風邪なのに蓄膿症のダブルパンチで肺炎になりそうですわ!
おF◯ukですわ^〜‼︎‼︎(ガチギレ)
ガチで評価なんてクソですわよクソ!!!!!!
でも更新は頑張りますわよ!
「……ヒルデって料理出来たんだ」
「失礼だな、私でも学べばそれくらい出来るぞ」
「ごめんごめん……ところで、誰に教わったんだい?」
「あぁ、確かこれくらいの背の少女だな」
「へぇ、それは今度感謝しなくちゃな。名前は分かるかい?」
「あぁ、確かトクガワ……」
「あぁうんそれ以上はいいかな」(早口)
「? 分かった」
夜も更けてきた時間に宿舎の一室で男女2人が食事を交わしながら過ごしていた。
最近は地球を一周する勢いで転戦と転勤を繰り返し、栄養バーとゼリーに乾パンの毎日だった元帥にとって、火が通った食事というのは久々だった。
そのまま世界一周してこい(世界一周ボーナス)
「……まぁこの際、過程は無視するとして、とても美味しかったよ」
「我ながら学んだ甲斐があったと言うものだ」
将軍って料理出来たんだ……
「どうした?」
「ん?あぁ、独り言だよ」
世間知らずな箱入り娘(20世紀)に料理を仕込んだのは、紛れもない将軍だ。現役時代は毒味のため、盥回しにされクリスマスの夜に冷めたチキンのような飯を食っていた。
《あったけぇ飯が食えるパラダイスな時間を作りてぇ》
いつしか職務と食事のストレスで爆発してからは、深夜に調理場を勝手に使用してあったけぇ飯を作って夜食をするなどザラだった。
なので人に教えられるだけの知識と料理の腕前は普通に備わっているのだ。
普通に心外なんじゃが?
斯くして2000年振り(事実)にブリュンヒルデは料理技能を身につけたのである。
「それで、外出早々私に会いに来たのは何も料理を振る舞うだけじゃないんだろう?」
「そうだな。でも美味かっただろう?」
「そりゃぁもう。幾らでも食べられる位には」
「……そうか、なら良かった。一月後に私達はガリアに派遣される事になっているだろう?」
「あぁ、あぁ………あぁ、うん」
「どうした? 顔色が悪いぞ」
「いや、少しばかり頭がね、痛くなっただけだよ」
現在進行形で始まっている欧州大戦は、先の大戦とは様相を変えていた。戦線が流動的になり、以前のような塹壕同士の撃ち合いが無くなり、西欧と対立する列強はこれを機に版図を拡大し始めている。
ガリア公国の国是は武装中立であるが、そんなものは国土の90%が3000m級の山岳地帯で碌な資源も湧かない
ただの中立国なら政府も無視したが、ガリアには少数ながら日本企業が進出している。邦人保護の観点からは見過ごす訳にもいかず、仕方なく軍隊を派遣すると言うのが建前上の理由だった。
本来の目的はガリア国内に隠された遺物、もとい古代に建造された超兵器の存在の調査であり、派遣される部隊装備も自走砲、MBT、AFV、APC等の重装備が殆どだった。
しかし、元帥にとってそれは問題ではない。それっぽい言い訳は政府が考えてくれるから気にしてはいない。真に問題があるのが選ばれた人間達だった。
まず1人、畜生パパ、派出所の警官、借金返済地下労働者を足して煮込んだ人間性に、ゴキ◯リ並の生命力としぶとさを混ぜ込んでイースト菌で発酵させ完成した人間。
与えられた金を貯蓄せず、その日のうちに全て散財する約束されたド底辺ムーブをかます最低野郎にして、致死量の薬物実験、人体実験を平気な顔して受け続けた人造兵士にしてアキツシマのケツ
最低野郎こと伏黒海嗣
最低野郎がカスならこいつは正真正銘の最低野郎。一体何処から生えてきたのか、フランスの外人部隊で大戦を戦い抜き、毎度部隊は壊滅するが自分だけは生き残る。最後の1人になっても仕事は全うする、その姿から着いたあだ名が「ボトムズ」
その後は東欧の紛争地域に紛れていたのを回収された謎多き異能生存体が1人。
鉄屑野郎ことキリコ・アンダーセン
日本政府最大の失態にして現代に生まれ落ちてしまった特級呪物。鳴き声がサイレンに似た神話生物と同じくらい、名前を言ってはいけないあの人的な扱い。早く異界ごと消し去らなきゃ(異界スレイヤー並感)
かつての威厳()ある姿からちんちくりんな少女に。しかし侮るなかれ、中身はかつて極東に大国の礎を築き上げた実質的な日本の国父?
