D&D5eリプレイ「トロルスカル通りの事件簿」 作:山本黒壱
DM
トロルスカル通りの事件簿 第10回 『魔女たちの長い午後(4)』
よろしくお願いします
プリエラ
よろしくお願いしま――す!
ネオン
よろしくおねがいしますー
アレクシア
よろー
DM
2週挟んで絶賛戦闘中
ネオン
ういうい
ベッキィ
「こんな性悪な妖精がいやがったのかよ」
ネオン
「っ、何とか立て直さなければ……」
ユースフ
「歓迎されてはいないようだな」
ベッキィ
「立て、立つんだネオーン」
アレクシア
「ふふん、そのほうがこちらもやりやすい」
プリエラ
「なんとかしちゃってよろしくね~~~(逃げてく)」
DM
それではラウンドあたまから
アレクシア
はい
ミーゼル1を撃つ
■
1D20+8 → 2[2]+8 → 10
ネオン
あらー
アレクシア
はずれ
■
1D20+8 → 9[9]+8 → 17
アレクシア
▼
1D10+5 → 1[1]+5 → 6
アレクシア
振るわないなー
ミーゼル_1
hp:35-6>29
ネオン
しかたないさ
リープ
回避アクション
オルガ
ミーゼル1を攻撃
■
1D20+4+3 → 4[4]+4+3 → 11
オルガ
はずれ
アレクシア
TE
ネオン
次は私かな
まずは転倒から立ち上がる。
ヒュプノってダメージ受けるとセーヴが発生するんだったかな……
プリエラ
です
DM
ほっとけば戦力外
ネオン
ではミーゼルを攻撃するか。離れるので機会攻撃ください
ミーゼル_1
1d20+5 攻撃ロール/ショートソード
1D20+5 → 17[17]+5 → 22
ネオン
あててくるじゃん……
アレクシア
ぐぇ
ミーゼル_1
1d6+3 [刺突]ダメージ。および
1D6+3 → 2[2]+3 → 5
ミーゼル_1
1d6 [死霊]ダメージ。
1D6 → 1
ネオン
hp:22-6>16
プリエラ
ちょみちょみ削ってくる
ネオン
ミーゼルにダガー投擲。……射手入れます
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール(投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D20+3 → 6[6]+3 → 9
ネオン
はっはっは。次行こう
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール(投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D20+3 → 16[16]+3 → 19
DM
まあどっちか当たれば
ネオン
得意な仇敵を宣言
▼リターニングダガー(名手)でのダメージロール[刺突/魔法](投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D4+17+1D4 → 3[3]+17+3[3] → 23
ネオン
ちょっと残ったな……
ミーゼル_1
hp:29-23>6
プリエラ
じゃあプリエラがツンツンしましょうか
DM
その前に敵か
ネオン
BAでヒーリングワード
1D4+3 → 1[1]+3 → 4
hp:16+4>20
ネオン
うーむ、TE
ネオン [舞台裏]
やはり戦線復帰以外の使い道だと微妙な回復量だよなぁヒーリングワード
ミーゼル_1
攻撃ロール/ギャロット>ネオン
1D20+5 → 16[16]+5 → 21
ネオン
ぐぬっ
ミーゼル_1
1d6+3 [殴打]ダメージ。目標は掴まれた状態になる(脱出難易度13、この脱出判定には不利がつく)。この掴みが終了するまで目標はこのミーゼルのターン開始時ごとに2d6+3[殴打]ダメージを受ける。このようにしてクリーチャーを掴んでいる間、このミーゼルは武器攻撃を行なえない。
1D6+3 → 6[6]+3 → 9
ネオン
ダメージ+掴み!?
DM
ギュッ
ネオン
hp:20-9>11
プリエラ
結構やらしいですね
ネオン
「ぐ、こいつ……!」
プリエラ
このパーティ、ネオンちゃんが落ちるとやばいんですよね~~
ベッキィ
「ネオンが死んじまうぞ」
ネオン
こんなに被弾したのは初めてかもしれない
ミーゼル_2
攻撃ロール/ギャロット>アレクシア
1D20+5 → 7[7]+5 → 12
アレクシア
はずれ
レッドキャップ_2
早足
プリエラ
うわこっちきた
DM
プリエラどうぞ
ネオン
さすがにこれだけ移動力あると怖いな
プリエラ
マジック・ミサイル、ミーゼル1に……2本じゃ足りないですよねえ
ネオン
びみょう
プリエラ
念のため3本
アレクシア
「ネオンの援護を頼む、こっちは引き受ける」
ネオン
「すまん!」
プリエラ
「はーい! てていのてーい!」
3D4+3 → 5[3,1,1]+3 → 8
プリエラ
あぶなっ
DM
ネオンの首は解放された
ネオン
ふう
ベッキィ
「やるじゃんか。オレの子分にしてやろうか」
プリエラ
後移動ですね……
ここにしておきます
アレクシア
こっちか
プリエラ
ネオンちゃんの横にミ―ゼルを踏みつけつつ(ぎゅっ)
ネオン
大丈夫かそんな前に来て
DM
キノコがまだ1体いる
プリエラ
ひい
〆です
ファンガス_4
早足 終了
プリエラ [舞台裏]
ファンガスの能力覚えてない……
二回は戦ったことあるはずなんだけどな~
ネオン [舞台裏]
射程が長いのが特徴
DM
ラウンド終了
アレクシア
うい
DM
ここでプリエラとネオンは知覚判定をどうぞ
ネオン
むっ
▼〈知覚〉【判】技能判定
1D20+9 → 10[10]+9 → 19
プリエラ
▼〈知覚〉【判】技能判定
1D20+1 → 19[19]+1 → 20
プリエラ
でめがいい
ブリンクキャット
「にゃー」
プリエラ
「うあ、まだ奥になんかおるよネオンちゃん……!」
DM
なんかいる
ネオン
「な、なんだ。猫……?」
DM
攻撃してくる感じではない
ではアレクシアからどうぞー
アレクシア
はーい
ネオン [舞台裏]
ブリンクキャットなんているの!?
