姐さんの三人。いつものメンバーらしさが溢れているし実際そうなんだが、同級生であり同じ会社の同僚の弟を使いっぱしりにするって普通に考えてどうなんだろうか。
……それはともかくとして、前回は鉄パイプの勉強を見るという理由で来ていたが、今回は一体何だ。
「何でここにいるんだ?」
「え? ノイズが暇だから来てくれって」
「昔は仕事の電話すら滅多によこさなかったのに……笹峯さんも中々変わりましたね。お母さんは嬉しいです」
今そんな感動話を繰り広げてる場合じゃないだろ。姐さんは家が隣だからまだマシだけど、ゼビウスと鉄パイプは決してウチの近所と胸を張って言えるような立地にはいない。この前住所教えてもらったから知ってる。
自転車で10〜20分くらいかかる、この時期には結構な鬼畜距離だ。
「そんな来るだけで死にかける二人を、よりにもよって暇ってだけの理由で召喚するとは…相変わらずだな姉」
腕を姉の首に回し、背中に乗りながら海老反り状態になるよう引っ張る。俗に言うスリーパーホールドという技だ。
姉は地面をバンバンと叩いて降参の意思を見せるが、そんな事で俺が止まるとでも思っていたのか。逆に少しだけ力を強くして引っ張りを続行した。姉の悲鳴がリビングに木霊する。
「ぐふぅ……! ど、どこが悪かったのさ〜!?」
「全部だボケ」
締めながら姉の頭を手ではたく。
傍迷惑にもほどがある……それにゼビウスも鉄パイプも、こんな姉なんかの誘いにそこまで全力で応える必要はない。理由を聞いていたなら尚の事だろう。
「まあ、来たものはしょうがないが……大したもてなしも出来ず、すまんな」
「いえいえ、お気遣いなく」
「俺達が勝手に来ただけだから気にすんなって」
「それよりアイスなのね!」
卑しいな姐さんは……まあ、いずれにせよアイスを買いに行かなくちゃならない事にはなっていたので、戯れはここまでにしてそろそろ行くとしよう。
学生用とは違う肩掛けカバンの中にスマホと財布を放り込み、チャックを閉める。
「あ、ちょい待ち弟妹」
「ん?」
「ほれっ。貸してやるよ」
行き際にゼビウスから投げ渡されたそれは、コンパクト扇風機。どうやら貸してくれるようなので、有り難く有効活用させてもらう事にした。物持ちいいなこの人。
…いや、この気温でウチまで来るにはアレくらいないと死ぬか。
「う、暑っ……」
目の前の景色が歪むくらいには気温が高い…部屋の中は電気代がえらい事になりそうなレベルでエアコンガンガンだったからな、外の気温との格差がすごい。
今何度だろう。その辺に気温計常備してる人いないか?
「ったく、人使いの荒い姉とその他軍勢だこと……よいしょ」
自転車のスタンドのロックを外し、上げる。荷物を前かごに投げ入れたら準備は完了。残るは、俺の覚悟だけだな……
ぐずっていても仕方ない、出発。
「死ぬ……」
うん、まあ、知ってた。
学校から家に帰るのも普通に大変だったからな。電車に内蔵された冷房がなかったら、帰宅中に全員漏れなくくたばってたに違いない。さっさとコンビニ入ろう。
「うひょー生き返る」
自動ドアが開いた時、そこはまさにオアシスだった。寒気すら感じるほど過剰な冷房を一身に受け、全身を涼ませておく。ここで体温を下げておけば、外に出た時も一定時間汗はかかなくなるしな。
……よし、取り敢えずアイスを買うか。
「俺はこれにしておいて……あ」
そう言えば何買えば良いか聞いてなかったな……電話するか。コンビニで電話をするのは邪魔になるし、暑いが我慢する事にして一旦外に出る。
灼熱地獄とも言うべきこの暑さに耐えている間に話が纏まるといいんだが……
「もしもし」
『アタシメリーさ』
「すんませんかけ間違えました」
おかしいな、もう一度。
今度は間違えないようにしっかりと電話帳を確認して。番号もしっかり読んでおかないと、今度間違えたらえらい事だしな。うん、問題なし。いざ。
「もしもし」
『これこないだやりませんでしたっけ!?』
「やれやれ、芸がないな」
『やかましいわ!』
正直本音だ。というか俺は姉にかけたはずなんだが、何故鉄パイプが出てくる? 一緒にいて俺から着信が来たからって、わざわざ代わりに出たのか? 何かあほらしくなってきたぞ。
スピーカー通話にするよう言って、全員で会話する事にした。
「何のアイス買ってほしいのか、まだ聞いてなくてな」
『ん? ……あ、そういえば』
『なるほど、それで電話をかけてきたのか…何かすまんな弟妹』
「いや、俺は構わないけど。それより早く決めてくれ、暑い」
会話が長引くほど俺も辛くなってくから、謝るより先にさっさと注文を決めて欲しい。そっちの方がよっぽど助かるよ俺は。
『あてぃしは大福アイス一択なのね!』
『俺はハーゲンかなぁ』
『ここは無難にソフトクリームでしょ』
姐さんはこの前も言っていた通り、一番好きな食べ物である大福アイスをチョイスしていた。アイスをせがんでたのはそういう事だったか……ゼビウスは少々お高いカップアイスをセレクト。先に言っておくが、別に奢ったりはしないからな? そんで姉はコーン付きのバニラソフトクリームを選んだ。姉は自分でアイスを選ぶ場合、大抵これを食べる。
まあ基本は甘けりゃなんでも食うがな。
「鉄パイプはどうする」
『氷菓ですかね〜。それ以外はあんま好きじゃないんで』
『『『……は?』』』
なんか、終わったな鉄パイプ…そしてこの論争、どっかのきのことたけのこみたくとてつもなく長くなりそうな予感がする……結構汗もかいてきたし、そろそろ電話切るか…?
