この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
「結局弟妹は海には行かないの?」
「当然行かないが?」
「威張っていうもんじゃないでしょ…ねーえー、いいじゃん一夏の思い出ー。作ろうよー」
「あのなぁ……」
何度目の交渉だよこれ。
水着を買ってから数日、毎日最低3回は言われてる気がする。しかししつこいな、ここまで粘る事なんてそうそう……え、何? ゼビウス達に俺にも来て欲しいって言われた? ちょろいしゴリ押せば最終的には着いてきてくれるから、強引にやっちゃった? あー、なるほどなるほど。分かった、そういう事だったのか……
「ちょっとバリカン借りるぞ」
「何刈る気!?」
何ってそりゃ、ゼビウスのナニだよ。共犯とは言え鉄パイプと姐さんは流石に可哀想だし、容赦なく刈ってやろう。
因果応報という言葉を絵空事だと思っている時点で、俺が同情してやる義理はほんの一握りもない。だったら、報復として刈ってしまってもいいのだろう? Vtuberなら別に気にする必要もないしなソレ。
「というかここ最近お前らにペース乱されまくってんだよ。鉄パイプのテスト勉強、アイス購入のパシリ、焼肉組全員の水着ショッピング……俺、あいつらと接点ないはずだよな?」
「そんな事ないって!」
何故か励ます形で否定する姉。いやそもそも関わりたくないと言ってるんだがこっちは。
「友達…ではないか。じゃあ知り合い? それも違うかなぁ…じゃあ仲間…でも趣味凄いバラバラだったよね。腐れ縁って程でもないし…あれぇ……?」
な? だよな? 強いて言うなら、それこそ「腐れ縁」……の姉の同僚という事になるんだが……うん、パシリにされるどころか知り合う事すらなさそうな関係だな。
逆に何で俺はこんな奴らと知り合ったのか……ああ、俺の姉、普通の職業じゃなかったわ。
「一旦根底に戻るが、そこまでして海に行きたい理由は何だ?」
いっつものらりくらりとはぐらかされて聞けなかった。姉は陰キャコミュ障のスキルを磨いていたせいで、会話を終了させるのが得意だからな……だが、今回は俺と姉のタイマン。ゼビウスから連絡が来ても、今回だけは話題を変えさせる訳には行かない。
「え、えーとね……それよりさ、一旦かき氷とか食べない?」
「まだ12時だぞ」
「じゃあお昼ごはんとか!」
「さっき食っただろ」
別の話題の引き出しが食事関連しかないってのもおかしな話では? 昼飯食ってすぐの会話でこれって、最早ボケが激しくなったおばあちゃんの領域だろ。しっかりしろ新成人。
そういや新成人か……海で……特に泳ぎも上手くない姉が……浜辺で……嗜む……いやいや、まさか。
「ビーチサイドでお酒飲んで、なんか大人っぽい感じ出したかっただけ…とか言わないだろうな……」
「え!? いやいや何言ってんの!? 流石の私でもそんなくっだらない事で、海に行くなんて……バカな真似……」
段々声が小さくなっていって、最終的に俯いて黙り込んだ。この前の姐さんみたいになってんぞ。恥ずかしいなら恥ずかしいで、無駄に隠しなんざせずとっとと言えば良かっただろ……なんて馬鹿みたいな理由なんだ。
なんて思いながら顔をあげさせたら、目頭に涙を貯めていた。大学生にあるまじきガキみたいな半泣き顔だった。喜怒哀楽の中で喜と哀と楽が間抜け面なの何とかならんのか。
「だって……私仲良い人いなかったし…会席とか無理だけど、イベントの時じゃないと飲む気起きなくて…1人で飲もうって思ったけど、やけ酒は駄目だよってデバッガーの皆が……」
それは本当にナイスだデバッガー。心から感謝する。
よく食べてたり俺があげたりしているお菓子だが、甘味というより娯楽という部分に飛びついてるからな。楽しくて疲れない事なら無限にできるからこそのテーブルゲームマスターだし、ひとり酒なんておっぱじめたら収拾つかなくなるぞ。
だが、うーん……正直父さんが結構飲む派だから何とも言えないんだよな、これ。血は争えないと言うか…あんまり強く出れない部分がある。
「だがあんま飲みすぎないで欲しいしな…まず大前提に、1人はよせ。監視役をつけろ」
面倒見が良くて、実力行使に躊躇いがなくて、例え酔ってても態度が全く変わらない、姉が怯えずラフに話せる人がいいな。……そんなのいるか?
