事は数ヶ月前、国防省は(随分前からすっぽかしていた)酒臭い紅茶をがぶ飲みして不貞腐れていた1人の男を呼び戻そうとしていた………
21時半くらいに誤爆したの許してくださいまし^〜‼︎
「《南米情勢不安定化か?高まる緊張状態》ねぇ。よくもまぁやりたがるもんだよ」
新大陸での情勢は遠く離れた欧州にも入ってきている。戦争が終わってまだ四半世紀も経ってない欧州で、この手の記事は敬遠されているが、帝国ではそう言ったこともなく販売されてるし、閲覧することができる。ただまぁ、多少検閲が入ってる部分はあるが他人の家なので文句は言ってられない。
相も変わらず帝国に居る身としては、上からの命令でもない限りおいそれと帝国を離れる訳にも行かない。退屈だけど娯楽製品や作品は持ち込み禁止だし、現地のもので我慢しなきゃいけないのが辛い所だ。早く本土に帰してくれませんかね?(切実)。
現地の娯楽って言ったって、チェスとかはあるけどそもそもが貴族の遊戯みたいなところがあるから気軽にできないし、本屋を漁ろうにも最近は不景気で掘り出し物ほど値段が吊り上がるし、買ったところで置き場所がそろそろ無くなりそうだしで困ったもんだ。そうなると手軽な娯楽は酒になる(アル中特有の短絡的な思考)。
ただし、これも吟味して選ばなくちゃいけない。この時期は安かろう悪かろうが当然の時代、商品の安全は値段で買う必要がある。特に極端に安いやつは何が入ってるか見当も付かない。ただし、高いものも製造過程がハッキリしてないものは密造酒の可能性があって、買えば軍人でも逮捕されるから苦労が絶えない。私は今、先の見えない生き地獄を体験している(現代人並感)。
「そう項垂れるくらいなら、見なければ良いだろうに」
「軍人ってのは、常に幅広い見識を持たなくちゃいけないんだ。苦手だったり嫌いな事だったりしてもね」
そう言って
お陰で毎日飲めていた
もう辛い!もう一杯! そう思って2杯目の
なんて事を……!(憤怒)。
「……貴様、ここ最近飲み過ぎだぞ」
「誤解だよ! 私はただ紅茶を……」
「中身がほぼアルコール飲料の何処を紅茶と呼ぶのだ?」
「飲むと落ち着くんだよ」
「それで毎回寝付きが悪くて朝が辛くなっているのでは本末転倒ではないか!」
なんて事だ、痛いところを突かれてしまった。確かにここ最近、私は朝が極端に弱くなった。低血圧などではなくて、間違いなく
自覚はしている、自覚はしているが飲まないとやってられないんだ! 寒いし娯楽は少ないし、その癖業務は多岐に渡って色んなところに引っ張り出される事も多々あると言うのに、ストレスの逃げ道がほぼ無いに等しいのは精神衛生上、とてつもない地獄なんだ。故に
「没収、没収だ。度が過ぎている」
「そんな!私の唯一と言って良い精神安定剤を!?」
「えぇい、駄目なものは駄目だ!」
「駄目ぇ!?」(コマンドー)。
そう言って手持ちの酒瓶と隠し棚、ベッドの下、床下、天井裏に仕舞っていたほぼ全ての酒類が一つの箱に納められていた。
こんな、こんなのおかしいですよ!?(ウッソ・エヴィン)。
「い、いつの間に……!」
「最近、妙に酒の臭いが染み付いてると思ってな、調べてみればこれだ」
「勘弁してくれ!娯楽の一つなんだよ!」
ま、不味い! 流石にバレないと思ってタカを括っていたが、ヴァルキュリアの嗅覚を甘く見ていた。バレないように室内は芳香剤、屋根裏や床下は埃の臭いでカモフラージュしていたが、難なく突破され隠匿していた全てを強奪されてしまった。
肝心のヒルデは右手に蒼い炎を纏い始めた。気のせいかな?悪い予感がするのは私だけだろうか。
「軍人は身体が資本なんじゃなかったのか?」
「それはそうだが……」
「なら要らないな」
纏わせていた炎はあっという間に酒瓶の箱を覆い、数秒もしないうちに何十万ルーブルの塊が香りだけを残して塵芥と化してしまった。
なんてことを……(憤怒)。
ブランデーの中じゃ高い方の15年ものや、手に入れるのに苦労した28年ものすらあったのに……!
