この度俺は、VTuberになりません。   作:初見さん

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心読める奴をバトロワに呼ぶな 後編

コメント:まさかチーターが出るとは…

コメント:って言うと思った?

コメント:いや、ZENITHの事だから…

コメント:流石アンチチートを導入してないだけはある

コメント:変な所で感心してら

コメント:マッチ行くとほぼ確実に出るからな

コメント:というか逆にあれだけ出ててユーザーが離れないの凄くない?

コメント:単に粘り強いだけかと

コメント:逆にって言うならゼビウスよ

コメント:何であれだけチーターからの襲撃に遭ってるのに反応できないのか

コメント:だっせー

 

「うるせぇーよ! 黙れよォ!!」

 

「うわっびっくりした」

 

「今集中してるからちょっと黙っててー?」

 

「そんな事言ったって…」

 

「黙ってて?」

 

「ハイ」

 

コメントに過剰に反応するゼビさん、を黙らせる神速さん。俺は敵の攻撃を捌くので精一杯だ。俺は『ZENITH』はしばらくやってなかったから、相手のチーターがここまで強力になっているとは知らなかった。正直に言えば、この状況で俺に出来る事はほぼない。しかし、神速さんは俺に唯一出来る時間稼ぎを要求してきた。

 

「エイムに超強力な補正がかかってるんで、壁ないとほぼ全弾当たりますね。流石に離れすぎると当たらないっぽいですけど」

 

「なら遠距離から狙撃したらどうだ? ブローでよければあげれるけど」

 

ゼビさんの提案は悪くはないが、俺は時間稼ぎに徹するように言われているので断る。撃つという事は、自分も撃たれる位置に移動するという事。しかも狙撃銃は普通、相手に見つからない場所かすぐに距離を詰められない場面で撃つもの。遠くから対象物を狙うという特性上スコープを覗いたら当然動きは遅くなる。そんな状況でチートエイムを持っている敵に勝てるわけがないので、今回の作戦との相性は絶望的だ。

 

「あとちょっと待っててー」

 

「グレネードをもう少し持っておけばよかった…」

 

ゼビさんはそこら辺結構余裕がありそうだったな…ん? 今画面が一瞬赤くなったんだが、何か起きた? ダメージ受けた時のエフェクトに似てたけど、四方を壁で包まれてるからそれはないよな。そうであってくれ頼む。またも赤く光る画面。体力ゲージ減ってる。

 

「…ついに地形貫通が出てきた」

 

「嘘だろ!? ここまで重装備のチーターは見たことないんだが!?」

 

「エイム補正、透視、武器数超過、バッテリー無限、そして地形貫通…ここまでくると完全に私達を倒すためだけに来てるみたいに見えるよー」

 

「俺達を倒すためだけ…あー分かった! ゴースティングだこれ!」

 

コメント:気付くの遅ない?

コメント:知ってた

コメント:相変わらずの推理力

コメント:手にステ振りすぎて頭がおしゃかなんだね

コメント:優しげだけど鬼畜ww

コメント:ドSで草

コメント:お茶返せ

コメント:お茶紛失ニキ元気出せよ

コメント:しかしどうするよ?

コメント:なんか考えろゼビウス

コメント:お前速攻で殺られたんだから暇だろ

 

「馬鹿にしやがって生贄共が…弟妹! 時間稼ぎってどんくらい持つ?」

 

「地形貫通と透視をかいくぐれる遮蔽物が見つかったら一分プラスです」

 

「じゃあ駄目じゃん」

 

「今更ですか」

 

回復アイテムを大量に使って何とか凌いではいるものの、流石に二人も相手にしていると疲れる…待て、二人? このマッチは三人パーティーのはずだが、残りの一人はどこに…そういえばゼビさんがこのパーティーは俺達をゴースティングしていると…作戦筒抜けじゃん。

 

「神速さん、一人そっち向かってると思うんですけど大丈夫ですか?」

 

「あー、うん。遠くからなら問題ないよねー」

 

「?」

 

何を言ってるんだこの人? 遠くからとは? そういえば神速さんは今回のマッチでは一回も見かけていないが、前回のマッチと同じ様に高所から狙うんだろうか。遠くからって、狙撃って事か?

