この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
・ライブ中 だ
43,001人が視聴中
ゼビ・リブロウス 41万人
ず え お・ライブ中 し ろ わ だ
43,001人が視聴中 い う へ ほ つ そ
ゼビ・リブロウス 41万人
「…えー…そろそろ時間かな…?」
「ゼビさんその時計十分遅れてます」
「えっ」
俺の指摘にゼビさんはハッとして目を腕時計からパソコンの方の時計に移す。
開始予定時刻にしっかり十分ちょうど遅れていた。腕時計の針が狂っていなかったら開始時刻ぴったりに始めていたのだろう。ドジなだけで恐らくちゃんとした人だ。
コメント:登録外すぞ
コメント:ほんとおまえ
コメント:コイツ十分も待たせやがったのだ
コメント:ワイなんてもう戦闘準備万全やで
コメント:はいさー かかっておいでよのんびり島だよー
コメント:見る限りではナムコナミ先輩、デュラハンニキに神速さんがいるな
コメント:デュラハンニキ…だと…
コメント:マジでガチのプロゲーマーじゃないですかやだー
コメント:出たな世界戦闘位階266位!
コメント:過剰戦力定期
コメント:弟妹には丁度いいさ、弟妹には
コメント:しかも読心スキル持ちにRTA世界記録保持者までいんのかよ…
コメント:歴戦の英雄達が揃い踏みか…懐かしいな
コメント:実際二年経ってる
コメント:もうそんなに経つのか
「ゼビさんのコメント欄っていつも猛者がいるんですか?」
「神速さんとナムコナミ先輩はたまに来るけどデュラハンニキは初だなぁ…まああの人プロゲーマーだし、普通対戦もできないから出来るだけ有難いが」
「初事故配信でデュラはんと出会った俺は何なんですか」
「ごめん笑った」
コメント:目と目があったら(略)
笹峯ノイズ:ゼビが負けるにゼビの登録者一万人
コメント:あ、ノイズちゃんだ
コメント:ノイズちゃんじゃんやっほー
コメント:なら俺はゼビに1万ゼビ賭けるわ
コメント:勝っても負けてもゼビの登録者が1万人減るの草
コメント:ピッタリ40万人になって丁度いいじゃん
コメント:ワイトもそう思います
「ちょ待ぁ!」
ーー
さて、何故こんな事になっているかというと。このゼビ・リブロウスさんは以前からコラボの要求をしており、そして姉はそれに承諾していた。さらに俺は先日、地球遊び辞典で姉が呼んだオーバーラッキーなVtuber、伊神蘭丹と不本意ながらコラボした。要するに逃げ場がなくなったという訳だ。
理屈が通ってない。大前提として俺はVtuberではない。付け足して言わなくとも分かるかもしれないが、出たい訳でもない。姉のワガママに付き合ってやってるだけだ。にも関わらずこいつは…失礼、この人は平然とコラボを要求してきやがったのだ。
「俺がやるわけ無いだろ」
当然そう断ったのだが、姉が言うにはもう約束をツブヤッターで取り付けたとのこと。しかもDMじゃなくリプ欄で約束をしたらしく、視聴者やリスナーにもその話が広がっていた。トレンドにも入っており退路は完全に潰えていた。リアルでの復帰阻止が上手すぎる。
…端的に言おう。
しばくよ。
「俺はベルゼンで行こうかな…弟妹君はどうする?」
「まあ無難に配管工おじさんで」
「お、『ミスターテレビゲーム』」
この男、南天堂の中では『レジェンド・オブ・コネクト』と並ぶ二大巨頭の『ワンダーブラザー』の主人公のクセして明確な名前がない。スマブラのバトラーの中でもナンバリングは01なのに「
「それじゃまずはタイマンで勝負していこうか。あと敬語はなくていいから」
「え? でも年上ですし…」
「いやぁ…俺、一回君に負けたから普通俺の方が敬語つけるべきなんだよな。まあこれでまた弟妹君が勝ったら好きに呼べばいいさ」
「えぇ…」
コメント:視聴者参加型じゃなかったっけ
コメント:神速さんは焦らされるのが嫌いなんだぞー
コメント:ワイもさっさと戦いたいんやけど
コメント:私は弟妹さんのちゃんとしたタイマン一回しか見てないから逆にこれで勉強できるのだ
コメント:ナムコナミ先輩は事故配信見てなかったんだっけ
コメント:アーカイブ残ってないのか?
