淫な実力者です! 作:ただのニンゲン
岩とか余裕で持てるし馬の倍速で走れるし家より高く跳べる、血流を素早く循環させる事も...五臓六腑だけではなく皮膚脂肪爪あらゆるモノを間接的に活性化させる事もできる。
ただしまだ死に至る程の絶頂に触れるのは無理、感覚を鋭敏にする事は難しくはないけど。
恐らく脳か神経か、一定以上の感触の神経伝達を無視してしまう。
脳が...身体が一定以上の快楽を阻止したからと言って、妥協して感じられる絶頂に意味はあるのか? ない。
論外だ
よって私の目標は脳の、神経のセーフティに勝るナニかを身につけることだ。
その為に日々研究と修行を重ねた結果、私が可能性を感じたものが一つだけあって...最近は実験の日々が続いている。
断続的に信号を送らせる、外的内的要因を全て乗り越える研究だ。
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そうそう、私の生まれた家は貴族らしい。
魔剣士と呼ばれる実力者を代々輩出する、騎士の家系らしい。
魔力で身体を強化して戦うとの事、まあ大した家ではないけどね。
私はこの家の期待の女子...ではなくごくごく平凡な魔剣士見習いとして育ってる、実際剣の腕だけは凡庸だからね。
私は見せる相手と場所を選ぶのだ、そう...来るべきその瞬間まで。
「あぁぁっぁぁぁ!!私は挫けぇぇぇえん!!」
実は魔剣士見習いとしての修行はなかなか役に立っている、体力の増強と身体の使い方とか特にだ。
前世では女の体だった事もあって、柔には優れていたが剛では劣っていた。
だがこの世界には魔力がある、前世では劣っていた剛も今世では十二分に補完可能だ。
...更に魔力を使った行為を実際に行う事も出来る、私自身これまでの行為を見直すいい機会になった。
私が前世で学んだ技術と知識は、正直言ってこの世界の技術より何倍も洗練されて官能的なものだと断言できる。
それは現代の性癖の多様性を見れば明らかだ、無駄な技や動きが淘汰されず昇華され続け...勿論武術や技術からも抽出され融合していた。
その姿は正に、全てが快楽の究極形にと言っても過言じゃなかった。
勿論それは既存の概念に沿った究極形ではあるが、その全てが雑多な理念に囚われない宝石を見つける術として広く活用できるものであった。
この世界の技術はまず国を渡らない、そして流派も渡らないのも確実だ。
...門外不出の技とかあるだろうし、仮にオープンになったとしてもそれを伝える場所がない。
密会所として摘発されるのだ、当たり前であるナニをしてるか分からないのだから。
技術の融合がなく、昇華もなく研磨もない。
一言で言えば追求されていないのだ...
やはりこの世界と元の世界の戦いには根本的な違いがあった、魔力だ。
魔力のおかげで体の関係というモノまで、元の世界とはまるで違うのだ。
例えば精力、1日に何回でも余裕らしい。
そうなると風習がまず違う、貴族以外は乱交が基本だ。
そしてそれをするのは夜と朝の両方、人類のほぼ全員が絶倫つまりヤリ○ンである。
勿論人には人の楽しみ方がある、だがチンパンジーにはチンパンジーの楽しみ方がある...そういうことだ。
他にも速度も持久力も違う、ステップorインの距離も違う。
よって間合いも、と言うかこれが一番重要かもしれないこの世界は。
親父は5cm、だが母は10cm...全身で動く為肉体強度から同じ人間でもこれだけ違う。