 

「いや離れ過ぎたら確かに当たらないですけど、そうなる距離まで離れたらこっちの弾も当たりませんよ?」

 

「そうだねー」

 

自分の事なのに全く興味なさげな神速さん。

 

「いや、そうだねーって…ゼビさんは何で黙ってるんです?」

 

「キル集見れそうだから喋ったら悪いかなって」

 

「何の遠慮ですか」

 

「あ、弟妹さん、移動は終わったから自由に動いてもいいよー」

 

「え? ああ、了解です」

 

俺はそのままUターンして爆走。バリアを張っているので五回は防げるのだが、この距離だとチーターからすればどこ撃っても当たるので、展開してから一秒経たずに壊された。グレネード投げつけて程よいダメージを与えた所で俺もキルされ、残りは神速さん対ゴースティングチーム。一人はもう神速さんを潰しにかかっているのでまずい気がするのだが…

 

「よいしょー」

 

一発乾いた音が響き渡り、残りの人数を表す数字が一つ減った。

 

コメント:!?!?!?

コメント:キターーーーー!!

コメント:何が起きた!??

コメント:全然分からん…

コメント:何かがチーターを貫いた!

コメント:鳥か!?

伊神蘭丹:飛行機か!?

コメント:いや、神速さんだ!!!!

コメント:お前ら仲いいな

コメント:手順完璧w

コメント:鉄パイプ混じってるwww

 

的確に頭を捉えていたように見えたが、どこから撃ったのか…気になった俺は神速さんのプレイを観戦することにした。

神速さんは何百mも離れた雪山にいた。このゲームは時間が進むごとに範囲が狭まるのだが、神速さんは範囲内ギリギリだ。対してチーターは今範囲のほぼ中心。アホみたいな距離から当てやがった。しかも頭に。いくら距離が離れていてもプレイヤーが見えるという仕様を使ってプロはたまにこういう事をするらしいが…

 

「んー防御面のチートが甘いよー。装備付けたからって何でも耐えられるわけじゃないからねー」

 

ゴースティングしてる事を前提にして、何かレクチャーしてる。ZENITH内でのチートのデメリットとかそうそう見ないし、分かっても言わない。というか修正されると止められなくなるから勘弁して欲しい。ゼビさんも同じ気持ちのようで、「えぇ…」と若干引いていた。

神速さんは間髪入れずに二発目を発射。唐突に散っていった仲間に困惑しているチーターの頭にヒット…する事はなく、バグったような挙動のステップで躱され、弾はあえなく横を通り過ぎた。

 

「!」

 

「回避された…?」

 

「いや、隠し玉を使ったんだろうな。チート及び改造に寛容なZENITHプレイヤーでも、流石にオート回避は通報モンだろ」

 

チートエイムを自力で破る人が増えてきて最近運営からドン引きされつつあるアダマン帯においても、やはりオート回避はタブーらしい。流石に弾が絶対に当たらないのはまずいって事か。絶対に当たる弾は許せるのに? 基準が分からん。

 

「…いけます?」

 

「流石に無理だねー。こんなことなら広範囲爆撃のアイテムでも持ってりゃ良かったよー」

 

そのアイテムはアップデートで消えましたが。神速さんは迷っているが、相手もどこから撃たれたのかが分からずその辺をウロウロしていた。地図で相手の位置が分かるチートとか入れてない辺り、あまり考えずに使えそうなチート適当にぶっこんだみたいな感じか…それでアダマン帯行くのも凄いな。

 

「狙撃銃の種類変えたらどうだ?」

 

「何ほざいてんだゼビー、二つも同じ種類の持ってるわけ無いでしょー?」

 

「俺への当たり強くない? 気のせい?」

 

「気のせいである可能性を信じればいいと思うよ」

 

「俺の主観での話だろそれ!」

 

コメント:でも前に神速さんダブルスナイパーやってなかった?

コメント:あれは縛りプレイだから

コメント:それでも結構生き残ってたな

コメント:何故それで戦えるwww

コメント:因みにここでのダブルスナイパーはただインベントリにスナイパー二丁入れてる状態ではなくメインハンド一つ目とオフハンド両方の枠をスナイパーで埋めている状態のことを指す

コメント:運営がふざけまくった事によって生まれたバケモンみたいな戦闘スタイル

コメント:確かスコープ二つ同時に覗くんだっけ

コメント:玄人技過ぎる

コメント:双眼鏡か

 

…スナイパー?

