今後投稿して紹介した呪具以外にもだす可能性があります
オリ主紹介・
性別:男
年齢:現在は15歳
誕生日:3月31日
容姿:黒髪ボサボサ黒目、筋肉質
身長:178cm
伏黒甚爾と同じ天与呪縛のフィジカルギフテッドの特異体質。呪力から完全脱却した存在。
異次元の身体能力・五感・呪い耐性。
他にも秘めたる力が備わっているらしい。
説明
家庭に恵まれなかったものの、持ち前のフィジカルギフテッドで生き延び、10歳で自分を売りさばこうとした両親を殺害。
幼少期にコモドドラゴン型の武器庫呪霊に出会い、共に行動し始めた。
両親&ヤクザ達を殺した後は裏稼業で生きていくことを決意し、呪術師・呪詛師・呪霊と言った呪いに関わる依頼をこなしてきた。
その身体能力の高さから嘗て存在していた「術師殺し」を彷彿させており、暗殺やら祓いやらは彼に依頼される事が多くなり、ついたあだ名は「第二の天与の暴君」または邪魔する奴らでさえも躊躇いなく殺す。
・コモドドラゴン型武器庫呪霊
階級は不明。零斗が幼い頃に出会ったコモドドラゴン型呪霊で腹の中は四次元ポケットの如く無限に広がっており何でも入れられる。零斗は「コモちゃん」と呼んでおり、呪具を使う時は口から出している。
また、口を開く時にダイソン級の吸い込みが可能で、死体処理はこれで行なっている。
特級呪具の一部紹介
紹介するのは天逆鉾以外どれも未登録の特級呪具。
・天逆鉾
術式を強制解除させる特級呪具で五条悟に封印された筈だが、コモちゃんの腹の中に入っていたらしい。
・布都御魂剣
詳細は不明。零斗が1番好んで使う。
・天叢雲剣
見た目は大神の奴
雷光は正のエネルギーを帯びており、相手が呪霊であれば階級関係なく一撃で消し飛ばす。例え呪力を持っている者だとしても無事では済まされないだろう。
なお、自我があるのか収納する時はセーフティがロックされる。
本人曰く「これ使えば呪霊が一撃で消えるし、やりがいがないから余り使わないようにしている」との事
・天之尾羽張
伊邪那岐が所有していた十束の剣で迦具土神を殺してしまった剣。
炎を帯びている剣で効果は呪力・術式の阻害及び強制解除
・八咫鏡
三種の神器と謳われるうちの1つで効果は「呪力・術式の吸収、反射、無効化」
防御に特化した特級呪具で威力関係なく、呪力・術式を用いた攻撃を吸収してしまう。
物理攻撃にも耐性があり、それは恐竜が踏んでも1mmもへこまない程の硬度を誇る。
・八塩折之酒
須佐之男が八岐大蛇退治の際に使ったとされる酒。浴びるまたは匂いを嗅けば対象のあらゆる感覚が麻痺してしまい、呪力が練れなくなり術式にも影響を与える。
紹介はこんな感じですかね。次回はオリ主VS五条悟ですね