D&D5eリプレイ「トロルスカル通りの事件簿」 作:山本黒壱
黒壱 [舞台裏]
こんばんはー
DM [舞台裏]
こんばんは
プレイヤー [舞台裏]
こんばんわ
プリエラ [舞台裏]
こんばんはー
DM
トロルスカル通りの事件簿 第4話『ウォーターディープの休日(2)』
ネオン
よろしくお願いします。
DM
よろしくお願いします
アレクシア
よろしくお願いします
プリエラ
よろしくお願いしまーーーーす!
DM
街歩き編第2回
プリエラ [舞台裏]
ロープトリック
アーケインアイ
ファブリケイト
ポリモーフ
ロケートクリーチャー
このあたりを書き写すことを目指します!
あとスラード呼ぶためのマテコンを買わなくちゃ……
DM [舞台裏]
古本屋の品ぞろえは偏っている
プリエラ [舞台裏]
割と必須な呪文を揃えてくれている感じがして好印象
使用した際に影響が大きい呪文、が揃ってますよね
DM
果樹園へ行く途中、知り合いに会った
ネオン
「ギンブルにオルシク。しばらくぶりだな」
オルシク
「おう。元気か」
ギンブル
「景気はどうだい」
ネオン
「そこそこだ。今は護衛任務の最中でな」
と、アージュを紹介する
アージュ
「こんにちは!」
ギンブル
「金持ちの匂いがするな」
アレクシア
「簡潔だが不躾だね」
ギンブル
「おっと、こいつは失礼した」
「ギンブルってケチな野郎でさあ。こっちのでくの坊はオルシク。お見知りおきを」(帽子を取ってお辞儀)
ネオン
「口は悪いが、根は善良な奴らだ」
オルシク
「善良だってよ」
ギンブル
「恐縮だな」
「お、そうだ。ちょうどあんたに会おうと思っていたところよ」
プリエラ
「つまり、こいつらまではまだセーフだけど、コイツラの友達は信じちゃダメだよ、ってことだね」
ふよふよ
ネオン
「うん?」
オルシク
「おん……?確かにそうだな…」
「おいギンブルよ、こいつは賢い子供だぞ」
ギンブル
「うるせぇよ。褒められてはいねえからな?」
「そんなことより、だ。リリスカリスの野郎のことよ」
プリエラ
「てれてれ(そっちが照れるんかい)」
ネオン
「ほう。それは聞かなくてはな」
ギンブル
「やっこさんが探している品がわかったんだ。まあ名前だけなんだがな」
「黒竜の闇灯ってものらしい。どんなものかもわからんが、トーチみたいなもんかねえ」
ネオン
「黒竜の闇灯……」
ギンブル
「この名が、やつを探すのに役立つかもしれん。追っかけるより先回りしろって言うからな」
アレクシア
「リリスカリスといえば先般の事件にもかかわっていたね」
プリエラ
「こくりゅうの……あんどん……」
ネオン
「そうだ。賞金首のようでな。この二人は奴を追っているんだ」
「ありがとう、参考になった。私にできることがあれば、協力する」
プリエラ
黒竜がブラックドラゴンなら、史書に名前が残ってるかも
DM
2人は「先般の事件」について教えてもらえるなら聞こうとするよ
プリエラ [舞台裏]
これでエボンデスでーすとか言われたらたびに出ますけど……
DM [舞台裏]
ニコルボーラスで手を打とう
ネオン [舞台裏]
死んじゃう
プリエラ [舞台裏]
マジックのキャラクターのドラゴンでしたっけ
(実はカードゲーム全般が完全にわからないーゆ)
ネオン [舞台裏]
ニコルボーラスは最古のプレインズウォーカ―にして最強のエルダードラゴンと呼ばれる存在で、色んな事件の黒幕だったりした
不死不滅の存在だったけど今は名前を剝奪されたせいで復活できないでいるらしい
ネオン
かくかくしかじか、我々の巻き込まれた事件の経緯を話そうか
アレクシア
「リリスカリスが10年前にシャダーカイをそそのかして子供を誘拐し、〈緑竜の棘冠〉とやらを作らせたらしい」
オルシク
「ほーん、そんなことが」
ギンブル
「ってことは狙いは黒竜の闇灯だけじゃねえってことか」
アレクシア
「どちらもクロマティックドラゴンに由来するものらしいね」