アレクシア
まずは
オルガ
アレクシア
こいつを使ってネオンにキュアウーンズ
DM
しぶい技だ
ネオン
たすかる
プリエラ
ファミリア持ってる人がキュアうーんずあんまり持ってないからあんまり見られない技ですね
アレクシア
1D8+3 → 1[1]+3 → 4
Lv1スロット:4-1>3
ネオン
おおん
アレクシア
ダイス目が悪い
ネオン
hp:11+4>15
リープ
移動
アレクシア
やっぱなし、このまま回避アクション
リープ
回避アクション
ネオン
スティールディフェンダー、若干不安なHPとACだからなぁ
オルガ
ファンガスに攻撃
■
1D20+4+3 → 3[3]+4+3 → 10
オルガ
▼
1D4+5 → 1[1]+((15-10)/2F)+3 → 6
アレクシア
1しか出ねぇ
ファンガス_4
hp:18-6>12
ネオン
ひどいなぁ
アレクシア
TE
ネオン
私のターン
ファンガス4に投擲名手
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール(投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D20+3 → 9[9]+3 → 12
ネオン
ま、まぁ何とかヒット
▼リターニングダガー(名手)でのダメージロール[刺突/魔法](投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D4+17 → 4[4]+17 → 21
ファンガス_4
hp:12-21>-9
ネオン
もう一発を……レッドキャップ2かな?
えーい名手!
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール(投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D20+3 → 17[17]+3 → 20
ネオン
よし
▼リターニングダガー(名手)でのダメージロール[刺突/魔法](投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D4+17 → 3[3]+17 → 20
レッドキャップ_2
hp:45-20>25
ネオン
戦闘司祭残ってたっけな……
残ってなかった気もする。TE
ミーゼル_2
◆ギャロット(サイズ分類がミーゼル以下のクリーチャー1体)>アレクシア
リープ
DM
不利付く?
ミーゼル_2
2 1d20+5 攻撃ロール/ギャロット
#1 (1D20+5) → 7[7]+5 → 12
#2 (1D20+5) → 4[4]+5 → 9
DM
だめー
レッドキャップ_2
移動速度までの移動を行なって、自分が見ることができるクリーチャーに駆け寄り、鉄のブーツで蹴りつける。目標は難易度14の【敏捷力】セーヴに失敗すると3d10+4[殴打]ダメージを受けて伏せ状態になる。
>アレクシア
ドロップキーック!
アレクシア
▼【敏捷力】セーヴィングスロー
1D20+((12-10)/2F)) → 2[2]+((12-10)/2F) → 3
アレクシア
ぎゃー
インスピ入れればよかった
ネオン
うわーっ
レッドキャップ_2
3d10+4 [殴打]ダメージ
3D10+4) → 16[6,1,9]+4 → 20
アレクシア
hp:45-20>25
プリエラ
ダメージ大きいなあ
ネオン
3d10はやばい
DM
プリエラどうぞ
プリエラ
んー
ブリンクキャットって何してる様子ですか?
DM
様子見
プリエラ
はむ……
ネオン
イニシアチブもないしね
プリエラ
まだイニシアチブはついてない……
DM
BGで言ったら黄色
プリエラ
ちょっかい出すのも怖いですね
ネオン
今は無視で良いでしょうね
プリエラ
うん……できることが、無い!
ので
アクションでしまってあったつくねちゃんを出してヘルプアクションだけしておきましょう
ネオン
相変わらず初級攻撃呪文が無いw
プリエラ
呼び出したつくねちゃんで援護アクションをレッドキャップに
これで次のレッドキャップへの攻撃が有利になります
つくねちゃんはかすめ飛びでにがして、プリエラも離れて〆
ネオン
あれ? PCに対して援護アクションなんじゃないです?
