転生者は闇堕ち少年の夢を見るか?   作:ニョホ

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 M次元ラッシュが解禁されて思ったこと

 やっぱり本編と過去編終わったらヨヒラにはカロスに行ってもらうか‥‥‥

 カロスのモチーフ的に行く理由に割とちゃんとした理由があるし 
 ヒント:1783/11/21

 まあ先生の手伝いとかそっちがメインの理由になりそうではあるけれど‥‥‥ミアレ美術館の3階とか作業スペースにちょうど良さそうだよね!


こえていこう! 〜空を越えて〜

 

離陸準備

 

 特別なことがない限りは毎朝冷気の動きの変化を感じてエーフィは目を覚ます、彼女の番であるグレイシアが先に目を覚ますからだ 

 グレイシアが早く起きるのは誰も起きていない時間にエーフィとイチャイチャしたいからだ、ちなみに先に起きられる理由は昼寝7割と愛7割といったところだと当ポケモンは考えている 

 割合がおかしいが昼寝がエーフィに構いすぎて嫌われないように距離を取るのに役立っているからだ ……やはり5割ずつでいいのではないのだろうか? 

 

 さて、いつもならばこの後はゆっくりとお互いとわが子(イーブイ)の毛繕いをしあってから同居人を___ヨヒラに朝飯を要求するために起こすのだが今日はまた別だ

 愛する我が子は何故か同居人の生家で過ごしているためおらず、ゆっくりと毛繕いをするような余裕はなかった現在時刻は午前6時、丁度タクシーの料金の割り増しが終わる時間だったがなによりもヨヒラ達がチェックアウトを済ませる1時間前だった

 

 

 部屋に架けられた時計の文字盤をみて二匹は昨日のやりとりを思い出した

 

 

 

 ___じゃあ7時にチェックアウト済ませて半にはタクシーに乗り込むぞー

 

 ___もう日付変わるから早く寝ようぜー

 

 ___わかったべ……結構寝るの遅いけどちゃんとおれたち起きれるかな……

 

 ___というわけで一応アラームはしておくけど俺らが起きてこなかったら起こしてくれ! 

 

 ___レーイ! 

 

 グレイシアは快諾した、遅刻しそうになったときも大抵は自分が起こしているからだ ……室温を緩やかに下げて起こすので更に急いでるときはエーフィによる乱暴な目覚ましが執り行われてしまうが

 

 

 ___起きた時にあまり動かない方の針が付箋がこの位置を過ぎていたなら起こしてくれ! 

 

 ___レーイ! 

 

 

 

 付箋の位置、短針、ほぼぴったり! ヨシ!

 

「レーイ!」

 

 起こすか! そう決めるとグレイシアは手早くエーフィと毛繕いを済ませて少しづつ冷気を放ちだした

 

「……ん」

 

 同居人は5分と掛からずに唸りだした、あと数秒も待てば起きだすだろう

 

「……おはようグレイシア、エーフィ 時間は……丁度いい時間だな」

 

 しかしここでヨヒラはうっかりしていた アラームの解除をそのまま忘れてしまったのだ

 

 エーフィは鬱陶しいものや五月蠅いモノを嫌う___グレイシアは数少ない例外だがこれでもしつこいときはめざめるパワー(炎)を纏ったにどげりが炸裂することになる

 

 加えて寝起きの彼女の機嫌は最悪だった ただでさえ身支度で騒がしいのを我慢していた上に、嵐の予感を感じとったのでできうる限り力を貯めておきたかったのだ

 

 というわけでアラームが鳴った瞬間エーフィは噴火した___己が躯体から鳴り響くアラームを無視して寝こけるスマホロトムとその持ち主、ヨヒラに

 

「エフィ!」

 

「やべ!?」 「ロト!?」

 

 いかに対象に適度な痛みだけを与えるかに特化されたにどげりが一機と一人、それぞれの両頬に炸裂するのには1秒もかからなかった

 

