『今日も始まりました、ゲーム実況部!』
モモイ「何故かカンリに止められたけどやっていくよ!」
ミドリ「では、本日のスペシャルゲストです。どうぞ」
ノア「皆さんどうもこんにちは〜セミナー所属の生塩ノアです」
ユウカ『頑張ってノア!』
レイン『姐さん、T社からの連絡見ましたよね?』
オルガ『……あん?そんなの来てたっけ……』
オルガ『うぅ、戻しそう……』
ミカ『昨日、同士会で酒盛りしてたって貸し切りで店の在庫空にする勢いで飲んだみたい』
レイン『はぁ……どんだけ飲んだんですか』
オルガ『おいレイン、説教なら後にしてくれ……頭ガンガンしてっから』
レイン『しかも……何ですかこの領収書は?』
レイン『事務所の金で決済したんですか』
案内放送『本日もWARPサービスをご利用頂き誠にありがとうございます。まもなく、UW-212 WARP列車が発車いたします。お乗りのお客様は、乗車手続きをお済ませください』
ミカ『そろそろ私たちの番ね』
オルガ『あ〜ワープは乗る度に吐き気がするのに』
レイン『この前みたいにやらかさないでくださいね』
〔この先から愛の街まではグロ注意と共に胸糞注意なので小説だとここまでです。見たい人は実際にやってみてね。というか私が書いてて耐えられない〕
第1幕目
モモイ「……ごめん、ちょっと行ってくる」
ミドリ「わ、私も……」
ノア「あらあら、やっぱり2人にはちょっと刺激が強すぎたみたいね」
『ま、私たちの耐性が強いだけな気がするけどね』
ノア「でも、2人だけで実況回せるかしら?」
『そこはモーマンタイ。心強い助っ人を呼んでおいたから』
カン!
マルクト
引き裂く:斬撃3VSファイヤーバット:防御4
引き裂く:斬撃1VSファイヤーバット:回避4
引き裂く:刺突2VSファイヤーバット:回避5
ファイヤーバット:打撃8
迅速歩法:回避2VS耐える:防御3
迅速歩法:斬撃2VS耐える:防御3
耐える:打撃3
サオリ
待て!:刺突3VS支度:防御4
支度:刺突5
ミサキ
支度:刺突3
迅速歩法:回避1VS耐える:防御5
迅速歩法:斬撃2VS耐える:防御4
耐える:打撃3
『幸せな思い出をマルクトちゃんにセット!』
第2幕目
フウカ「ここでいいの?」
アリス「はい!カンリお姉ちゃんのロボットが居るはずです!」
フウカ「お邪魔しま〜す……」
『いらっしゃいフウカちゃん!』
ノア「あら、確かに心強い助っ人ね」
フウカ「ノアさんもいらしたんですね」
カン!
ミサキ
引き裂く:斬撃1VS戦闘準備:斬撃4
引き裂く:斬撃1VS戦闘準備:防御3
引き裂く:刺突1VS戦闘準備:回避8
ギャンブラー:刺突4VS料理:刺突5
ギャンブラー:斬撃4VS料理:斬撃4
サオリ
猛襲:斬撃1VSファイヤーバット:防御3
猛襲:斬撃1VSファイヤーバット:回避3
猛襲:刺突2VSファイヤーバット:回避1
ファイヤーバット:打撃3
マルクト
判断:斬撃4VS逆襲:回避10
判断:刺突4VS逆襲:回避8
判断:打撃4VS逆襲:回避7
逆襲:刺突7:刺突4 混乱!
第3幕目
『………ええ?』
ノア「カンリちゃん?大丈夫?」
『あれ、おかしいなぁ……ここって序盤の強敵のはずなのにダメージ1回しか受けてないんだけど?』
フウカ「単純に運がいいだけじゃないの?」
『それだけでここまでやれていいものか!』
ノア「マッチの火はマルクトさんに持たせて、マッチGO〜!」
カン!
ミサキ
引き裂く:刺突3VS逆襲:回避11
引き裂く:斬撃4VS逆襲:回避6
引き裂く:刺突3VS逆襲:回避9
逆襲:刺突10 混乱!
逆襲:刺突4
ファイヤーバット:打撃3
マルクト
引き裂く:斬撃3VS逆襲:回避12
引き裂く:斬撃2VS逆襲:回避10
引き裂く:刺突1VS逆襲:回避5
逆襲:刺突10 混乱!
逆襲:刺突3
耐える:打撃1
サオリ
燃やす:打撃3:打撃5
第4幕目
『なんか……可哀想だな。マルクトちゃん、ロールプレイしてあげて』
マルクト「了解です!」(*`・ω・)ゞ
『はあ……はあ……』
くっそ、ミョのやつ……何が甘い蜜だ。食虫植物の蜜なら意味ないじゃないか。
『……2人は気絶してる。燃やされたのか焦げた匂いが酷いな』
かく言う私も腕が麻痺してんのか動かしにくい……
「……これでおしまいです」
『せめて、1発だけでも!』
オルガ
思い切った判断:斬撃5
「そういう訳にもいかないのよ」
マルクト
逆襲:回避12
『まだまだ!』
オルガ
思い切った判断:刺突4
マルクト
逆襲:回避12
思い切った判断:打撃1~2
『ぐ、こんな時に……』
オルガ
思い切った判断:打撃2
『はあ……当てたぞ、1発』
「……いい攻撃ね」
マルクト
逆襲:回避1
「じゃあ、さよなら」
逆襲:刺突7
逆襲:刺突3 撃破
『………止まるんじゃ、ねぇぞ……』
ミカ・レイン 火傷により死亡
奥歯事務所 接待完了
フウカ「結構強引に持っていきましたね?」
『うるせーやい。確認したらダイス値12とか10とかポンポンだしてんだからそりゃあ楽勝だわ!』
ノア「まあ、悪さしたのは間違いなく逆襲ね」
『そうだよ。あれ1~10だよ?マッチの火や戦闘準備込でも期待値そこまでなのに』
フウカ「まあ、ドンマイです」
ストーリー全部いる?
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