Urban Archive   作:うちげば

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キャラクター紹介:ルナ(ブルアカ)

 

■■■■ ルナ』

 

 

「わたしは、ルナ…って名前みたい。よろしくね。」

 

「こんばんは先生、私です。ルナです。ルナは月を意味する言葉ですが…不思議なことに、本当の名前も同じような意味だった気がするんです。」

 

 


 

学校----
部活対策委員会、シャーレ
学年----
年齢不明
誕生日不明
身長125cm
趣味夜景観察、研究
CV----
デザイン不明

人種機械

 

ヘイロー無し

 

 

『 ルナさんは、ラルクスさんと一緒にやって来た謎多き女の子です。ラルクスさんからは、チビなどといった好ましくない呼び方で呼ばれています…。あとでラルクスさんにはお説教ですね!

彼女は”破片”を集めて幸せな最後を手にする事が夢みたいですよ…。ところで破片とは一体どんなものなんでしょう?幸せな最後とはどんな最後なんでしょうか…?先生はご存じですか? 』

 

 

通常:

『賽は投げられ、可能性は砕け散った。』(EXスキル発動時セリフ)

 

初期レア度攻撃防御役割ポジションクラス武器種
☆☆☆恐怖神秘SPECIALFRONTサポーターSR

遮蔽物市街地屋外屋内
使うBAA

 

EXスキル… 次元の破片(コスト:50)

自身を中心として円形のフィールドを展開。フィールド内に居る味方は全員混乱しなくなり自身は敵の中で最も体力の多い敵に合わせた攻撃属性に変更され、さらに姿や配置、役割もそれに合わせたものに変更される。

固有武器を装備していた場合は追加でパッシブスキル二つと特殊スキルを取得する。

 

ノーマルスキル… ポーキュバス

30秒毎に味方全員の混乱状態を解除する代わりにダメージを受ける

 

パッシブスキル… 弱点看破

ランダムな体力が最大値の50%以下の敵1体の防御を大幅に弱体化する。

 

パッシブスキル(追加)… 熟達

EXスキルの使用回数だけリロード速度を上昇させる(上限:3回)

 

パッシブスキル(追加)… 傍観

15%の確率でHPが残っていてもそのまま撤退する。

 

サブスキル… 私は識っていますよ

敵を攻撃した時、その敵の近くの遮蔽物に隠れている敵全員を混乱させる(混乱が適用されるキャラにのみ有効。)

 

特殊スキル… ◇◇◇◇◇◇◇◇(表記無し)

相手が◇◇◇◇だった場合EXスキルのコストを0に設定する。

ノーマルスキルの使用頻度を30秒から15秒に短縮。

 

 

固有武器… ライフル - ブラックジョーク(笑う死体の山)

” 有機的且つ恐ろしい外見のライフル。旧L社の技術と似た製法で作られたらしい。 ”

 


 

便利屋(フィクサー)であるラルクスと共に外からやって来た少女。

戦闘能力はそこそこかと思いきや、身体能力が高いが故に時折ラルクスですら翻弄されることもある。

いつもは幼い口調で喋っているものの、状況次第ではスイッチが入ったかのように流暢にしゃべり出す。

 

その可愛らしい顔から一部の生徒たちからは溺愛されているが、本人は有難迷惑だと言ってつんけんしているばかり。

けれどどこか満更でもなさそうなのはここだけの秘密

 

稀にラルクスや先生の仕事を全力でサポートしてくれる有難い人材でもある為シャーレの関係者一行はスカウトしようと虎視眈々と狙っている。

もっとも、情報を扱う事に関して特色や他の1級には負けるもののある程度長けているラルクスに先生経由で動きが筒抜けなので、その目論見は一切合切成功しない。

 

 

入手方法:

アビドスのストーリーを読み終えてから入手、編成可能になる。

一部を除いたバリエーションキャラもストーリー読破によってのみ入手できる。

 

破片

正体不明の物体。

ルナ曰く、様々な次元や世界の可能性を砕いてやっと得ることのできるもので、常人が扱えば流れ込む情報に耐えられずにたちまち発狂死するか怪物と化すという。

彼女が持っている理由は不明だが、今は幻想体なる存在の欠片が一つだけ彼女の手中に在る。

 

限界突破

☆☆☆★… EXスキルのフィールドの範囲が拡大。ノーマルスキルのデメリットによるダメージ倍化。

☆☆☆★★…ノーマルスキルのデメリット解消

 


 

ボイス

 

入手時:

「えっと…。わたしは、ルナ…って名前みたい。よろしくね。」

 

ログイン:

「すぅ…すぅ………。」

 

「破片は様々な次元や世界の可能性を砕いてやっと得ることのできる貴重な物。もっと効率よく入手するには………」

 

雑談:

「もふもふは、すき?……わたしもだよ。」

 

「破片を使ってみたい…?なにを気の狂ったようなことを仰るんですか…、あれは常人であれば気が狂うか最悪死ぬんですよ!?」

 

