夜勤中にあずきバーで幽霊に立ち向かう私の話。 作:キムチニンニクチゲ山椒マシマシ背油ガツン
まぁ俺の歯の事情は置いておいて第1話!
短いですがご覧下さい!
皆さんこんにちは、或いはこんばんは。
私は「惢々森 戦犯(ささもり せんぱん)」
突然ですがあずきバーって知ってますか?
そう、あのクソ硬いアイスのことです。
私は今、テンプレのように死んで元の世界に良く似た世界の2005年4月1日にいるのですが…
転生特典『あずきバー』ってマジ?
ー遡ること数時間前ー
「さーて今日の晩ご飯は何にしようかなー!」
会社の帰り、信号待ちをしていると突然
『キャー!』と聞こえてきて。
横からトラックが突っ込んできました。
「え、あ、死んだ。」
その時私はこう思いました。
(KI○K B○CKの米○さんの気持ちがわかった気がする。)
ーそんなこんなでー
「君死んだから転生ね。」
「え、やだ、てか誰?」
「神様にそんなことを言っちゃう君にはお仕置きだー、」
「え」
「君の転生特典は時間停止とかにしようかと思ったけどあずきバーにしとくね。」パチンッ(指パッチン)
「ざけんなクソやろーーー……!!」
ーてな感じでー
「で、知らないマンションに私が居るってワケ」
いや、フッザッケンナヨッ!クソ神がァ!
「はぁ…とりあえず金がないからバイト探そ……」
「ポチポチポチっとな!おっ、コンビニの夜勤があるじゃあないか。」(^ω^)
「君に決めた!」
トゥ-ルルルルルル(ドッ○オ並感)
ガチャッ
『はいもしもしー、ナインイレブン○○店です。』
「あ、もしもしー、戦犯と申します、すみませんバイトの面接をしたいのですがお時間よろしいでしょうか?」
『あ、わかりましたーそれでは明日の午後4時はどうでしょうか?』
「了解です!よろしくお願いします!」
『はい、お待ちしてます。』
「失礼します。」
『はい、失礼しmガチャッ!
よし、これで問題ない、後は履歴書とか色々作りますか!
え?なんで電話してる時敬語だったかって?
私ボボボー○・ボー○ボみたいにハジケリストじゃないのよ、辞めてよね全くも〜(唐突のオカマ)
ー翌日ー
ティロリロリロ-ティロリロリ-♩
「イィィィィィィィィラッシャイマセェェェェェェ!!!」
何だこの人……
「……バイトの面接出来ました〜惢々森です〜」
「アァァァァァ!惢々森さんンンンンン!ハジメマシテェェェェ!」
「アッ…ハジメマシテ……」
「店長ノォォォォォ!雪村デスゥゥゥゥ!」
「ヮ(゜д゜)ォ」
この人が店長!?マジで!?ホンマに!?Really!?
「ンンンンン!ソノ顔ハァァァァァ!信ジテイナイィィィィィ!感ジダネェェェェ!」
「アッ、ハイ、ソウデスヨ……」
「あーしんど。」「!?」
「急に戻った…さっきまでのは一体……?」
「あー、さっきの?あれには深い意味があってだね……」
「ゴ…ゴクリ……」
「……キャラ付けさ…」
「死☆ね」
《続く》
いかが…でしたか?
いや!
言わなくてもわかってる!
面白くなかったんだろう!?
ならいっそそう言ってくれ!
改善点とか誤字脱字報告とか!
お願いします……_○/|_ 土☆下☆座
あ、面白くなかったらホンマに「面白くなかった」ってコメントしていただければ……
投稿主の心がエターナルブリザードするだけなので!