あと数も多くないといけないな、1人だと見落としが発生しやすいし……いや、ほぼ無理ゲーだろこんなの。さっきまでの特徴がある上で、姉の一挙手一投足を見逃さない超暇人なんて……
・ライブ中 だ
31,115人が視聴中
笹峯ノイズ 60万人
ず え お・ライブ中 し ろ わ だ
31,115人が視聴中 い う へ ほ つ そ
笹峯ノイズ 60万人
コメント:真夏日に監視ってなんだよ
コメント:弟妹がタイトル書いた配信って初じゃない?
コメント:二回目だゾ
コメント:あれはホラー配信の時だったな
コメント:つまり今回は夏らしい肝試し企画だな
コメント:こういうのに限ってノリノリになるよな弟妹って
コメント:しょーもない家族やな
「あー、好き勝手言って貰うのは構わないんですが…今回俺1人じゃマジで厳しくてですね…」
俺は頭を下げた。立ち絵だから下げている事なんて分からないだろうし、何の説明もなしに急に頼み事をした所で困惑されるのは分かってる。
でもなあ、これ俺…いや、焼肉組の面々でも対処できる課題じゃないんだよ。
「同期としての同情じゃなく、純粋に
コメント:結構な緊急事態っぽい
コメント:よし分かった、手を貸そう
コメント:できる範囲の事でいいなら喜んで
コメント:弟妹ちゃんにそんな頼み方されたらおじさんおかしくなっちゃうよ
コメント:おい誰かこいつ逮捕しろ
コメント:せっかくデバッガーが本気になってたとこだったのに
コメント:ヘイヘーイ、ジャパンの法律では裁けマセーン
コメント:自由の国・日本
コメント:クソッ、帝国時代が恋しいぜ
コメント:最低でも77歳超えの方がVの配信を見に来るとは
コメント:時代適応能力高いなお前
「まずは何があったか話しますよ。端的に言えば、姉が酒を飲む事にしたんです」
俺は唖然とするコメント欄を流し見しながら、取り敢えず事の経緯をかいつまんで話した。最初は驚いていたデバッガー達だったが、次第に俺に同情し始めた。
まあ、うん。
イイ大人の雰囲気を出しながら酒を飲みたいって理由で海に行くとか言い出して、その上無関係の俺まで連れてくとかなぁ…冷静に考えなくてもクズだ。間違いない。
「止めて欲しいのは酔っ払った姉の行動です。基本は俺が止めますけど、それでも席を外す場合もあるので」
宅配便の受け取り、トイレ、その他諸々な。最悪の場合、姉が急に夜食作れなんて無茶を言い出す可能性もある。
そうでなくとも、朝帰りの両親のために軽めの朝食は毎日作っているので、どう足掻いても午前2時までには席を離れなければならないのだ。
「止めないのかって? 止めはしましたけど…実は両親が…」
コメント:それは仕方ない…
コメント:体に良くないけど、それ以上に気持ちいいからな
ヴィアージュ・シュヴァルツ:お前もラッパ飲みに挑戦しないか?
コメント:うわ出た
コメント:帰れクソ酒豪
コメント:エタノールでも飲んでろ
コメント:んで、無理に止めさせたいって訳じゃないんだよな?
コメント:弟妹的にも少しは酒に対する憧れ的なのあるの?