プリエラ
「うぇ、じゃああと三色あるってことかなあ」
ネオン
「私の故郷からは、〈銀月の聖杯〉という秘宝が盗まれた。これはクロマティックドラゴンとは関係ないが……」
アレクシア
「そう考えたほうがよさそうだ」
ギンブル
「単なる
「ともかく、いいところで遭えたぜ。これからも何かわかったら教えてくれ」
ネオン
「ああ。ところで、この辺りにはどうして?」
ギンブル
「仕事だよ。牧場荒らしの解決を依頼されてな」
ネオン
「牧場荒らし?」
ギンブル
「家畜が食われたり、植物が枯れたりしてるんだと。熊より大きな何かを見たって話もある」
「半月前の嵐の夜くらいから被害が出るようになったようだな。それで、どんな怪物なのか思案していたところよ」
ネオン
「ぬ……視察どころではないな」
オルシク
「やっぱりブラックドラゴンなんじゃねえか」
アレクシア
「家畜は大型の魔物が出た可能性があるが植物が枯れるというのは剣呑だな」
プリエラ
住処があるときの地域への影響オプションっぽいですよねえ
ギンブル
「そんなわけあるか。黒竜の闇灯の話を聞いたから連想してるだけだろうが、おめえは」
プリエラ
「ドラゴンとかビホルダーとか、そういう巨大な存在が住み着いてると、その周辺で異常が起きることがある、けど……」
ギンブル
「ウォーターディープにはドラゴンは寄り付かねえんだ。昔から決まってんだよ」
プリエラ
それもそう
ネオン
へえ
オルシク
「なんでだよ」
ギンブル
「知るか。とにかくそうなんだ」
「あんたたちは果樹園かい?」
プリエラ [舞台裏]
裏で何処かの冒険者がAuXXXXXを〆ちゃってたりして
聞いたことあるかも!>ニコル・ボーラス
めっちゃアメリカ人っぽい名前!って思ってた
エボンデスはソードコースとの竜だから知ってるーゆ
ネオン [舞台裏]
エボンデスもMTGのカードになりましたわねぇ。良く使っていた
DM [舞台裏]
マジックのカードは人にあげちゃったなあ。いまももってたら一財産だ
アレクシア [舞台裏]
4thまでは買ってた
ネオン [舞台裏]
第4版!?
ネオン [舞台裏]
30年近く前のセットだ……
アレクシア [舞台裏]
んだんだ
アレクシア
「噂に高い昼食をね」
ギンブル
「だったら楽しんできなよ。いまの季節ならいちご狩りもできるぜ。怪物は俺たちの獲物だ」
アレクシア
「武運を祈るよ」
ネオン
「せいぜい、こちらに出てくることが無いよう祈っているさ」
ギンブル
「どうも。おら、行くぞ、オルシク」
オルシク
「あいよ」
プリエラ
「おしごとがんばってねぇ~」
DM
凸凹コンビは去っていった
プリエラ
伝統と格式の凸凹コンビ
アレクシア
「さて、我々は我々の目的地に行こう」
ネオン
「……このままの予定を敢行するのはお勧めできないが」
アージュ
「いちごが食べられるのですか?」
アレクシア
「採りたてのね」
アージュ
(ぱぁああ)
DM
ネオンはお勧めできないと言ってるが
どうしましょうかね
プリエラ
「ネオンちゃん。いちごと……モンスターだよ」
ガシッと肩を掴む
「どっちも美味しいよね???」
ネオン
「おいおい、こちらにはアージュ嬢がいるんだぞ」
アレクシア
「あの二人が頑張ってくれているし我々もいる、まあ大丈夫だろう」
ネオン
「仕方ないな……」ため息
DM
多数決により果樹園へ向かいます
(マップ移動)
ネオン
おお、良いマップだ
アレクシア
「ウィーターディープの東側はこんな風に農地が広がって市民の台所の一部を潤している」
アージュ
「感謝ですね♪」
スノビードル
「どうも、いいお日和で」
ネオン
「こんにちは」
アレクシア
「良い日和だね、お出迎えありがとう」
「予約した収穫体験と昼食を、お願いします」
スノビードル
「お待ちしておりましただ。北側の畑を開放しておりますので、存分にどうぞ」
プリエラ
やたらと駒がある!!!
