このページは何度も更新すると思います
自分の中での情報整理の為です
書く予定の無い部分に関わる事でも直していきます
オリ主
前世は一般社会人
趣味はキャンプ動画を見たり店でキャンプ道具を眺めたりする事で実際にキャンプしたことは無い
原作知識は「ストパンの世界だなぁ」とわかる程度
名前:志季(しき)
誕生日:1925年の4月4日
年齢:18歳(1943末)
身長:183cm
源隊:扶桑海軍
階級:中尉(502だとこれより上では扱い難い気がする)
固有魔法:魔力付与による物体硬化(物を頑丈にする)
魔力量:総量は多く燃費も良いが出力は控えめ
(宮藤芳佳の家系のような魔法力が減衰しにくいタイプと言う事にしておけば歳を気にしなくて良いんじゃないか?)
シールド:大きくは無いが硬め(固有魔法の影響)
使用機材:KB-50sf
使用武器:棍棒、MG42や九九式二号二型改
使い魔:ショウジョウトキ(赤い朱鷺)
魔法力使用中は他の鳥を使い魔とするウィッチ(孝美、マルセイユ等)のように頭に羽根が生える(先端が黒い、赤い羽)
男性版ウィッチであるウィザード
二つ名:バックパッカー→タンカー→(変えるかも)
(初期案はキャンパー、キャンプをメインにするの無理じゃね?って事で変更)
バックパッカー、扶桑海事変から
大きい荷物を背負って飛ぶ姿から周囲の人に呼ばれる
(旅するわけじゃないからこれもボツかな)
タンカー、魔力収納ポーチを使い始めてから
頑丈さと付与による魔力回復と補給食による体力回復
502より前に所属していた部隊で上官やウィッチ以外の戦闘員から呼ばれる
(今のところこれ)
父親は金属の鋳造や加工を行う会社の副社長(社長は祖父)
・読書家だがアウトドアも好き
(父親の本で言語の勉強をした)
・後にストライカーユニットの部品生産工場へと株分けし父はその社長となる
母親は服飾系の家の次女
・魔力は持っていたが軍人だった訳ではない
・実家は魔力(魔方陣)を織り込んだ布を扱う店
(主人公は母方の祖母から裁縫を少し教わったり)
両親と言うコネを使い前世の知識にある日用品やキャンプ用品を作って売ろうと考えていたがネウロイがいる世界では一般人への需要は少ないと思い、自分用のキャンプ道具一式だけ試作し販売はしていない
ウィザード現役中に実用性を披露し軍に売り込もうと画策中
<基礎的な魔法力の付与>
物体に魔力を付与し強化する事は魔法力の基本
ネウロイに対してウィッチが扱う装備(銃、銃弾、刀など)が一般兵器(戦闘機の機関銃、戦艦の大砲など)より有効なのもこれによる
本来の固有魔法は「魔力を付与する事全般」だったが
「魔法力で丈夫になったりするんだよな」という曖昧な原作知識によって無意識に効果を制限
<固有魔法:魔力付与>
・魔力付与:硬化
基礎としての強化と比べると威力よりも頑丈さに長けた力
自分の理解度による振れ幅が広い
簡単な造りの物なら効果が強く
構造が複雑なほど効果が弱い
自分が触れていればある程度の強化は出来る
(自分がよく使う銃などは整備班監修のもと分解組立を繰り返し構造理解を深めたためあまり意識せずに強化可能)
熱膨張なども防げる
生き物を物ととらえて硬化すると
息苦しく動き辛くなるらしい
普段はやらない
・魔力付与:硬化改
バネやゴム、布などを柔軟性を残したまま強化する事
鍛練の結果出来る用にはなったが加減が難しく触れていないと出来ない
現状では自分が履いているストライカーや持っている銃、纏っている衣服を強化可能
・魔力付与:生命力強化
生き物に魔力を付与すると治癒や免疫を活性化する
(相手がウィッチの場合自前の魔法力で生命活動を維持したり免疫力が高く風邪なんかも惹き難いのであまり意味が無い)
治療魔法として見ると瞬間的な効果より長期的な回復促進効果が強味
生命維持装置的な使い方もある
活性化させた生命力が下地を押し上げるため他の人の回復魔法と合わせて使うと効果がとても大きい
自分には常に無意識下でかけているので怪我の治りが速く病気に強い(毒や薬も殆ど効かず酒で酔えない)
・魔力付与:魔力譲渡
触れた相手に自分の魔法力を分け与える
相手から魔力を受け取ることも出来る
相手が魔法力を有していないと使えない
(例:あがりを迎え退役した元ウィッチに魔法力を与える事は出来ない)
・魔力付与:魔力循環
触れている対象と自分の魔法力を繋げてお互いの中で循環させ二人分の魔法力を操れる
魔力循環は相手に魔法力のコントロール技術を教えるのに役立つ
(相手の魔法力を自分で操る事で手本とし、感覚派にも理屈派にも教えやすい)
覚醒魔法:?(仮)
あるかも知れないし無いかもしれない
戦闘スタイル
