この度俺は、VTuberになりません。 作:初見さん
「しまった」
姉のこの世の終わりのような顔と、低く通ったその声によって、俺は姉の身に何が起きたのかわか…わか…分かるかそんなもん。俺は姉の仕事がゲームしたり雑談に花咲かせたりしてダラダラするだけで金を稼ぐコバンザメ型ニートのようなものだと知っている。いやまあ流石に悪く言い過ぎか。実際それを欲する人があるから金が出てくる訳だし。
「…弟妹さん」
俺に詳細は分からないです。やめて欲しいです。眉間にしわを寄せ、心底嫌そうな顔で姉を見る。だが残念なことに、姉はめげてくれなかった。それどころか俺の方にずんずんと近寄り、スマホの画面を近づけてきた。
「読んで」
なんだ、漢字が読めなかっただけか。でも姉が読めない漢字を俺が読める訳が…えー何々…
了解です
…まあ、だろうね。個人ならまだしも企業が絡むVtuber業で、無関係かつ事故で写り込んだ一般人を許諾も得ずに何度も何度も配信に誘い込んだとなれば、本社が出張ってくるのも頷ける。というか言ってしまえば出てくるのが遅すぎるまである。今まで何してたのって問い詰めたくなるくらいのザル企業だ。
「読んだけど、俺にどうしろと」
「いや、その…これ君も同行させるよう命令が出ちゃって」
知ってた。だってがっつり当事者だもんな俺。でも、勘違いしないで欲しい。俺が出たくて出ている訳ではないんだ。今までの一連の事件は姉が無許可で俺を配信に引きずり込んでいたからこそ起きた、事故の延長みたいなもの。望んで出ていないのだから、俺自身が企業に赴かなければならない謂れはない。…流石に屁理屈か。
「…もういいよ。乗りかかった船だし、降りるまでは手助けする。で? いつ行けばいい?」
「え…今から」
「しばくよ」
という事で、やってきました二次喜劇の本社。名前は知らんがまあいいだろう、どうせ今日一日しか来ることはない。姉はもう何回か来ていたからか、ズカズカと迷わず歩いていて頼もしい。姉を頼もしいと感じるようになったのも久しぶりかもしれない。懐かしい気持ちに浸ると同時に、今の姉の有様を見て溜息を付いた。人と触れ合うのは確かに不得手ではあったがそこまででもないだろうに、どうしてこうなった。絶叫やら笑い声やらが飛び交う奇妙な部屋を抜けると、廊下を歩くとある人物と鉢合った。
「…あら、笹峯さん」
「あ、お疲れさまです…」
「いえいえ。そちらが弟妹さんですね。ご足労ありがとうございます。私笹峯さんのマネージャーをしている者です」
この人がマネージャーか…名前は
「ですが…すみません、こんな花金に…」
「花金とか、今日日聞かない言葉ですね…」
「えっ?」
姉がくいくいと人差し指でこっちこいとジェスチャーをしてきた。
「マネージャーさんはちょっと感覚が古くてな。死語をよく話すんだ」
そんな馬鹿な、見た感じ20台後半辺りなのに語彙が昭和〜平成初期とは。話が通じる分今までの人達より確実に普通だし許容範囲ではあるが、キャラは濃い。
「まあ、立ち話もなんですから。会議室に行きましょう」
「…了解です」
そして会議室に行き、椅子に座る。早速相生さんから姉に説教が始まった。
「家族だからといって油断せず、まずは相手に許可を取ってください。弟妹さんは最終的に渋々とは言え認めてくれているようですが、事後承諾も場合によっては犯罪になりかねません」
「はい…」
いいぞもっとやれ。俺は何だかんだ言っても姉に甘くなってしまうので、こういう時にはズバッと何でも言ってくれる第三者の力を借りたくなる。今回は俺ではなくあちらの方から申し出てきただけだし、俺も最初は断ろうとしたのだが、まあ最終的には来てよかったかも知れない。愛のあるお叱りを受ける姉を見ながら、差し出された緑茶を啜る。
「あら、すみません、長くなってしまいましたね。…とは言え、コラボ相手に兄弟を選ぶというのは面白い発想でもあります。そこで、いくつか案を考えてきました」
…なんか風向きが怪しくなってきたけど。俺に飛び火する展開は見たくないし受けたくもないのでやめてください。また配信しろとか言われた暁には全力で断る。