コメント:なかったら酒瓶叩き割るか姉を見限るかの二択になるやろ
コメント:両極端過ぎる
「うぃーす、戻ってきたぞ」
「おー」
姉が戻ってきた。台所に貯蔵していた父さんの酒瓶を、勝手に取り出してきたようだ。言いたい事は色々あるが、ラベルに鬼殺しって書いてあるのが一番気になる。初っ端に飲むものじゃなくない? というか父さんこんなヤバいもん飲んでたのかよ。
あんまり酔わないタイプだし酒癖も特段悪いって訳じゃないが、それでもこれは少しな……
「……もう飲んでない?」
「苦え」
「せめて配信内で飲め」
俺からの忠告完全無視しやがって。万が一にも台所でそのままぶっ倒れられてたら、介抱するのが俺1人になるだろうが。前々から思ってたけど、もっと計画性持とうぜ。
ドジには無茶な課題か? ええ?
「酔うまで時間かかるな、蘭丹達呼んじゃうか?」
「二度とこの家に住み着かせるな」
「うええ……はいはい、分かったよ、ったく」
こっちの台詞なんだが。部屋が狭かったりと多少の問題はあれど、自分の家以外の所に行ったっていいじゃん。友達ってそういうの含めて楽しむものだぞ、多分。あと姉の部屋って昔から汚いし。
エナドリの缶がさ、もう、ね。俺が毎日掃除してなかったら今頃圧殺されてる。
コメント:草
コメント:最近コラボ多いもんなぁ
コメント:でも弟妹って最近あんまり出てないけど
コメント:リアルでの関係って…コト!?
伊神蘭丹:その通り!
コメント:うわ出た
コメント:さっき姫と言い最近コメ欄への乱入が凄まじいな
コメント:神速さん達にもスパナを頼むよー
コメント:確かにあった方が分かりやすくはあるのだ
コメント:じゃあ全員名前開示する?
コメント:それはそれで逆に分かりづらいだろ
「でもなぁ……そんな事言ってても最後は許しちゃうのが目に見えてんだよなぁ」
「……まあ、面倒事にはもう慣れっこだし」
できるだけ対策をして考えを張り巡らせてはいるが、起きてしまった事は仕方がない。過去のものとして、受け入れた方が早いと思っているだけだ。
まあ、周りの目がある中で集中的に叩くような真似をしたくないというのもあるが。笑って済ませるようなものならともかく、本気の喧嘩になったら居心地が悪いだろうし……
「そういうとこ、好きだよ」
「これは……かなり酒が入ってるな、正気の沙汰とは思えない」
「ふふっ…何、照れ隠し?」
ははっ、言ったなこいつ〜(怒)
今の一瞬、崩れ去りすぎて原型を留めていない姉への敬愛が戻ってきた気もするが、やっぱり気のせいだったわ。腹パンしようか迷ったけど、吐かれると嫌なので止めておく。そうだな…今度大丈夫そうな時にしておこう。
大丈夫、痛みとかないよ。一撃で落とすから。
「まあ姉も昔はそれくらい素直だったんだけどな……」
「何をー。悪口だけは達者なんだからもー」
「誰に似たんだかな」
コメント:俺ら今何見せられてんの?
コメント:あ? 百合に決まってんだろが
コメント:なるほどそうだったか
コメント:ほら喜べよオタク共、百合の園だぞ
コメント:百合園?
コメント:何言ってるか聞こえないじゃんね☆
韋駄天楓羅:うう……私も弟妹さんとお酒飲みたい…
コメント:飲めねぇよ
コメント:電話するのすら緊張して配信に誘えなくて悶えてる姉貴おっすおっす
コメント:弟妹と一緒にいたいのか姉と酒を飲みたいのか
コメント:本音と建前が混ざって法律違反へ
コメント:状況が中々にトチ狂ってて草
「というか酔うの早いな……口調とか崩れまくってるけど大丈夫か?」
「どーせもうボロ出しきってるからノーダメだもーん」
「駄目だこいつ」
危機感全部母胎に置いてきたんじゃないかってくらい緩みきってる。で、その置いてきた危機感を俺が持ってきたと。なるほど、俺のネットリテラシーが硬いとか良く言われる所以はこれだったか。
腐るほどあるから、あげられるもんなら姉にいくらでもくれてやるんだがな。
「ね、御酌してよ」
「うわ、だる」
「そんな事言わずにさ。ほら、ね?」
こういう風に姉にお願いされた事もないから、どう反応していいのか分からん。ただ、いつもより少し柔らかくなっている事くらいは分かるので、こっちもいつもより少しだけ、優しくしてやろうと思う。
姉の言う事を進んで聞く弟……酔いが冷めたら調子に乗ってずっとこのままにしろとか言い出しそうだから今日だけにしとくか。
「かんぱいしよ」
「…ですって。皆さんもしますか?」
コメント:俺達は異音の言う事には逆らえないからな
コメント:可愛い時は特にな
コメント:そうか、今の異音は確かに可愛さが多い…
コメント:ホラゲーより乗り気になりやすいし丁度いいぞこれ
コメント:今度予定あったら晩酌配信とかどうよ?