アレクシア
いちごw
ネオン
何だこの数の苺は
アージュ
「いちごってこんな風に成るんですね!」
プリエラ [舞台裏]
なるほど、アタック・オブ・ザ・キラーストロベリーというわけですね
アレクシア [舞台裏]
いちご狩り
手負いのいちごや人の味を覚えたいちごに注意
ネオン [舞台裏]
わけがわからないよ
アレクシア
「よく熟したいちごの見分け方や採るときの注意はあるのかな?」
スノビードル
「そうよな、色とハリだあね」
「摘むときは潰しちまわねえように注意して」
「こう、手首をひねるようにするだよ」
アレクシア
「こういう真っ赤で艶があるやつを……おお、ヘタから綺麗に折れるね」
ネオン
「平和だな……」周辺警戒中
アージュ
「こうですか?」(ぷちっ)
プリエラ
「あっ……!」
アレクシア
「引っ張るより折るようにやったほうがいいね」
アージュ
「は、はい」(真剣)
DM
いちご狩りは、手先の早業 自然 生存で判定します。達成値個だけ摘むことができます
摘んだいちごは個人インベントリへ
ネオン
ふむ……
プリエラ
そんなに
ネオン
ここはプリエラにガイダンスしてあげよう
プリエラ
わーい
しぜんならまかせろー!
アレクシア
アージュにガイダンスだ
プリエラ
▼〈自然〉【知】技能判定
1D20+7+1D4 → 16[16]+7+4[4] → 27
アレクシア
▼〈自然〉【知】技能判定
1D20+4 → 15[15]+4 → 19
ネオン
▼〈手先の早業〉【敏】技能判定
1D20+7 → 4[4]+7 → 11
プリエラ
「よいしょっと……こうして箒のおしりとメイジハンドに網の両端を持たせて……」
底引き網漁をします(
ネオン
「こらこらこら!」
アレクシア
「いちごが痛むぞ」
■
アレクシア
天才の閃きとガイダンスでアージュにたくさん採らせてあげる
プリエラ
「ええ~~~。あたしの故郷ではみんなこうしていましたよ?」
▼〈ペテン〉【魅】技能判定
1D20-1 → 1[1]-1 → 0
ネオン
「しないしない、ホラを吐くな」
プリエラ
1振って達成値0の嘘を付きました
すごいなこの子、白々しい嘘をつく時にちゃんと1を出しますか……
アージュ
「こうして……こう!」
プリエラ
「そうそう、うまいうまい。根こそぎにするつもりで引くのがコツだよ!」
アージュ
「やったあ。なんだか導かれているような気がします」
「そんなことしたらかわいそうでは…」>プリエラ
アレクシア
「丹念に手入れされているんだ、無駄にすることは良くない」
プリエラ
「そんなこと言ってたらいちごに隙をつかれるよ! これは……食うか食われるかの戦いなんだから!!」
アージュ
▼〈生存〉【判】技能判定
1D20+4+1D4+4 → 7[7]+4+1[1]+4 → 16
アージュ
「こんなにたくさん!」
ネオン
「農家さんのあの目を見てお前はそれを言えるのか……?」
プリエラ
「うちの裏庭に住んでたジョンおじさんは、いちご狩りに出かけてそれっきり……。いちごに狩られて……」
スノビードル
(悲し気な目)
プリエラ
「わかるよ……おじさんにもいちごに狩られた親族がいるんだね……」
アレクシア
「ありがとうおやじさん、得難い体験だった」
ネオン
「その……うちのバカがすまない……」
とりあえず背景でゲンコツしておく
プリエラ
「げみょっ(殴られた音)」
スノビードル
「喜んでもらえたんなら何よりですだ。摘んだいちごとお食事もどうぞ」
アレクシア
「これが噂に名高いスノビードル農場の昼食か、心していただこう」
ネオン
良い人すぎる……
DM
アージュは農業体験で経験点50、いちご狩りでたくさん取れてさらに50
マナーの悪い客には慣れてるのだろう
ネオン
ほら、マナー悪いって言われてるでしょッ!