そうか、なるほど。そういう事なら、ゼビさんの出番だ。

 

「ゼビさん狙撃銃持ってるって言ってましたよね? ならギフトすればいいのでは?」

 

このゲーム、ダウン、またその後殺害されると、生き残った仲間に一つだけアイテムをギフトできる仕様がある。殺害された場合はデスボックスからアイテムを取られると、取られたアイテムをギフトすることはできなくなるという欠点もあるが。そして、ゼビさんは狙撃銃を持っていると言っていた。つまり、神速さんにギフトすることが出来れば…

 

「なるほどな。…でも俺の持ってるやつ、神速さんと型同じなんだよなぁ…」

 

「…そう、ですか」

 

いい案だと思ったんだが…そこで、神速さんが閃いたように声を漏らした。

 

「それギフトして!」

 

「えっ!? お、おう!」

 

ゼビさんは困惑しながらもしっかりギフトのボタンを押し、神速さんのインベントリ内に入れることに成功した。神速さんはしばらく止まったかと思うと、オフハンドの回復アイテムを投げ捨て代わりにゼビさんの狙撃銃を持つ。両手にスナイパーを持つ珍妙なプレイヤーが出来上がった。スナイパーは普通両手で持つので、このゲームは一般常識を凌駕しているとしか言いようがない。

 

「さーて行くよー」

 

先程の乾いた音が、ほぼ同時だが二回鳴り響いた。一発目は避けられ、これはどうしようもないと俺もゼビさんも苦虫を噛み潰したような顔になった時…頭に銃弾が突き刺さった。勝利の王冠が表示される画面を見ながら、俺は呆然とした。避けた先のポイントを予測して、回避してる最中に当てた、とかか? チートに穴があるかないかが勝負の分かれ目だったか。

 

「よく当てたな…」

 

「いや、もうほぼ運任せだったよー。一か八かで左のスコープだけ相手に合わせて撃ったら何か上手く行っただけー」

 

「まあ、勝利は勝利です」

 

もう何もツッコむまい。神速さんは格ゲーより銃撃ゲーのほうが強かったか…たまたま上手く行っただけとは言え、ここまでの実力を出されるとな…

 

「俺が言うのも何だけど、Vtuberらしいゲーム配信ではないな」

 

だってさ、ゼビさん…腕が。

明らかにプロ級だ。二戦目はのんびり出来ると思っていたのに、チーター紛れ込んでくるし…『ZENITH』にフェアプレー求めちゃいかんのは理解してるが、だからこそもう少し楽しめるゲーム探せよって話なんだよな。

 

「まあ今更だな!」

 

「それ以前にVtuber一人しかいないしねー」

 

まずい、この人達強い。あれだけ自分に不利な状況で戦って、ゼビさんに至っては初撃で撃ち抜かれて早々に戦線離脱したのにも関わらずノーダメージだ。

 

「プレイ人口は結構少ないけど、それでも楽しむ人が一定数居るからねー」

 

最近やってない俺が、順位の入れ替えが激しいサバイバルゲームでアダマン帯のランクマッチに入れるくらい上位であるのには、ある理由があった。それはアンチチートを導入していないために起きた、プレイ人口の激減。完全おふざけで作ったクソゲーだと運営も認めてるので、というか運営がむしろチートを歓迎している節があるのでそこまでダメージは負っていないように見える。たまに気分転換でアプデする以外はマジで何一つ手加えないからなあのクソ運営。

 

コメント:Vtuberらしくないてw

コメント:言われてみれば確かにそう

コメント:プロゲーマー一人もいないのにプロゲーマーの動画じみてるという狂気

コメント:字面エグいなほんと

コメント:これもすべてゼビ・リブロウスって奴の仕業なんだ

コメント:何だって!?それは本当かい!?