「人の感情は時として擬似的な質量をもちます。これが所謂威圧感や恐怖などの正体だと、かつて誰かが教えてくださいました。」

 

「いつかね、みんながしあわせになれるといいな。」

 

編成:

「えいえいおー。」

 

「全ては破片が知っています。」

 

編成つかみ:

「ぷらぁん。」

 

マップ配置:

「こっちね。」

 

「了解しました。」

 

戦闘開始:

「うん。」

 

「敵の接近を確認。」

 

戦闘開始(総力、大決戦):

「破片が見せた世界は必ずしも平和ではありませんから。」

 

移動:

「よし…。」

 

エリア移動:

「こっちー」

 

「移動は迅速に、攻撃は即座に。」

 

回避:

「ほい」

 

回復:

「まだ前線を張れそうですね。」

 

バフ:

「実力以上を発揮できそうです。」

 

CC:

「なんと…。」

 

「どうしよっか」

 

「ひょあ……」

 

撤退:

「破片だけが識っていた結末です。」

 

ノーマルスキル:

「破片を使います。」

 

EXカットイン:

「未解読の破片を使います。」

 

「はへんはずっとひかっているね。」

 

「このためのとっておきですから。」

 

EXスキル:

「賽は投げられ、可能性は砕け散った。」

 

「彼はこれも想定内だったのでしょうね。」

 

「まるでじぶんいがいのだれかがいるみたい。」

 

勝利:

「破片にいいように導かれているような気分ですね。」

 

「かったのか。」

 

任務完了:

「おわったの?」

 

「これはラルクスの専門ではないですか?」

 

任務失敗:

「ざんねん。」

 

「ラルクス、もう貴方が出てください。」

 

強化:

「おぉ」

 

「ふしぎなかんじ。」

 

「慣れたものです。」

 

「これほどに実力が伸びるとは思いませんでした。」

 

固有武器装備時:

「うぷっ…少し時間をください、これは慣れるまで…時間がかかりそうですので……ええ、ほんの少しでも構いません……」

 

カフェ内:

「コーヒーのにおいがする。」

 

「トリニティちかくにとってもいいけしきがあるよ。けど、ここもいいね。」

 

「私の幸せにたどり着いた後、たとえ外郭へ放逐されることがあろうとも…もっともらしい最後であれば、文句はありません。」

 

「…破片はかつて、私の一族が研究していた特異点技術に近しい何かなんです。ただ…いえ、これ以上は止しておきます。」

 

絆ランクアップ:

「ほんほん。」(Ⅰ)

 

「おぉ。」(Ⅱ)

 

「随分なもの好きのようですね、今後ともよろしくお願いいたします。」(Ⅲ)

 

「恐らく私は都市の星に至り、いずれ…不純と見做されるかもしれません。」(Ⅳ)

 

メモリアルロビー雑談:

「破片は様々な物を映すんです。ご存じなかったですよね?」

「御覧くださいな、この都市を明るく照らす太陽の光…そして青い空。」

「私はこの景色に最後を見出しました。」

「けれども、哀しい事に果たして辿り着けるかは分からない…だから、最期まで。共に歩んでくださいね。」

「…そして、たとえそう、私たちがこの楽園から放逐されるときが来ようとも…どうか笑顔で送り出してください。」

 

ハロウィン:

「皆々様が揃いも揃って浮かれているのを見ると…昔を思い出せるような気分になるんです。」

 

クリスマス:

「寒い中、聖夜はやってきます…、まるで色とりどりの蝋燭に火を灯すように、暖かい鐘の音を鳴らしながら。」

 

新年:

「新年のあいさつ…?なんですかそれは…はっ、まさか事務所破りだとか……!?そんな物騒なものッッ!!…あ、違いますか。はい。」

 

誕生日(先生):

「おめでとうございます。こちらはささやかながらプレゼントの『チキン野郎 - a.k.a ボンちゃん』…要らない!?なっ何故です!?」

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦闘開始(総力戦『ラルクス』):

「最も貴方らしくない線を選んだんですね、貴方は。」

 

戦闘開始(大決戦『Head, Eye, Claw』):

「きっとこれが、私たちの辿るべき道でしょうから。」(対”Claw”戦)

 

「まだ、倒れるわけにはいきませんので。」(対”Arbiter”戦)

 

戦闘開始(総力戦『ジェナ&バラル』(前編)):

「ラルクス。放逐までの時間、残り僅かです。」

 

戦闘開始(総力戦『ジェナ&バラル』(後編)):

「結末は変わらないのに、こうも尽力してくださるとは…。」

 

 

 

 

 

 

 

”ふと、シャーレ近くの道の片隅に自販機が置かれているのに気が付いた。 どうやら四つの商品を扱っているらしい。一つ買ってみよう。”(E.G.O.I.S.T選択)

  • ▼赤い缶 (アビドス)
  • ▼青い缶(パヴァーヌ)
  • ▼紫色の缶(アリウス)
  • ▼”…。”(別の選択肢が発生)
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