プリエラ
まちなかだと思って攻撃呪文、マジック・ミサイルしか持ってきてなかった……
攻撃へのヘルプは的に向かってするはず? 違いましたっけ
ネオン
あ、そうなるのか
DM
いま確認しましたが、対象は敵ですね
アレクシア
了
プリエラ
よかた
ネオン
なるほど誤解していたな
DM
戦闘以外の援護は味方目標ですからね
梟が飛び立って次のラウンド
アレクシア
はーい
起き上がって
うーん
一歩移動、機会攻撃ください
レッドキャップ_2
1d20+6 攻撃ロール/まがまがしいシックル
1D20+6) → 9[9]+6 → 15
アレクシア
はずれ
DM
ぼくのまがまがしっくるが
アレクシア
レッドキャップ2を撃つ
■
1D20+8 → 17[17]+8 → 25
アレクシア
▼
1D10+5 → 7[7]+5 → 12
レッドキャップ_2
hp:25-12>13
アレクシア
■
1D20+8 → 16[16]+8 → 24
アレクシア
▼
1D10+5 → 1[1]+5 → 6
ネオン
残ったか
レッドキャップ_2
hp:13-6>7
リープ
変わらずここで回避アクション
オルガ
レッドキャップ2に攻撃
■
1D20+4+3 → 16[16]+4+3 → 23
オルガ
▼
1D4+5 → 3[3]+5 → 8
レッドキャップ_2
hp:7-8>-1
オルガ
よし
アレクシア
TE
プリエラ
すばら
ネオン
おけい
今レッドキャップ1に対して援護がついてるんでしたっけ
いやぁしかしここはミーゼルだな
ミーゼル2に投擲名手
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール(投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D20+3 → 2[2]+3 → 5
プリエラ
援護はレッドキャップ2に付けたつもりだったけど倒せたから良しで
アレクシア
私が有利振り忘れ
ネオン
ひゅーん
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール(投擲(20/60)妙技、軽武器)
1D20+3 → 3[3]+3 → 6
ネオン
にゃーん
プリエラ
うそでしょ
ネオン
いつもの出目だぁ
TE
プリエラ
「ああっ! ナイフが二度アレクシアちゃんの後頭部に!」
ミーゼル_2
離脱してこっちに移動
ネオン
何、プリエラの方に!?
DM
逃げ出そうとしてる
アレクシア
機会攻撃か
DM
離脱アクションしたので機会攻撃なし
ミーゼル_2
TE
アレクシア
あ、そうか
追わなくてもいいかなあ
プリエラ
こっちこられでも困っちゃうな、どうしよ
ネオン
かも
プリエラ
放置でいいですか
ネオン
良いと思います
プリエラ
じゃあいまのうちに
……ブリンクキャットを追っかけようかな
アレクシア
「必要以上に好戦的にみられることは避けたい」
プリエラ
「必要以上に好戦的に見られることは避ける! プリエラ了解!!」
「うぉーーーーー! 吸わせろ―――!!!」
ネオン
「ここはもうフェイワイルドだしな。あまり詳しくはないが、危険は避けた方が良いだろう」
ブリンクキャット
「にゃっ!?」
ネオン
「っておい」
DM
ヒュプノされてるレッドキャップ1は放置して戦闘終了にしましょう
ネオン
あい
アレクシア
はい
プリエラ
あーい
にじり……
じり……
手をワキワキさせながら近づきます
ネオン
「待て待て」襟をつかみます
プリエラ
「にゃー」
ネオン
ぶらん
ブリンクキャットの動きはどうだろう
プリエラ
「にゃー! にゃー!」
哀れっぽく泣いて猫に助けを求めよう
アレクシア
「大方、我々がどういう連中か見定めているんだろう」
ブリンクキャット
「その子は猫なのかにゃ? ニンゲンなにかにゃ?」
ネオン
「しゃべった」
プリエラ
「にゃかにゃんにゃあ、なぁんな、うぬるぅるるるうう」
ネオン
「猫では……いや猫だったかもしれない」
ブリンクキャット
「近頃猫界隈には奇妙なことが続くにゃあ」
ネオン
それはそう。デーモンが乗り移ってたりスラード石を飲み込んでたり……
ブリンクキャット
「そんなことより君たちは何しにきたのかにゃ?」
アレクシア
「魔女とその支援者にご挨拶をね」
ブリンクキャット
「お茶会のお客様かにゃ?」
ネオン
「そうなるな」
プリエラ
「ゲストですにゃ」
DM
全員【魅力】判定をどうぞ
ネオン
低い……
▼【魅力】能力値判定
1D20-1) → 1[1]-1 → 0
アレクシア
▼【魅力】能力値判定
1D20+2 → 4[4]+2 → 6
プリエラ
▼【魅力】能力値判定
1D20-1) → 4[4]-1 → 3
ネオン
wwwwwww
アレクシア
w
ネオン
全員だめだ~~~!