「弟妹さんは最初何をしたことでバズったのか…そう、スマブラをしましたよね」
「ええ、まあ」
あの配信がバズったせいで俺も断る壁が厚くなっていって逃げ場が塞がれたんだ。でもスマブラは悪くない。面白いゲームの何が悪いというのだ。異を唱えるなら、今この場で俺が相手になってやる。
「スマブラと言えば格ゲー。つまり…これです」
相生さんがそう言うと同時に、従業員が何やら大きなものを運んできた。用意がいいと言うか…相生さんは畳み掛けるように被せられた黒い布をめくり、そのまま一気に剥いだ。自慢げに現れたそれは…
「なん…だと…」
「触ってもらって構いませんよ」
相生さんの後ろにあるのは、ゲーセンなんかに置いてあるようなバカでかいアーケードゲームの筐体。ハリボテとかでもなく正規の品で、しかも新品。ディスプレイを見るに写りはかなり良さそうで、アーケードコントローラーもついており感触はかなりいい。コンセントも付いてるので恐らく電源もつくだろう。
「こちら、実は発売前の筐体でして。ぜひ弟妹さんに試遊を頼みたいのです」
「えっ?」
試遊ってことはまさかこれを遊べるのか? …なるほど、いよいよもって何を企んでいるかの検討がついた。
「賄賂、ですか…」
「嫌ですね、そんな気はこれっぽっちもありませんとも。ただ、試遊はあくまで宣伝のためですので、それを拡散する方法として…」
「姉の配信に出ろと?」
「ええ。正確には、三期生全員とコラボしてほしい、というのが本音ですが」
俺は絶句した。今までは個人同士でコラボしており数も少ないから俺のトークスキルで捌けていたが、全員となると話は別だ。三期生は全部で四人と姉から聞いているので、俺も含めて五人が一同に集まることになる。当然そんなスペースはウチにはない。リビングは広いだろうが、白昼堂々知らない大人達と盛り上がりながらゲームをやっている俺達の姿を親が見ようものなら確実に事案だ。というかそもそも姉はVtuberをやっている事を親には秘密にしているからな。
「あ、家の事情はこちらも聞いていますので、ここの会社にある配信部屋をご利用いただければ大丈夫です」
「へー…結構整ってるんですね」
「オフコラボ用の広い部屋は必要不可欠ですので」
なるほど…何らかの事情で自分の部屋に呼べない時の設備か。Vtuberは誰でも出来るから、それが裏目に出る場合もある。俺達みたいな家族関係の問題に限らず、賃貸物件や汚部屋など家の問題や防音設備などの公害対策などをしっかりしてない人も多い。やはりそういう事態に対応できる部屋を利用できると、当事者としてはとても便利なんだろう。
「…まあ、いいでしょう。どうせ何度も出てるんだし今更変わりません。配信に出ますよ」
「あら、ありがとうございます」
これが大人の圧力…違うな。多分これ、筐体を遊びたいという俺の確固たる意志の圧力だ。でも、それとは別に相生さんの圧も結構凄い。断ったら殺されそうなくらい凄い。
「…っと、そろそろ私はドロンしますね。配信部屋は自由に利用可能ですので、良ければ見に行ってみてください」
…ドロンしますって絶対今の人使わない…まあいいか。それより、俺としては一刻も早くこの筐体で遊びたい。だが、宣伝のためって事は、恐らく今は無理か。社員の人が来て筐体を部屋に運んでいった。…一人で運ぶの? 俺達も続いて部屋に入ると、壁にモニターだけ埋め込んである、楽屋のような広く白い部屋があった。これが配信部屋って奴だな。
「むむむ、笹峯さんと…弟妹さんッスね。コレ、運んどきましたッス!」
「あ、はい」
筐体は楽屋の中央に設置されている。快活な返事をする清掃員のような服装の人を見送って、俺達も部屋から出た。まあでも、この会社の人達は何だかまともそうで安心した。いや、もしかしたら俺がコラボした人たちの癖が強すぎただけで、全体で見ればまともなVtuberの人のが多いかも知れない。そう思えば、何だかコラボの話も悪くないように見えてきたぞ。すっかり軽くなった足取りでドアを開けた途端、急に相生さんの叫び声が響き渡る。さっきまで余裕そうだったのに急にどうした。
「まどうさんがまたやらかしました!!」