第15代徳川幕府将軍ことヨッシー、又は例のアレ
凄い……53万倍ものストレスゲインがある……!(クソデカストレス値)
「体のいい厄介払いじゃないか……?」
「どうした?」
「いや、そろそろ厄払いに行こうかなって…」
「大丈夫か……?」
「多分」
頑張れ元帥、まだまだ年金への道のりは遠いぞ!(広報部)
「まぁ……後で考えるか。じゃあ改めて、ガリアに纏わる話なのかい?」
「そうだな…………数年も前の話だが、ガリア侵攻を計画したのはある皇太子だ。皇帝の実子だが妾に産ませた子供、故に「準」と付けられているが」
「んん……継承権で優位に立つために、とか? それならガリア侵攻部隊はほぼ私兵で固めているのか?」
「どうだろうな、だが奴の立場は皇室の中で不安定なのは確かだ。己に近い将官や士官は、必然的に自分の手の内の人間で固めてるだろう」
「まぁ妾とはいえ、普通なら帝位を継承できるから妥当か……」
「突き詰めると復讐という点もある」
「復讐ね」
やはり専制政治は争いの元だと元帥は思う。王国にしろ帝国にしろ、個人が莫大な権力を持つ国家というのは、総じて後継者争いになる。
とはいえ、お家騒動を対外戦争に持ち込み、その矛先が古代ヴァルキュリア人の戦略兵器が眠っているとされる小国。
元帥は考える。兵器の全容はこの際置いておくとして、件の皇太子はそれで何がやりたいのか。兵器の性能を背景に皇帝の座を狙うのか、それとも帝国との戦争か、はたまた博愛主義の真逆を行って
外務省がこぞって欧州の一挙手一投足を見て、日夜その心労から汗と胃を中心に苦痛で顔を歪めているのはそういう事である。
「……復讐ともなると、ますます古代兵器とやらは破壊せざるを得ないなぁ…… スゥ、勿体ないな(サイコパス)」
純粋な兵器とはいえ、ガリアに眠っている古代ヴァルキュリアの兵器は正真正銘の歴史的遺物である。
そんな中、古代人に分類されるヴァルキュリア人の血縁や子孫が今も存在し、なんなら「何故か」現界してしまったピチピチの古代ヴァルキュリア人もいるという点で、元帥は密かに心踊らさせていた。
大昔に造られ、しかも実際に稼働すると言うのであれば、たとえ大量破壊兵器だろうが非人道的兵器であろうが、批難はすれど歴史的価値があると言うのが彼の見解である。
詰まるところ、この男にとっては現代に通用する古代兵器だろうが、世界遺産程度にしか思っていないのだ。観光客かな?(古戦場並感)
「だが、問題はそれだけじゃない」
「と、言うと?」
「あの皇太子、ヴァルキュリアを連れている」
「成程……ヴァルキュリアの末裔か。つまり、君と同じような人間が帝国に複数いると?」
「可能性はある」
「……まぁ、わざわざ面倒な手順を踏んで君を現世に呼び戻すくらいなら、ヴァルキュリアの血を引く人間を見つける方が遥かに簡単か…」
元帥は頭を悩ませた、悩ませたがある事が頭をよぎる。
″うちの手合いなら封殺できるのでは?″
薬物実験で超人になった化け物、何もしてないのに超人になった化け物、勝手に合体事故起こして超人になった化け物。ヴァルキュリアに勝るかどうかは分からないが、三馬鹿をまとめてぶつければ封殺できる可能性がある。
なんなら合体事故はまだまだ潜在能力があるし、タチが悪いことに何もしてない化け物と薬物超人も能力的に成長の余地がある。それに古代ヴァルキュリアのブリュンヒルデもいる。