プリエラ
これはひどい
ブリンクキャット
「それではお引止めはいたしませんにゃ」
ネオン
不安なんだが
アレクシア
まーたインスピ忘れてた
プリエラ
一晩泊めてくれないかな……
ブリンクキャット
「気を付けてお行きなさいですにゃ」
ネオン
「そ、そうか。ありがとう」
プリエラ
「投げやりなこの態度!」
ディテクトソウツしていいですか
DM
どうぞ
ベッキィ
「猫鍋やんねーの?」
プリエラ
ディテクトソウツ! あんどセーブに占術で7
「なんで~~引き止めてよ~~(思考誘導)」
ブリンクキャット
(表層意識)『お茶会のお客? 悪いやつかにゃ? それとも哀れな犠牲者かにゃ?』
プリエラ
「聞いてください。このプリエラちゃん、なんと……毎朝近所の野良猫にご飯を上げています」
「いわば、猫の友。最も近き友人……」
ブリンクキャット
「君は猫なのでは?」
ネオン
「なんか最近店の近くに猫が増えてると思ったら!」
プリエラ
「えっ!? あっ、ううん、そう、猫! 猫ですわん。猫仲間としてこの辺で休憩できるところはないでしょうかわん!!」
あわてている
見えた内心を二人に伝えられないから困っている
DM
ディテクトソウツ成功なので、心の奥を探ると……
お茶会の首領と猫の貴族の対立が心を占めていることがわかる
ネオン
へぇ
プリエラ
猫の貴族……猫のお屋敷とか見えたりします?
DM
このブリンクキャットは猫の貴族の手下だ。そして彼のイメージにあるお茶会の首領は
プリエラ
ケットシーとハッグの喧嘩とかなのかな……
DM
影の気配を纏ったエルフっぽい男性の姿だ
プリエラ
げげー
ネオン
シャダーカイか……?
プリエラ
シャドウフェルとかのエルフ……? シャダーカイ?
それはそれとして2レベルスロットが尽きたので、大休憩取らないと向かうのは厳しそう
DM
猫の貴族の屋敷も見えるね。彼はそこから来た
ネオン
ほう
プリエラ
「そう、つまりプリエラちゃんは名誉猫ってこと。そんな名誉猫を……おもてなしせずに見送ったら、将来きっと物質界猫に苦情を申し入れられるニャん……」
「つまり、これは君のみをあんじてのことなのにゃん。名誉猫を素通りさせたとあっては、後で責めを受けるは必至! 我らを猫宮廷でもふりもてなしてほしいニャん!!!
DM
ペテンどうぞ
プリエラ
インスピ入れます!
ネオン
ガイダンスできるかな
プリエラ
インスピ無かった!w
DM
あ、インスピはあげましょう
プリエラ
ちなみに、ペテンの対抗は能力値判定ですか?
わーい!
インスピ入れてGO!
ガイダンスOKならふりたしてください!
DM
これは対抗ではなく難易度設定かな
ガイダンスはOK
ネオン
うい
プリエラ
x2 1d20-1 ▼〈ペテン〉【魅】技能判定
#1 (1D20-1) → 3[3]-1 → 2
#2 (1D20-1) → 7[7]-1 → 6
プリエラ
ああっ!!?www
DM
よしだめだ
ネオン
だめだこりゃあ
1D4 → 3
プリエラ
「このプリエラ……生来正直にできておる!」
(意訳:ペテン習熟してないです)
ネオン
草
アレクシア
「うちの子が余計なことを言って申し訳ない」
ブリンクキャット
「お茶会のお客を取るわけにはいかないにゃー」
アレクシア
「実は正式な客じゃないんだ」
プリエラ
「やだやだやだやだ猫の宮殿見たい~~~~!!!!」
じたばた(見苦しい)
ネオン
「プリエラ……適当なことばかり言っていると、そのうち大変なことになるぞ」
プリエラ
「うう、いつもならこの方法で近所のおばあちゃんとか騙し放題なのに……」
ブリンクキャット
「招かれざる客というわけですかにゃ」
プリエラ
(近所の老人たちはみんなプリエラが適当なホラをふきに行くとうんうんと話を聞いてお菓子を出してくれる、の意)
アレクシア
「そういうことさ」
プリエラ
「ああっ、ゲストじゃないのもバラしちゃった!?」
アレクシア
「少しばかり“お話”しに行くのさ」
ネオン
「ああ、そういうことだ」
ブリンクキャット
「物騒ですにゃあ。そんな方々が猫の大公セトルシー様に何を望まれるというのですかにゃ」
プリエラ
ちらちらと二人を見てる
それぞれに適当なこと言います?
