エイジ748 地球
△月○日
昨日俺とカカロットが地球に落ちて(比喩なく本当に・・)その日を俺とカカロットの誕生日にするって養子届をする時に爺様と話し合って、昨日山村の皆と盛大に誕生会をしてくれた。
俺が二十歳でカカロットが十一歳・・・地球に来てもう八年はあっという間だったな。
先年に西の都の犯罪組織根こそぎして、其れなりに地下組織を脅しておいたからブルマとブリーフさん達は狙われる事も無くなった。
そのブルマがペット型警備ロボットとの真っ白い犬の雪ちゃんと、運転機能付きガードロボットを伴ってお祝いに来てくれたのは嬉しかった。
ブルマは今年で十五歳か、誕生日のお祝い何を持っていってあげようかな
▲▲▲
「師兄、一緒に犯罪者組織潰してほしいです。」
報酬はこの位でと、今まで貯金してずっと溜めていた口座の何割かを提示したら、物言わずに西の都にそのまま拉致られ犯罪組織を片っ端から潰して堂々と西の都の警察署に引き連れていったラディッツと桃白白であった。
「お前にしては強引な方法だな。」
お金の為なら労を惜しまず名声をどぶに投げても構わんの自分と違い、犯罪者相手であっても手続きを重視し、地元警察や周りに周知してから犯罪者相手でもそれなりの情けを以て潰すラディッツが、自分に連れてこられたとはいえそのまま共に暴れて潰して御用にし、衆人環視の中で白日の下に晒したたのだから桃白白的には驚く範囲だが
「ブルマという女の子を妹にしました。」
俺の弟妹に手を出す奴にしてやる容赦はありませんよと言うラディッツの言葉に、桃白白は納得をしながら獰猛な笑みを浮かべてラディッツの頭をゆっくりと撫でてやり、目を白黒させる弟弟子に賛辞を贈る。
「お前は自分の縄張りを荒らす奴には本気で容赦がないところが素晴らしい。」
以前一度だけお前の弟も強いのかと問うた時、気が付けばズタボロにされ一か月の間口をきかれなかった事があった。
その時のラディッツは、遂に謝る事無く自分も清々しく負けたなと思った程度で自然終わったあの時を思い出す。
弟を餌食にするなと、意識を刈り取られる前におぼろげに覚えているラディッツの氷のような声音と殺気を思い出せば、今でも背筋に寒気が奔りゾッとする。
普段はこいつ弱いだろと思う程に他者に腰が低く、柔和な笑みを絶やさない優しい者が、一皮むけば躊躇いもなく相手の人生をも殺す夜叉になる。
生命が助かろうが、正義の味方のラディッツだか孫悟雲に捕まった日には、メディアに全ての来歴を存分に晒されてプライバシーは無くなり、永久的に社会の中では爪弾き。
そんな道を選んだ相手が悪いのだろうがそれでも桃白白は弟弟子をこう思う。
血塗れの中に咲いている蓮だこれは
他者の人生や血を平然と養分にしながら己の花の内側で愛しい者達を守って燦然と咲き誇る。
そして本人にはその自覚が一切ないときている。
だが其れもいいではないか、其れでこそ見ていて楽しいのではないかと、ラディッツの歪みを愉しんでいるサイコ野郎。
そのサイコな師兄は提示した金額の半値でいいから重力装置出来たら使わせろと交渉し、三か月は独り占めしたかったラディッツは、完成後の二か月半後に兄弟子に使わせてあげた。
最初は一から
「この中で普通に生活できるようになったら二つ上げて修行すれば効率が良いかと。」
「成る程、我武者羅にやっても意味合いはなさそうだな。
一でこれか・・・食事もこの中で摂れるのか?」
「はい、俺が作ってお持ちします。普段の基礎の動きと瞑想をしているうちに、師兄ならあっという間に五には行けますでしょうが、何よりも楽しんでください。」
修行も楽しんでこそ遣り甲斐があるという弟弟子の言葉に、師兄は生意気を言う様になってと小突き、一か月のお籠り修行が始まりラディッツの予想通り十日で重力の重さの数値を五にしての修行が始まった・・・・桃白白は人間をやめ・・・てたなうん
