この度俺は、VTuberになりません。   作:初見さん

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心読める奴をバトロワに呼ぶな 前編

先日の一件以来少し仲が縮まった三期生組。Vtuberでもないのに俺と仲良くなろうとしているのは訳がわからないが、俺も何だかんだで彼らとは知り合い的なスタンスに収まっているので、悪い気はしていないのかも知れない。そんな事を考えていたら、スマホが震えた。通知を見てみると先程言った三期生の一人、ゼビさんからまたもコラボのお誘いが来ている。

 

弟妹

 

 今度銃撃バトロワの配信やるんだけど、予定空いてる?

 

あ、はい大丈夫です 

 

 

 

 

 

 

 

…もう少し詳しい説明を出来る語彙力はなかったのだろうか。この時点で俺の脳内では二択に別れるが、俺はFPSよりTPS派だ。だから一人称視点が常で操作やアイテムの扱いが難しい『ZENITH』よりもTPSかつ直球で分かりやすいバトルロワイヤルの『FailNaught』の方がやりやすいのだが…どっちだ…

 

「姉よ、どっちだと思う?」

 

「ゼビはどっちもやるからなー…分かんないや」

 

さいですか。じゃあ自分の得意な方伸ばしておくか…最近アップデートによってマップも一新されたし、ゼビさんも恐らくこっちを遊ぶはずだ。

 


 

結局『ZENITH』だった。当日までどっちなのか教えてくれなかった末にこの仕打ち。説明不足とちゃいますか? …まあゼビさんのうっかりは今に始まったことじゃない。他にも色々ツッコみたいことは多いのだが、まず何を差し置いてでも言わせてほしい事が一つある。何故チームが三人なんだ? まず画面真ん中にいるのが俺。まあこれは間違えようがないよな。そんで右隣がゼビさん。名前がZeviだからね。それで左隣にもう一人。はいおかしいね。名前はEscargotと書いてあり、日本語に訳すとエスカルゴになる。ゴージャスな名前と捉えていいのか、微妙なところだ。

 

「今日はよろしくな、神速さん」

 

「こちらこそだよー」

 

神速さん…待て、今神速さんと言ったか? 名前にエスカルゴっていうカタツムリを表すフランス語で、まさに神速とは真反対とも言える名称をつけてるこの人が、あのスマブラの中でもかなり上位に入っている神速さんなのか? …中々変わったネーミングセンスしてるな。そして何気に神速さんの声は初めて聞いた気がする。何となく想像していたおっとり系やふわふわ系の声とは違って、低めのクールな声をしてるな。

 

コメント:らいおつ

コメント:らいおつ

コメント:らいおつ

コメント:ちょっと待った

コメント:バトロワに呼んじゃいけない人呼び込みおった…

コメント:これ終わっただろ敵

コメント:FPSゲームだけは触らせてはいけない

コメント:世界1200位以内共が集ってやがる

 

「あ、じゃあ三人集まったしマッチ行こっかー」

 

「了解です」

 

「おっけー」

 

さて…ってよく見たらゼビさん、アダマン帯じゃねーか。神速さんに関しては最高ランクのマーダラーかよ。世界300位以内とかビビるわ。俺もギリギリでゼビさんと同クラスに食い込んではいるから、ランクマッチはギリッギリだけど行けるっちゃいけるな…待て待て待て、神速さんのやりこみ度がエグすぎて訳が分からなくなってきたぞ。

 

コメント:デュキラ!!???!サイ!?!!?

コメント:サイ持ってんのかよえっぐ

コメント:↑それ卵

コメント:でゅ、デュキラだぁ…ひぃぃ…

コメント:神速さん…アンタは化物や…

コメント:そりゃそうやろ

コメント:マーダラーは化物揃い定期

コメント:初心者ワイ分からん

コメント:分かんない奴に説明しておくと、デュエットキラー(デュキラ)はそのマッチにおける全プレイヤーの総ダメージ数の50%を稼がないと手に入らない。サード・アイ(サイ)に関しては相手の銃弾を自分の周囲1m以内に収めつつ十回連続で躱す必要がある

コメント:解説ニキ有能

コメント:いつもありがとナス

コメント:取得条件狂ってやがる

コメント:だからそう言っただろ

コメント:神速さんはヤバいんだ

 

「あはは、ステッカーはただの飾りだよー」

 

えぇ…何この人、こっわ…ゼビさんもしれっと所持ステッカーが凄い事に。もしネームプレートが全員に見える仕様だったら、こんな人達がマッチにいるって気付いた大多数のユーザーが死を覚悟するだろうな。俺もこんなバケモン共に挑まれたら生き残ることなんざ思考からすっぽ抜ける。