「全く、少し目を離せば貴様と言う奴は……」
「アルコールだって立派な福利厚生の一つさ」
「そうか、戻った時の検査に引っ掛からなければいいな」
「……ハッ⁉︎」
そうだった。来月には本土に帰って医科大で検診だったんだ。
い、いや?まだ大丈夫なはずだ。なんせ数年前(戦前)は多少飲酒が酷くても検査は通ったしなんの異常も無かった。そうだ、今回もきっと大丈夫、ブランデー入りの紅茶だけど喉を過ぎればただの紅茶なんだ(アル中)。
「……まさか、忘れていたのか?」
「え、あぁ、まぁ」
「帰国の日程は?」
「ら、来週だったかな?」
「…………」
ついにヒルデが頭を抱えた。
いや、仕方ないじゃないか。急に本土から連れ出して(事実)、挙句その後の命令も届いてこないし(事実)、戦後数年……いや、戦中含めれば10年単位でほったらかしにされてたんだよ(事実)。
それが急に連絡ついたと思ったら本土に戻ってこいだ。小さい頃に蒸発したけどその後有名人になった途端に育ての親面する毒親かよと、私は言いたい(半ギレ)。
しかし身辺整理が済んでいないのも事実、下手な言い訳はせず事実を認めるしかない。
みんなも勝てない戦いには、決して挑まない様にしようね!
「……そうだな、少し待っていろ」
「なんだい? 掃除ならもう間に合ってるけど……」
「いいから、少し待っていろ。私にとってもお前にとっても、関係のある事だ」
「わ、分かった」
何やらさっきと打って変わって、とても真面目な話の様で念を押される。まぁ確かに、業務委託で色々やっていたとはいえ今の今まで、帝国にいる間は完全なる時間外労働。ボーナスが出るわけでもないし、有休が増えるわけでもないし、補償や手当が付くわけでもないし、本当にただのサービス残業の様なもの。
代わりと言うには些か足りない気もするが、それでも帝国陸軍からは時給制だけど支払いがあったり、額は少ないが代わりに駐屯地内の売店は基本割引にしてもらったり、寝床として空いてる士官用の宿舎まで貸してもらったし…………訪問者とはいえなんか本土より待遇いいな。
まぁ、それは良いとしてだ。彼女に言われた通り、椅子に座って待っていると彼女は徐に首飾りを外し、それを両手で包み込む。
暫くすればヴァルキュリアの蒼い光を纏い、彼女の両手へと集約されていく。
いや、神秘的なんだけどもさ。私からしたらやっぱり
「うおッ」
両手から光が漏れたと思えば、その光はすぐ部屋中を包み込んでいき視界を奪われる。
視界が回復した時、彼女の手には彼女の瞳の様に紅い宝石ではなく、ラグナイトの様な蒼く輝く宝石がはめ込まれた首飾りが握られていた。
「この首飾りに私のヴァルキュリアの力の片鱗を閉じ込めた。私の力の全てではないが、それでも他のヴァルキュリアの聖遺物にも劣らない筈だ」
「聖遺物って……また随分と大層な」
「皇帝もじきに死ぬ、これが出来るのも契約者である奴が弱りきっているからだ」
「前にも話していた、”契約の指輪”という奴か」
「指輪は契約書の様なものだ。契りを結べば誓いの主人となった者に服従し、ヴァルキュリアの力を自由に振るうことができる。ただし、指輪の契約はあくまでも契約でしかない。契約を維持する為には誓いの主人の生命力に大きく依存する所がある」
まぁなんとも陳腐な代償だが、あってもおかしくはないものなのか。
一方は圧倒的な武力を、もう一方はそれに見合う対価を、世間一般に存在する傭兵に支払う契約金みたいなもんか。しかしヴァルキュリアの存在は言ってしまえば戦略兵器、そんな存在を個人の寿命で賄えるのもなんか不釣り合いな気がするが…………まぁ、所詮古代人が考えた契約だし文句言っても仕方ないか。
