転生者は闇堕ち少年の夢を見るか?   作:ニョホ

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 辛いものを食べたら 乳製品や油分のあるものを摂取するといいでしょう。
 辛味成分のカプサイシンは水やお茶を飲むと殆ど溶けずに広がるので逆に辛さが増します


 9/10 ・9/14
 誤字報告を受け、一部内容を追加・修正しました
    情報の提供をありがとうございました


ごちそうになろう!(not 食材)

 

 ______発車します、閉まるドアにご注意下さい

 

「思ったより人が乗らなかったな」

 

「だべ」

 

「だな!」

 

 まあこれで気兼ねなく話せるぜと俺達は安心した。

 

 

 ___

 ______

 _________

 

 話題:爆炎戦隊バーンカノン

 

「そういえばアカマツってブーバーンを何体育ててんだべか?」

 

「今は4体だぜ、でもマグマブースターがあと2個あれば」

 

「ブーバーン軍団が完成するってわけね‥‥‥」

 

「アカマツは見分けとかつくんだべか?」

 

「最初はつかなかったけど段々慣れてきたぜ!」

 

「まあ多少体格が違ったりするもんな」

 

「でもバトルの時はこんがらがるから効果のないスカーフとかハチマキとか巻いて分かるようにしてるぜ!」

 

「どんなブーバーンさいるべか? 四天王としてのバトルでも出てきてる相棒のブーバーンしか知らないべ!」

 

 ”にほんばれ“と“ねっぷう”のコンボはきついよな

 

「俺が見たのは”どくガス“や“このゆびとまれ”を主に使うサポーターブーバーンと“はらだいこ”と“ニトロチャージ”の組み合わせによる爆発力ブーバーンだな」

 

 

「最後は”パワースワップ“*1で“オーバーヒート”のとくこうダウンを補なったり倒れそうな味方のこうげき・とくこうの上昇を引き継ぐ両刀ブーバーンだぜ!」

 

 実用性はともかくすごいな、よく全部思いついたもんだよ。

 

「すげーだろ!」

 

「ちなみに次の2体はどんなブーバーンにする気だべ?」

 

「それは楽しみにしててくれ!」

 

「そうするべ!」

 

 俺の頭だと他はタスキカウンター+マッハパンチぐらいしか無さそうなのだが‥‥‥そういえば戦隊モノって基本は5人だったな

 

 ___

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 話題:スグリのポケモン

 

「そういえばスグリはチャンピオン(ブルベリーグの)になる気みたいだけど、ポケモンはどうしてるんだ?」

 

「え、そうなのか?」

 

 本気(まじ)かよ、頑張れよスグリ‥‥‥

 

「最近じわじわ順位上がってるよ!」

 

「相変わらずヨヒラは最下位のまんまだったべ」

 

「一度も参加してやれなくて悪かったな」

 

 元からそこまで興味がないというのもあるが単純に勝負を挑まれても順位に関係がないというのが多い、というか部室に来ると大抵はリーグ部の仕事とか手伝ったりポケモンの調整に協力することになる。

 仕事しろカキツバタ

 

「話を戻すとニャヒートが進化したがってるみたいなんだべ、ただ‥‥‥」

 

「言うことを聞かないのか?」

 

「今はちゃんとおれの言うことさ聞いてかわらずのいしば持っててくれっけど‥‥‥」

 

「進化した時の暴走を止められそうなポケモンは‥‥‥カイリューぐらいか? 念の為水ポケモンもいるといいな」

 

 進化して暴れるポケモンとかいるからなあ‥‥‥おふくろのボーマンダなんて酷かったらしい、なんでもじいちゃんの知り合いの建物がぶっ壊れたけどなんでか証拠になるようなものがなかったせいで結局知り合いさんはどうしようもなかったとか。

 

「とりあえずガオガエンにする前からセットで手持ちに入れておいた方がいいよ!」

 

「ちなみに他のポケモン達の塩梅は?」

 

「みんな元気してるべ!」

 

 よかった。

 

「ってそうだ! なあスグリ、テラリウムドームのポケモン捕まえてるか? カキツバタのチャレンジはテラリウムドームで自分が捕まえた野生のポケモンでバトルするんだよ!」

 

「‥‥‥ええ!?」

 

 そりゃ厄介‥‥‥でもないか。

 普通四天王に挑むなんて入学してからかなり時間がかかる、そうなればテラリウムドーム内のポケモンを手持ちに加えていてもおかしくないってワケだ。

 

 ‥‥‥改めて考えるとアカマツ凄いな!? 