だがそれでも...距離と角度、ポジショニングが基本にして究極だ。
そしてその距離を掴むのに随分と時間がかかった、何故かって?実はこの世界の人間の身体は奥行きがあるのだ。
この調子で成長すれば、前世と比べ5cm...いやそれ以外にも違う部分がある筈だ性感帯も違うだろう。
もしかしたら...人以外と交わる事も想定されてるかもしれない、この世界の人間は。
なら人間以外の生物も...と感動したものだけど、何のことはない。
ただ想定をし過ぎただけだった、そこら辺で捕まえた一般人とスライムを交尾させても新たな生物は生まれなかった。
開拓者あるある、経験のない人程意地を張る。
相手が何してくるか分かんなくて怖いからね、でも主導権が握れたら安心だからね。
だからガッと踏み込んでバッと離れる大味な経験になる、トライ&エラーだって?残念だけど辿々しく緊張し身体中が強張ってる状態での行為を何も考えずに続ける事をトライ&エラーとは呼ばない。
それなら私...いや私達にとって5cmのモノも20cmのモノも平等に価値がない、どちらもまともな刺激にならないからだ。
10cmも15mも25mも、全部一緒...無駄だから一緒に一つ一つ噛み締めましょう。
何の話だっけ?ああそうだこの世界の人間は少し地球と違うって話だったね
だけどある条件を満たした境に、その小さな一つの条件を満たした時に大きな意味を持つようになる。
それが血液である、相手を受け入れる何かがある。
種族や魔力とか色々、何方か一つが同じならば交配は可能なのだ。
勿論離脱症状の出ないギリギリのラインを調整するは大変だし、決して血を混ぜたモノ同士適当を掛け合わせたらいいものでもない。
いやほんと人間という先入観とか魔力という未知なもののおかげで随分と惑わされたけど、最近ようやく自分の中でこの世界の人間の性事情が整った。
まあそんな感じの事を調べつつ、私は毎晩様々な実験をしている。
魔物の人工交配とか、自分の血を魔物に混ぜて操ったり...色々とだ。
因みに騎士(魔剣士)となる為の訓練も順調だ、あっその過程は今は私と兄弟の二人でチャンバラをしている感じだけどね。
...中々に正直過ぎる太刀筋を擬えてると思う、清き正しい騎士に相応しいと思わんかね。
姉と父私達双子の4人、父と姉が私と兄弟に指導したりとかそれぞれで色々戦う感じ。
二歳上の姉はかなり筋がいいらしく、このままいけば将来家を継ぐのは姉になるらしい。
この世界は魔力を使えば女でも強いから、女が家を継ぐ事もよくあるようだ。
より血族(強い魔力を持つ血)を守る為に、この世界でも男尊女卑だろうなとか思ってたけど違うらしい。
男女互いに待遇の差はない、関係ないがこれこそが真の男女平等とかいうモノだと思う。
まあ魔力があるからかな?本来人間が戦うのが男だったけど、魔力という因子で生態?が変わったのだろう。
まあそんなわけで、私は姉と兄弟にいつもボコられている。
姉や兄弟の背中を追いかけて成長するという肩書きで生きると判断した私が、苦難や大きな壁を越えて騎士となる私が今勝つわけにはいかない。
自分の目的を、それとやっている事が自分以外に知られた時に!!認めてもらえる人間に!!将来的になる為に!!今は勝てない。
その為に今は、兄弟の誰よりも弱いが見込みのある娘になりきらなければならないのだ...まあスライムと一定以下の魔力じゃあの二人を倒せると思えないんだけど。
だから我が家は毎日...