元殺し屋中年・バトルジャンキーさんが重力五倍の中で筋トレしている絵面は・・・想像する事をお勧めしません・・・
ラディッツが常識ってなんだったけと悩んでいる間にもう一つ発注した重力の修行場が完成し、これは鶴仙人から資格を得た者達が、ラディッツから桃白白が使う時にとなりで学ばせていた者達が監督する中での修業が出来る事になった。
鶴仙流の道場を東の都に構えてから早七年が経ち、鶴仙人達ほどでないにしろ二~三メートル程宙に浮くものが現れ、その中において異彩を放つ若き弟子が二人いた。
一人は餃子
ラディッツはサイコキネシスとは一つの能力使えればそこから様々な箸技が生まれるのではないかとという妙な思い込み(ウルトラマン系からの妄想・・)
例えば金縛り!これは相手に腹痛を起こさせて動きを止めるというのを、天津飯と旅をしている時は其れで獲物を仕留めて食いつないでここまで来たと聞いた時!
なら心臓も止められるようになれると・・・うん・・・危ない発言してお師匠様や周りのお弟子さん達はもとより、自分に憧れて来てくれた天津飯と何事にも動じなさそかな餃子もどん引いたのみて、ごめんとテンション上がってすぐに謝った馬鹿子ザルがいた・・・阿呆であるのはいつもなのでそこは気にしないで欲しい・・・
だが、腹だけではなく臓器や人体を把握することが出来れば全体にかけて腹痛を起こさせるだけではなく、本当の戦闘になった時を見据えて心臓だの血流だの止めている間に自分なり師兄だのが止めさして次に行ける、まさに最強の後方支援が出来るではないか・・・普段は勿論いけませんの事よ・・・なんのこっちゃいである、社会学習プラスで人体構造学のこれは先生を雇って身につけてもらう予定。
何事もゆっくりと確実にがラディッツのモットーだが、すぐに餃子と天津飯は色々と天元突破した。
餃子に天さんの役に立つ?とか・・・ものっそい可愛い事聞き方されたラディッツと天津飯はポンコツ化して、餃子の後方支援あれば無敵のコンビだと号泣し、僕頑張るとえへへ笑いしたのを見た天津飯のそれから三日後に空まで飛びやがった・・・十二歳の地球の男の子が自在に空飛んだ・・凄いなぁうん・・
餃子を強化したら漏れなく天津飯も相棒効果で能力爆上がりし、今では十五歳の若者は筋骨隆々となって、ラディッツの背丈もぶち抜いたのだ・・・・ラディッツ泣いてもいいだろうか?
そしてその餃子も天さんと兄弟子の想いに応える様に、金縛りであの人間やめた桃白白を十秒全身を止める事に成功し、相棒の天津飯が桃白白の鳩尾に手刀を当てる事に大成功した・・・いやぁ若者は成長早いなはっはっは・・・
周りが強くなり大きくなる中で、ラディッツの身長は百五十で伸びるのが止まった。
気は体内では溢れるほど湧くというのに、矢張り練る事は下手であり、とはいえ気の感知能力が桁違いに跳ね上がり、地球に来てからもうこの人地球人ですらないと思う桃白白でさえ、本気の組手になれば一度もラディッツの体に触る事無くいつも首筋にラディッツの手刀を当てられて終わってしまう。
それはどれ程どどん波を撃とうが手数を出そうがラディッツは少しの動き、本当に当たる数ミリだけ避けてはいなし、金縛りを餃子がしても気のシールドを張るとか訳の分からない方法で防がれている。
「サイコキネシスも方法だか何だかが違うだけで、実際に存在する何かの気を使うのだから、気で体をコーティングすればいいかなって思って。」
・・・・いや意味わかんないし
溢れる気を練ることが出来なくとも、いたずらに気を放出するのではなく防御をイメージして皮膚穴から放出して守らせているとか・・・・訳分らん
まぁ意味不明で飛んでも理論で自分も周りも強くしている子ザルは背は伸びずともきちんと中身は大人になりつつあり、悪党潰す傍らで築いた人脈を使って念願を果たした。
「民間警備会社を立ち上げます。」
ウルトラマンシリーズといえば科学特捜隊や地球防衛隊だろう!