 

「どうしよう二人共! おれニャヒートとポリゴンしかいねえべ!」

 

「あ、カキツバタとはいつもの手持ちだから安心して」

 

「となると他のトレーナーの手持ち次第だな、そういやポリゴンも持ち物持たせての通信交換だからそっちもどうにかしないとか?」

 

「アップグレードはもうあるべ」

 

「じゃあ後はしんかのきせきかあやしいパッチだな」

 

「技はどうするの? どんなポケモンが出てくるか分からないからやっぱり範囲を広めにした方がいいのかな?」

 

「ガオガエンのねこだましで足止めしてポリゴンの破壊光線とかどうだべ?」

 

 お、てきおうりょくか? ならば、

 

「ポリゴンをテラスタルさせて弱点を突くのもありか? ガオガエンと一緒に出すのなら地面あたりが使いやすいと思うぞ、メガネを持たせてもポリゴンならそのままのテラバーストを他のポケモンより高い威力で出せるしな」

 

「テラスタルで気になったんだけどヨヒラは成績良くないけどテラスタルオーブ持ってるよね」

 

「色々条件付きで使わしてもらってる、因みに今は事務室に預けてるから持ってない」

 

 テラスタルオーブを学外に持ち出さないことや学園で孵化したポケモンのデータをレポートで提出*2することなどが主な条件だ。

 ポケモンの世話をする暇がない先生の代わりや単純に癒されたい先生の為にポケモンの動画を撮ることもある‥‥‥撮影セット*3渡された時はびっくりした。

 

 かなり緩い条件で優遇してもらってるから校長には頭が上がらない、ただもうちょっと真面目な先生が増えて欲しいとは思う。

 


 

「ハックション! ‥‥‥?」

 

「ブライア先生風邪でも引いた?」

 

「私は至って健康だよゼイユ君」

 


 

 ちなみに俺と同じくランキング外のゼイユがテラスタルオーブを持っているあたり、リーグ部での順位は関係ない様だ。

 座学でもうちょっといい成績取れば正式に支給されたりしないか? 

 


 

「ブワックショイ!」

 

「今のは何の音だい!?」

 

「気のせいじゃないかしら!」

 


 

「アカマツは激辛サンド(料理)でネリネ会長がエアームドライド(飛行ポケモンの操作)、タロがクイズ(ポケモンの生態?)だっけか」

 

「クイズは2問間違えるとバトルになるよ!」

 

「激辛サンドはともかくエアームドライド‥‥‥自信ないべ」

 

「もしかして俺のって簡単すぎる?」

 

「友人だから好み知られてるだけじゃないか?」

 

 お前の料理大体辛めだし

 

「確かに!」

 

 \\グウ〜//

 

 おや? 

 

「わやじゃ‥‥‥」

 

「今のスグリか!」

 

  グウ〜

 

「あれ? 俺の腹からも」

 

「やっぱ菓子パンじゃ足りねえか‥‥‥」

 

 俺も腹減ったよ、ウン

 

 ‥‥‥

 

 しかし はらは ならなかった! 

 

「今日は食材は持ってないよー!」

 

「そもそも電車で料理しちゃダメだべ!?」

 

 ___

 ______

 _________

 

 話題:夕飯どうしよっか? 