アレクシア
「ありていに言うとお茶会の参加者を連れ帰りたい」
「なにか君たちに不利益は生じるだろうか?」
プリエラ
「プリエラちゃんは宮廷見学と歓迎セレモニーと美味しい晩餐会とふかふかの寝床があればほかは多くは望まない(猫の宮殿が見たい)(目的がそっちになっている)」
ネオン
「後は、お茶会の主人にも事情を聞きたいところだな」
「今日は彼女の兄弟も連れてきているからな」
ブリンクキャット
「うーん。それは黄昏侯のご機嫌に適うとは思えないですにゃあ」
ネオン
「黄昏侯……」
プリエラ
名前がいい
ブリンクキャット
「お茶会の魔女が減るのは僕らにとっては良いことですけども」
アレクシア
「黄昏侯とはお茶会の主催者かね?」
ブリンクキャット
「そうですにゃ。お茶会は黄昏侯ラヴェンノックスを奉じる魔女の集まりですにゃ。魔女たちを差配しているのはウィッチクラフトが得意な名門出の魔女と聞いていますにゃ」
ネオン
ほう……何か知識系の技能振れるかな
プリエラ
「……お茶会には、候も出席なさるの?」
ブリンクキャット
「そこまではわからないですにゃ」
DM
知識は自然か歴史かな
ネオン
ガイダンスをプリエラに
プリエラ
はーい
ネオン
▼〈自然〉【知】技能判定
1D20+0 → 5[5]+0 → 5
アレクシア
自分にガイダンス
DM
知識出ろ!出せ!
プリエラ
▼〈歴史〉【知】技能判定
1D20+7+1D4 → 10[10]+7+1[1] → 18
ネオン
良いぞ
アレクシア
▼〈歴史〉【知】技能判定(習熟)
1D20+7+1D4 → 11[11]+7+2[2] → 20
プリエラ
出目は悪いけど修正値が良い
DM
プリエラとアレクシアは、ラヴェンノックスなんてアーチフェイは
おそらくぽっと出のインチキ野郎だ
ネオン
なぁにぃ
アレクシア
「侯を騙る詐欺師だな」
ベッキィ
「アネキはすごい魔女なんだぞ!」
プリエラ
「……名前が似た人なら何人か思いつくけど……」
ネオン
「そうなのか?」
プリエラ
「その人、あたしより嘘がうまそうだね」
アレクシア
「すごい魔女であることと騙されていることは両立するんだよ、残念なことにね」
プリエラ
きっとそいつペテンに習熟してるよ!!!
ベッキィ
しゅーん
アレクシア
「さて、我々は侯を騙る詐欺師を追い落としお茶会を解散させたい」
「我々の利害は一致するとは思わないか?」
ブリンクキャット
「そこまで覚悟を決めているなら、セトルシー様にお引き合わせしましょう」
アレクシア
「感謝を」
ネオン
「猫の大公か。どんな人物、いや猫物なんだ……」
プリエラ
「うう、猫が普通に交渉できてる……猫はね……もっと気まぐれじゃなきゃいけないんだ……きままで……自由で……」
ブリンクキャット
「人間界ではそうすればいいにゃ」
「仕事はニンゲンがやればいいのだからにゃ」
ネオン
「ここでは猫にも仕事があるという事か」
プリエラ
「物質界のほうが猫の天国なのかなあ……」
DM
ほないこか
ネオン
うおお
DM
猫の宮殿
高い柳の木と青い薔薇が館の周りを彩り、風がそよぐ。館は小高い丘に建てられ、石とエメラルドの石畳が美しく庭園を繋いでいる。入り口には優雅に彫られた大理石の門柱があり、その上には猫の彫刻が飾られている。
館の内部は暖かな陽光が差し込む大広間があり、高い天井にはシャンデリアが揺れている。広間の中央には繊細な彫刻の施された大理石の噴水があり、そこからは甘い香りが漂っている。絨毯やクッションには猫の模様や猫の毛並みを模した模様が施されており、家具も猫のような優雅さが漂っている。
貴族の館の庭園には猫妖精たちが遊ぶ場所が用意されており、小さな橋が小川を渡り、花々に囲まれた中庭では優雅に舞い散る花びらが猫妖精たちの足元に積もっている。
貴族の館の中庭からは遠くに続く猫妖精の領地が一望でき、夕暮れ時には空にはオレンジ色の光が輝いている。彼らの館は自然と調和し、猫妖精たちが静かな贅沢の中で優雅に過ごしている。
AI君、はりきりすぎ
ネオン
大領地だな
プリエラ
めちゃめちゃリヴェンデル
「はーっ、はーっ。ここに住んでいいですか」
DM
著作権で保護されている可能性があります
ベッキィ
「こいつ図々しいな」
ネオン
「図々しいのは今に始まったことじゃない」
プリエラ
「だって猫の宮廷だよ!? 猫の国だよ!? 最高か……? ねえねえ、国籍取得はどうしたらできるの? 移民申請は!?」
DM
スラードはお断りなんだよ
さて、君たちはあるじの部屋に通される
ネオン
www
セトルシー
「よく来てくれましたね」
プリエラ
猫のスラードだっているかも知れないでしょ!?
