作者「どうも作者です」
作者「なんとなく楽しみください」
この物語は異世界転生した少年がとある神様からもらいし
ここは私立
ここは、幼小中高大一貫校でありいろんな者達やいろんな学科ある学園である
そして平時空学園高等部1年で異世界転生者の1人
前世では心臓病で死に神様である創世神、浮世英寿により、チート能力と相棒ピカチュウを連れて来た
入学式終えた、剣祐は、自身のクラスに向かった
剣祐(Z組、Z組、Z組、あった!)
剣祐は、自身のクラスの高等部1年Z組の教室に来た
剣祐(この扉を開けたら......俺の第二の人生が......)
ガッチャ
剣祐「おはようございます!」
剣祐「......」( ◠‿◠ )
剣祐は、教室の雰囲気を感じて、笑顔で黒板に書かれた自分の席に速やかに座った
それから、数時間後に担任の教師こと坂田銀時が来た
銀時「まずは、希望学科表を回収するから!」
剣祐(え!?、それ、まだ書けてない!)
剣祐(しょない)
剣祐は、白紙のまんまで希望学科表を銀時に渡した
それから数分後
銀時「1人だけ、白紙が居たので......」
銀時「.....そいつだけ、ほぼ全て学科、受けてもらう!」
剣祐「嘘だろう!」
銀時「書かないお前が悪い」
銀時「この後、戦闘訓練が始まる」
銀時「そう言えば、本来ならランダムで決まるだから」
銀時「とある生徒の希望で......」
銀時「......先、叫んだ、奴、星機剣祐だけ、お前だけ、対戦相手、決まっているから!」
剣祐「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
剣祐「先生〜、対戦相手は〜」
銀時「お前の対戦相手は......」
銀時「バーディガーディだ!」
剣祐「噓だろ!」
剣祐「え!?、初手ラスボスて、おかしでしょ!」
銀時「おい!、星機!、メタ発言やめろ!」
その後、死ぬほど落ち込んでいる剣祐であった
そこに、黒髪のショートのでくせっ毛のメガネかけた黒グレーの制服を着た女子生徒と茶髪のロングの王冠方取ったネックレス付けた白水色の制服を着た女子生徒が現れ剣祐に話しかけた
「ねぇ、君が、バーディと戦う事になった、人でしょ?」
「やめてこうよう、ソラ!、あっ!、本当にごめんなさい!」
剣祐「気にしなくて良いよ、そう言えば、名前がまだだったな」
剣祐「俺は、星機健祐、こちは相手のピカチュウ!」
ピカチュウ「ピカチュー!」
ソラ「俺は、ソラ、こちは友達の雨宮さん!」
蓮「私は、雨宮蓮です」
ソラ「よろしく!」
蓮「よ、よろしく...」
剣祐「よろしく(マジか、この2人がTSされてるのかよ!)」
ソラ「ねぇ、剣祐?」
剣祐「なんだ、ソラ?」
ソラ「本当に、全学科を受けるのか?」
剣祐「あぁ!、担任の銀時のせいだから!」
ソラ「まぁ〜、希望学科表を白紙で出したらダメだよ」
蓮「言い過ぎだよ!、ソラ!」
剣祐「まぁ、書かなかった、俺にも原因があるからな」
剣祐「しのごの言わずに行くか〜」
ソラ「ガンバレ!、剣祐!」
蓮「剣祐くん...頑張ってください!」
剣祐「ありがとうな、蓮!、ソラ!」
ソラ「蓮、もしかしたら、彼は、
ソラ「おい!、聞いてるか、蓮!」
蓮「...........//////」
ソラ「これは、ダメだ」
剣祐は、戦闘訓練のために闘技場に着いた
そこには、不死身の魔族のバーディガーディが居た
バーディ「おう!、星機剣祐か!、神達から聞いている」
剣祐「は、はい、どんなふうに聞いてるかと〜」
バーディ「まさか、創成神が選んだ少年と聞いておる」
剣祐「なんで、俺を選んだですか?」
バーディ「興味あるからだ、あの創成神が選んだ、少年の力をこの目で見たいのだ!」
バーディ「だから、剣祐、其方の本気で来い!、手加減は、いらん、正々堂々と喰らおうじゃないか!」
剣祐「流石、魔王、俺らと考えが違うな〜(マジで凄え〜)」
剣祐「じゃあ、本当に本気で来ますが、被害は、最小限にしたいので...」
審判「よろしいな......」
バーディ「あぁ!」
剣祐「はい!」
審判「それでは、始め!」
剣祐「......変身」
そう言うと剣祐の服装が変わり七つの大罪に出て来るメリオダスの初期の服装になった
バーディ「それが、其方がもらった力か〜、その力はなんと言う名だ?」
剣祐「......」
剣祐「
剣祐「俺が......