 

 

「ポケモン達はフーズでどうにか出来るけど俺たちどうしよー!?」

 

「降りたらどっかで食べるしかないべ」

 

「今の駅を最後にヒウンシティから出る、次が終点______ギアステーションだ」

 

 ちなみに俺たちがポケモンフーズを食べる選択肢は無い、ポケモン達の体質に合わせて用意されているから人間には合わないことが多い、飢えたトレーナーが超高カロリーのポケモンフーズを食べて脂肪死亡した例もある*4

 

「ライモンでご飯食べられる場所ってどっかあったっけ? ロトム!」

 

 アカマツはスマホロトムに調べてもらっているが多分‥‥‥

 

「どこも混雑してそうなとこばっかだよー!」

 

 まあ週末だからね、有名所を自分へのご褒美って人もいれば泊まりがけで家族と遊園地に行く人達がいてもおかしくないよな。

 

「ジョインアベニューはどうだべか?」

 

 ナイスだスグリ、確か今は‥‥‥

 

「全店舗飲食店になってるー!?」

 

「わやじゃー!?」

 

 そう、何故かは知らないが全店舗飲食店なのだ! 

 

「選り取り見取り‥‥‥と言いたいがどの店も同時期に開いたからちょっと評判がはっきりしないんだよな、お前らどんな店がいい?」

 

「辛い店!」

 

 アカマツはアカマツだった

 

「ポケモン達も食べられる店!」

 

 まあフードは節約したいしな

 

「人が少ない店!」

 

 大人数(ポケモンも含む)だからね、スペースを確保できる方がいい

 

「俺のはジョインアベニューへの道探す!」

 

 ______まもなく終点、ギアステーション、ギアステーションでございます。お出口は左側です

 

「まずいべ! 荷物を下ろさないとだべ!」

 

「大丈夫だって! 終点だから車内清掃とか入るって!」

 

「まあ早めに出たほうがいいよな‥‥‥っとまずスグリの分だ」

 

「ありがとうだべ」

 

「アカマツも一旦手を止めろ」

 

「おっ、サンキューヨヒラ」

 

「‥‥‥これで良し、忘れ物ないよな?」

 

「ビニール袋は?」

 

「ゴミはゴミ箱にだよ!」

 

「あっぶねー」

 

 ここで俺がやらかすと他の学園生にまで迷惑が掛かるから二人が気づいてくれて良かった。

 

 ______終点、ギアステーション、ギアステーション お忘れ物はございませんか? 今一度お手元の荷物をお確かめ下さい。

 

 


 

 

「______はい、三人共お部屋の予約が出来ました。 トレーナーカードをお返ししますね」

 

「ありがとうございます」

 

 電車を降りて駅から出たら時刻は午後6時半、ポケセンで部屋を取っておく方が先だった。

 

「スイリョクタウンのポケモンセンターと全然違うべ」

 

「なんか医務室に似てるよな!」

 

 イッシュ地方でもパルデアの様な屋外型センターの導入は検討されているが設置スペースの都合などもあって難航している。

 ゲームと違って回復装置で治せるのがある程度のダメージ、というのもあってそれ以上のダメージだった場合此処の様な規模のポケモンセンターで治してもらうのだが‥‥‥やっぱりパルデアでも最初は屋外型で治せなかったのを詐欺だと騒ぎ立てたりすることがあったらしいのでイッシュリーグは情報の浸透をどうするかや空飛ぶ救急車の導入が出来ないかも併せて検討しているとか。

 

 ちなみにブルーベリー学園にある回復装置は他のよりも性能がいいらしいがやっぱり一定以上のダメージは治せない、医務室が存在するのでそこで治療してもらうことになる。

 保険室は高校以下の学校なら法律上は無いといけない*5らしいがブルーベリー学園は特殊なので医務室と統合されているのだとか、本当かね? 