コメント:あの配信はそもそもメン限
コメント:切り抜きはあるけど弟妹お披露目の切り抜きのほうが反響凄くて埋もれがちなんや
コメント:じゃあ神速さんが貼り付けたげるー https://yourstube...
コメント:ぐう聖
コメント:流石美少女(性別不詳)
コメント:どっちなのだ
「ナムコナミ先輩計算高いなぁ…」
「そりゃ伝説のRTA走者だからな。初代ワンダーを20秒でクリア、ギガンを1,2,3通算で8分、挙句の果てにはワイクエ1から11まで一気プレイして記録が40分切ってる」
「ゲーム楽しんでるんですかそれ」
「楽しんでるに決まってるさ。まあ確かにプレイ画面では理不尽なショトカばっかやってて何の面白みも見出してなさそうだけど、それってショトカを見つけるまでずっとブルーライトとにらめっこしてるって事だろ? 実はめっちゃゲーム好きなんだと思う」
成る程。
ナムコナミ先輩は皆から尊敬されたりスティックコントロールの化け物とか言われているけど、それは本心からゲームを楽しんでいるからこそ、と考えることも出来るのか。まあゲームを愛していなかったら特定の場所で0.5秒以内にスティックを回転させながらポーズボタンとAボタンを交互に2回ずつ押すと出来るなんて細かすぎるバグ見つけられないか。因みにこれは初代ギガンのバグ技で、成功するとギガンバスターの攻撃数値がバグってラスボスですらゴリ押しで倒せるチートレベルの火力を手に入れることができる。こんなんどうやって見つけろってんだよ。
コメント:ん?
コメント:ナムコナミ先輩ー? どしたのー
コメント:後方彼氏面しやがって…屈辱なのだ…!
コメント:やめたげてwww
コメント:後方彼氏面は草
コメント:なんかワロタ
コメント:吹いた
「ヤメロ! また俺の登録者が減る!!」
「この人マジで何しでかしたんだろう」
たった一言放っただけでチャンネル登録者が減るとか、流石にありえない気がする。前世バレしたのか、それとも別の場所で問題起こして復帰した後延々と叩かれてるパターンか…いずれにしても褒められたものではないだろう。からかい半分でも登録者が減るという事は、本人のモチベーションを削ぐ目的でもあるという事だからな。
コメント:ナムコナミ先輩…
コメント:ごめん毎回コメントで「いつもの」とか書き込んで
コメント:アレお前やったんか
コメント:模倣犯に追いつかれずよくやるよ
コメント:ありがとなのだ
コメント:よし処そう
コメント:これは登録解除
コメント:F5押したら登録者一気に三万人減っててワロタ
コメント:おいおい吹いちまったじゃねぇか…
コメント:お茶返せ
「ぐああああああ!!」
丁度、俺がゼビさんを吹っ飛ばした。高々と鳴るファンファーレをバックに激渋ボイスで「PLUMBER Win!!」と宣言され、決めポーズを取る配管工おじさんがドアップで映る。何か可哀想だけど俺はノーダメージだからやったね。
「いやぁ見事に墜落したなぁ」
「誰がゼビウスじゃい! 俺めっちゃ叩かれてるんだけど!?」
「HAHAHA、勝利に犠牲は付き物デース」
無理を通してコラボをしているのだ、この程度の事は容認してもらわねば。まあそもそもの話、コメントを見て一喜一憂している方が悪い。流し見しながらプレイもしっかりするのが正しいだろう。…いや、Vtuberでもない俺が言っても何の説得力もないけれど。
「ぐぬぅ…もっかいだ! 次は視聴者も混ぜて!」
「ていうかそれが本命ですからね?」
コメント:やっべやっべ
コメント:通信の時から勝負は始まっている
コメント:頼むぞWi-Fi…あと本体の充電
コメント:大金欠ニキ! 大金欠ニキじゃないか!