彼女から差し出された首飾りを恐る恐る受け取り間近で手に取ってみる。ルビーなのかアルマンディンなのか判らなかったが、それらしい宝石が形を変えず蒼く輝きながら謎のオーラを発する特級呪具に様変わりだ。
やっぱり有害でしたで知らず知らずに細胞核が破壊されないことを祈ろう(夫人並感)。
「ありがとう……しかし、なんで今になってこれを?」
「……貴様がもっと計画的であったら時と時間と場合を考えていたのだが?」
「それは……いや、はい。ところで理由を……」
「身支度は私が済ませてやる、だから四の五の言わずに作業に取り掛かれ!」
「ハッ!直ちに作業に取り掛からせていただきます!!」
急ぎ足で部屋を後にする。
いつにもまして怒り心頭な彼女を前にできることはただ一つ。言われた通りに帰国までに手続きを全て終わらせておくこと。じゃないと比喩なしに本当に消し炭にされる。
私だって命は惜しいのさ、先ずは陸軍省に挨拶に行ってからそれから兵站部に行って、あと書類の関係で交流のあった海軍省にも行って、あぁ、あとなんか差し入れでもしたほうがいいか……。
……馬鹿者が
6221:(元)二代目首相
ってな感じで、俺らの知らないところで銀髪赤眼タッパと色々デカい色白爆乳美人と戯れてた男がいたんですよ〜!
6222:三代目首相
な〜にぃ〜!?やっ⤴︎ちまっ⤵︎たなぁ⤴︎‼︎‼︎
6223:(元)二代目首相
男は黙ってッ!
6224:三代目首相
ご祝辞!!
6225:(元)二代目首相
男は黙ってッ!
6226:三代目首相
ご祝辞!!
6227:名無しの日本国民
祝ってんじゃねぇか!
6228:名無しの日本国民
盛大に貶すかと思ったらただの応援で草なんだ
6229:三代目首相
でも本音は?
6230:名無しの日本国民
(属性マシマシ美人とお付き合いとか)それはちょっと世間は許してくれやぁせんよ!
6231:名無しの日本国民
死ね、あほしね(辛辣)
6232:名無しの日本国民
んほ^〜!ほったらかしにされてたとはいえその年月分美女と一つ屋根の下とか極刑ものですわ〜‼︎‼︎
6233:名無しの日本国民
主文、被告人を死刑に処す(異議拒否)
6234:名無しの日本国民
神の世界への引導を渡してやるッ‼︎(殺意)
6235:名無しの日本国民
貴様の様な奴がいるから、戦いが終わらないんだ!消えろッ‼︎
6236:名無しの日本国民
俗物めッ‼︎
6237:名無しの日本国民
ちくわ大明神
6238:名無しの日本国民
なんだ今の
6239:名無しの日本国民
(スレが憎悪で)く、狂っている⁉︎(川の土手並感)
6240:名無しの日本国民
当たり前だよなぁ?
6241:三代目首相
これが民意か……
6242:名無しの日本国民
衆愚政治の間違いだと思うんですけど(凡推理)
6243:名無しの日本国民
で、でもヴァルキュリア人が手に入るチャンスだから……
6244:名無しの日本国民
(これ腹いせに南米に飛ばされた説が)濃いすか?
6245:(元)二代目首相
バッシング()を恐れた軍部が南米に避難させたの間違いでしょ(適当)
6246:名無しの日本国民
本人からしたら5〜6年サビ残させてほったらかしにした挙句忘れた頃に呼び戻されたと思ったら願ってもいない元帥号無理矢理授与されて休む間もなく地球の裏側に飛ばされる最悪の職場だと思うんですけど(名推理)
6247:名無しの日本国民
5〜6年美人を側に侍らせてたとか極刑ものですねぇ!