アージュ
経験点550
プリエラ
取りすぎたいちごを詰め込まれて気持ち悪くなっています(マナーが悪い)
アレクシア
自分が採った分は食事の間にジャムにしてもらおう
ネオン
グッドベリー呪文を持ってたら意味のあるアイテムに出来るんだが
DM
いちごを籠に詰めて食堂に行こうとしたところで
ポツポツと雨が降り出した
アレクシア
「おっと、雨か」
ネオン
「ん……もたなかったか」
DM
次第に雨脚が強まり、視界が煙ってくる
ネオン
「これはいかん」
アレクシア
「しばらく雨宿りさせてもらっていいかい?」
プリエラ
「うわーぬれちゃうなあ」
スノビードル
「もちろんですだ。さあ早く」
DM
ここでみんな知覚判定をどうぞ
アレクシア
▼〈知覚〉【判】技能判定
1D20+0 → 20[20]+0) → 20
アレクシア
20w
ネオン
おお
自分にガイダンス
▼〈知覚〉【判】技能判定
1D20+9+1D4) → 3[3]+9+4[4] → 16
プリエラ
▼〈知覚〉【判】技能判定
1D20+1 → 15[15]+1 → 16
ネオン
全然だ
プリエラ
みんなたかい
DM
アレクシアはいち早く気付いた
畑の向こうで何か大きなものがのそりと動いた
アレクシア
「なにかいるぞ、アージュ、奥に隠れて」
プリエラ
うっ、お昼ごはん食べたからそろそろと思ってはいましたが……
ネオン
「まさか……噂の農場荒らしか」
出た、シャンブリングマウンドか!
プリエラ
あーあれですかぁ…
ファンタズマルフォースもってくればよかったなあ…
DM
どんなやつかは自然判定をどうぞ
ネオン
ガイダンス
▼〈自然〉【知】技能判定
1D20+0+1D4 → 18[18]+0+1[1] → 19
アレクシア
▼〈自然〉【知】技能判定 ガイダンス
1D20+4+1D4 → 6[6]+4+4[4] → 14
プリエラ
ガイダンスできるって言うことは、アクションが取れるって感じですか?
アクション機会があるならGoAしまする
DM
いいでしょう
プリエラ
GoA~
DM
ではネオンはこんなことを思い出した
シャンブリングマウンド
瘴気の強い土地の植物に、雷が落ちるなどして電気刺激が与えられることで生まれる怪物。植物由来だが火にも冷気にも強く、さらにその誕生過程から、電撃は養分にしかならない
ネオン
「電撃は効かない。凄まじくタフだし、つかまれると地獄を見ることになるぞ」
スノビードル
「あわわ、こりゃあ大変だ」
「ひぃー、お助け」
ネオン
「下がっていて」
アージュ
「はいっ、みなさんもお気をつけて」
アレクシア
「まあ、こういうときのための我々だ。アージュ、親父さんたちは奥に隠れていてくれ」
プリエラ
「うわ、師匠の家の裏庭で見たことある……」
DM
初期位置を調整します
いずれかのいちごに隣接するマスに配置してください
アレクシア
「プリエラの行く先々の裏庭は魔境だらけだな」
DM
プリエラはどこに?
プリエラ
うーん
ネオン
うおっ、随分近くに置いたな!
プリエラ
この辺で!
「ウィザードの裏庭だもん。でも師匠が処理しちゃったから戦ったことはないよ」
師匠が軽く処理した相手なのでプリエラは舐めきっている
DM
イニシアチブロールどうぞ
アレクシア
▼イニシアチブ【敏捷力】能力値判定
19[19]+1+5 > 25
プリエラ
▼イニシアチブ【敏捷力】能力値判定
1D20+2+1D8 → 13[13]+2+2[2] → 17
ネオン
そういえばウェポン・オヴ・ウォーニングでイニシアチブ有利だ
▼イニシアチブ【敏捷力】能力値判定
2D20kh1+7=18[2,18]+7>25
DM
効果はバツグンだ
ネオン
やったぜ……!