それぞれの得意武器と自由な立ち回り、相手に極度のストレスと不自由を与えられる様に場を整えてやれば、と言うか整えられる事ができるのでヴァルキュリアが何人現れようが封殺どころか殲滅出来てしまいそうで別の意味で胃が痛くなって来ていた。
良い事なのだ、良い事なのだがなんか性に合わないし腹が立つのだ。
「クソッ……どっちに転んでも私が割を食うじゃないか…!」
「落ち着け! 錯乱してどうした!?」
「マトモなのは僕だけか⁉︎」
「だから!どうしたと!言うのだ!!」
「離してくれぇ!!H☆A☆N☆A☆S☆E!!!」
「ば、馬鹿!暴れるな!そしてどこを掴んでいる!?」
「
「えぇい! まどろっこしい!!」
「ウ゛ッ゛!゛!゛」
手加減しながらも綺麗に決まったフックは、元帥の脳を揺らし意識を刈り取るには十分だった。ヒルデは床に突っ伏す前に脱力した元帥を掬い上げる。
「全く、突然暴れ出しおって……」
だらしなく白目を剥いて気絶する彼を軽く持ち上げ、寝床に横にさせる。それで終わりのはずだったのだが、錯乱した元帥は彼女の胸を揉みしだいていたのだ。それも結構ガッツリ。
普段からアルコールとカフェインを多量摂取して、ソファで寝転がる将官には似合わない体付きである。それくらい分かるくらいにはガッツリ触っていた。なんなら腕力でも素なら力でも一般人より圧倒しているので、かなり余裕がある中で触りまくっていた。
2000年経ったここに来て、長年忘れていた情欲を思い出すのだった。
「……クソッッッ」
しかし、そこは古代人とはいえ現代倫理と常識をどっかの超人に叩き込まれたヴァルキュリア人。そこら辺はちゃんとしているのであった。
頬を染めながら慌ただしく電気を消し、ドアを閉め部屋を後にするのだった。
7214:将軍系のじゃロリ
カァ〜‼︎みんねミーク‼︎ ちゃんとTPOを弁えとるばい‼︎‼︎
7215:名無しの日本国民
ミークって誰だよ(ピネガキ)
7216:名無しの日本国民
それよりお前は何を見てるんだよ
7217:将軍系のじゃロリ
まぁ別にええんじゃ。それよりなんか最近ドイツがきな臭いと聞くのじゃが?(話題変更)
7218:3代目首相
あぁ、なんかあいつら陸上戦艦作り始めてるゾ
7219:名無しの日本国民
ファッ!?
7220:名無しの日本国民
どう言う事だぇ⁉︎(天竜人並感)
7221:名無しの日本国民
初手から爆弾発言すな、スナァ‼︎
7222:名無しの日本国民
殺すぞー!!(八つ当たり)
7223:名無しの日本国民
ブチコロスゾコノイヌドモメガァ‼︎(にほんへ)
7224:名無しの日本国民
どう言う事なの……
7225:名無しの日本国民
どう言うこった!?
7226:名無しの日本国民
そう言うこった!!(ヤケクソ)
7227:3代目首相
そんな事言われてもペーネミュンデ近郊に建造ドッグが軽く6つくらい立ってるの衛星で見てるし……
7228:名無しの日本国民
なんでそうなる前に報告せんのだボケナスがぁ‼︎
7229:将軍系のじゃロリ
報連相ちゃんとせんかって教育してた筈なんじゃが?(素朴な疑問)
7230:3代目首相
いやね、ワイらも偵察衛星の軌道調整するので結構大変だったんよ。だから軌道に乗った時に写真撮ったらもう建設されてたんよ
7231:名無しの日本国民
6隻分って事はガッツリ艦隊運用するつもりやんけ!
7232:名無しの日本国民
陸上兵器で戦艦とかラーテかな?