などと悩みながら手で火照った顔を扇ぐ。
「……聞いた事、ある声がする……それ」
後ろから声が聞こえた。
思わず距離を取ると、そこにいたのは……
「隣人……」
俺は驚きもしたが、それ以前に何故このコンビニにいるのか、それを聞こうとした。のだが…
「ここの、コンビニ…私の駅と、貴方の駅の、中間にある、から…たまに、来る」
「…俺はまだ、何も聞いてないんだが?」
「……」
そう、俺は先程から今言った言葉までの間に、何も質問をしていない。何故答えられるのか、俺は何一つ分からなかった。
「目を見れば、分かるよ」
「…そうか」
そういう彼女が俺の目を見ていない事は分かる。しかし、どこを見ているのか、俺はそれが分からない。
思い返せば隣人は、俺や不良達と話している時に一度も目を合わせていない。こっちを向いた時も、俺ではなくその奥を見つめていた。こいつには俺の何が見えているのか……俺が弟妹である事がバレると普通にまずい、さっさとアイス買って帰ろう。
「…じゃ、俺帰るから」
「うす」
割とあっさり見逃してくれたな……
俺は少しの不安を抱きながら、そそくさとコンビニの中へ入っていった。
「……流石に鋭いねー、
その声に、俺は冷や汗をかいた。
「……誰だ、お前」
「あ、もしかして忘れちゃったー? 最近配信でコメントもしたんだけどなー」
よく聞けばどこかで聞いた事があるような声、そして無駄に語尾を伸ばすその口調……俺個人としては勘付きたくなかったが、まあ分かってしまったものはしょうがない。
目を合わせてないのも、隣人の正体が彼女なら納得だ…上の空状態がデフォってのもかなり苦労しそうだがな。
「神速さんか」
「はいさー」
隣人、もとい神速さんはさっきの臆病そうな顔から一気に豹変し、無邪気な笑顔を繰り出した。二面性にも程ってものがあるだろ……
神速さんはもしかすると結構前から…いや、出会った瞬間から俺の事に気づいてやがったな。その上でからかって遊んでいたのか…まるで人見知りな隣人の風を装って。
「こっちは隠すのに必死だったのに……道化師みたいな奴だな」
「いや人見知りなとこはマジだよー」
「マジなのかよ」
読心術がリアルじゃ使えないって事か。確かに神速さんは俺の隣になる前、既に人見知りであると打ち明けていた。そもそも正体を知らないんじゃ騙しようがない。
万事休すか……
「それじゃ、少し神速さんとゲームを……あれ……?」
「……おい、どうした」
「何か…目の前が…ぼやけて…」
「おい、それって……」
「……ぬわぁ……(昏倒)」
そう言い残して、神速さんはアスファルトの上に倒れ込んだ。
「あー、生き返るよー!」
「あっそう」
すっかり回復した神速さんと、だべりながらイートインコーナーでアイスを食べていた。あの異常な暑さでコンビニの冷気も摂取せず長時間話したら、そりゃ倒れるわな。ゼビウスのコンパクト扇風機の風を気持ちよさそうに浴びる神速さんを軽く小突いた。
症状が軽かったから良かったものの、熱中症対策を行わないのは致命的だ。
「水分補給くらいはしろ」
「学校以外で外出るの、実は結構久しぶりでねー…弟妹さんがここのコンビニに来る気がして焦って出たから、飲み物持つの忘れちゃったんだー」
「やっぱその読心術反則にすべきだろ」
ある程度会話をして中身が知れてれば別に近くにいなくても何するか読めるのかよ。もうただの予測とかいう言い訳も出来ないわ、特殊能力に片足突っ込んでるだろそれ。
『そういやさっき神速さんって単語聞こえたんだけど』
ゼビウスがいきなり質問してきた。そういや通話切ってなかったな……って事は、あの会話筒抜けかよ。最悪だ。
それはそうと、神速さんが出たがってるっぽいのでスマホを貸す。間髪入れずにテレビ通話にしてきた。いくらイートインと言っても限度があるだろ、おい。
『へー、神速さんのリアル初めて見たな。近所住まいって事は知ってたが』
「そりゃそうだよ、神速さんもゼビの姿見るのは初めてだしさー」
会話に耳を傾けながらカチカチ君を食っていると、神速さんが急に画角に入れてきた。何だ急に……
そちらの画面でも、ゼビウスを突き飛ばして鉄パイプが画角に入ってきた。やっぱ仲間内でも容赦されないな、ゼビウスは。
『あーっ、ずるいですよ弟妹さん! 自分だけ先に食べるなんて!』
「おつかいしてるんだからこれくらいいい目見たって良いだろ」
『ぐうの音も出ない……!』