 

「トレーナーズカード返すぞー」

 

「これで部屋に入れる様になったけど、荷物どうする?」

 

「ポケモン達とスマホ、財布とトレーナーカードがあれば充分だろ」

 

「じゃあ荷物置いたらご飯食べに行くべ!」

 

 ___

 ______

 _________

 

 〜ジョインアベニュー〜

 

 この大通りは相変わらず賑わっている、しかし通行人の顔にはうっすら戸惑いが浮かんで見えた。

 そんな彼等彼女等を横目に俺たちはどうするか相談し始めた。

 

「すげー! 全部新しい店だ!」

 

「本当に飲食店しかないべ‥‥‥」

 

「‥‥‥やっぱ向こうの方か?」

 

 今日は()()とホームページに記載があったが見つからない、オフィスの方だろうか? 

 まあ自分達で探すのも楽しいしいいよな! 

 

「ちょっと手分けして店を探さないか? 良さそうな店があったら______

 

 

「あれ、ヨヒラ君? 珍しいね!」

 

 ______なんだかなぁ‥‥‥まあいいや、ご無沙汰ですキョウヘイさん」

 

「その二人は友だちかい?」

 

「だ、誰なんだべ‥‥‥」

 

 

 戸惑うスグリに対して あーっ! 

 とアカマツは声をあげた

 スマホで顔は見ていたから気づいたのだろう

 

「この人オーナー代理だよスグリ!」

 

「わやじゃ!?」

 

 そんなスグリに対してはははと笑い飛ばすキョウヘイさん

 

「始めまして、此処のオーナー代理のキョウヘイっていいます! よろしくね」

 

「スグリって言います、始めましてだべ‥‥‥」

 

「始めましてアカマツです! おすすめの店ってどこですか?」

 

「アカマツ!?」

 

 確かに此処の名物にこの人の案内があるけど今は‥‥‥

 

「実はまだ把握しきれていなくってね、今日は実際にお店で食べるために来ていたんだ」

 

「なんで一編にお店を変えちゃったんだべか?」

 

「それがね‥‥‥」

 

 それから聞いたキョウヘイさんの話は荒唐無稽なものだった、

 

 テナントの殆どが独立してオープンすることになったり、そうじゃない店は畳んで故郷に帰ることになったりしたところをオーナー(代理じゃないほう)に相談したら‥‥‥

 

『丁度イッシュに進出したいっていうお店の相談を受けていたからジョインアベニューでやってみないかって誘ってみるよ!』

 

 という答えが返ってきて一週間もしないうちに工事が入ってこうなったらしい‥‥‥オーナーも工事の人達も手際良過ぎない? 

 

「というわけで僕もどこにどんなメニューがあるか把握し切れてなくってね、もし良ければだけど奢るから三人も一緒に食べてくれないかな?」

 

 ‥‥‥マジで? 

 

「いいんですか!?」

 

「ど、どんな所に行く気だべですか?」

 

「えーとね、スペースが広めのポケモン達も食事が出来るけど、辛い料理が多めだって聞いてるよ」

 

 流石に話が上手(うま)すぎる、まあこの人に限って悪だくみしてるとは考えにくいが。

 

「‥‥‥味に関してはどんな感じの辛さとか聞いてませんか?」

 

「ピリ辛から激辛まであるって!」

 

「良かったな、アカマツ」

 

「ご馳走になります! ってヨヒラもでしょ!?」

 

「辛いのが食えるぜってことだよ!」

 

 そして辿り着いた店は飲茶形式だった。

 回転するテーブルは大きくトレーナー+中型ポケモン6体が2セット座れる程だった。

 そして俺とスグリ、アカマツとキョウヘイさん(とそれぞれのポケモン達)の組み合わせでテーブルについて食事が始まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 うおっ、眩し!? 汁とんだ! 辛い!? 目が!? 

 

「ニャアアアゴオオオオオオ!?」

 

「わやじゃー!?」

 

「あまりの辛さでニャヒートが進化したぁ!?」

 

「腰の火がテーブルクロスに! 消火器、消火器!?」

 

「これぐらいならはたけば消えるよ!」

 

「ガオガエンは‥‥‥呆然としてるね」

 

「すいませーん、店員さーん」

 

「誰か洗面所まで連れてってくれー!!!」

 

 顔面が辛い! じゃなくて痛い!  