①魔力を付与したロットでの間合いの広い近接格闘で敵の注意を引き付け味方に敵の隙を突いて貰うように戦う
②部隊の中程に待機し疲弊した前衛のカバーを行う
基本的に②
502では突貫してユニット壊す奴等がいるので①の方は望まれていない
(ソイツらを回収するために➀を使ったりする)
<武装>
扶桑海軍第二種軍装
フィールドジャケット
短パン
ホルスター
※魔力収納ベルトポーチ
ポケットに食糧(羊羮や乾パン)
ハクキンカイロ(502は寒い)
※軍装の第二種は孝美が着てる白い方で春夏秋用
第一種は定子が着てる紺の方で冬用
(世界観的に扶桑ウィッチで階級の上下を見分ける為に着させてる感じがする)
武器
ロット2本を後腰に装着
(40cm~120cmに伸縮し繋げて240cmまで)
九九式二号二型を肩から下げている
ホルスターに拳銃(特に決めてない)
※<ベルトポーチ内>
多機能シャベル(ロットに付く)
4×4のDDタープ
ペグ18本
ロープ4本
寝袋
エアマット
ステンレス水筒1.5L
クッカー
ケトル
マグ
携帯浄水器
調理用小型ナイフ
マッチ
ランタン
オイル
ファイアスターター
※魔力収納
ストライカーユニットが装着時に足を別空間に収納している技術を応用し荷物を仕舞おうとした、が魔力を通していないと収納出来ず魔力が切れると中身がばらまかれるため実用化していない技術
※魔力収納ベルトポーチ(四次元ポケットみたいな)
上の技術を用いて母親が作った
主人公の魔力量と燃費に物を言わせて無理やり使っている
ベルト部分に織り込まれている魔方陣が装着者の魔法力を自動で使用し、ポーチ部分に織り込んまれた魔方陣で道具を収納している
寝る時など外してる間はポーチに直接魔法力を付与して稼働させるか、中身を全部出して効果を切る
<502での日常とか>
道具の手入れ
鍛練
・ランニング
・棒術
・射撃
魔力操作練習
・ラルの治療
・瞑想イメトレ(自室、屋上、サウナなど)
・ひかり他自由参加者への指導
手伝い
・料理(メインは定子に任せ下拵えや常備菜等担当)
・裁縫(ほつれを直したり)
・荷物持ち
・掃除(高いところ)
・ユニット整備
趣味
・保存食を作ったり集めたり
・読書
502基地のキッチンに「おやつ箱」を設置している
(以前の部隊でも設置していた)
期限の近い保存食を置いて部隊のみんながいつでもとれるようにしている
甘いものは少ない
自室には自分用のおやつ箱が置いてあり
期限の長いもの(乾パン)や甘いもの(チョコや羊羮など)が入っている
部屋の掃除をしてくれるジョゼにお礼代わりにあげたりする(1日1回、掃除で羊羮1個位のレートで)
前世から元々料理は出来る
軍に入ってレーションに絶望したので保存食という口実で羊羮や乾パンを集め始める
配属された部隊でもその地域の日持ちする食べ物を調べて自作する
(なるべく自分の舌に合うもの)
502に来てから物資不足を痛感するが
とはいえエディータがキャビアを集めているのを知り
自分もと保存食集めをする
(羊羮や乾パンは扶桑の親から送って貰うか帰省時に取りに行くとか、ピクルスやザウワークラウトなどの漬物は現地で作るとか)
・補填的な
誕生日は原作中で描かれない時期にしたかった程度
1925生まれで1943に18歳で合ってるよね?
舞台となってる年代的に身長は高め
使用機材、つまりストライカーユニットのKB-50sfは史実ではほんの少し未来の1947年に初飛行となる空中補給機KB-50(B-50スーパーフォートレス)から
二つ名のタンカーも空中補給機の事
固有魔法の魔力譲渡や生命力強化はここから
盾役のタンクからではないが固有魔法の硬化はこちらから取っている
最初は「天幕とか丈夫にできたらキャンプ楽じゃん」と「魔力分け与えるみたいなの可能なのかな?」位の気持ちで決めた
せっかく父親をユニット関係の仕事にしたので1桁年のズレは許容
魔力収納ベルトポーチの中身は「魔法力持ちの人間なら氷点下の雪中でもタープ泊可能なんじゃね?」位の荷物を想定してます
フレーバー要素なので中身に時代錯誤なモノが紛れていたりします
(オイル式カイロであるハクキンカイロは年代的には存在する)
このキャンプ機材が本編で出番があるかわかりません
お誂え向きな話はあれども
魔方陣が織り込まれた布とかの話
ストライカーユニットが、魔法力を与えれば特定の魔法(脚部の収納)が発動するモノで
烈風丸が、魔法力を勝手に使うモノである事等から
まぁあってもおかしくはないなって思ったので採用
他の魔法を再現する魔方陣は未定
投稿主の好きなタープテントの張り方はビークフライテントです
こんな感じの主人公で進めていきます
保存食の話して無いと思ったので記載