神日大尉:ては大和さんこの作戦の本当の意味を知っていますか?
大和:??
神日実は友好関係を結び食料を確保するのは表向きのことで実際はその異世界を我が国にするための作戦なのです
大和:!!
大和:な、なぜそんなことを!
神日大尉:なにか勘違いしてないでしょうか?
大和:それはどういう?
神日大尉:異世界を我が国にすると言いましだがこれは腐った王や人間に化けた魔物を炙り出し粛正する作戦なのです大和さん
大和:そういうことでしたかでは表向きの作戦の食料確保は?
神日大尉:それが本当だったらその作戦だけでよかったのですが例の兵器で我々が行く異世界を偵察した結果政府が腐っていたり人間の中に邪悪な魔物がいたと言う情報がオムスクから届いてですねそれで食料確保を表の作戦として裏では治安維持や敵組織を粛正すると言うことになったんですよ
大和:なんかめんどくさいですね
神日大尉:そうですね本当にそう言えば大和さんの部隊がいくらしいですね
大和:は!わがキャット隊数日後に先発隊として異世界に行きその異世界の国との交渉人として行きます
神日大尉:そうなんですかでは気を付けて行ってきてきてください
数日後
大和:ふうやっとついたて言うかあの例の兵器できたがものすごく疲れたまあいい、こちらキャット隊長大和だキャット隊全員聞こえるか?
ジョニー:感度良好どおぞ
Дочарик: Это тоже хорошо.
大和:二人とも任務は覚えてるな?
ジョニー:あぁ
Дочарик: Ах
大和:よし行くぞ!
二人:了解
数時間後(ん?なんで歩いてる描写ないのかって?難しいからだよ!うp主)
ジョニー:おい大和?結構歩いてるんだがまだつかないのか?
大和:確かに妙だなもうついていいはずだが?
Дочарик: Разве это не из-за магии?
ジョニー:おいおいドチャリクそんなことあるか?
大和:いや待て、まさかこれは人工的な防衛工作じゃないか?
Дочарик: На каком основании?
大和ほらあれだよ
ジョニー:どれだ?
Дочарик: Я понимаю
ジョニー:だからどこだよ?
大和:ほらあの木だよ
ジョニー:あー、そういうことか確かにあの木パッと見た感じ普通に見えるがよく見ると機械でできてるところがあるな
大和:これどおするか?
ジョニー:ジャミングすればいいんじゃないか?
大和:そうだな
Дочарик: Это правда нормально?
大和:まあ大丈夫だろう
まあループ装置で延々に歩かされた大和一行であったそれでは
全部の兵器紹介してほしい?
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うん
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要らん早よ小説書け
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知らん
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わからない