コメント:草

コメント:加

コメント:↑やめろwww

コメント:鉄パイプがまた来てまうwwwww

 

「んー、どうするー? もう一マッチやるー?」

 

「おうともよ!」

 

盛り上がっている所悪いが、俺は集中力が切れた。配信を始めてから余り時間が立っていないけれど、少し休憩させてもらいたい。そう言ったら割とすんなり受け入れてくれたので、菓子類を食べながら一息つくことに。

 

「にしても弟妹はすげーよなぁ。どんなゲームもそつなくこなすしよ」

 

「ただ暇なだけの高校生ですが…?」

 

ステ振りで言えば、ゼビさんはチームでの連帯行動に慣れているように見受けられた。まああの問題児メンバーを抱えているんだから、そりゃリーダーシップも発揮するわな。神速さんも技術面に関しては抜きん出ているところがあるし、器用貧乏な俺と違って確かな腕を持っている。一芸に長けている点で見れば、二人は俺よりも優秀だろう。比較対象がゲームなので将来性は三人とも一貫してないのがネックだが。

 

「長所が高いってことは短所もそれなりに大きいって事でもあるんだよー? 私の場合、リアルで会うと緊張して固まっちゃうしー」

 

当たり前のように心を読まないでくれ。

 

「俺も一人で黙々とやるゲームは苦手でさ。未だに手を付けてないから、生贄達にもはよしろって文句を言われちまって」

 

「因みに生贄ってのは何ですか?」

 

「ファンネームです」

 

かなり物騒なファンネームだな。どういう経緯でついたのか俺には知る由もないが、呼ばれる側もかなり嫌だろう。

 

コメント:ゼビの配信の召喚コストだから俺ら

コメント:コスト(消費されるとは言ってない)

コメント:脱法生贄とかいう狂気

コメント:コスパ削減で草

コメント:無限素材

コメント:代わりにこっちも外せるし

コメント:何を?

コメント:登録者

コメント:羽目

コメント:リミッター

コメント:怖えw

コメント:チーム戦だとそこまでだけどゼビ単騎相手だと容赦ないからな

コメント:だってゼビだし…

コメント:弟妹は?

コメント:アレはノーカン

コメント:容赦なくさないとこっちがやられる

 

「うーん…でもその理論で行くと、他の三期生にも重大な欠点がある事になってしまいますが…姉の弱点は知ってますけど、鉄パイプと鶏冠井さんの短所ってあんま思いつかんな…」

 

「ん? 伊神はすげぇバカだぞ」

 

「私からも言わせてもらうけど、すげぇバカだよー」

 

ほう。どうやら鉄パイプはすげぇバカらしい。それはつまり、どれくらいのレベルなんだろうか。この前オフで会ったが、身長と話し方的に大学生から新社会人の辺りってとこだったな。高校で卒業した可能性も高いが、まあ今は大学に通ってると仮定しよう。高校の授業が理解できないレベルか? それとも中学レベルか?

 

「この前56を2で割って83にしてたな」

 

「まさかの小学生レベル」

 

割れよ。

割るって単語が出てるんだから、真っ二つに割れよ。増やしてどうすんだよ。数学とかそういう次元じゃなく、単語の意味から教えた方がいいだろこれ。というか教えないとだめだ。よくそれで今まで大丈夫だったな…姉とかに見てもらってるのかな。

 

「ればーちゃんは…何だろ、笑いすぎる事、かなー?」

 

「あー、確かによく笑うよな鶏冠井って」

 

そんなによく笑うのか。俺とコラボしている時にはそういうのはあまりなかった…いや、あったな。ビッグバンをやっている時、さらに言えばあと少しの所で手元をミスって死んでしまい、微妙な空気感になった時だっけか。唐突にとんでもない勢いで大爆笑して、その場の雰囲気を和らげてくれた。

 

「言うほど短所には見えないですけど…」

 

「いや、それでいつも息詰まって気絶しかける」

 

大問題じゃねーか。笑うのはいい事だが、笑って壊すのは喉ではなく腹筋にして欲しい。というか、シチュエーションをミスっていることに関しては誰も気にしていないんだな。逆に言えば、配信内では常に笑っていた方が視聴者受けもいいのかもしれないが。

 

「さて、腹も膨れたしもう一戦行きますか!」

 

「はいさー」

 

「今度こそチーターに当たらないといいんですがね…」

 

コメント:今夜は徹夜コース確定だな

コメント:酒持ってくるか…

コメント:エナドリじゃぶじゃぶ

コメント:プロゲーマーとチーターの殴り合いは見てて飽きねんだわ

コメント:見る側の特権

コメント:神速さんのダブルスナイパーが火を吹くぜ

韋駄天楓羅:うわっ楽しそう

コメント:楓羅の姉貴ィ!?