それに軍や警察の他に、治安維持に民間も力入れて悪い事はなかろうなのだ!
在野に埋もれている達人も軍が掌握している範囲で紹介してもらい、弟子達の中で修行を修めた者達にも声をかけ、資金は無論自分で稼いだ一切合切
レッドリボン軍を壊滅させた折に知り合った中の都の軍からラディッツを子供の身でと一番案じてくれた大佐・ホースが退役するので雇ってくれないかという打診に、あの人確か四十半ばで退役っておかしくないかと、連絡を受けた時流石にお師匠様に相談してたら案の定
「あの馬鹿が君の所に行ったらこっちに連れて来てくれ!!」
何ならボコってもいいから引きずってきてという、中の都の大佐よりも上級のお偉いさんから泣きつきコールが速攻で来た・・・・連絡先を大佐にしか教えておらずに秘密ですって言ったのに・・・・何これ怖い案件だが
「あいつは明後日に今まで君と築いて来た悪党潰しの功績を全て鑑みて少将に昇格する予定なんだ!!」
それを言ったらあの馬鹿、もう中の都の軍に恩返しできましたねとかいい笑顔で俺辞めますとか言い腐りやがったのだあの駄馬は!!
ラディッツ的にも鶴仙人的にもえぇである・・・・だって泣きつきコール受けている間に、ホースさん本人が目の前に来ちゃったんだもん・・・しかも泣いている大将のコールにホース自身が出て
「大将!お世話になりました!!先程軍の事務方にきちんと辞表出してきました!
ちなみにそれ通らなさそうだったので、会議を終えて通路を歩かれていた国王陛下に一切の事情話したら軍をやめて、鶴仙流の方々と共に平和を守ってくれというお墨付きを一筆貰ってあります!!」
・・・・・・
「バッカ野郎!!!!!」
この駄馬やりやがった!!
現国王は犬獣人の王族で、温厚篤実で民衆の平和の為に心砕かれ歴代で最も人気のある徳の高い国王であり、当然犯罪を潰してくれている鶴仙流の鶴仙人と弟の桃白白と、そして秘蔵っ子の孫悟雲の事は把握している。
自分達が不甲斐ないのを彼等に押し付けてしまっているという統治者として忸怩たる思いでいたのを、レッドリボン軍壊滅をした彼等が、何やらもっと大きなことをして平和貢献してくれそうなので、自分は其の中に参加したいのでありますと、周りの近衛兵やらお付きの人をガン無視して一気に言い切り、国王陛下はこれを受諾した・・・・つまりもう決定事項じゃないか馬鹿野郎と罵りたくなった大将はきっと悪くない・・・・目を掛けていた秘蔵っ子に逃げられればそうなると、鶴仙人も大将の事を己の事のように同情し、武官の花形辞めて自分の所に来るのってゲンインだけじゃないんだと、軽く現実逃避したラディッツであった・・・・おいたわしや大将・・・
そんな訳で軍の本物のプレーンを図らずも手に入れたラディッツは、もうどうにでもなぁれと吹っ切って、一大構想をぶち上げた
民間警備会社を四つの都ならず、名義を貸してあちこちの村や小さな町にも通信網を設置し、この村には自分達が後ろ盾でいるのだぞと、いざとなったら連絡を取って駆け付けてくれるのだぞと目を光らせる。
「人員がいるな。」
「今のところは小さくとも地元警察が対処できない事は俺が駆け付けます。」