「えぇっ、またですか!?」
まどう…? そんな苗字の人聞いたことないんだが…なるほどVtuberか。というか名前の奇妙さはさておくにしても、やらかしたって一体何のことだ? 企業に雇われた身でありながら問題児だったりするのか? せっかく取り戻しかけていた俺のテンションを返して。
「あー…あかり先輩か…」
まどうあかり、まあ名前だけじゃ分からん。が、姉が浮かべた何とも言えない表情で全てを察した俺は早々に立ち去ることを決意した。関わっても確実にろくな事にならないと思うんだが。などと思っていると、近くの部屋から声が聞こえてきた。
「実はチタン製の木綿豆腐を買いまして…」
「わぁ高価…いや食用物としての意図は!?」
「え? 木綿豆腐は宇宙に打ち上げるもんでしょ?」
「違います!!」
響き渡る音の発信源はどうやら隣の配信部屋らしい。…何の話だ? 声こそ幼気だが、言ってることが意味不明なせいで完全に奇人変人枠だ。何か気になるので、ポケットからスマホを取り出し、今公開されている配信を見てみることにした。
・ライブ中 だ
75,203人が視聴中
…チ丸4周年? 後輩か? いや、そんな事より、他人のおめでたい日にチタン製の木綿豆腐を宇宙に打ち上げる話をしていたのか? 頭痛くなってきた。…とは言え、同時接続七万超えなんてかなり凄い。姉にまどうあかりとやらの話を聞いてみる。
「ああ、あかり先輩は…うん、まあ凄い人だよ」
「……」
深くは聞かないことにしよう。
「…あ、アタシこの後打ち合わせあるから。先帰ってて」
姉はそう言いつつ別の部屋へと向かっていった。まあ話は終わったし帰ってもいいとは思うが、どうせだから姉を雇う会社がどんなもんか見て回るか。いや、さっきのゴタゴタで察しはついたけど。姉についていったら直行で相生さんの所に到着して、結局何も分からなかったしな。見た所色んな人を雇っているからバラエティに富んでいそうな雰囲気だが…
「君が噂の弟妹くんかね?」
急に後ろから声をかけられ、動揺して振り返る。スーツ姿の男性が立っていたが…何というか、デカい。デカすぎる。2m弱ありそうなくらいのデカさだが、扉に頭をぶつけたりしないのか心配だ。
「私はここのえらーい人だ。君には迷惑をかけたね」
さっき相生さんに嵌められたばかりなので、勝手に過去形にされても困る。というか、この人社長か…
「まあ、迷惑ってほどじゃないですけどね」
「ほう? 配信で見る限りでは不満そうだったが?」
「それは勝手に告知やら準備やらをされたからで…姉やここの皆さんと遊ぶのは、普通に楽しいですよ。ただ、配信はトラウマになりかかってますが」
「はは、なるほどね」
社長はそう言いながら桃山をくれた。…何故? 俺の問には応えず、様々な部屋を案内するという。流石に申し訳ないと思ったが、断るのもどうかと思ったのでお言葉に甘えさせてもらう。配信部屋が五つほどあるのは流石に多すぎると考えたが、他は普通に談話室だったり会議室だったりするのでまあ大方普通の会社だろう。
「大体一周したけど、どう?」
「どうって…いや…働きませんよ?」
「それは残念」
高校生を社員に採用しようとすんな。そもそもの話、話していて分かったが社長というのは嘘だ。Vtuberの支部を担当している中では一番偉いと言うだけで、会社自体の社長ではない。
「いやいや、私がいつ社長って言ったよ」
「まあそれはそうなんですけどね…」
分かりづらいと言うか何というか…というかさっきから騒音被害がえげつない。「棒々鶏で空を飛ぶ夢を見たんだよね」だの「ウチで飼ってるハーペトガスターがさぁ…」だのが聞こえる。…担当してるマネさん大変そうだな…
そろそろ姉も戻ってくるだろう。先にエントランスに行っておくか。
夕方の帰り道。姉と他愛ない話をしながら歩いていると、急に声をかけられた。
「ん? お前…」
「げっ」
例の不良じゃねーか。そういえば、もうそろそろ部活が終わる時間だ。という事は結構家近いのか? しかし、それなら通学中に何度か会っていてもおかしくないはず…今までの高校生活中に会っていなかったのは何故だ。覚えてないだけか?