 

「マッチ始まったねー。それじゃジャンマスは弟妹さんに譲るよー」

 

「あ、はい。皆さんゲーム中に雑談します?」

 

特に意味はないが、一応聞いておこう。激戦中に話されると集中力が途切れるから、二人が時と場合を考えられるかが一番問題なのだが…まあ空気読むことに関しちゃゼビさんに勝る者はいないか。染み付いた社畜根性に感謝。

 

「するねー」

 

「Vtuberだからそりゃするよ」

 

しまった、誤算。

とりあえず降りよう。ここにいるのが全員プロのせいでどこに降りても勝てる気がするが、一応激戦区は避けておく。近くに降りて、少し物資を調達してから乗り込んで漁夫の利を狙おう。初動落ちしないためにも立ち回りを考えないといけないんだが…うーん初期武器がグレネードとグレードエックス…遠距離武器は苦手分野なので一応持っておくだけにしてサブに当てとこう。…おっと、これはビジョンか。中距離武器の中ではまあまあ当たりやすいので重宝できそうだ、いただき。

 

「あ、敵」

 

「あーごめん弟妹、そっちそのままやっといてもらっていい?」

 

「了解です、一人抜きました」

 

「いいねー」

 

ゼビさんは物資を開けている最中なので、なるべく注意を引いてから一網打尽にしよう。ビジョンは連射性能こそそこそこだが一発一発にエイムを合わせられる分他より楽でいいし、サブマシンガンやショットガンより断然扱いやすいので俺的にはかなり使う。オフハンドは回復アイテムで埋まってしまっているので、メインハンドにセットしていざ出陣。

 

コメント:弟妹も弟妹で強いな

コメント:一人でワンパ全滅か…

コメント:まーそりゃアダマン帯だし

コメント:いやランクマだぞこれ

コメント:倒されたプレイヤーもアダマン帯には入ってるはず

コメント:本人的にはコレでも苦手の部類らしいけど

コメント:あーフェルノならもっと実力出せるんだっけ

コメント:こっわ

コメント:一人称はエイムがブレやすい

コメント:それもそうだが、それ以前にゼニスとフェルノはかなりシステム違うぞ

コメント:ゼニスは多彩すぎるからな

コメント:弟妹的にはもっとシンプルなのがいんでしょ

コメント:なるほど理解

 

ゼビさんと合流した後、激戦区に乗り込みに行く。神速さんはもう武器を揃え終えて、単身で挑みに行ったらしい。逞しいというか、プロ根性というか…まあとにかく、救援に行ったほうがいいかと思ったので移動した。

 

「最近弟妹さんはどんなゲームやってるー?」

 

「えっと、最近はスマブラざんまいです。配信の件もあってやる機会が多くて…」

 

「あっそうなんだ。エブコン引っ張り出して遊んだとかー…ごめんゼビさん右避けてー」

 

「はいよ」

 

神速さんが急に指示を出してきた。されるがままにゼビさんが移動すると、ゼビさんが元いた場所に重い衝撃が通り、弾痕が残っていた。間違いなく敵の狙撃だ。かなり遠距離からの狙撃だった上に神速さんは俺達の側にはいない。何故神速さんが分かったかはひとまず置いておき、ビジョンを取り出して注意を引いておく。ゼビさんはその隙にエビルホークを取り出し、敵に向かって発射。…当たった。近接武器のはずでは…

 

コメント:うわ出た

コメント:神速さんの読心能力キタコレ

コメント:心読めるのずるい

コメント:マジで読んでるわけじゃねぇぞww

コメント:アレただの予測だから

コメント:なお的中率は90%を越した模様

コメント:修行の結果っすね…

コメント:というかゼビもゼビで何なんだよあれ

コメント:弾道カウンターやね

コメント:エイム合わせても弾の自重で落ちちゃって当たらんから相手の弾道見て同じ軌道で撃ち返すことにしたんだと

コメント:そっちのがムズくね?