その内に声をかけて手伝ってくれるという天津飯や他の弟妹弟子達も入れて、警備会社の者達も本格的に鍛えて対応できるようにしていく。
そして警備ロボットの事をもうカプセルコーポレーションに具体的な話を持っていって現在生産体制である。
きっと一年以内に形になり、その次の年には余程の事が無い限りは自分に声が掛からないと見積もっている。
警備ロボットはロボットとは侮れない力が、ゲロが人造人間研究費用捻出の為(この理由はラディッツ達は知らず、単なる生活費用稼ぎだと公言)を民間会社に売りつけ、いの一番にブリーフがノウハウを買ったので、従来の警備ロボットの数倍の能力を有しており、警察官のアシストをきちんとできる仕様になっている。
なにより自分に憧れてきて鶴仙流の門戸を叩いてくれた弟妹弟子達は、向上心もあり何よりも正義の味方に本気でなりたいという夢を持っているおかけが重力装置の修練にも行けるものが多い。
だからと言って、正義の味方の名の下に暴力をふるう怖さもきちんと座学で学ばせている。
自分達は守る為に闘うのであった、相手を殺しに行くのではないと・・・・自分が言えた義理ではないかもしれないが、ラディッツはこの若い子供達が本当の意味で汚れてしまわないように必死に伝えようとする姿勢に、不満そうにしていた者達もいつしか真剣に耳を傾け始めているのを、プレーンのホースはいい傾向だと笑って見ている。
正義は、時に人を狂わせる麻薬なのを、ホースはよく知っているから
ここならそんな暴走は防げそうだと安堵しながら、ボスになるラディッツに、民間警備会社の社名は何にするんだと問うた。
▲▲▲
「サイヤン・ℱ?・・・・・けったいな名前だな。」
「あらそうかしら?」
「なんじゃと?」
「私はいい名前だと思うけどお爺ちゃん先生は駄目なの?」
鶴仙人はカプセルコーポレーションに用があり、鶴仙人と一緒にお兄ちゃんもいないかと出迎えたのだがラディッツはおらずにがっかりとしたが、お兄ちゃんの先生だとアイスティーを二つ持ってきて持て成し、近頃弟子がかかりっきりになっている事業気にならないというブルマの話に、お前さん知っているのかと話が始まり盛り上がった。
ラディッツがカプセルコーポレーションのブルマを助けたのを、ブリーフは師である鶴仙人もお礼が言いたいとラディッツとは別口でお礼をしに東の都にブルマを伴って礼をし、それが縁でゲロとは違う細かな筋肉を鍛える器具などの受注を半値で受ける事にし、他に入用なものはないかとこうして鶴仙人が訪れる時がある。
ブリーフの妻のビキニも娘を助けてくれた人の先生だと大歓迎し、意外と居心地がいいので鶴仙人も悪い気はせずふらりと訪れ器具の事や重力装置の発展で他にトレーニングマシーンは出来ないか等の相談もしに来ている・・・・それ他の弟子でもできるじゃんと言ってはいけない!これはあくまでも!鶴仙流の明日を思う師の・・・はい、言い訳です・・・ここ居心地いいから来てるんですはい・・・
それは兎も角、ラディッツが思う社名はサイヤン・ℱというらしい・・・意味わからん
これが守鶴とかなら、鶴仙流を背負うあやつらしいと師匠として胸を張れるのだが、ぼやけば娘っ子に怒られた
「もう!お爺ちゃん先生は本当にお爺ちゃんね!