コメント:どこ行ってたんだよ大金欠ニキ!?
コメント:心配かけさせやがって!
コメント:いい加減モバイルバッテリー買え!!
コメント:金欠っ! 金欠なんですっ!
「部屋公開したよ。コードは載せとくわ」
ゼビさんが慣れた手付きで配信の画面にコードのスクショを添付した。チームファイトなので、基本的に俺とゼビさんがタッグになる形で行う。正直ゼビさんが味方ってだけで頼もしいのだが、相手は名も知らぬ猛者達だ。油断は禁物だろう。
「『神速』さんに『ナムコナミ』先輩、『韋駄天楓羅』の姉貴もいるな」
「えーと後は『ミソぽてと』さん、『首無しセイバー』もといデュラはん、『危機感の欠如』さんですね。対戦宜しくおねがいします」
「名前の癖強いなお前ら」
「ゼビ・リブロウスも割かし厨ニネームでは?」
二人×四チームなので最大人数の八人ファイトだ。正直ここまでの規模になってくると回避やジャスガが追いつかなくなりそうだが…さて、どうしようか。
それでは選手紹介。まずは赤チーム。俺とゼビさんはそれぞれエギーとデズミを選択。続いて青チーム。神速さんはまたしてもバードハンター。しっかりした持ちキャラがあるっていいなぁ。パートナーの危機感の欠如さんはトラベラーズ…二人いるけど一キャラ扱いなのでややこしい戦闘になりそうだ。そして黃チーム。ナムコナミ先輩はタイガを選択。コマンド技が板についてるからか? 韋駄天楓羅さんはハイドで応戦するようだ。ミサイルばっか撃ってくる面倒なキャラだ。反射技持ってるベゼムとかスノックスにした方が良かったかもしれない。最後に緑チーム。ミソぽてとさんが選んだのはショドウサン。毎度思うが、墨汁に潜るタコってなんだ? そしてデュラはんはルフランです。オイオイオイ、死ぬわ俺。
コメント:ダメだ入れなかった
コメント:楓羅の姉貴!?
韋駄天楓羅:何ですか?
コメント:ツッコみたい事が多すぎて追っ付かねぇ
コメント:大勝利☆ ちな俺は危機感の欠如な
コメント:や っ た ぜ のだ
コメント:【速報】ワイ氏マッチ加入、即刻敗北者共を見下す
コメント:ハァ…ハァ…敗北者…?
コメント:取り消せよ…!!! 今の言葉…!!!
コメント:つってもデュラハンニキなら見下されても許すしかないんだよなぁ
コメント:まあ戦ったとて三タテ確定だからな
コメント:あ、ミソぽてとです対戦宜しくお願いします
コメント:大金欠ニキの楽園スマッシュ見たかった
コメント:エデンスマッシュなっつ
コメント:そっか大金欠ニキも英雄の一人だったな
コメント:ヤバい二年前の闘い見たくなってきた
「うっし、負けねーぞ!」
ゼビさんって名前いかつい割に子供っぽいな…こういうのがギャップって言うのか? 違う? そう。まあそれはどうでもいいが、何か本名でやってる人がいると思ったらコメ欄にスパナ付いてるしもしかしたらゼビさんの所属してる所のVtuberかな。
「デュラはん、今回はリベンジ戦です。多人数戦なんでどさくさに紛れて殺せるし、覚悟はしといてくださいね?」
コメント:デュラハンニキの強者感えげつねぇ
コメント:実際強者なんで、ハイ
コメント:圧! 圧が!
コメント:おいてめぇ私らの事も忘れんななのだ
韋駄天楓羅:速攻で仕掛けますよ、ナムコナミ先輩
コメント:ウチの主戦力は殺させませんよ
コメント:ミソさんにも勿論休みは与えないよー?