コメント:日程がなぁ…
コメント:全力で予定空けとくわ
コメント:いつでもどうぞ?
コメント:酔わせてからホラゲーやらせたらどうなるんだ?
コメント:一周回っていつもの異音
コメント:あのノリでホラゲー進めるのか……
コメント:ただのRTA配信じゃねーか
「せーの」
「かんぱーい!!」
優しくなったと思ったんだが、多分幼児退行してるなこれ。
今乾杯終わって飲んでる時も、やってる事は飲酒なのに飲み方がちびっこのジュース飲む時のそれ。父さんは笑い上戸なのになあ。酒への耐性もそうだが、遺伝じゃないのか? 教えて偉い人。
「正直もっと面倒なタイプを予想してたんだが…まあいい結果になったし…」
一息ついてゆっくりしようかなと思い立ち上がると、景色がぐにゃっと曲がった。
「っと、立ちくらみか?」
思わず床に手をつくと、姉が心配そうな目でこちらを見てきた。疲れてるみたいだけど大丈夫? みたいな。いやストレスの元凶お前なんだけどな、とは流石に言えず。
すると姉は何を思ったか、俺を膝に乗せて頭をポンポンと撫で回してきた。
「あのなぁ、この歳で膝枕って……」
「いつも頑張ってるでしょ? そのお礼だよ。しょぼいかもしれないけどね」
「……いや、充分だ」
やっぱり姉は姉だよな。こうして膝枕をしてもらうと、小学校の頃を思い出す。
あの時はヒーローみたいに見ていたが、今は……うん。まあ、あまり考えないようにしておこう。悪い事はさっさと忘れるに限る。例えば夢で上書きするとか……
「♪ ♪ 」
「……?」
歌……? 小煩いけど…まあ……アリか。
コメント:異音歌みたずっとやだって言ってたよな…?
コメント:確かそのはずだが
コメント:音痴だからって理由じゃなかったっけ
コメント:これのどこが音痴だよ
コメント:二次喜劇トップクラスでは?
コメント:あむりんとタメ張るでこれ
コメント:いつもの異音より何か賢そうな声やな
コメント:酒の力で頭弱ってるはずなんだが
コメント:素の異音は賢くないと言うつもりか?
コメント:まあドジだし
コメント:それは本当にそう
昨日の姉の膝枕、癪だが中々良かったな……マジで寝るとこだった。
それに、姉の中にまだああいう一面が残ってたのを見ると、もう少し姉を信じてやっても良さそうな感じがしてくる。まああれでも社会人だしな、やらかしても自力で何とかする事だってあるだろ。
「おはよ……」
「おう、起きたか姉……どうしたその顔」
「頭痛い…吐き気酷い…助けてぇ…」
前言撤回、やっぱこいつダメだ。俺が寝た後調子に乗って飲みすぎたとかそんなとこだろ。
俺は顔面蒼白の姉に軽蔑の目を向けながら、取り敢えずエチケット袋を渡す。その後、姉を安静にしながら家事も両立するために家を駆け回るのだった。
273:名無しのライバーID:k1jOEE6BS
歌姫異音の話知ってる?