DM
むしかえすんじゃない
プリエラ
「う゛わ゛ーーーー! か゛わ゛い゛い゛!!」
アレクシア
「お初にお目にかかる、物質界からやってきたアレクシア・ワイズマンという」
ネオン
凄い豪奢な猫だ……
「ネオンだ」
プリエラ
「プリエラです。猫です」
セトルシー
「これはご丁寧に。召使から聞きましたよ。黄昏侯を討つとか」
プリエラ
「はぁっはぁっもふりてぇ~~~~(然り、物質界より茶会にさらわれた者たちを求めてまいりました)」
ネオン
「プリエラ、本音と建前が逆だぞ」
アレクシア
「侯を詐称し少女の心の隙間を狙うような奸賊です、当然でしょう」
ユースフ
(微妙な立場なので黙っている)
セトルシー
「貴女は騎士道精神の持ち主のようですね」
アレクシア
「恐縮です」
「もし、叶えられるならばそのためのご援助をお願いしたい」
セトルシー
「ラヴェンノックスは最近現れた新興勢力。我々を脅かしかねない存在です。私たちは極めて平和に生きているもので、たいした協力はできないかもしれませんが……」
プリエラ
「はぁっ、はぁっ……あっ」
一応念のため、猫たちの方は人間を攫ってないことを確認したいかも
DM
なるほど
ネオン
聞いて答えてくれるとは思わないがw
プリエラ
どっちもどっちの可能性もありますからね、フェイワイルド
アレクシア
「一夜の宿りとラヴェンノックスについて知っていることを教えていただければ十分です」
DM
何か屋敷内を探る手立ては講じるかな?
プリエラ
うーん……
「泊まれる……? 猫の国に……?(理性を失いかけている)」
ディテクトソウツ+質問、がいちばん簡単そうだけど……
「一泊したら永住権が付与されるとかありません…?」
と期待を込めて聞いてみよう
ネオン
おいw
セトルシー
「人間界には不思議なルールがあるんですねえ」
DM
面白い子どすなあ、って言われた
プリエラ
京都弁!!!!
あたまがおかしいって言われてる!!!
一応邸内はつくねで探って、こっちは人間を攫ったりしてないことはなんとなく見ておきます
ネオン
「だいぶ気を使われてしまったな……」
DM
じゃあ、つくねの知覚判定でいいや。有利付きで
プリエラ
「そんな……人間の子供に需要はないというの!?」
セトルシー
「召使は間に合っていますので…」
プリエラ
x2 1d20+3
#1 (1D20+3) → 20[20]+3 → 23
#2 (1D20+3) → 5[5]+3 → 8
プリエラ
23どす
DM
お猫様は潔白どす
プリエラ
じつはキーンサイトがあるので視界知覚は常に有利
ちっ
「(小声)念のため確認したけど、この猫は人さらいとかはしないタイプのフェイみたいだよ」
ネオン
良かった良かった
「(小声)それは朗報だ」
プリエラ
安心してお茶会を焼けますね
セトルシー
「さて、ワイズマン殿」
アレクシア
「はい」
セトルシー
「まずは一晩ゆっくり休んでいってください。ここフェイワイルドでなら、数日過ごしてもフェイの日のうちに帰れるでしょう」
アレクシア
「ありがとうございます」
ネオン
「ふう……」
プリエラ
「最大限滞在させていただきます✨✨✨」
セトルシー
「ラヴェンノックスについてですが、彼は謎に包まれていて、詳しいことはわかりません」
「どうやら魔女たちを媒介に、領土の守りを強めているようです。惑わしの地形に注意されるとよいでしょう」
プリエラ
うげげー
セトルシー
「それと、闇に属する同盟者から、強力な武器を譲り受けたという噂もあります」
ネオン
「ここからさらに一筋縄ではいかないか……」
アレクシア
「闇に属する同盟者、ますますきな臭い」
セトルシー
「私からお伝えできるのはそのくらいのものです。それではどうかお寛ぎください」
ネオン
「ありがとう、助かる」
アレクシア
「感謝します」
プリエラ
「わー、わー……(興奮している)」
ユースフ
「おとぎ話に紛れ込んだみたいだ。いや、実際その通りなのかもしれないが」
プリエラ
「ほんと……。ここ最高。発行してもらおうよ…、パスポートッ……!」
ベッキィ
「ケッ、こんなとこより魔女の庭の方がきれいだぜ」
ネオン
「あまり妖精境に来すぎると、魂を取られるぞ……遅いかもしれんが」
プリエラ
「プリエラちゃんは帰ってきたこともあるから大丈夫だもーん」
だめそう
アレクシア
「ベッキー、もしも魔女の庭がまがい物だったら君はどうしたい?」
ベッキィ
「どうって……オレにはどうしようもねえよ。帰るところなんかねえし」
アレクシア
「私は君にも居場所を持ってもらいたい」
ベッキィ
「……エリンには帰るところが、帰りたいところがあるんだよな」
「え、オレ?」