シャンブリングマウンド
▼イニシアチブ:9固定
DM
25が2人か。どちらからでもどうぞ
アレクシア
先どうぞ
ネオン
ネットを使うから先に動いて良いかな
OK
6マス動き、アクションでネットを投擲
クロックワークアミュレットで出目10に固定。AC17まで!
DM
ヒット
ネオン
拘束状態を付与。続いて恐るべき奇襲!
リターニングダガーを投擲
そこそこ硬いが……ここは名手
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール
2D20KH1+3 → 8[2,8]+3 → 11
ネオン
ぎゃあー
だがここで神性伝導:必中打撃!命中に+10
AC21で強引にヒット
DM
さらに奥の手があったか
ネオン
ふふふ、これが戦領域の力よ
と言うわけでダメージ
▼リターニングダガー(名手)でのダメージロール[刺突/魔法]
1D4+17+1D8) → 2[2]+17+7[7] → 26
シャンブリングマウンド
hp:136-26>110
アレクシア
つよい
ネオン
BAで戦闘司祭
ネオン
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール
2D20KH1+3 → 13[4,13]+3 → 16
ネオン
▼リターニングダガー(名手)でのダメージロール[刺突/魔法]
1D4+17 → 2[2]+17 → 19
シャンブリングマウンド
hp:110-19>91
ネオン
よし、良い感じだぞ
後10ft動けるので、2マス後退してTE
アレクシア
じゃあこちら
ここから銃撃
■
1D20+4+3+1 → 5[5]+4+3+1 → 13
アレクシア
■
1D20+4+3+1 → 20[20]+((18-10)/2F)+3+1 → 28
アレクシア
20w
ネオン
ちなみに拘束だから有利だ
アレクシア
あ、じゃ1発目の有利分振りますね
■
1D20+4+3+1 → 1[1]+4+3+1 → 9
アレクシア
だめー
ネオン
きょくたん
アレクシア
▼
2D10+4 → 11[2,9]+4 → 15
シャンブリングマウンド
hp:91-15>76
リープ
つぎ
ネオン
もう半分近く削った
アージュ
(かっこいいです、アレクシア様)
リープ
ここまで移動して回避アクション
オルガ
ここまで移動して攻撃
■
1D20+4+3 → 14[14]+4+3 → 21
オルガ
▼
1D4+2+3 → 1[1]+2+3 → 6
シャンブリングマウンド
hp:76-6>70
アレクシア
「拳銃を魔法仕掛けにしておいてよかったよ」
TE
プリエラ
どっしよっかなー
うーん、すぐに終わりそうだし、ウェブ賭けとくくらいでいいかな
シャンブリングマウントから右側、上の木に重ねる形でウェブをかけて
アレクシア
飛んでるw
DM
また網かよ
プリエラ
あとは浮かんでおきます ふよふよ~~
ネオン
うわー三次元戦闘
プリエラ
ついでに、他に動く影がないか見回しておきますね
〆!
ネオン
どっちかの網しか突破できない
プリエラ
まああくまで絡まればの話ですからね
ネオン
敏捷力セーヴだね
プリエラ
DC16の敏捷力セーブでーす
DM
シャンブリングマウンドのターン
シャンブリングマウンド
▼【敏捷力】
1D20-1 → 4[4]-1 → 3
DM
うぇぶーっ
ネオン
ねちょー
プリエラ
ちなみに不利なんですけど、それどころじゃなさそうですね
アレクシア
リープも攻撃させておけばよかったか
データ読み直したらリープも2回攻撃だったのよね
DM
せめて物理網だけでもなんとかするか
いや、もう攻撃しちゃおう
ネオン
これはアクションを消費すれば判定なしで破れる
お、殴るか
シャンブリングマウンド
◆複数回攻撃
叩きつけ2回を行なう。中型以下のクリーチャーに2回ともヒットした場合、目標は掴まれた状態になり(脱出難易度14)、さらに目標に対して包み込みを行なう。
アレクシア
不利でどうぞ
シャンブリングマウンド
▼攻撃ロール/叩きつけ>リープ 不利
2D20KH1+7 → 1[20,1]+7 → 8
ネオン
こわっ
リープ
あぶあぶ
プリエラ
かなしい
DM
いま三重不利だ。殴った方がお得だ
シャンブリングマウンド
TE
リープ
2回じゃないん?