274:名無しのライバーID:aPAUPeNLM
歌姫なのに異音ってすげぇネーミングだな
275:名無しのライバーID:EDLTUfN46
>>274 確かに
276:名無しのライバーID:PHXg0wjeN
>>274
笑っちまったじゃねーかw
277:名無しのライバーID:+o+CurTus
あれだろ? 異音が酔って歌ってたやつ
278:名無しのライバーID:bGoqyxGNk
甘えたり母性開放したり忙しいなあいつ…
279:名無しのライバーID:kXQ4XMf8g
何でネット上のコミュニケーションとか歌は上手いのに家事何も出来ないんだろう……
280:名無しのライバーID:FfoOdrqsI
形のないものを生産しすぎる
281:名無しのライバーID:Od38z2F1P
Vtuberって元々そういう職業では……?
282:名無しのライバーID:UsTiN2uPA
まあ…それはそうなんだが…
283:名無しのライバーID:0vdMWaWRW
ワクセイとかいう特大イレギュラーが混じってるからなウチは……
284:名無しのライバーID:GrGhPVvOC
あいつは逆に形のあるものを生産しすぎる
285:名無しのライバーID:hJpvmtha8
企業より先に個人でグッズ発売すんな
絵上手いなクソッ
286:名無しのライバーID:jwHJIFge8
>>285 情緒意味分かんなくて草
287:名無しのライバーID:KxtCwrpcd
しっかり二次喜劇本社にも許可取って作ってんのがジワるんだよな
288:名無しのライバーID:JI9eDGzgL
ワクセイもそういう時は敬語とか使うんかな
289:名無しのライバーID:cdVaKlO/3
ワクセイが敬語使ってたら窒息死する自信ある
290:名無しのライバーID:yHYeynOfj
いや言うて取締役にも社長にもタメ口らしいよあいつ
291:名無しのライバーID:nVz+0n5GH
その上で韋駄天荘初の100万人突破かよ
292:名無しのライバーID:hFxPl0s/N
バケモンか?
293:名無しのライバーID:LPsJ+IAF/
少なくとも人間ではないやろ
主に感性が
294:名無しのライバーID:cy5nHJtKi
だからワクセイは星の子だと何度言えば
295:名無しのライバーID:oWg70ojg7
あっ歌姫異音からワクセイへの繋がりで思い出したんだけどさ
296:名無しのライバーID:WFOiglKmN
何だよ
297:名無しのライバーID:LglDeC8aP
焦らすねぇ
298:名無しのライバーID:4g+R8Uya+
あー俺もそれ知ってるかも
299:名無しのライバーID:rOOsd5Opt
早く言いたまえよ
300:名無しのライバーID:oWg70ojg7
いや何かソムリエが例のバンド企画に異音入れるって
301:名無しのライバーID:Fn8U5tYyJ
嘘だろオイ
302:名無しのライバーID:vZztUJqfc
冗談は顔だけにしとけよ
303:名無しのライバーID:t5salVd1P
ひでぇ
304:名無しのライバーID:82KgZ46GZ
だって前回鉄パイプが龍笛吹き出して収拾つかなくなったやろ
305:名無しのライバーID:Qyb2vRBLw
まだ進化すんのかあのキチ企画
306:名無しのライバーID:0i8t3DyNa
進化というよりミューテーションでは?
307:名無しのライバーID:CANgLb51b
イカれたメンバー(比喩表現でもなんでもない)を紹介するぜ!(ヤケクソ)
308:名無しのライバーID:Xv+nBi183
で?異音には何をさせるつもりなんだ?
309:名無しのライバーID:2A4Yg9aaj
うーん今までのから予測するとオペラ辺りが妥当じゃない?
310:名無しのライバーID:5uHdgzxJd
1人合唱も考えられるぜ
311:名無しのライバーID:JfRfw+m3A
笹峯ノイズデスボイスファンクラブ会員です、通してください
312:名無しのライバーID:dw3C7jlpM
ことごとくバンドという言葉からかけ離れてくな
313:名無しのライバーID:jcnvFMG/6
いや間違ってはないけども