ネオン
「同感だ」
ベッキィ
「オレをお前らのところでこき使おうっていうのかよ」
プリエラ
「トロルスカル亭にも悪い魔女いるからお茶会くらい余裕だよ」
←悪そうな決め顔
ベッキィ
「ハッ、いかれてんのか」
「……まあ考えとく」
ネオン
「うむ」
プリエラ
「え!? 明日? 明後日くらいにまからない!?」
アレクシア
「そうしてくれ、どう転ぶにせよ明日にはすべて明らかになるだろうから」
ネオン
「トロルスカル亭は従業員をいつでも募集している」
プリエラ
「や、やだーーー!! あたしは……ここにすむんだーーー!!!」
じたばた
ネオン
「フェイの日が終わってしまうぞ」
プリエラ
「数日滞在しても平気だって行ってたもん! 一週間くらい猫吸って英気を養おうよう!」
DM
インスピをやるからさっさと行け
アレクシア
「お茶会をどうにかしてからもう一度頼んでみなさい」
プリエラ [舞台裏]
というわけで、呪文を戦闘モードに入れ替えます
プリエラ [舞台裏]
フライやロケートオブジェクト、メンディングをOUT
ファイアボール、ドラゴンズブレス、グリーンフレームブレードをIN
DM [舞台裏]
アーマードプリエラ
プリエラ [舞台裏]
あ、クレアボヤンスもOUTです、かわりにロングストライダーが入ります
ネオン [舞台裏]
珍しいものを
DM [舞台裏]
BG3では儀式魔法になってて超お得
プリエラ [舞台裏]
ホントはキネティックジョーントが欲しいけど……猫、呪文とか持ってないかな……
ロングストライダー、枠に余裕があればかけどくですからね
ネオン [舞台裏]
儀式魔法はもっと増えて良い……
プリエラ [舞台裏]
ファイアボルト打ってもそんなに楽しくなさそうなので、初級呪文攻撃必要な時はグリーンフレームブレードで殴りかかりに行こうと思います
ネオン [舞台裏]
武器なんだっけ……?
プリエラ [舞台裏]
ダガー……
DM [舞台裏]
グリーンフレイムブレードは5レベルで化ける
プリエラ [舞台裏]
1d4+2+2d8+4撒けるからけっこうちゅよい
(当たれば)
ネオン [舞台裏]
射程が短いのがなァ
DM
ネオンにもインスピをどうぞ
ネオン
インスピもらいますー
プリエラ
ぐわー! インスピ投げつけられて叩き出されます
アレクシア
大休憩取ったでいいのかな
DM
一晩休んで大休憩
プリエラ
HPとスロット回復ー
ついでに占術ダイス決定
2D20 → 38[20,18] → 38
プリエラ
あ
やべーのきましたね
DM
ローグに占術20ってことわざもあるしな
ネオン
すごいな
プリエラ
パラディンにも良き
ネオン
ところでレベルが上がったりは……
DM
パラディンの方がやべーか
レベルアップはこのシナリオ終了時の予定です
プリエラ [舞台裏]
パラディンのナチュラルクリティカルになんどクリーチャーを吹き飛ばされたか……
ネオン
くっ……まだ3話のうちか……
プリエラ
とおい
とはいえプリエラも本気モードなのできっとなんとかなるなる
アレクシア
じゃあ、魔女の庭に乗り込みますか
ネオン
うむ
プリエラ
ごーごー
猫に物資とか、成功報酬たかっても良かったかもですけどね
「やーだーー! まだいるの! ずっといるの!! あーーーーっ!」
と引きずられていきます
アレクシア
フェイワイルドで欲張ると碌なことにならないイメージ
ネオン
まぁ可能な限り善行を積もう。何かお返しがあるかもしれない
DM
このモンキーハンドブレードをあげよう
プリエラ
わーい
(モンキーハンドブレードis何?)
DM
なんでも願いを叶えてくれるよ
ネオン
やばいやーつ
プリエラ
やったー!
DM
さて、それでは猫の領地を旅立ち
ベッキィ
「気を付けろ。ここからは惑わしの森が…」
「あれ? ない……」
プリエラ
じゃあ……森……焼こっか……あれ? ない?
ネオン
「む?」
プリエラ
ないかー
ベッキィ
「ここも見たことない道だな。まあ道が変わるのはよくあることだけど」
プリエラ
「? なにか都合が変わったりしてるのかな?」
分かれ道手前でディテクトマジックしていいですか
「ベの字ちゃん、ここからお茶会の場所までって何時間くらい?」
と尋ねつつ
DM
ちょっとお待ちを
アレクシア
「魔女の動向を監視しているなら我々のことはとっくにご承知だろう」
DM
明るい平野に道が続いており、その先に人影が見える
ネオン
「誰かいる」
プリエラ
げげー
ギフトオブアラクリティ使っておいていいですか
DM
いかにも魔女っぽい恰好のその少女たちは、楽し気におしゃべりに興じている様子だ
いいですよ。あとディテクトマジック?