ネオン
2回攻撃では
DM
おっと
シャンブリングマウンド
▼攻撃ロール/叩きつけ>リープ 不利
2D20KH1+7 → 10[10,11]+7 → 17
プリエラ
つよい
リープ
あたり
シャンブリングマウンド
2d8+4 [殴打]ダメージ。
2D8+4 → 16[8,8]+4 → 20
ネオン
うわー強い
リープ
hp:36-20>16
DM
あらためてTE
ネオン
すごいひしゃげた
アレクシア
まあ直る
ネオン
つくねは何もしない? なら私か
プリエラ
しない~
ネオン
BAでディヴァイン・フェイヴァー
ネオン
アクションは2回攻撃でどちらも名手
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール
2D20KH1+3 → 14[4,14]+3 → 17
ネオン
▼リターニングダガー(名手)でのダメージロール[刺突/魔法]
1D4+17+1D4 → 2[2]+17+3[3] → 22
シャンブリングマウンド
hp:70-22>48
ネオン
▼リターニングダガー(名手)での攻撃ロール
2D20KH1+3 → 5[1,5]+3 → 8
ネオン
ぎゃー
TE
アレクシア
次
このまま拳銃
■
2D20KH1+4+3+1 → 14[9,14]+4+3+1 → 22
アレクシア
▼
1D10+4+1 → 1[1]+4+1 → 6
シャンブリングマウンド
hp:48-6>42
アレクシア
■
2D20KH1+((18-10)/2F)+3+1) → 14[12,14]+((18-10)/2F)+3+1 → 22
アレクシア
▼
1D10+4+1 → 1[1]+4+1 → 6
アレクシア
しょっぱい
ネオン
うーんw
DM
きれいに同じ結果
シャンブリングマウンド
hp:42-6>36
リープ
リープも攻撃するぜ
プリエラ
「え、え? ちょっとふたりともぉ……」
リープ
■
2D20KH1+7 → 19[1,19]+7 → 26
リープ
▼
1D8+3 → 7[7]+3 → 10
シャンブリングマウンド
hp:36-10>26
リープ
2回目
■
2D20KH1+7 → 8[2,8]+7 → 15
リープ
あたり
▼
1D8+3 → 4[4]+3 → 7
シャンブリングマウンド
hp:26-7>19
オルガ
次
このまま攻撃
■
1D20+4+3 → 15[15]+4+3 → 22
オルガ
▼
1D4+2+3 → 4[4]+2+3 → 9
シャンブリングマウンド
hp:19-9>10
アレクシア
TE
アレクシアがもうちょい良ければなぁ
ネオン
ミリ残りだ
プリエラ
「ふたりとも気を抜きすぎ何じゃないの~~?」
ネオン
「網がかかりすぎて急所が分かりづらいのだ」
プリエラ
「も~~、プリエラちゃんが居ないとダメなんだから。ふたりとも歳上なのに、年下のプリエラちゃんが居ないと!!」
物理的上空から上から目線を年下が送ってきます
では秘密兵器の披露と行きましょうか、頑張って買ったもんマジック・ミサイルワンド!
ネオン
おお
DM [舞台裏]
メスガキ力を高めろ
アレクシア
「あー、年下のプリエラさんどうにかしてください」
プリエラ
は、もったいないので()
あっ
くっ、ワンド使うしか無かったです、2チャージ使ってレベル2キャスト
DM
ハッピーミサイル
プリエラ
いちごを4つひょいっと中に投げ上げ、ワンドでくるりとその周りに円を描くと、 いちごが苺色の軌跡となってシャンブリングマウンドに突き刺さります!