 


 

 

「すごい音だったよな……本当に大丈夫なのか?」

 

 まだ眠いのかいつもの声量3割減でアカマツは尋ねた

 

「大丈夫だべアカマツ、おれも一回やられたから」

 

 なにも心配する事はないべ! とスグリは微笑んでいた 多分そうじゃない

 

「いやイイ目覚ましだよ全く、喋るときに痛みが走らないのが特にイイ」

 

 皮肉に見えるが純粋な称賛である よく喰らっていたグレイシアは自分が鍛えたと内心ドヤ顔だった

 

「でもまだちょっと痛いロト~」

 

 そんなやり取りをしつつ3人はビニール袋からペットボトルといくつかの食べ物を取り出して席に座った

 

「それよりもとっとと食べちまおう、休日だから空飛ぶタクシーを使いたい奴らは少なくない」

 

「それもそうだな! じゃあいただきます!」

 

「「いただきます!」」

 

 そういうと3人は食事を始めた

 

「急いで済ませるからもうちょっと待っててくれよ!」

 

「昨日フレンドリィショップで買っといてよかったべ」

 

「24時間開いてっからフーズとかで足りないのがあれば買うぞ」

 

 タクシー内で食べんのは行儀ワリィからな、その言葉を最後に3人はごちそうさまを言うまでしゃべることはなかった

 

 

 __

 ___

 ____

 

 食事を終えるとグレイシア以外のモンスターボールを二人に預け、ヨヒラはチェックアウトを済ませた

 

「お世話になりました いつもありがとうございます」

 

「はい! またのご利用をおまちしております‥‥‥それにしても今日は友達となのね」

 

 ポケモンセンターの女性達______通称ポケセンおねえさん、

 或いはジョーイさん達の大多数が一つの一族の出身だというのは

 ポケモンセンターに二箇所以上行ったことのあるトレーナーには常識らしい ヨヒラもまだ旅をする前に地元に配置換えで来た人がそっくりで本当に親戚がたくさんなのかと聞いたことがある 

 

「あ、やっぱりお会いしたことがありましたか」

 

「一族みーんなそっくりだからね! 集まると見分けがつかなすぎて大変よー 先月だって‥‥‥」

 

 ヨヒラは思い出した この受付の人、仕事がないとお客さんとよく長話してた人じゃねえかと

 

「そうそう、最近ブラックシティの方で働いてる姪っ子が良い安眠グッズはないかって‥‥‥」

 

「そうなるとお香とかになると万が一の火事が不安でしょうしお茶でしょうかね、カモミールとかラベンダーとか‥‥‥」

 

「それがその匂いが苦手らしくってね‥‥‥」

 

「それなら暖かい麦茶や白湯のほうがいいでしょうね、しかしなぜ安眠グッズが必要に?」

 

「それが‥‥‥最近街中で悪夢を見るっていう声が出始めたんですって」

 

「ブラックシティで‥‥‥」

 

 南下しているのか? ヨヒラはもっと聞いておきたいが合流を急ぐことにした それにただの学生が何の同意もなしに友人巻き込んで関わるようなことではないと思ったからだ

 

「そうなのよ、それで今のブラックシティでの流行は寝具なんですって! それだけじゃなくって投資で‥‥‥」

 

 うわー流石金持ちの連中はやることのスケールが違う、良い情報が手に入ったと思いつつもヨヒラはここで話を終わらせた

 

「申し訳ないけどおばちゃん、友達も待たせてんで今日はこの辺で」

 

「あら、悪いことしちゃったわね! お詫びにこれ持ってって! そうそう、若いうちに楽しんできなよ〜!」

 

 すんなりと逃げられたがおばちゃんが気分を害することはなかった 

 ちょっぴり愚痴も溢したが自分だって皆で集まるのはなんだかんだで楽しいのは知っていたし、何より15分も話に付き合ってくれたのだから

 