7233:3代目首相
いや、形が船型だからホバーとかじゃね? なんか砲塔もあるし
7234:名無しの日本国民
だとしたらラーテなんか比にならんくらい脅威じゃね?
7235:将軍系のじゃロリ
ホバーだから大河川や沼地デバフ受けないし、森林地帯も巨体で薙ぎ倒してくからヨーロッパ平原で使う分には多分無敵じゃぞ(惑星hoi)
7236:名無しの日本国民
アァン……?何デェ……?♂(未プレイ民)
7237:名無しの日本国民
そりゃホバーだからやろ(適当)
7238:名無しの日本国民
いやしかしこれどうやって動かしてんの?ホバーはもういいよ(諦め)
7239:3代目首相
俺が知りたいわ(事実) 少なくともラグナイト関連なのは確か
7240:名無しの日本国民
多分戦車砲で貫けない装甲を纏いながら20ノットで動き回って14インチ振り回してくるんでしょ()
7241:名無しの日本国民
もう終わりダァッ⁉︎(当然の反応)
7242:名無しの日本国民
これがビッグトレーちゃんですか(連邦軍並感)
7243:名無しの日本国民
ヘビィフォーク級かもしれん
7244:名無しの日本国民
でもアイツらドーラの80センチ自走化させようとしたP1500を上回る3基12門持ってて30ノット以上で振り回して打たれ強さはそれ以上ゾ
7245:名無しの日本国民
つまりワイらがビッグトレーを作れば良いのでは?(錯乱)
7246:将軍系のじゃロリ
いや航空機使えば良いじゃろ(残当)
7247:名無しの日本国民
あ、そっかぁ(池沼国民)
7248:3代目首相
シベリアの航空基地拡張すっかぁ
7249:名無しの日本国民
なんかその内航空戦艦とか作りそうな勢いやな……
7250:名無しの日本国民
そうなったらワイらは衛星兵器や!
7251:3代目首相
じゃあ増税するね☆
7252:将軍系のじゃロリ
そうじゃよ(便乗)
7253:名無しの日本国民
マァ〜‼︎マァ〜‼︎(悲鳴)
7254:名無しの日本国民
ンアーッ‼︎ 税金がデカすぎます‼︎‼︎
7255:名無しの日本国民
こ、このドグサレがァーッ‼︎‼︎
7256:名無しの日本国民
んほ^〜!!!!
7257:名無しの日本国民
お慈悲^〜‼︎お慈悲^〜‼︎
7258:名無しの日本国民
予測可能回避不可能
7259:3代目首相
国家の行く末を左右する事なんだから国民の皆様に負担してもらおう(建前)
んな要らん事に限られた予算かけてる場合じゃねぇんだよ増税すっぞ(本音)
7260:将軍系のじゃロリ
まぁ増やしても問題ない経済が悪いじゃろ、作り上げたの妾じゃけど(真犯人)
7261:名無しの日本国民
やっぱこの特級呪物強すぎやろ
7262:名無しの日本国民
何かあったら大体こいつが最初に何かやってるから……
7263:名無しの日本国民
現代日本でこいつに関連しないこと見つける方が難しいゾ
7264:将軍系のじゃロリ
もっと褒めるが良いぞ♡
7265:名無しの日本国民
キッショ
7266:名無しの日本国民
死ねや、そして死ね(ホモは2度指す)
7267:名無しの日本国民
F◯uk you♂
7268:名無しの日本国民
カスが(シンプル暴言)
7269:名無しの日本国民
お反吐が出ますわ^〜!!
7270:名無しの日本国民
反吐が出るッ(反吐吐きキャッツ)
7271:将軍系のじゃロリ
なんでじゃ!納得いかんぞ!?我年齢だけならピチピチのJCじゃぞ!!?