「僕だって...僕だって強いんだ!!」
「ふぇぇ...お兄ちゃん強いよぉ...」
「シド!!マリーを虐めちゃダメでしょ!!」
姉→シド→私
と虐めが順番に自分へ波及する事態となっております、何だろうこれ。
あとこの世界では双子に兄弟姉妹がつく風習がない訳でもないが、少なくともウチはそういう風習がない。
理由を調べて死ぬ程驚いた、何と...胎盤に覆われた状態で体外に出てギュルッ!!とこの世界の人間の一部は子供を産むからだ。
驚いたよね、前世で一度も出産した事がなかったから私が間違ってるのかもしれないけど。
という訳で、まあもう一応家族構成を整えるか。
父オトン
母オカン
姉クレア
我ら双子シド&マリー
といった感じ、因みにヒエラルキーは父が一番下です。
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まあそんな日々を過ごしている私だが、日中は他にも貴族としての勉強や騎士に憧れる少女になりきるための付き合いやらで自由な時間は少ない。
そんなわけで研究は自然と夜遅くになる、当然睡眠時間を削っているわけだ。
身体を休ませる必要の為に魔力による超回復と、独自の睡眠法により超ショートスリーパー化している。
それと一応だが週の最後だけしっかり体を休めれば問題ないぐらいまで身体を弄くり回している、少し身体に違和感を感じるが問題ない。
さて、本日は特別研究の準備だ。
いつもの私の魔物採集場の森で最近、そこにある廃村にならず者が住み着いたらしい。
調べたところそれなりの規模の盗賊団がいた...うん、人間の実験体を狙うにはちょうどいい。
ワンちゃん私と同じ様に魔のナニかを求め続けている聖教、その悪の部分の末端に触れる事ができるかも。
ディアボロス教団!!英雄の子孫!!我が家の古代文字で書かれた書物に書かれてた何か!!可能なら実験の為に悪魔憑きを強奪したいね!!
おっと話を戻そう...
野盗は見つけたらちょくちょく使ってるけど、盗賊団レベルになると年に一度の一大イベント。
言ったらアレだけど少しウキウキしてる、人間の実験体は年中不足してるからこういう悪人は大歓迎...じゃないけど自分に実験はリスクがあるからそれを回避できる生贄は有り難い。
悪人は私刑、この世界の田舎では割とまかり通っている。
裁く人や牢屋なんて都会にしかいないからね、立場が変わったら怖いけど...まあ結果論だけどこの街じゃ私が一番強いから平気かな。
そして本日の実験はこのスライム、スライムに自分の血を混ぜて交配に交配を重ねた理論上完璧な種だ...因みにF1種だから配合をこれからも繰り返す必要はあるけどね。
これはこのスライムが生きられる最低限にまで捕食能力を下げ、強い麻痺毒を分泌する種類である。
魔力を込めたら硬くなり、そして滑らかかつ柔軟なスライムである。
記念すべき実戦投入である、賊を無傷で捕まえられるかな?楽しみだね。
それと自分なりに新しい戦いを思い付いたから、それの訓練も機会があればやるつもりだ...やっぱり強さは大事だからね。
もし将来見惚れてしまった男が、女でもいいけど居た時に(物理的に)捕まえる為。
最低限の戦闘力はね?必要だしね?
攻撃をする部位のスライム、まあこっちは既に厳選が済んでる固定種だね。
魔力を込めれば込める程硬く重くなる、柔軟性は二の次のだ。
攻撃全振り、スライムなんだから割れても直せばいいじゃない。
薙刀で遠心力を加え、パワーis重量で叩き潰す。
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マリー視点
そんなわけで廃村到着、深夜だというのに灯りがついている...どうやら商隊の襲撃に成功して宴会をしていたみたい。
うん全員死んでるね、そしてその盗賊を全員倒したのはあの黒尽くめのスライムを纏った何か。
盗賊の命は私の物全ては私の為、アレも盗賊でいいよね?うん。
それと...間違いなくアレは私の魔力を奪おうとした何者かだ、そして何とあの盗賊が奪った物の中に悪魔憑きがある。
アレだけは譲れない、アレは私のモノだ。
私は殺意マックスでその何者かに突っ込む、不意打ちだ...まあ殺せなかったが。
「あれ?お仲間さんかな?」
「どーも!!盗賊狩りさん!!」
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シド視点
...何か後ろに凄い殺気を飛ばしてる人が居るんだよね、多分前世でも会った事のある人間だと思うんだあの人。
多分僕と魔力を取り合った人だ、よかったあの人も魔力を手に入れられたんだね。
だけどあの人の目的は何なのかな?金かな?それともこの盗賊で訓練をするつもりだったかのかな?
