対談ⅩⅡ
咲実「さあてやって参りました章終わり毎にやっていく雑談コーナー」
キンジ「今日も変わらずいつものメンバーでやっていくぜ」
一毅「つうわけでスタート!」
アリア「というわけだけどついに私が緋緋神に目覚めたところで終わったわね」
あかり「ですねぇ……これからどうするんですか?」
咲実「一応活動報告の方でも少し言ったけどしばらくこの作品は休むよ。原作がある程度いったら再開するつもり」
辰正「あれ?でもアメリカまではやるって言ってませんでしたっけ?」
咲実「そのつもりだったんだけど色々思うところがあってね。この先書くなら原作がもうちっと進んでもらえると嬉しいんだよ」
白雪「そっかぁ……じゃあしばらくはこの作品は更新しないんだね」
咲実「そうなるね。まぁ他にも書いてるのとかあるしそれを書いたり友人に頼まれてる東方MMDの脚本書いたりしていくから別に何も書かなくなる訳じゃないけどね」
レキ「しばらくはこれを中心に……みたいなのはあるんですか?」
咲実「特にないかなぁ……気が向いたのを書いてって更新になると思う。ぶっちゃけ書きたいネタは多くあるしまだ構想の段階でだったらありすぎて困ってる状態だしね……」
理子「とは言えこれ以上増やすと本当に書ききれなくなりそうだしねぇ」
咲実「色々考えてはいるのよ?ハイスクールD×Dと魔法科高校の劣等生のクロスとか真・恋姫無双とゼロの使い魔のクロスオーバーとか他にもこの作品の外伝とかその他諸々……」
一毅「ちょいちょいこの作品のAA視点をみたいって言う声はあったしな」
ライカ「まあ原作とは違う場所も多いでしょうけどね」
咲実「この作品だとAAのメンツの方もたくさん出てるしね……」
志乃「でも原作の方でも私たちがちょいちょい登場はしてましたね」
陽菜「まあその辺もいれると大分AAの方でも話の流れは変わってくるでござるな」
咲実「まあ書きたいとは思っても今かいてるのが優先だけどね」
アリア「でも一応話の全体的な部分は同じだけどこの章も結構違うわよね」
咲実「まあ一毅の存在もあってキンジの性格も違ってたりもするしね」
キンジ「とは言えちゃんと俺の方が自分から言うって流れになったんだな」
咲実「そこはちょい悩んだけどね。キンジに男を見せてもらいましたよ」
一毅「これで後は辰正だけになったな」
辰正「うげげ……そう言えば俺とあかりちゃんってくっつくんですか?」
咲実「予定ではね。あくまで予定だけど。断言はしないけどね」
ライカ「でもキンジ先輩と一毅先輩がとちゃんと言ったんだから辰正もいわないと男じゃねえよな」
辰正「うぐぐ……」
咲実「まあその内頃合いを見つけてくっつけるさ」
一毅「でも今回の章で緋弾の秘密も少しずつ明らかになっていったな」
キンジ「全部じゃねえけどな。とは言えお前俺と兄さんが話してるときいなかっただろ」
咲実「まあその頃一毅は肋骨の痛みに耐えながら買い物中だけどね」
理子「て言うかさ。地味にキー君もカズッチも重症だよね?」
レキ「キンジさんに至っては一毅さんから輸血してもらってましたしね」
白雪「二人とも人間じゃないからね」
キンジ「いや白雪……一毅はともかく俺は人間だろ……」
一毅「え?いやいや、お前はともかく俺は人間だろ……」
キンジ&一毅「ん?」
辰正「どっちもどっちの癖に……」
キンジ&一毅「あぁ?」
アリア「ただ真面目にO型だからって他人に血を分けるのはダメだしね。あくまで緊急事態に限ればだし体液による感染とかもあり得るしぶっちゃけ小説じゃなかったら危ないなんてもんじゃないからね……」
あかり「あとO型って血をあげることはできても貰えないんでしたっけ?」
キンジ「そうだな。ただ確かAB型はAからもBからも貰うことはできたんだったよな?」
咲実「そうだっけ?良く覚えてないな」
咲実「んじゃあ今回もここまでにしようか」
一毅「と言うわけでしばらくはこの小説はお休みになるけど他にも書いてる小説はあるしよかったら見ていってくれよな」
キンジ「まあ次がいつになるか分からないがのんびり待っていてくれ」
全員『つうわけでまた会いましょう!バイバーイ!バイバーイ』