そう言いながらもう一度アイスの要望を聞いてメモした後に通話を切る。
イートインから出る時、神速さんが話しかけてきた。なんだと思って振り返ると、先程の間抜けな顔ではなく、隣人の顔に戻っていた。
「神速さんじゃなくて、今まで通り隣人って…呼んで欲しいかな」
「……言われなくても」
良かった、一先ずピンチは脱したか。
「おら弟妹様のお恵みだ、頭を垂れて平服しろ」
「弟妹様〜!」
「ありがたやありがたや〜」
汗だくで帰宅し、姉達にアイスを見せびらかす。
さっきまで正体バレされたってのに、なんか緊張感抜けるな。
あと金は寄越せよ。
13:名無しのライバーID:EiAlQW6Gf
あっつい……暑くて干からびそう〜……
14:名無しのライバーID:0Su+INR1w
それ以上いけない
15:名無しのライバーID:euSjHl/QY
でも暑いのは本当だろ
16:名無しのライバーID:O8rThymR5
まあ……
17:名無しのライバーID:AYnREEOT8
会社行く気にもならんわ
18:名無しのライバーID:l2Cb2cMhm
>>17
何かと理由つけて会社休もうとしてるだけでは
19:名無しのライバーID:/lApgHaFQ
ひでぇw
20:名無しのライバーID:eg6IZtw7A
焼肉組も全員暑いってツブヤキしてたぞ
21:名無しのライバーID:oAsF3spV5
焼肉やめればいいのに…
22:名無しのライバーID:uNVv7f/wR
あいつら焼かれてる側やなかったか
23:名無しのライバーID:G22eXLadX
より暑いやん
24:名無しのライバーID:jfPxAItVb
今は弟妹をパシってアイスに行かせてるらしい
25:名無しのライバーID:sshikSuVl
とんだ畜生で草
26:名無しのライバーID:z8Ho44fby
実姉の異音はともかく他は何の権限があるんだよ
27:名無しのライバーID:CFMQRMi4c
なんだかんだで甘ちゃんだからな弟妹も…
28:名無しのライバーID:pYUGyDK3q
ノッてあげちゃうんだよ
29:名無しのライバーID:TeHOYdT+3
そんなだから逃げられないんだろうなぁ
30:名無しのライバーID:PdcDaGoxN
鉄パイプは良いとして他はスイカ割って充分涼んだだろ!
31:名無しのライバーID:uxZujnF9P
割れましたか…?
32:名無しのライバーID:GsVSikIwC
ものの見事に消滅したよね
33:名無しのライバーID:hiJmL1+u9
今の時代は皆こぞってエアコンつけてるから暑いとかないと思うんやがな…
34:名無しのライバーID:eqmwLM1o+
外出てアイス買ってる弟妹のほうがよっぽど暑いと思う
35:名無しのライバーID:jXb7yMmBo
>>34 まあそれはそう
36:名無しのライバーID:xG+HuIi3x
>>34
余程贅沢なんやろ
37:名無しのライバーID:/sVFiB2iv
来週から夏休みやし、夏っぽい事ツブヤいたんやろ
38:名無しのライバーID:2RLGRaIzN
あ、そうか来週から夏休みか
39:名無しのライバーID:95n9ViPxW
学生は宿題、社会人はその短さに絶望する悪魔の期間
40:名無しのライバーID:tjWm7qxhO
夢も希望も、ないんだよ
41:名無しのライバーID:9MamAsCqU
初っ端から心砕く発言するのやめてもらえませんかねぇ…?
42:名無しのライバーID:ncixrMnB4
初っ端どころかまだ始まってすらないけどな
43:名無しのライバーID:wzci4wAYj
>>42 分かってんなら尚更言うんじゃねぇよ!!
44:名無しのライバーID:VyFJzP/0g
消しますよ?
45:名無しのライバーID:5X6bcASKQ
やべっ、纏めニキがキレた!
46:名無しのライバーID:0QJsjZQ72
そこまで怒る事かなぁ!?
47:名無しのライバーID:Hqpj1TbUc
命だけは…命だけは勘弁してください…!
48:名無しのライバーID:v+cF/yeC4
お前らID的に関係ない一般通過スレ民やろ
49:名無しのライバーID:JDnaS+pea
えへっ、バレた?
50:名無しのライバーID:1qCC9jHW/
えへってなんだよ!
51:名無しのライバーID:8/+xbsEaK
きめえよ!