コメント:呉越同舟という言葉があってだね…
コメント:コメ欄で諍うな
コメント:マジで二年前みたいで笑う
乱闘、開始。
速攻で仕掛ける。エギーは卵での加速や飲み込んで相手を閉じ込めることが可能。復帰力も高いため扱いやすい。開幕からデュラはんを飲み込めれば良かったが、目の前にはタイガ。つまりナムコナミ先輩である。仕方ないので卵で突進。デュラはんに届く前に韋駄天楓羅さんの手榴弾で相殺された。追撃を避けて丁度後ろにいたショドウサンもといミソぽてとさんをぶん投げる。
「ポコ消した。今いけるぞ」
「了解です。そっちにミソぽてとさん行きました」
「おけ」
作業のようにミソぽてとさんの復帰阻止を繰り返すゼビさん怖え。さて、ポコいなくなってるしトラベラーズ潰すか。掴んで上投げからの空Nからの下BでKO。トラベラーズは二人いてこそ。相方を失ったトラベラーズなど敵にすら値しない。
コメント:参戦しなくてよかったかも
コメント:戦意喪失してて草
コメント:じゃあお前次行ってこいよ
コメント:あの、即死コンボから抜け出してるんですけど…
コメント:何もかも知ってる弟妹さん(年齢不詳)
コメント:いつも通りじゃん
コメント:即死コンボは抜け出すもの定期
コメント:そんな定期はない定期
ナムコナミ先輩が即死コンボをキメてきた。流石RTA走者、スマブラでも最速を目指すか、と言いたい所だが、残念ながらそのコンボには隙があるのだよ。
次いで、韋駄天楓羅さんのC4を爆発される前に投げ返す。別の場所で一対三で有利とかいうバケモンプレイを披露していたデュラはんに当たった。そんでもってデュラはんがこっちに気づいたのでゼビさんを盾にして逃げよう。
「ファッ!?」
「さようなら、ゼビさん…」
「ぐああああああ!!」
ゼビさん囮大作戦は無事成功。仲間であるゼビさんのストックが一つ減った訳だけど、俺は生きてるので問題はない。
「人の心!!」
「そんなもん勝負には不要です」
「流石にドライ過ぎない!?」
ワイワイ会話しながらも復活直後に神速さんを潰していくゼビさんは鬼神か何かかな? え、俺? やだなあ俺はデュラはんと一対一で戦ってるだけですよアハハ。流石にプロゲーマーだけあって被弾が多い。回避を最低限に絞ってそれでも無理やり攻撃を当てないと先に死にそうだ。上空に打ち上げてから空中下で追撃、デュラはんは星になった。だが喜ぶのも束の間、復活したデュラはんに秒殺された。油断した。
コメント:少なくともパーティーゲーム感は崩れたな
コメント:ギガンやビッグバンが参戦した時点でパーティーゲームではないだろ
コメント:まあ確かに
コメント:もうお祭りゲーよな
コメント:クラフティンやサブライトなんかは海外人気もエグかったしな
コメント:つーかデュラハンニキ普通にエグくね?
コメント:何を今更
コメント:いやここまでではなかっただろ
コメント:三秒弱の無敵であの弟妹を殺し切るとか
コメント:確実に容赦が消えてるな
プロゲーマーはコンボを決めて相手を即死に追いやるのが常だが、デュラはんは違う。回避のタイミングに合わせなければ確実に反撃を食らうし、攻撃を常に読まないと当てられる。むしろコンボに繋げてくれた方が対処しやすいまである。こんなのもうゲームのボスとかに出てくる難易度なんだよ。端的に言って頭がおかしい。
「ごめんやられた!」
「マジですか!? この状況で二対一は…」
あ、即死コンボ。
「あー…」
「負けたぁ…」
やはりデュラはんは強い。ショドウサンとルフランが二人で取った決めポーズ、そのバックで「Green team WIN!!」と高らかに叫ばれリザルト画面に移りゆくモニターを見ながら、俺はふぅと息を着いた。もう少し時間があるな…まだできそうだ。次に行こう。
コメント:デュラハンニキがまさかあんな所で設置技を使ってくるとは…
コメント:でも弟妹とゼビのコンビも中々崩せなかったよな
コメント:大金欠ニキが電撃参戦した後充電切れて回線落ちしたのもビビったわ
コメント:俺はナムコナミ先輩と姉貴が巻き込み即死コンボで全員纏めて撃墜まで持ってったのが衝撃だった
コメント:危機感の欠如って奴がわざとポコと離れて油断した所でぶっ飛ばしたのも面白かったな
コメント:コメ欄湧きっぱなしだったよ
コメント:まあいずれにせよ、楽しかった
コメント:もう終わりかー
コメント:弟妹また来てくれんか?