「ありがとう! 大事に使うよ」

 

 ヨヒラは笑顔でソレを受け取ってポケモンセンターを出て行った

 

「よし……急いで合流しないとだな」

 

「レーイ‥‥‥」

 

 しかしグレイシアはエーフィの様子がただ気がかりで生返事だった

 


 

「アカマツ、炎タイプの分の配合終わったべ!」

 

「こっちも終わった、助かったよスグリ!」

 

「えへへ、じゃあみんなを」

 

「おう、皆ご飯だから出てきてくれ!」

 

「みんなごめんな! 今日はフーズだけだがたっぷり食べてくれ!」

 

「ヨヒラとグレイシアは別の用事さあるから大丈夫だべー」

 

 今居る三人の手持ち達は思い思いの喜びの声をあげて朝食を食べ始めた

 

「それにしてもなんでおうじゃのしるしだけ購買部に置いてないのかな?」

 

「マグマブースターもアップグレードもあやしいパッチも交換できるのにね」

 

 なんでだろうなー、なんでだろーねー 

 

 ……結局はっきりとした答えが出ることはなかった

 

「ところで今日行くブラックシティってどういうとこなんだべ? ヨヒラからは2、3回行ったことがあるとしか聞いてないべ」

 

「確か摩天楼がある他にお金持ちが沢山いる大都会で貴重な道具が売ってることがあるって聞いたけど‥‥‥ヨヒラはなんだってそんな場所に行ったんだ?」

 

「お前らおはよう、二人ともありがとな、助かった」

 

「おっ ちょうどよくヨヒラがきた! ブラックシティに行ったときのこと詳しく聞かせてよ!」

 

「その前にハイ、グレイシアの分だべ」

 

「おっと、ありがとな」

 

「レーイ!」

 

 グレイシアは受け皿の端を咥えるとエーフィの元へ駆け寄っていった

 

「俺達が旅をした時はジムの入れ替えが起きたり仕掛けの改修やら変更やらがあった時期でさ、バトルが全然出来なくってで散々だったんだよ その時の黒の摩天楼はまだ調査中でな、腕試ししたいって奴らが沢山来てるって聞いたから武者修行にぴったりじゃないかっておもったんだ」

 

「確かその時ってポケモンチャンピオンロードも工事してなかった?」

 

「そうそうそん時そん時」

 

「でもどうして旅に出ようと思ったんだ?」

 

「まだイーブイだった時のエーフィがうちに来た後だったか? 家の仕事の手伝いとかでポケモンたちのレベルが上がってきたあたりで体力を持て余し気味だったのもあって自分達でも調整できるようにって爺ちゃんに薦められたんだったよな それはそうとグレイシア、つぶらなひとみは効かんぞ 俺じゃなくてエーフィ自身から聞きなさい ‥‥‥続けるぞ」

 

 でんこうせっか並みのスピードでエーフィの元へ戻って行った

 

「ま、眩しかったべ‥‥‥ というかもう食べ終わってるべ!?」

 

「早いね!? 消化に悪いよー!」

 

「すまんねスグリ、それでその後に進化前だった時期のランプラーとアーケオスが加わったあたりで旅に出たんだ 他にやりたいことがひと段落したっていうのもあったけどな」

 

 そんな調子で会話を続けていると後ろから声をかけてくるポケモンがいた

 

「ブバー」

 

「おっ ブーバーン! 今日の配合はどうだった?」

 

「ブバー!」

 

「充分美味しかったってさ! やるじゃんスグリ!」

 

「わやじゃ!? ほ、他のみんなはどうだべか?」

 

 スグリの配合したフーズを食べたポケモン達は嬉しそうに声を上げた

 

「細かい味の調整なしでこの喜びようならすごいんじゃないか?」

 