コメント:普通ならそうだろうな

 

「あー爆撃来そ、バリア上展開ねー」

 

「おけおけ。弟妹もやっとけ」

 

「えぇ…」

 

ゼビさんが何の迷いも惜しげもなくバリアを展開しているのを見て、困惑しながら俺も同じ様に上に張る。数秒後、煙が当たりにバラ撒かれ、上から十数発のミサイルが煙を上げながら飛んできた。だから神速さんは何で分かるんだよ…というかどこにいるんだ。

 

「このまま安置まで突っ込んでくぞ」

 

「…了解です」

 

移動を開始したのもつかの間、また敵だ。建造物内に入ってるな…グレネードを投げるも反応はなし。俺はビジョンを、ゼビさんはドラグーンを取り出し戦闘に入る。ドラグーンは壁や床で跳ね返る性質を持つ爆弾をぶっ放す、所謂グレネードランチャー的なアレだったはず…一応離れたところから撃っとくか。ゼビさんが放った爆弾は建築物の中に入り、中にあったガス缶もろとも大爆発した。パーティーは殆ど全員死んだがまだ残っているのもいたので、ビジョンで始末しておく。

 

「サンキュー! いやあ、メインとサブは切り替えんの中々不便だからな。助かったわ」

 

そう。『ZENITH』のシステムは中々画期的で面白いのだが、その分使うボタンが多く難しい。特にVer.4.6のアップデートでバッテリー追加と同時に武器の切り替えボタンがバッテリースキルのボタンに差し替えられて以降、わざわざインベントリを開いて切り替えなければならなくなったのはかなり面倒だ。

 

「あ、コメ欄でバリアの質問が出てるわ」

 

あ、そうか。バッテリーが追加されたのは比較的最近。最近やってない人や初心者には分かりづらいシステムなので、説明を挟んでおいたほうがいいかも知れない。

 

「最近のアプデでバッテリーってのが追加されたんだよー」

 

「『強化(エンチャント)』『速射(ラピッド)』『遮断(バリア)』『貫通(クラッシュ)』の四つの機能を使えるようになったんですよね」

 

「ネーミングセンスダッサ」

 

「中二病過ぎ草」

 

まあそれは同感。日本語訳作った人はそういうお年頃だったんだろうな。

 

コメント:さっき上に出てた光はそれか

コメント:バリアってなんだって思ってた

コメント:強化はダメージ1.5倍、速射は連射速度1.3倍、遮断はあらゆる攻撃を五発無効化、貫通は防具や遮断を無視だったはず

コメント:因みに遮断以外は十秒間しか保たない

コメント:バッテの残量は最初は0%で時間経過で増えてくんだよな

コメント:ランクマでそういうの出しちゃうか…

コメント:大丈夫? チーター蔓延しない?

コメント:大丈夫大丈夫

コメント:そもそもZENITHの運営アンチチート導入してないから

コメント:それは大丈夫なのか

コメント:ほぼ放置みたいなもん

コメント:運営君さぁ…

 

「定期的に来るアプデもすっげぇ長いからな」

 

「アプデが終わるとどうなるのー?」

 

「知らんのか。アプデが始まる」

 

『ZENITH』は家庭用ゲーム機で遊べるゲームのアップデートとしては常軌を逸したレベルで更新が遅い。最高記録として未だ語り継がれている三日かかった時は、あまりの遅さに全世界の人々がお気持ちツブヤキをした結果ツブヤッターの動作が重くなったりした。何か別の意味ですごいよなこのゲーム。

おっと、最後の敵チーム発見。ビジョンで撃って一人は対処。ゼビさんもエビルホークに持ち替えているので、特に危なげもなくHS(ヘッドショット)でワンパンした。やっぱ一発の火力が重いなエビルホークは。初期の頃は最弱武器だったのに、成長したなぁ。

 

「あと一人が見当たらないな…」

 

「おいおいイモリはよくないぞ〜」

 

俺達が探すも中々見つからず、攻めあぐねる。気を抜いたら撃たれるので、常時警戒は怠らないようにしながら散策を続けるが、進展はなし。ゼビさんを囮にして炙り出そうか考えていると、銃弾が俺の隣をかすめ、弾痕とデスボックスが近くの草むらに残っていた。

 

コメント:え

コメント:は?

コメント:!??!?!!?!

コメント:な、何が起きた!?

コメント:気づかんやろあんなん

コメント:あー…神速さんかぁ…

コメント:えぇ…?

コメント:神速さん…神速さんなら仕方ない…

コメント:仕方ないか…?

 

「…お、当たったー」

 

ヘッドホンから流れるクールで朗らかな声を聞きながら撃たれた方を見ると、高台の上でスナイパーを担ぎ、ニヤリと口角を上げている神速さんがいた。

この人だけは絶対に敵に回したくないと心から思う。姉は驚異的な頭脳で考えを読んでいるため極たまにでも読み間違いはあった。だが、神速さんはマジで相手の心を読めるとしか思えないレベルで精度が高い。見てもないし聞いてもないのに俺達の状況を完璧に把握してるとは…チーターか?