警備会社に入るのはきっと私みたいにピチピチのヤングなの!お兄ちゃんはね、サイエンス、つまり科学を取り入れた警備会社にするのをサイエンスと若い人のヤングをもじってサイヤンにしたのよ!!」
「ふん!若者に迎合しおって・・・」
「もうぅ・・・若い人が入らないとお爺ちゃん先生の道場だって先がないでしょう?だからドクターゲロさんや父さんの化学装置取り入れて最先端のトレーニングもしてるんでしょう?」
「それはそうじゃが・・・」
このブルマという娘は、口は少々悪いが頭はぴか一の才女であると、鶴仙人は舌を巻く。
一を言えば十の考えどころか百は言えそうで、何よりも物事の本質を的確につかんでくる。
まぁ少々が我強く、怖いもの知らずなところがあるがいい子でもある。
なにせ令嬢であることを鼻にかけるでもなく、使用人を使わずにいつでも自分達を歓迎する為のお茶を自分で淹れてくれるのだから。
しかしまぁ・・・・名前なぞそのうち慣れようし、中身で鶴仙流を盛り立ててくれれば良いかとブルマと喋るうちに落ち着いて来た鶴仙人はもう一つ疑問がある
「サイヤンは何となくわかったが、ℱはどこから来たのじゃ?」
「あぁそれね・・・」
「フラッシュですか?」
「そうです、閃光の如く駆け付ける警備会社に相応しいでしょう?」
「・・・・ボス、貴方がトップになるのだから敬語は不味いですよ?」
「性分で、こればかりは見逃してください。」
そのかわりトップに必要な決断もそれに伴う責任もきちんと取りますからというラディッツの言葉に、ホースは仕方がないと苦笑して了と答える。
そしてラディッツは再度警備会社の立ち上げの書類で、社名を入れるところに目を移してサインした
サイヤン・ℱ
「サイヤンフラッシュでもよかったのでは?」
其の方が名前通りの閃光の如くと口の端に上りやすいというホースの言葉に、ラディッツはこれでいいと答えその日は解散となり、ラディッツは一人ホテルに戻り夜を待って夜空に溶け込んだ。
目の前の星は一切見ずに、方角的にはあちらかと、遥か遠くの宙域を見つめる
これ-で-いいんじゃない、これ-が-いいんだ
サイヤ人の自分がこの地球を守る、だからサイエンスとヤングを掛け合わせただのの苦し紛れの言い抜けを方々にして。
こうして少年であった青年は、容姿は兎も角として、-あの時-とは違い自らの意志で大人の社会に飛び込んでいった。
守る翼を広げ羽ばたく一人前の若鳥のように
少年編は次回にて終わりです。
区切りをかねて、これまで読んでくださっている方、評価・感想をくださっている方、そして酷い誤字・脱字を匙投げる事無く直してくださっている皆様にお礼をさせていただきたく思います。
本当にありがとうございます。
これからもより丁寧に誤字・脱字・おかしな文章がないかをチェックしてから投稿させていただきますが、あってしまった場合は容赦なく間違えているとお寄せください。
お願いいたします。
そしてブルマの母は、鳥山先生は「名前を付けるとしたらパンチーにする」という発言があったと指摘を受けまして、再度調べたところを掲載させていただきます
出典:ピクシブ百科事典より一部抜粋
原作では名前は不明だったが、鳥山明がインタビューで名付けるなら「パンチー」と候補を上げ、その後公式リメイク漫画「ドラゴンボールSD」において正式に採用された。
とありますが
のちに鳥山明監修ゲーム「ドラゴンボールZKAKAROT」では「ビキニ」と明かされたため正式名称となった。
ともあります。
パンチーもビキニもどちらも間違いではないのですが、ブリーフさんの奥さんで、ブルマのお母さんなので、Bから始まる名前がいいと感じたので、このままブルマのお母さんはビキニさんとさせていただきます。
なお架空の山村にいる双子のシュウとマイは、ピラフ一味のあの二人とは完全別人であり、何故この二人をという話をきちんと出していけるように頑張っていきたいと思います。
何かこれは違くはないかともやっとした方は、それだけでも筆者の作品をよりよくして下せるヒントにもなるかもしれないので頂ければ助かります。