「隣のは?」
「姉」
俺がそう言うと、不良は興味深げに姉を観察した後、思い出したように手を叩いて鞄を持ち直し、走る体勢に入った。
「あっ…と、俺ちょっと用事があってな。んじゃ、また!」
「? …おう」
そう言いながら不良は走り去っていく。
「何今の、友達?」
友達、友達ねえ。俺的には知り合い止まりなんだが…いや待てよ。今までクラスメイトの顔なんか覚えてなかった俺が覚えているどころか知り合い認定してる時点で大分仲がいいと言えるのでは?
「…まあ、当たらずとも遠からず」
「へぇ」
しかし何か慌てていたが、急ぎの用事だろうか。俺達と真逆の方向に走っていったという事は、恐らくスポーツセンターの辺りか。そんなどうでもいい事を考えながら、家に到着。
「「ただいま」」
靴を脱ぎ、荷物を整理してリビングに向かう。俺が夜ご飯の献立を考えていると、姉が神妙な面持ちでこちらを向き、申し訳無さそうに口を開いた。
「…ねえ」
「ん?」
「何か…ごめんね。何だかんだ言っても結局やってくれるからさ、実はやりたいのかなって思ってた。昔から正直じゃなかったし」
姉は毎回一言余計なんだよ。…そうか、よく考えれば何度も怒られて賢い姉が学習しないはずがない。だからこそ、今まで俺が姉に対して行ってきた天邪鬼な行動を踏まえての、姉弟間でのおふざけの一環だと思っていたのか…落ち着いて考えれば分かることだ、俺にも非があったな。
「あーいや…うん、俺も悪かったよ。というか遊ぶのは別に楽しいし、構わないからさ」
「…分かった、任しといて」
え? 何が? …まあいい、それよか今日の晩飯だ。まあポトフでいいか。野菜を刻んで、肉やベーコンと一緒に水を張った鍋に入れる。大体の火が通ったら香辛料を入れて、と。うん、塩加減間違えた。味うっす。しかし合間に作っていた副菜で使い切っていしまい、塩が足らない。七味ぶっ放して刺激で有耶無耶にしちまおう。
「ほい出来た」
「いただきます」
もう食ってる…残りはラップに包んで、両親の分と明日の俺の弁当の分に分けて残しておく。さ、今日はもうさっさと風呂入って寝よう…
「辛ッ! げっほげほ…かっらッ!」
「やっべ」
一通りの家事が終わったのは、それから少し後の事だった。
193:名無しのライバーID:LALYmaQ4G
今日は異音の配信なかったな
194:名無しのライバーID:5/n8is5K0
せやな
195:名無しのライバーID:kpkzkPDQz
今日は弟妹の日だから楽しみにしてたのに
196:名無しのライバーID:E1DdW+qvG
お前ら知らないのか?