4D4+4 → 6[1,3,1,1]+4 → 10
プリエラ
ぴったし
シャンブリングマウンド
(おおおぉぉぉん)
プリエラ [舞台裏]
微妙にプリエラが言わないこと「ぷぷー、大人なのにシャンブリングマウンドに勝てないなんてなっさけなーい」
DM [舞台裏]
確かにそういう感じではないな
ネオン
こいつは死んだふりをするらしいので、トウル・ザ・デッドで良くとどめを刺しておこう
DM
弔われた
アレクシア
リープにメンディング
アージュ
(たたたっ)「お怪我はありませんか!?」
アレクシア
2D6 → 6[3,3] → 6
ネオン
「リープが名誉の負傷だ。……もう治ったが」
アージュ
「リープさん、だいじょうぶ?」
リープ
hp:16+6>22
アージュ
「よかった」
リープ
▼
2D8+3 → 14[6,8]+3 → 17
リープ
hp:22+17>36(最大)
アレクシア
「そう簡単に壊れないように作ってあるよ」
ネオン
「しかし、あの二人の仕事を取ってしまったな」
プリエラ [舞台裏]
意外とね
あっちょ、ちょっと背景で離れます5ふんくらいえもどります
DM [舞台裏]
こんな時間に宅配が
ネオン [舞台裏]
ええ?
DM [舞台裏]
それがプリエラを見た最後だった……
アージュ
「よかったですね、リープさん」(なでなで)
スノビードル
「助かりましただ。昼食のお代はいただきませんだで、たんと召し上がってくだされ」
ネオン
「ご主人も災難だったな。何体も居なければいいのだが」
プリエラ [舞台裏]
もどりました
DM [舞台裏]
おかえり
スノビードル
「こういうことは滅多にねえです。これに懲りずにまた来てくだされ」
アレクシア
「もちろん、ここはいいところだしね」
プリエラ
「事故みたいなものだし、一応他に居ないか見て回れば大丈夫そう」
ふよ~~と空中から降りてきてそう言います
DM
他に危険な生き物はいないようだ
ネオン
「こういう時飛べるのは便利だな」
ネットを回収しよう
アレクシア
「牧場やほかの農場への連絡は任せていいかい、親父さん」
プリエラ
クモ糸でべとべとです
ネオン
ネットがねっとりしてる……
スノビードル
「心得ましただ」
DM
そうこうしているうちに雨も上がり、ウォーターディープの上に虹がかかるのであった
ネオン
「ほう、良い景色だ」
アージュ
「ここから見る虹は格別ですね」
アレクシア
「まあ、騒ぎはあったがこの景色が見れたのならよしとしよう」
プリエラ
虹ちゃんと出てる!
ネオン
おおー
プリエラ [舞台裏]
立体でこういうコトできるのいいなー
アレクシア
自分の分のいちごの分をジャムにしてもらっていたので「はい、お土産」といってアージュに渡しておこう
アージュ
「もったいなくて食べられないかも、です」
(ジャムの瓶を胸に抱いて、よく見るとちょっと涙ぐんでいる)
ネオン
「砂糖が入っているとはいえ早めに食べた方が良いぞ」残ったベリーをつまみながら
アージュ
「ふふっ、そうですね」
プリエラ
「瓶を可愛くして思い出にとって置くのもいいよ」
と珍しくかわいいことを言いましょう
アージュ
「そうですねっ、ありがとう」
アレクシア
「さて、食休みも済んだところで次に向かおうか。商区屈指の肉屋が集まる別名“猫通り”だ」
ネオン
とりあえず、農場ではこの辺りか。でこぼこーずに会ったら倒しちゃったこと教えておかないとな
プリエラ
食休みが済んだら肉……?
アージュ
「えっ、猫のお肉屋さん…?」
ネオン
「誤解が広がっている」
アレクシア
「まずは市井の市場の見学、余禄として猫を愛でるっていう感じかな」
アージュ
「そういうことですか。びっくりしました」
DM
こうして午前の部は終わり、街に戻って午後の部へ
中央市場などを見つつ猫の道へ向かう感じかな
みなさん知覚か生存をどうぞ
ネオン
懐かしいな猫の道
む?
ガイダンス
アレクシア
▼〈知覚〉【判】技能判定
1D20+0 → 18[18]+0 → 18
ネオン
▼〈知覚〉【判】技能判定
1D20+9+1D4 → 20[20]+9+3[3] → 32
ネオン
おおおう
DM
20多くない?
プリエラ
大丈夫そう
じゃあ無警戒に歩いてよう
DM
ネオン
決して不意打ちを受けない女、ネオン
「……お客さんかな?」
DM
あまり近づいては来ない様子。顔を隠しているが、体格は小さい。小型種族と思われる
ネオン
一人?