6248:(元)二代目首相
あぁ、もう滅茶苦茶だよ(他人事)
6249:名無しの日本国民
今日もいい
6250:三代目首相
ところで将軍(唐突)
南米情勢が悪化の一途を辿っているのは周知の事実だが、それはそれとしてチリくんがウチと貿易したいと申しておるのだ
6251:名無しの日本国民
チリくん!名前と国土がわかりやすくて歴史のテストではほぼ出題されないチリくんじゃないか!
6252:名無しの日本国民
ええんやない?うちの穀潰し()と違ってきちんと貿易で生計立てようとしてるし
6253:名無しの日本国民
史実でも割と優秀な立ち回りしてるし現代でもプロイセン軍の伝統を保ちながら南米で唯一近代化された軍隊保有してるくらいやしなぁ
6254:名無しの日本国民
コロンビアに続いて南米に優等生出現ですねクォレワ……
6255:(元)二代目首相
でも肝心の内容がうちにも利益がないと、貿易交易はボランティアじゃないんやで?
6256:三代目首相
チリにある希少資源をうちの開発公社が開発して、ノウハウもブチ込みつつ軌道に乗った段階で現地資本に売却、チリ国営で運営させると言う長期プランですわ!
初期投資こそ掛かりますけれども電子部品に必要な鉱物資源を安定的に輸入できるのは魅力的ですわよ!
6257:名無しの日本国民
はぇ^〜すっごいサポート……
6258:名無しの日本国民
ちゃんと後輩が舵取りできているかを見定める先代の鏡
6259:名無しの日本国民
先代的には何点満点なん?
6260:(元)二代目首相
高得点ですねぇ!!
6261:名無しの日本国民
中々好感触やね
6262:三代目首相
ぶっちゃけ最後まで面倒見るのダルいから早よ現地人で会社回してくれって感じ
6263:名無しの日本国民
ただでさえ見なきゃいけない土地が東西南北に広がってるのに第三国の支援なんて公務員は死ゾ
6264:名無しの日本国民
本当はステイツくんにやって欲しいんだけどなぁ……
6265:名無しの日本国民
彼はNF踏んだりしてciv2とシムシティを行ったり来たりしています……
6266:名無しの日本国民
はよ連邦住宅法踏んでデバフ解除しろ(民主ルート)
6267:名無しの日本国民
いや共和ルートかもしれん
6268:名無しの日本国民
どっちにしろはよ覚醒して新大陸の覇者になってくれよなぁ頼むよ〜
6269:三代目首相
アイツらついに中西部の地下水枯渇しない様に植林と治水工事にまで手伸ばし始めてるから多分無理ゾ
6270:名無しの日本国民
あ、あのさぁ……(呆れ)
6271:名無しの日本国民
ちなみにそれ支援してるのウチの開発公社です……
6272:名無しの日本国民
駄目じゃねぇかよ(正論)
6273:名無しの日本国民
ステイツくんの覚醒はいつになる事やら……
6274:(元)二代目首相
どっかの国が交渉の試案を最後通牒と勘違いして開戦決意でもしないと無理だゾ(死刑宣告)
6275:名無しの日本国民
何もしなくてもいらん首突っ込んでくる欧州に比べたらマシだよマシ!()
6276:名無しの日本国民
何もしないのも困りものなんだよなぁ(事実)
6277:三代目首相
ウチでも勝てるか怪しいのにそんな自殺行為する国なんて……ありますねぇ!!(前世の記憶)
6278:名無しの日本国民
そこまでしないと行けないってのはやっぱ人間は面倒くさいですわねぇ^〜(上位者並感)
6279:名無しの日本国民
まぁ覚醒しないほうが幸せそうだし……いいか!