うんそう訓練だろうね背景や目的とは違うかもだけど、一つの壮大な夢を追いかける仲間として応援してあげよう。
その為にどうしようかな...ならあの子の訓練の相手になってあげよう、それにあっちもやる気みたいだしね。
「あれ?お仲間さんかな?」
「どーも!!盗賊狩りさん!!」
薙刀か...僕と同じ転生者か、やっぱあの時魔力の取り合いをした女の人かな。
「少し気が早いんじゃないのかな?まだ話しすらしてないじゃないか、獲物を奪ってしまった事は謝罪しよう。」
「よくもやってくれたね、ボコボコにしてスライムの餌にしてあげる。」
ん?この声聞き覚えあるな...確か妹のマリーと同じ声...
「ん?マリー?何してんの?」
「ん?シド?」
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「ん?シド?
ああそういう...シドお前の目的は何だ?」
「僕?ただの盗賊狩りだよ、少しぐらいは自領の治安維持に力を貸そうかなって思ってさ。」
「ならアレは私の好きにしていいよね、人は欲しかったけどシドが殺しちゃったから諦めるけど。」
あの悪魔憑きの入れられた檻を指差す、だがシドが選んだ選択はその拒否だった。
「ごめんねマリー、あれは僕の将来のために必要な物なんだ。」
「...実は質のいいスライムの餌を探しててね、お前の魔力がそのスライムの餌な。」
「怖っ...てか結構強いね、やっぱ本気じゃなかったんだ。」
「シドは私への八つ当たりをやめい!!」
「それは悪かったよ、あれは普通の子を演じるには必要だったんだ。」
「ざっけんなバーロー!!」
ふざけんなとしか言えない、私に八つ当たりせず姉とポコポコ殴り合えばいいのだ。
「じゃあルールを決めよう勝った方がアレを貰う、命を奪うのはなしだ。」
「仕方ないかぁ...」
聖教ディアボロス教団に積極的に喧嘩を売ってたら悪魔憑きをどうこうする時間がなくなるからな、それだからかスライムの品種改良すら出来なくなってもおかしくない。
戦いは二流だけど、取り敢えず距離速度重さ手数防御力の五つで決まると思ってる。
だからまず私はシドとの戦いで、シドには四肢と全身分プラスαのスライムだけで戦わせる。
でも距離の云々を選ぶのはシドだ、その点じゃ私にシド相手の勝ち筋はない...私とシドじゃ戦闘の経験が違う。
手数ならともかく防御なら負けない、拳同士の間合いにならない様にスライムの馬鹿重薙刀を振り回す。
シドの有利に誘い込まれない様に一発一発丁寧に攻撃を繰り出す、だがそれでも段々と私が不利に陥る。
「そろそろだね、降参してもいいよ。」
「ほざけ... まだ私は負けてない...」
一度仕切り直す!!周囲全てスライムの網と刃で囲って無理矢理にだ!!