コメント:さっきまで激闘だった

コメント:姉貴もZENITH好きだったんか

コメント:そういう系の配信見たことないけどなぁ

韋駄天楓羅:やった事はないんですけど、興味はあります。ゼビさんは勿論として、弟妹さんや神速さんも誘っていつか四人でやりたいですね

コメント:あっ…

コメント:あっ…

コメント:すまない、姉貴…

コメント:このゲーム、三人用なんだ…

 


 

645:名無しのライバーID:iUijG/eo1

次のマッチでも結局無双するのか

 

646:名無しのライバーID:2Y9NAeujG

なんかムカつくからゼビの外しとこう

 

647:名無しのライバーID:/Hl619bGe

いつもの

 

648:名無しのライバーID:H1J2JBYbF

まあ事実ではあるし、多少はね?

 

649:名無しのライバーID:isrThRQjg >>650 >>651 >>652 >>653

多少と言うか明らかにオーバーキル

 

650:名無しのライバーID:w9BWpq1EQ

>>649

真青眼の究極龍

 

651:名無しのライバーID:IO7MGKFB5

>>649 千年暦

 

652:名無しのライバーID:WheeGnZpJ

>>649

メガンテ

 

653:名無しのライバーID:PW7iSpoXr

>>649

サイバイマン

 

654:名無しのライバーID:SHA0tHfEp

途中からただの自爆技になってて草

 

655:名無しのライバーID:U5BSAyhec

威力はあるから…

 

656:名無しのライバーID:78BSC9tue

しかし凄かったな

 

657:名無しのライバーID:LS1bDvPT/ >>658

チーター三人を相手に大立ち回りとか

 

658:名無しのライバーID:juEN5A1D8

>>657

そういえばいつの間にか消えてた最後の一人は?

 

659:名無しのライバーID:DWcwGPsBa

神速さんが二人を撃ち抜く前にサイレントキルしてた

 

660:名無しのライバーID:vsBd2pnD0

怖すぎる

 

661:名無しのライバーID:QDX5jrVn3

流石ZENITHの死神

 

662:名無しのライバーID:7HsmPiyFe >>663

でも一つ引っかかるんだけどさ

サイってそんなに凄いのか?

1m以内に収めつつ躱すなんて慣れれば割とできそうだが

 

663:名無しのライバーID:kIN2fpI1y

>>662 バッキャロお前

オートエイム持ってる敵相手にそんな高等テク出来るか

 

664:名無しのライバーID:xGHc3qeqE

というかそれがマッチ中にうようよいる事が問題

 

665:名無しのライバーID:qc3f4Haaf

まあサイは取得条件と内容が釣り合ってなかったからチーターがいてこそって感じはあるけどな

だが元々ムズかったデュキラも一緒に難易度バカ高くなったのは許せん

 

666:名無しのライバーID:zDfwplb+K

アレは本当にひどい

 

667:名無しのライバーID:WBlkEOp3i

撃ってりゃ当たるみたいな奴ら相手にしながら50%稼ぐとか正気の沙汰じゃねぇ

 

668:名無しのライバーID:P/yGEQxhb >>669 >>670

まあなにはともあれ、勝ってよかったよ

 

669:名無しのライバーID:559JiCYYy

>>668 まあそうね

 

670:名無しのライバーID:QasjSzBJE

>>668 神速さんじゃないが、ZENITHは俺達にとっても結構懐かしい場所だからな

チートに甘えてばっかなトーシロに荒らされたくはない

 

671:名無しのライバーID:cJiiv/hN0

一部分でもいいから守りたい

 

672:名無しのライバーID:6nAQvaAbn >>673

じゃあやります?

 

673:名無しのライバーID:hn/a1Qe9F

>>672 マッチに参加できるかは分からないが…

 

674:名無しのライバーID:7mrzwheEO

試す価値はあるだろ

 

675:名無しのライバーID:QUFLPEBaC

じゃあそっち集合で

チャットは?

 

676:名無しのライバーID:BL+fP+zCW

ああ?俺らが喋れる訳ないだろ

ここで駄弁るぞ

 

677:名無しのライバーID:qcanWL78W

理由が悲しすぎる

 

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