異音なら本社にお呼ばれ喰らってるぞ
197:名無しのライバーID:yslMPtV6j
あっ…
198:名無しのライバーID:a3ZFw71c6
異音終了のお知らせ
199:名無しのライバーID:LwE2gJ0k6 >>200
弟妹の出演無くなるのかw
ラッキーwwww
今まで調子乗って配信してたからだよ失せろww
200:名無しのライバーID:VyFJzP/0g
>>199
逝ってよし
201:システム >>202 >>203
ID:LwE2gJ0k6がスレッドからキックされました
202:名無しのライバーID:tUbvob/45
>>201
ナイスピッチ
203:名無しのライバーID:NnQbETzIK
>>201 草
204:名無しのライバーID:GoMkSLRM6
しっかし遂にしょっぴかれたか…
205:名無しのライバーID:UDHZSkV45
むしろ今までよく静観してたな
206:名無しのライバーID:eZ7+BmKap
異音が常識人枠だったから対応が遅れたんじゃないか?
207:名無しのライバーID:vR2/oFXxl
弟妹も乗り気だったと勘違いしたってことか
208:名無しのライバーID:n+1EW+CZu
その線ある
209:名無しのライバーID:tqq0DM93o
異音が常識人枠なの今もか?
210:名無しのライバーID:DNllnAabB
まあそりゃそうだろ
211:名無しのライバーID:j1Uy4it2L
他が酷すぎた
212:名無しのライバーID:b07VXmQwa
何だかんだ弟妹も嫌ってわけじゃなさそうだし、常識人枠は続行でいいだろ
213:名無しのライバーID:q6AmhgoRW >>214
ただ…会社側が異音の「許可は得ない」発言をどう解釈するかなんだよな…
214:名無しのライバーID:/xfgPYS+C
>>213 それ次第で今後の弟妹出演の回数が大きく変わる
215:名無しのライバーID:coBNPOB9G
マジでこの先不安だな…
216:名無しのライバーID:o5Fn1hiP0
あっ一期生が配信やってる
217:名無しのライバーID:Ouf5+zLVj
マジ?
誰がやらかした?
218:名無しのライバーID:BvMKRPl5F
やらかした前提なの草
https://YoursTube...
219:名無しのライバーID:s56L8Pj8O
チ丸がいる…チ丸!?
220:名無しのライバーID:lCCCsTC09
チ丸どりゃああああああああ!!!
221:名無しのライバーID:cWl7hAFEE
キェェェェァァァァァァシャベッタァァァァァァァ!!
222:名無しのライバーID:CQkkjZp3F
声ついたぁぁww
223:名無しのライバーID:aTkp/+ZKs
チ丸の大ファンだから凄くtskr
224:名無しのライバーID:2yq0D6DgE
ありがとう
今日くらいはあかりって呼んでやるか
225:名無しのライバーID:Rt0dYDjKd
せやな
226:名無しのライバーID:gJmTE+2gA
御恩と奉公で草
227:名無しのライバーID:8Z4eUk/De >>228
一期生って言ってたな
あかりの他には誰かやってる?
228:名無しのライバーID:C80ycL58H
>>227
姉貴とテラン
229:名無しのライバーID:uYEriyFfE
三態兄弾かれてて草
まあ常識ありそうな配信内容で良かったよ
230:名無しのライバーID:L4swSpGvq
一人虚無なんですがそれは
231:名無しのライバーID:RR0zrL+q/
アレはアレで需要あるから
232:名無しのライバーID:PoUeavkx7
つまり何が言いたい?
233:名無しのライバーID:wrVAUPAxv >>234 >>235
あかりがイミフ
234:名無しのライバーID:X2B399h4d
>>233
何を今更
235:名無しのライバーID:smTwHTdf5
>>233 紀元前から決まっとるやろ
236:名無しのライバーID:gujav2MPN
まあハーペトガスター飼ってるしなアイツ
237:名無しのライバーID:iUZGSmf1n
マジで紀元前から生きてて草
238:名無しのライバーID:mAklwNqHe
紀元前つか古生代だろ
239:名無しのライバーID:IKutJM0mq
カンブリアでワロタ