DM
達成値が高いので撒いてしまうこともできます
一人
ネオン
皆には共有しておこう
アレクシア
「ふむ、掏りの類かお家の護衛か」
ネオン
「撒く事も出来るし、『お話』も出来るぞ」
アレクシア
「じゃあ、お話をしようか」
プリエラ
「撒く? え、なになに?」
アレクシア
「頼めるかい、ネオン」
ネオン
「うむ」
私だけふらっと隊列を離れて、人ごみに隠れつつ物陰に引っ張り込むとしよう
隠密判定で良いかな
DM
そうですね。隠密でいいでしょう
ネオン
ではガイダンスしてっと
▼〈隠密〉【敏】技能判定
1D20+7+1D4 → 12[12]+7+3[3] → 22
ネオン
出目は良くないが、まぁ良し
竜鱗盾のコボルド
「ギャッ!?」
ネオン
「コボルドだと?」
とりあえず路地裏で、ダガーを突きつけつつお話と行こう
「何が目的だ」
DM
コボルドは黙秘しようとする。こいつは骨がありそうだ。威圧をどうぞ
ネオン
むーん
ガイダンスは大丈夫?
DM
OK
ネオン
インスピも使おう
▼〈威圧〉【魅】技能判定
2D20KH1-1+1D4 → 19[7,19]-1+1[1] → 19
ネオン
インスピ良し!
竜鱗盾のコボルド
「ぐ、ぬう。……捧げ物だ」
ネオン
「捧げもの……? そう言えば以前に下水道で儀式をしているコボルドを見かけたな。奴らの仲間か?」
竜鱗盾のコボルド
「お前たちか! 我らの邪魔をしたのは!」
ネオン
「ふん。竜には乙女の捧げもの、というのは古典的だ。……だが、相手が悪かったな」
プリエラ
ジェネリック邪教徒だと思ったら伏線とは
ネオン
「一族を説得してこの街から去るなら逃がしてやる。だがもしこのまま進むとあらば、竜の顎より先に我らの牙にかかるものと思え」
竜鱗盾のコボルド
「我らは勝利する。エンドレッドル様の名の下に」
DM
覚悟が決まっているようだ。コボルドがこういう態度を取るのはドラゴン絡みですね
ネオン
「まったく」
ぽいっ、とその場に投げ捨てて、コボルドが距離を取ろうとしたところにダガーが脳天を貫く
竜鱗盾のコボルド
「ぎゃひっ」ばたり
ネオン
「貴様の神がティアマトかカートゥルマクかは知らないが、一族より先に送ってやる。挨拶でもしておけ」
と、ダガーを収めてその場を後にしよう
DM
それでは合流して猫の道へ向かう、
というところで今日はここまでかな
ネオン
後で共有しておこう
あーい
おつかれさまでした~
アレクシア
お疲れさまでした
プリエラ
おつかれさまでしたー
用語解説
エボンデス
かつてネヴァーウィンターとウォーターディープの間にある“死者の沼地”を統べていた強大なブラックドラゴン。本名はチャルダンシーラヴィトリオール。現在は消息不明であり死んだと目されていたが、死者の神マークールとの契約によってドラゴリッチとなっており、ドラゴンカルトによって崇拝されているらしい。
AuXXXXX
詳細不明。
ティアマト
全てのクロマティックドラゴンを束ねる邪竜の女王。悪の竜とそれに連なる悪魔が崇める邪神であり、黒・緑・赤・白・青の五色の竜の頭部を持つ。かつては九層地獄第一層アヴェルヌスの支配者であったが、デヴィルの王アスモデウスによってその地位を追われ、地獄の奥底に封印されながらも策謀を巡らしているという。
カートゥルマク
コボルドの神。戦闘と鉱山、罠と悪運を司る。ティアマトに仕えている。ノームの神々とは非常に仲が悪く、特に“きらめく黄金の”ガールとは犬猿の仲。一族と共にガールによって生き埋めにされた際に始祖の竜神アスゴラスによって助けられ、その時に彼から魔法の神秘を盗み出してコボルドに与えたと言われている。