コメント:笹峯ノイズのチャンネル登録してきたわw
コメント:弟妹復刻参戦待ってる
六時間もやってしまった。ゼビさんを始めとして、神速さんやデュラはん、ナムコナミ先輩と一緒にスマブラをやれたのはとても楽しかったし、面白くもあった。プライベートで絡む分にはみんないい人で、俺としても積極的に関わりたいとも思ってる。でも、やはりその様子を周りに流すというのは気恥ずかしいと言うか…
「ありがとな、弟妹」
「え?」
「ここまではしゃいだこと中々ないからさ、久しぶりだなーって。ほら、皆も言ってる」
ゼビさんが指さした方向に目を向ける。
コメント:結局全員自分に勝たれへんでしたねぇ?
韋駄天楓羅:うわぁ煽りますねぇ…
コメント:あー…第二ラウンドやるー?
コメント:絶許
コメント:次こそ勝ってやるのだ
コメント:そうだそうだ!
コメント:いやお前はデュラハンニキ関係ないだろ
コメント:さっさとモバイルバッテリー買え
コメント:金欠なんですっ!
…なるほどな。
「また時間が出来たら遊びに来ます」
「マジ!?」
「あ、配信はダメです」
ゼビさんが手を額にパシッと当てた。当たり前だ。
「プライベートで遊びましょう」
「…おう!」
182:名無しのライバーID:i9i2XrNhw
さぶ夫
183:名無しのライバーID:DS3+mF2NO
誤字ってて草
やる夫かおまいは
184:名無しのライバーID:YWqnVD/+n
まあ確かに最近寒い
185:名無しのライバーID:JqAlBfK7G
もうすぐ年越しか…
186:名無しのライバーID:JZIihJ7vX >>188 >>189 >>190
ん? 年越しの前にイベントがあったような…?
187:名無しのライバーID:gj3SpqhuI
速いなぁ…
188:名無しのライバーID:ITClFPGlk
>>186 ヤメロ!!
189:名無しのライバーID:fsvE++Y3K
>>186
それだけは言ってはならない!
190:名無しのライバーID:H2826sJCC >>191
>>186
滅びの呪文だぞ!
191:名無しのライバーID:S1PuTJj15
>>190
バ〇スで草
192:名無しのライバーID:ru1e8cJZY
本質的には自爆技に近い
193:名無しのライバーID:pEAP4iG5t
それよかお前ら見たか
194:名無しのライバーID:KjmA9oDMi
あー
弟妹か
195:名無しのライバーID:hQwuuKoeF
ゼビとコラボする約束を果たしたんだな
196:名無しのライバーID:aRlLLR8vS
なお契約時に弟妹はいなかった模様
197:名無しのライバーID:cERgkf/eA
ただの強行突破じゃねーか!
198:名無しのライバーID:nybZ7G9yj
正解大卒
199:名無しのライバーID:9jaSJuIzO
異音がいなかったのは正直驚いたけどメンツが豪華すぎてすっぽ抜けたわ
200:名無しのライバーID:7zxQdvyDz
神速さんにデュラハンニキ、ナムコナミ先輩に大金欠ニキまでいるの普通に神回だろ
201:名無しのライバーID:2sjAavcV1
全 員 参 戦
202:名無しのライバーID:Sk9yv1ndM
大金欠ニキに関しては丸一年音沙汰なかったからな
心臓飛び出るかと思ったわ
203:名無しのライバーID:F0Yoc4r8b
スマブラ練習したくて色々参考動画見てるんだけどどうやってもあの人達の動きに追いつけない
204:名無しのライバーID:Wn64Z+lOy
反射神経エグいから…
205:名無しのライバーID:hD0JirAt0
指の動き速すぎるから…
206:名無しのライバーID:JMADaJ7Nm
というかあいつらそもそも人間じゃないから…
207:名無しのライバーID:Bkna82KOs
ミュータントかよ草