剣祐「じゃあ、行きます!」
剣祐は、そう言って、7人に分身した
そして残りの6人がそれぞれ服装を変えた
ブラッククローバーのアスタ、ダイの大冒険のダイ、シャーマンキングの麻倉葉、BLEACHの黒崎一護、ワールドトリガーの生駒達人、仮面ライダーブレイドキングフォームに、姿に変わった
剣祐「でわ、いきます!」
剣祐『
剣祐『アバン殺法 アバンストラシュX』
剣祐『月牙天衝』
剣祐『旋空弧月』
剣祐『
剣祐『巫門遁甲』
剣祐「セイヤァァァァァァ!」
〈爆音〉
剣祐「やり過ぎた......」
剣祐の七連撃を喰らったバーディは、足しか残らなかった
だが、残った足から瞬時に復活したバーディであった(なお、剣祐の下半身ぐらいでしかない、おうきさになった)
剣祐は、残り6人の分身は、すぐに消えた
バーディ「流石!、創成神から貰い受けた、いや、願った力だったなぁ!」
剣祐「はい、いや、やっぱり凄いは不死身魔族は、ウルバリやデップーなんて可愛く見えるレベルで早!」
バーディ 健祐「「!?」」
バーディ「おう、其方も、気づいたか!」
剣祐「はい......」
剣祐「変身......サバーニャ!」
剣祐は、機動戦士ガンダムOOに登場する機体、ガンダムサバーニャに似た装甲纏った
剣祐「ピカチュウ!......10万ボルト!」
ピカチュウ「ピーカーチュー!」
剣祐が、ピカチュウに指示した方には翼を生やした人型機械と虫ような生物が落ちてきた
審判「嘘だろ!」
剣祐「やるか!」
審判「おい!、ちょっと!」
剣祐「マジか〜」
剣祐が闘技場の上空に向かうと先ほどピカチュウが倒した敵の群が居た
剣祐「ライフルビット!、展開!」
剣祐「坂田先生!、例のアレ頼むぜ!」
銀時「あ!」
銀時「ロックオン・ストラトス!」
剣祐「乱れ撃つぜ!」
〈ビームライフルの銃声〉
剣祐は、GNライフルビィトⅡ使って敵を一掃した
剣祐「ドラゴンも、おまけか〜」
剣祐「......グランゾン」
そう言って、剣祐は、今度は、魔装機神に登場する機体、グランゾンに似た装甲を纏った
剣祐「やろぜ!......」
剣祐「
剣祐「始めようぜ〜」
銀時「馬鹿!、やめろ!」
剣祐は、銀時のせいしを聞かずにドラゴンの目の前に近づいた
剣祐『ブラックホールクラスター発射!』
〈ブラックホール発生〉
剣祐「やはり、ブラックホールの方が最強か〜」
カッキ
剣祐「まだ、はごたえある奴居るじゃあ♪」
剣祐「......変身」
REVOLVE ON
剣祐(......お借りします............)
剣祐「さぁ、ここからがハイライトだ!」
挿入歌【Desire】
バン
カーン
剣祐「シー」
〈斬撃音〉
剣祐「フィニッシュだ」
銀時「凄えな
バーディ「まぁ、あの創成神である
「アレが、
To Be Continued
作者「さぁ、これからどんな修羅場が彼を待ち受けるのか?」