だがその隙が作れない、当たり前だ。
彼女は戦闘を攻撃移動防御をそれぞれ別に考えている、だがシドはその全てを一体化し攻撃防御一体の戦闘を続けている。
「中々楽しめたよ」
「クソがぁぁっぁ!!」
手数がどれだけ多かろうと、シド相手に技で上回る事ができなかった。
そして、次の瞬間...シドの刃がマリーの首に置かれた。
「僕の勝ちでいいよね?」
「うぅ...」
「えっ泣く程?あっ...いやでも勝ったのは僕だから譲れないからね?」
「うぅ...私の悪魔憑きぃ...」
「えっ?」
「あっ?」
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「美術品は捌けないからな食品もパス、現金宝石貴金属カモンベイベイ。」
戦利品は馬車数台あった、そして複数の商人の死体。
「仇はとったし、荷物も有効活用するから安心して成仏してくれ。」
僕はまずまずの戦利品をゲットし黙祷した、現金換算で500万ゼニーぐらいかな...これが全て陰の実力者の活動資金となるのだ。
もっと治安が悪くなって盗賊が蔓延る世界になればいいのに、ゲームみたいに道を歩いたらエンカウントするレベルになればいいのだ。
来世ではもっと頑張って世界中に蔓延ってくれ、そんでもっと僕まで金貨を運んできて欲しいな。
「シド様何でもしますだからだからその檻の中身だけは私に譲ってくださいお願いしますお願いします」
金が手に入ったのはいいが我が妹?姉?が怖い、さっきから檻の中身としか言わない。
「檻...まあ中身見てからね?」
割と大きくて頑丈そうだ、珍しい魔獣でも入れられてるのかな。
「いや奴隷か?なら捌けないからパスだけどさ」
もしかしたら中にいいものが入っているかもしれないから、僕は念のため檻の覆いを剥ぎ取って確認した。
「これは...予想外!!」
聞いたことがある、悪魔憑きと呼ばれ教会に処刑される化け物のことを。
始めは普通の人間として産まれ、ある日を境に肉体が腐り出す。
放っておけば直に死ぬが、教会は生きた悪魔憑きを買い取り浄化と称して処刑している。
悪魔の浄化...病人を虐殺しているだけだが、それに民衆は喝采し平和が護られたと教会を讃える。
まさに中世って感じだ、でテンション上がる。
この肉塊を教会に売れば今日の戦利品以上の値がつくだろう、当然僕には捌けないから無意味だけど...もしかして宛があるのか?マリーには。
「マリーはこの悪魔憑きをどうするの?」
「実験台にする」
「なるほどこの波長...魔力暴走なのか?」
この肉塊は魔力暴走が原因でこうなっているのか、かつて僕も魔力暴走が原因で痛い目を見たことがある。
...もしあのとき、僕も魔力暴走を抑えられなければこうなっていたのかもね。
マリーはどうなんだろ?魔力が荒れてるとこなんて一度も見た事ないけど...
魔力が肉体に及ぼす影響、僕はあの日に可能性を感じた。
魔力暴走によって肉体が魔力に馴染み、より魔力を扱い易い肉体へと変異させることが出来るのではないかと。
だが意図的に魔力暴走を起こすのは余りに危険で断念した、それをマリーは自分の身で躊躇いなくやったのか。
もし仮にこの肉塊が魔力暴走の産物だとして、この肉塊を使って実験する事が出来たとしたら...僕はリスクなしに陰の実力者に近づくことが出来るはずだ。
マリーができたから僕ができる保証もないしね?まあ取り敢えず...
「この肉使えるな...」
僕は肉塊に手を伸ばし、魔力を流し込む。
「いやぁぁぁぁ私の悪魔憑きぃぃぃぃ!!」
「あ〜もう仕方ないな、マリーも使っていいよ。」
まあでもそれはマリーに聞けばいい事だもんね、やっぱり手に余るしマリーに渡した方がいいだろう。
「愛してますシド、結婚して。」
「代わりに魔力に肉体を馴染ませる方法を僕に教えてね?あとスライムの事も」
「分かった!!何でも教える!!」
オリキャラちゃんのヒロインとヒーローどっちが欲しい?
ヒロイン(現地人)6 / 29%
ヒロイン(転生者)0 / 0%
ヒーロー(現地人)1 / 5%
ヒーロー(転生者)1 / 5%
馬鹿野郎全部出すんだよ5 / 24%
両方付いてればそれでいいじゃない2 / 10%
原作シャドウよろしく孤高こそ至高6 / 29%
そんな事より毎秒投稿あくしろよ0 / 0%
投票終了
ヒロイン(現地人)
原作シャドウよろしく孤高こそ至高
が同率一位でした、両方頑張って叶えます。
まさかの百合ルート、正直ヒーロー票が多くなるだろと思ってたけど全然そんな事なかった。
孤高の百合ですか...難しいですね困ったね...
お好きなルートを選びませう下さい
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ヒロイン死亡ルート(一途)
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ヒロイン死亡ルート(多情)
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ヒロイン生存ルート(一途)
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ヒロイン生存ルート(多情)