 

「いやー、流石にチートは使ってないよー」

 

どうやら使ってないらしい。まあそりゃそうか。そもそもの話、俺はチーターかと思いはしたが、口に出してはいない。コメント欄の皆は以前散々疑っていたっぽいのかチートだと思ってる人はいないし。というか、ボイスチャットしてる相手の心を読めるチートなんてあってたまるか。

 

「神速さんはある意味チーターより怖えよ…」

 

しかし、一応これで一試合終わった。エイムや索敵に集中力を結構割いていたし、今のうちに一息ついておかないとこの配信を五体満足で乗り切れる気がしないので、一旦休憩を…

 

「このまま次のマッチ行っちゃおうぜ!」

 

「いいねー。弟妹さんもまだいけるでしょー?」

 

「……いけます……」

 

泣く泣く入った次のマッチ。初期武器はまあ特筆すべき点もない普通の銃器なので割愛しといて…というか、ゲームについての説明はもうあらかた終えたからリスナーにだらだらと長ったらしい説明を挟まなくてもいいのか。良かった、やっとプレイに集中できる。一パーティ全滅くらいはしておくが、気ままにプレイしよう…

 

「弟妹はさ、学校とかだとどうなの?」

 

「えっ、言ってもいいんですかそれ」

 

「弟妹ネットリテラシー硬すぎじゃね…? 写真と違って文面からは早々読み取れんよ。学校名とか住所とか…あとお気に入りの店とか言わなきゃ基本バレないから」

 

「それはそれでざっくりしすぎじゃないかなー」

 

神速さんの言う通りだ。ゼビさんは逆にネットリテラシーが薄すぎる気がする。Vtuberって皆こうなのか…三期生全員が俺の存在に肯定派な時点で何となく察してはいたが、少なくとも俺の近くにいるVtuberはこういうノリみたいだ。

 

「そうだ、マシュマロ食ってた時のあの…何だっけ、人のいい不良の話とかどう?」

 

「あーそういえばそんな事言いましたね」

 

ゼビさんの提案に乗ることにした。神速さんから予言が入ったり武器や敵の位置を知らせる時以外は基本雑談でもいい気がしてきたので、割とゲーム自体はボーッとプレイする感じで進行している。

 

コメント:おっ

コメント:マシュマロ…アレか

コメント:デバッガーの視聴数が増えそう

コメント:実際気になってる人多いしな

コメント:俺らも普通に気になる

コメント:何でそんな気になるん?

コメント:そりゃー漫画でしかいないようなキャラだし

コメント:実在したらビビるよ

コメント:語尾にざますってつける人が実在した時の気持ちと一緒や

コメント:そんなんいるんか!?

コメント:いる

 

「パン買ってこいよって言われましてね」

 

「時代感覚バグってない?」

 

「昭和で知識がストップしてるみたいです。まあ断ったんですけど、そしたら代わりに俺が行く的なこと言い出して」

 

「……本当に性格が不良向きじゃないねー」

 

俺が通っている高校にこんなキャラの濃い奴がいた、という事実も衝撃だったが、それ以上に一年以上そいつの存在を見逃してた俺に一番ビックリした。あんな性格の不良がいたら嫌でも目立つだろうに、今まで何故噂にすら立っていなかったかがとても不思議だ。

 

「金ないって適当な嘘ついて逃げようとしたら何故か札くれました」

 

「えっ…貰ったのか?」

 

「いや流石に返しましたよ」

 

「よかった…」

 

ゼビさんは俺の事を一体何だと思っているんだろう。知り合って一時間も経たない人から金貰ったって嬉しくないし、何なら恐怖すら感じる。見た目が完全に不良だから更に。

 

「ともあれ、弟妹の高校は中々個性的なんだな。俺もそんな高校生活送ってみたかっ…」

 

刹那、ゼビさんの頭を何かが貫く。FPSゲームにて相手の体を通り抜けるものは一つしかない。銃弾。敵襲だ。だが、どこから撃ったのか何も分からないのが気がかりだ。音のした方向には何もいない。流石に移動が速すぎると思う俺の頭は、決して狂ってはいない。俺が迷っている最中、神速さんがとある結論を弾き出した。

 

「チーター…」

 

「…マジで言ってます?」

 

流石に信じられなかった。確かに先程コメント欄で言われていたように、『ZENITH』はアンチチートも何も導入されていない、言うなれば無法地帯だ。チート入れ放題使い放題のゲーム内で暴れまくったのなら、アダマンタイトクラスに辿り着くのもさぞ楽だったことだろう。

 

「敵の姿が見えないし、何より弾道が超絶キモい。確定だな」

 

「弟妹、逃げられそう?」

 