7272:名無しの日本国民
知らねぇよ、そんなの(正論)
7273:名無しの日本国民
JC(笑)
7274:名無しの日本国民
今更年齢詐称とは見苦しいぞ‼︎
7275:3代目首相
カワイソウニ……カワイソウニ……(ニチニチ)
7276:名無しの日本国民
馬鹿じゃねぇの?(嘲笑)
7277:将軍系のじゃロリ
な゛ん゛て゛し゛ゃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛‼︎‼︎‼︎
7278:名無しの日本国民
う〜んこれは駄女神
7279:名無しの日本国民
予定調和
7280:3代目首相
そんな事より将軍はこんな所で油売ってて良いんすかね。旅の準備せんで良いの?
7281:将軍系のじゃロリ
そんなものとっくに済んどるわ!それに誰も相手してくれなくて暇じゃから妾はほっつき歩いとるんじゃぞ!?
7282:名無しの日本国民
若くてもやってることが徘徊老人て……
7283:名無しの日本国民
徘徊老人は草
7284:3代目首相
仮にも国父に対して徘徊老人は非礼通り越してるんよ
7285:将軍系のじゃロリ
お前は妾を擁護せんか!!
7286:名無しの日本国民
もはやこの国に将軍の味方は居ない……
7287:名無しの日本国民
てかそんな事よりどうすんだよ、陸上戦艦とか持ったドイツの電撃戦とか想像したくないんだが?(恐怖)
7288:名無しの日本国民
航空機の代わりに陸上戦艦が艦砲射撃して機甲師団が突っ込んでくるとか頭おかしなるで
7289:名無しの日本国民
対抗策はあるけどもし出会った時がなぁ
7290:名無しの日本国民
ダーツならどれだけ装甲あってもブチ抜けるけど加害範囲がね……(惑星並感)
7291:名無しの日本国民
ここまで誰も将軍のこと気にしてないの草
7292:3代目首相
アレはもう喋る呪具みたいなもんやし
7293:名無しの日本国民
お前が言うのか(困惑)
7294:名無しの日本国民
転生将軍に悲しき
7295:将軍系のじゃロリ
泣くぞ! 幼気な少女が大泣きするぞ!!
7296:名無しの日本国民
その歳で少女を自称するのは冗談がキツすぎますわ^〜!
7297:名無しの日本国民
もっとマトモな冗談をお話しになって^〜!
7298:名無しの日本国民
これが民意か……
7299:名無しの日本国民
多分都合のいい玩具見つけた子供の間違いだと思うんですけど(名推理)
7300:3代目首相
やっぱ怖いっすね、スレッドって(他人事)
7301:名無しの日本国民
スレ民にはルール無用だろ(事実)
7302:名無しの日本国民
(でも何だかんだ現れるって事はイジられることに)感じるんでしたよね?
7303:将軍系のじゃロリ
んな訳なかろうが!!!妾をドマゾと一緒にするな!!
7304:名無しの日本国民
はいはいじゃあさっさとガリアに飛んでくださいね〜
7305:将軍系のじゃロリ
待たんか!!妾はまだ本土でぬくぬくしてたいんじゃ!!!今度は自由に生きたいんじゃ〜‼︎‼︎‼︎‼︎(魂の叫び)
7306:名無しの日本国民
時代が時代ならセプク案件
7307:3代目首相
いやぁ我が国の表現の自由は素晴らしいわね!
7308:名無しの日本国民
アァサイコサイコ……
7309:名無しの日本国民
表現の自由と言うなの正義の御旗やめろ
7310:名無しの日本国民
将軍も大変やね
7311:3代目首相
ニートを食わす為の税金はない(正論)
7312:名無しの日本国民
当たり前だよなぁ?
ドイツ
「じゃあ……死のうか」(陸上戦艦艦隊)
フランス
「馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前!」(マジノのモグラ)
エディンバラ
「ヘイSiri!! 1発で敵を吹き飛ばせる最終兵器って作れる!?」(ヒスパニアでインフラ破壊と資源略奪しながら)
ヒスパニア
「んほ^〜!!」(断末魔)
ステイツ
「ほなまた貿易で稼がせてもらうで^〜」
コロンビア
「あぁ^〜↑たまりませんわ!」
帝国
「もう引き下がれねぇ!行くとこまで行くしかねぇ!!」(暴走特急)
日本
「あぁ^〜(ストレスゲージが天元突破で)堪りませんわ!!!」