ネオン
「監視している風情ではないな」
プリエラ
ディテクトは儀式だから時間が取れそうなら、ですね
DM
別れ道のところまで行ったら魔女たちも気づきそうではある
プリエラ
「……わかんないよ。あれも幻で見張りは他にいるかも……」
ネオン
「それはそうだ」
プリエラ
「……どうする? 先手必勝で全てを焼く?」
ネオン
注意深く辺りを見回そう
プリエラ
アーマードプリエラは好戦的
DM
それでは全員、看破か捜査判定をどうぞ。セトルシーの助言により有利が付きます
ネオン
うーん、看破
ガイダンス載せて良いかな
DM
OK
アレクシア
▼〈捜査〉【知】技能判定(習熟)
#1 (1D20+7) → 9[9]+7 → 16
#2 (1D20+7) → 10[10]+7 → 17
ネオン
▼〈看破〉【判】技能判定
2D20KH1+6+1D4) → 20[13,20]+6+3[3] → 29
プリエラ
▼〈捜査〉【知】技能判定
2D20KH1+7) → 10[3,10]+7 → 17
ネオン
やったぜ
プリエラ
29はすごい
DM
では特にネオンがいち早く気付く
本当の地形はこうだ
(編注:平原のマップが消滅し、代わりに現れたのは断崖絶壁)
プリエラ
ひどいw
ネオン
「これは……!」足を止めさせる
プリエラ
「ほえ? ……わ」
DM
風光明媚な高さ100フィートの崖
ネオン
野原だと思ったらこんな深い谷が……
アレクシア
「先方はやる気満々だなw」
ネオン
「随分な真似をしてくれる。人間技ではないな」
プリエラ
「……処す? 処す?」
ネオン
前の三人は変わらないのかな
DM
ではそれも
ふわふわ
ネオン
ダークマントル!? 何でこんなところに
プリエラ
あったこと無いモンスターだ
「あれやばいやつ……?」
DM
魔女たちは被っていた大きめの帽子に吸い込まれていった
ネオン
「なるほど、会話をしようと近付いたら熱烈な抱擁を食らっていたわけだ」
DM
帽子はぶわっと広がってふわふわ浮いている
プリエラ
「距離があるうちに倒しちゃおうよ。会話が成立する感じでもなさそうだよ」
アレクシア
「そうだな」
ネオン
「同感だ。近付けなければ恐ろしくは無い」
DM
ではイニシアチブを振って、今日は終わりにしましょうか
プリエラ
はーい
アレクシア
はーい
ネオン
はーい
アレクシア
▼イニシアチブ:【敏】能力値判定
1d20+6 → 6[6]+6 >12
プリエラ
▼イニシアチブ:【敏】能力値判定
1D20+2+1D8 → 6[6]+2+8[8] → 16
ネオン
▼イニシアチブ:【敏】能力値判定
1D20+7 → 9[9]+7 >16
ダークマントル
イニシアチブ:11固定
DM
まずまず
ネオン
プリエラが先手を取れたのが大きい
DM
それではちょっと早いけど、キリがいいので今日はここまでにしましょう
ネオン
はーい
プリエラ
はーい
プリエラ [舞台裏]
次回、ハットオブウィーザードリィからファイアボルト使おうかな
DM [舞台裏]
帽子対決
プリエラ [舞台裏]
そうそう おしゃれですよね、帽子対決
DM [舞台裏]
ダークマントルを繊維喪失させろ
ネオン [舞台裏]
ずばあ
アレクシア
お疲れさまでしたー
プリエラ
サクッと倒したほうが良ければファイア・ボールしますよ
ネオン
おつかれさまでした~
プリエラ
ありがとうございましたー!
DM
おつかれさまでした
用語解説
黄昏侯
余談だが、侯と候の字が紛らわしく編集抜けがあるかもしれない。
原義としては「侯」が王朝の為に外敵を打ち払う弓手、転じて侯爵であるのに対し「候」は地位の高い人の機嫌を伺う者という意味らしい。
リヴェンデル
『指輪物語』などのトールキン作品に登場する地名。裂け谷(リーベンデイル)やイムラドリスとも呼ばれる。エルフたちが霧降山脈のふもとにある険しい谷に築いた隠れ家でもある。
言及されたのは、背景として使われていた画像がリヴェンデルであったため。
ダークマントル
アンダーダークやシャドウフェルに生息するクリーチャー。コウモリとイカを掛け合わせて薄っぺらにしたような外見で、洞窟の天井にしがみついて鍾乳石の振りをしつつ、獲物が通りかかると魔法の闇を纏いながら落ちてきてしがみつき窒息させる。
シャドウフェル出身のクリーチャーはこれを訓練して番人のように使うらしい。