我々神日本民主帝国は武士道精神や神から授かった大和魂で敵の数々を神聖なる帝国軍が撃破してきたそして我々はオムスク、アメリカと友好関係を結んでおりオムスク軍、アメリカ軍が我が帝国に駐屯しているちなみに我が国ではEDF と言う帝国軍、オムスク軍、アメリカ軍と新しく結成した混同特殊部隊である、表向きは地球防衛だが裏は友好国や我がに敵が進行したときの対策部隊である、さて話が長くなったが
私は誇りある帝国軍第567部隊の神日大尉であるなに?自衛隊じゃないんだと?いや自衛隊ではあるだが帝国に攻撃されたらし返すのが我々の世界の自衛隊だ、なに?他国に進行するかだと?
あー、糞みたいな国なら進軍するぞまあそのあとはなまあわかるだろう?あなたたちならなさてそろそろ私は第四四駐屯地に向かわないと行けない用事があるのでこの話はここまでだ
防衛軍:大尉どの!
防衛軍全員:大佐殿に敬礼!ビシー!
神日大尉:まあまあ楽にした前
防衛軍:は!
神日大尉:ところであの兵器はどうかね?
防衛軍:は、はぁ?あの兵器でしょうか?あの兵器でしたら今オムスク軍が今点検してますよ?神日大佐
神日大佐:そうかでは案内をしてくれないか?
防衛軍:は!了解です!ではこちらに
そうして神日大佐は99式軽機関銃改を肩にかけている防衛軍に案内されて例の兵器の場所に足を運んだ
神日大尉:Все ли хорошо? Лейтенант Деленчек
Лейтенант Деленчек: Ну, дела идут хорошо, но могу я спросить вас об одном вопросе? Капитан Каннаби?
神日大尉:Что мы будем делать?
Лейтенант Деленчек: Для чего вы используете это оружие?
神日大尉Для вас будет лучше, если вы не будете знать, лейтенант Деленчек.
Лейтенант Деленчек: О, понятно.
神日大尉:До встречи на полигоне
Лейтенант Деленчек: А, понятно.
そして兵器視察を終えた神日大尉は駐屯地からでて訓練所で02式小銃を撃っている一人の兵士がいた
神日大尉おや精がでますねキャット隊隊長大和影山さん
大和:は!粉骨砕身で任務を遂行させるため日々訓練を欠かさずやっております
神日大尉:それはいいですねところであの任務のことは知っていますか?
大和:は!異世界に行き調査をしその異世界人と友好関係を結び食料をその異世界の国から提供させると言う任務ですか?
神日大尉:そうですね
最後まで見てくれてありがとうそれでは
全部の兵器紹介してほしい?
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うん
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要らん早よ小説書け
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知らん
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わからない