6280:名無しの日本国民
(一身に負担を背負う側としては良く)ないです
6281:名無しの日本国民
列強なんだから自分のシマは自分で何とかしてくれよなぁ頼むよ^〜
6282:(元)二代目首相
ステイツ
「嫌です……」(植林活動.治水工事.インフラ整備.etc……)
6283:名無しの日本国民
幾ら開発したら土地がなくなるんだお前ん家ぃ!?(日本列島並感)
6284:名無しの日本国民
軍事に金突っ込んでない分内政で金回り良くしてますねクォレワ……
6285:名無しの日本国民
その努力をもっと外交に向けてホラホラホラホラッ!!(同盟国としての意見)
6286:名無しの日本国民
向けた結果がモンロー主義だから……
6287:名無しの日本国民
もう終わりダァ!!!!(新大陸の安定化)
6288:名無しの日本国民
こうなったらコロンビアくんと何とかチリくん育てて何とかして貰うしか……
6289:名無しの日本国民
ブラジルくんも加えて差し上げろ
6290:名無しの日本国民
ここに含まれないアルゼンチンくんに涙を禁じ得ない
6291:三代目首相
だってアイツら手を加えても財政破綻してるギリシャよりヤベェ経済失策して延々と引きずり続ける可能性あるから……
6292:名無しの日本国民
農作物はブラジルとステイツに、工業製品はステイツとコロンビアに、地下資源もステイツとブラジルとチリとボリビアと……
6293:名無しの日本国民
その癖デフォルト連発するしほんとに先進国かお前は(死体蹴り)
6294:名無しの日本国民
モウヤメテェ‼︎アルゼンチンくんのライフはゼロよッ‼︎⁉︎
6295:名無しの日本国民
事実を言ったまでなんだよなぁ……
6296:名無しの日本国民
事 実 陳 列 罪
6297:三代目首相
やはり、ヒスパニア系は何処かおかしいねんな……
6298:名無しの日本国民
そうなるとコロンビアくんとチリくんは相当優秀だった……?
6299:名無しの日本国民
部族民じゃなくて国家なんだからもっとちゃんとしてくれよなぁ頼むよ〜(先進国並感)
6300:名無しの日本国民
(南米は)ナオキです(暴言)
ステイツ
「工業化もひと段落したし次は農業改革やな!」
大農場
「でもなんか場所によっては水が枯渇してるっすよ」
開発公社北米支社
「話は聞かせてもらった!このままでは一世紀後には地下水枯渇の塩害でコーンベルトは壊滅する!!」(ほぼ事実)
ΩΩΩ<な、何だってぇ!‼︎‼︎⁉︎
コロンビア
「あんだけインフラに金突っ込んでたのに倍くらいの額を大規模な植林活動と治水工事に金突っ込めるのか」(恐怖)
ブラジル
「連邦が見えた瞬間エディンバラは手を引くしフランスは対プロイセンで急に話シカトするしステイツは当てにならんしやっぱ連邦や!」(脱欧入亜)
パラグアイ
「(プロイセン)先輩!好きッス!!」(市場提供)
プロイセン
「俺もお前が好きだ!」(経済、軍事支援)
フランス
「なんかプロイセンはきな臭いしサルディニアはファシストの元イタリアとか言い出しそうだし、これブラジル支援する前に自国の防御固めたほうが良くね?」(啓発)
エディンバラ
「戦争中に作った戦艦とか代替するだけでキツいからスクラップ用にしてばら撒くか……」(財政難)
チリ
「ウメ……ウメ……!」(日智貿易)
カナダ(new!)
「俺も独立してぇなぁ〜俺もなぁ〜」(フランス語圏並感)
帝国
「アカンこれじゃ
二重帝国
「御父様ぁ‼︎もうわたくし国内不安を抑えきれませんわ^〜‼︎んほ^〜‼︎‼︎」(デイリー達成)
ポーランド
「なんかプロイセンが騎士団時代の領土をチラチラ見てくるわね」(ポルスカ並感)
リトアニア
「備えよう」(軍備増強)
日本
「グ、グギギッ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」(広い領土管理に加えて地球の裏側の治安維持)