「無理ですね。時間稼ぎで精一杯、ゼビさんの蘇生なんて以ての外です」

 

覚悟を決めたとて、どこから撃たれるかも分からない状況下で下手に動くわけには行かない。とっさに建造物に隠れたから良かったものの、それもその場しのぎに過ぎない。後少しの命である事に変わりはないだろう。

 

「んー、じゃあそのまま時間稼ぎお願い。後は私がやっとくよー」

 

「え?」

 


 

374:名無しのライバーID:ZMrLLOWWG

正月始めって帰省ラッシュ激しいよな…

 

375:名無しのライバーID:z9XhWGqtB >>377

外でないお前が外でない俺らにそれ言う?

 

376:名無しのライバーID:KTh+haspF >>377

自分で言ってて寂しくないそれ?

 

377:名無しのライバーID:GqXRXBzp8 >>378

>>375 >>376

流石に家族くらいはいるやろお前ら

ニートの自覚あんのか

 

378:名無しのライバーID:e5QbuPRNg

>>377

ここにクズが一人

 

379:名無しのライバーID:drA4gLZsJ

規制しようとしてる分まだマシ

 

380:名無しのライバーID:dJCyYKmTT

まあ実際ゴタゴタしてるのは分かるよ

年始だもん

 

381:名無しのライバーID:4adqhFEbq

そんな中ゼビは弟妹と遊ぶつもりらしい

 

382:名無しのライバーID:Zld6LlVRn

外したろか(色々と)

 

383:名無しのライバーID:z8yRaXj4o >>384

一日一回はこのくだりやるよなお前ら

 

384:名無しのライバーID:tkCyZhrAw

>>383 暇だし…

 

385:名無しのライバーID:U2psLyLyQ

で? 何で遊んでんの?

 

386:名無しのライバーID:8KLyz3eWT

銃撃バトロワ

 

387:名無しのライバーID:SmoJQvAJ8

どっちだよ

 

388:名無しのライバーID:agYN4i3B4

一人称の方やな

弟妹はどっちかというと苦手らしい

 

389:名無しのライバーID:3z15Ds6d0

でも何か無双してるな

 

390:名無しのライバーID:7w10dWdbq

アダマン帯に居座っといて苦手って…

 

391:名無しのライバーID:Gf7ZTU2kV

比べる相手がゼビと神速さんだからしゃーない

 

392:名無しのライバーID:vShERUM4H

神速さんって何で心読めるんすか?

 

393:名無しのライバーID:nYt9T8/bs

鍛えたから

 

394:名無しのライバーID:/OX3R3FaD

そんなどっかの響く鬼みたいな

 

395:名無しのライバーID:/OlrmEuLL

マジレスすると、鍛えたからなんよ

 

396:名無しのライバーID:cu54mkQDZ

同じじゃねーか

 

397:名無しのライバーID:4k6wJIrHj

でも実際テランの配信見まくって身につけた能力みたいなんだよなアレ…

 

398:名無しのライバーID:u1w0/GX/z

対人戦じゃバケモンみたいな威力発揮するぞ

 

399:名無しのライバーID:qgfPOSQm0

二手三手先がほぼ確実に当たるから、反射神経の塊がうようよしてるスマブラ内でさえなければ基本余裕で勝てる

 

400:名無しのライバーID:lJuZS7eXH

それ踏まえるとやっぱスマブラ界隈すげぇな

 

401:名無しのライバーID:bTrmXMZ+s

あまりに余裕過ぎて雑談入ってるぞ

 

402:名無しのライバーID:miEr0tkaR

のほほんとしてて草

 

403:名無しのライバーID:yCCWLvG7N

何かゼビが撃ち抜かれたぞ!?

 

404:名無しのライバーID:kNuSzMGkP

えっちょっ待っ

急展開すぎんか?

 

405:名無しのライバーID:YO1wWH2BG

弾が超不自然な動きしてるな…つーか初動落ちじゃなく少しして油断しきった所を狙ったのか

 

406:名無しのライバーID:htHGtzfiX

姑息やな

 

407:名無しのライバー ID:DQzTnv87U

うーん敵さんの動き的にゴースティングされてる可能性が微レ存

 

408:名無しのライバーID:svixiLsl5 >>409

透明化とオートエイム、というかこれは弾道の強制補正か

 

409:名無しのライバーID:dvosYljXh >>410

>>408

つまりどこ撃っても弾が勝手に敵を追尾して当たると?

 

410:名無しのライバーID:f81lADV0P

>>409

ガチで殺しにきてんじゃねーか…

これ、勝てんのか…?

 

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