 

 グレイシア“みずのはどう”はせめて手加減しろ! 

 

 

 ___

 ______

 _________

 

「酷い目にあった‥‥‥」

 

 目に入った汁がワカメスープ*6で本当によかった‥‥‥口の中に入ったのは激辛ソースだったが。

 

「テーブルクロス弁償しなきゃだべ‥‥‥」

 

「僕が出すから気にしなくていいよ」

 

 店の主な被害はテーブルクロスが焦げたのと落ちた皿が一枚欠けてしまっただけだそうだ。

 

 お店の方はニャヒートの進化を『ポケモンが進化する驚きの辛さ!』という感じで宣伝に使わせてくれと言っていた。

 

 スグリは構わないと言ってはいたがあまりの辛さでかわらずのいしを落としたのが原因なので詐欺にならないかと心配していた。

 

「えーと、その、ごちそうさまでした!」

 

「美味しかったかい?」

 

「はい! 頼めなかったメニューもあるんで今度は自分で行こうと思います!」

 

「すごいね君!?」

 

 アカマツは基本的に大満足だったらしい、腹は大丈夫なのか? 

 

 ちなみに今日頼まなかったメニューはどれも激辛ばかりである、その根性と舌はどうなっているんだアカマツ? 

 

 その後俺とスグリもキョウヘイさんにお礼を言ってポケモンセンターへと向かうのだった。

 え? ガオガエンがバトルをしたがってる? 

 よし、食後の運動と行こうか! 

 

 

 

 


 

 ヨヒラ

 

 辛いものは普通に食える、途中で一旦退席したが選んだものの味には満足した。

 口の中がちょっぴり痛くて寝れない

 

 スグリ

 

 辛いものは少し苦手、ピリ辛のものを多めに頼んだ。

 明日が楽しみで寝れない

 

 アカマツ

 

 激辛でも美味しく食べる、どれも美味しかった! 

 この後食べた料理に使われていた材料などについて考え出して眠れない

 燃えてきたー! を言わせることが出来なかった。

 

 キョウヘイ

 

 BW2における男主人公 この世界(物語)ではジョインアベニューのオーナー代理を務めている。

 気になる店で出される量が多いので応援(知り合い)を呼んだけど全員予定が入って来れなくなった。

 どうしようと思っていたらヨヒラ達に会えたので巻き込んだ。

 この後店の紹介文を書く作業に移るも口が痛くて集中できない

 料理は美味しかったらしい

 

 お店(の人達)

 

 なんかすっごいこと起こってるわ‥‥‥

 せや! 宣伝にしたろ! お客様〜

 ゑ? 弁償? ええでええで!

 それよりまた来たってや〜

 なおアカマツしか来ないようだ。

 

 ニャヒート→ガオガエン

 

 辛い!? → なんか進化してる!? 

 →やったz辛い!? →フリーズ

 

 この後普通に食事をしてバトルもした。

 美味しかったのでまた行きたいしテーブルクロスの件で謝りたい。

 バトル後はこの先どれだけ強くなれるかと期待で胸が膨らみ眠れない

 

 グレイシア ♂

 

 おいしーい! 辛ーい! 痛ーい! 寝れなーい! 

 

 エーフィ ♀

 

 明日早いんだからみんなはよ寝ろ! (あくび)

 

 イーブイ ♂

 

 上二体の仔

 お留守番なのでトレーナーの実家にいます

 というか出かけるのを拒否しました*7

 

 

 

 

 

 

*1
スカーレット・バイオレットでは没収されました

*2
保護団体側の許可済み

*3
自分で使うことのなかった三脚やらお高めのカメラやら

*4
実はこの例にはカロリーの高さは関係なく、長期かつ慢性的な飢餓状態にあるなかで急激な栄養摂取を行うことで起こりうるリフィーディング症候群と呼ばれるものであると後に判明した

*5
オレンジ/グレープアカデミーは大人も通う大学に近い場所なので多分セーフ

*6
香辛料はニンニクと胡椒のみ

*7
特性:きけんよち

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