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上げてたら二次ファンがつぶれてしまったのでこちらに来させていただきました
始まり
ふぁ~
よく寝た
俺の名前は織斑一夏
今日からIS学園に入学になる
さてと、顔洗って飯の用意でもするか
下に行って飯の用意をしようかと思うと机の上に紙切れが置いてある
「ん?なになに、『おはよう、一夏。悪いが先に行かせてもらう。飯は、用意してない。自分で用意してくれ。今日からIS学園に入学で大変だろうが頑張れ』」
なるほど
そんじゃ飯食って登校しますか
これからどうなるのかを考えると憂鬱な気がしてしょうがないんだが
俺はそう思いながら玄関の扉を開けて学園に向かった
みじかくてすんません
主人公のかけらもないというリアル…