 一度全て混ぜてしまうと盛り付ける量によってフーズの割合も変わってしまう 

 しかしスグリはポケモン毎に必要な量のフーズを出してから混ぜた 

 何度も同じ作業が続けばミスも生じてもおかしくはなかったがやり遂げたのだ

 細かな好みがあるとはいえ、その歓声でスグリはまた一つ自信を積み重ねた

 


 

 

イッシュのタクシー事情

 

 

「まさか4人乗りのタクシーに乗れるとはな!」

 

「本当に運がいいべ」

 

「だね!」

 

 ポケモン達が朝食を終えた後、俺達はすぐにタクシー乗り場へと向かった 三人以上が乗れるものは多くない上に此処はライモンシティ、遊園地にバトルサブウェイと娯楽には事欠かない 

 

「イッシュも学園と同じようにエアームドさ飛ばしてるんだね」

 

「学園がイッシュと同じなんだけどね!」

 

「そうだったべ‥‥‥」

 

「「「‥‥‥」」」

 

 そして俺たちは誰からかは分からないが笑いだした、こういうノリは本当に楽しいものだ

 

「でもなんでイッシュじゃエアームドがタクシーなんだべ?」

 

「最初はウォーグルだったんだけど気性が荒かったからアーマーガアになったんだよね? あ、それはガラルか」

 

 むしろなんでそっちを覚えてたんだ? 

 

「その後も幾つかのポケモンで試されたんだけどな、マメパトは真面目だけど忘れっぽくて飛ぶ力が強くない、ハトーボーは急ぎたい時に速さが足りない、ケンホロウは雌雄で飛ぶ際の性能が違う上に自分のトレーナー以外にはまったく懐かないのが致命的だった」

 

 レンタルポケモンみたいな例外はいるけど多くない

 

「あんなにいっぱいいるのに残念だべ」

 

 スグリが指差した方を見るとマメパトの群れがいた

 

「餌を与えると数百匹単位で来るっていうのも理由ね」

 

「うちによく来る奴に餌やりしてエライ目に遭ったなー‥‥‥」

 

「アカマツも経験者だったか‥‥‥」

 

「他のポケモンはというとコロモリはリフトを持ち上げようがないしココロモリは進化条件がいわゆる愛情進化、コアルヒーは飛行能力に不安がある上に進化が遅めだ 更に進化が遅いバルチャイはまだ飛べないしバルジーナは迷子のバルチャイをみつけるとそっちを優先しちゃうから難しかった」

 

「ティパ?」

 

 よんだ? とでも言いたげにコアルヒーが出てきたがリフトが重くなりすぎるとよくないので頭をひと撫でして戻した

 

「今はダメだぞ‥‥‥スワンナに進化すれば数千キロを飛び続ける力強い翼を手に入れることができるが結局消去法でエアームドに決まったらしい 進化しないおかげで体格が大幅に変わることがないことや弱点が少ないのが決め手みたいだな」

 

 まあメガシンカはあるが

 

「でんきとほのおだけだべ」

 

「でもがんじょうで耐えられるからなー やっぱはじけるほのお*1も入れておきたいけどスペースがないんだよな‥‥‥」

 

「くだけるよろいのときもつるぎのまいをやられると大変なことになったべ」

 

「普段使わない型で戦ってみようって催しの時のアレか‥‥‥ネリネ先輩、何気にランクルスのばかぢからを使いながらの各種物理技がやばかったらしいな」

 

 俺がいない時にやったらしい、4体選出で技数の制限なしだからやってみたかったな

 

「デメリットをじこあんじで打ち消しながら殴ってきてもいたけどあれ絶対ヨヒラのエーフィがヒントだよね!?」

 

「レーイ?」

 

 今度はボールをぐいぐい押しつけて戻した 

 オマエはもうちょっとエーフィへの愛を抑えなさい

 

「『今うちの奥さん自慢した?』してねえから戻れグレイシア! さっきからほんとごめんなさい運転手さん!」

 

「エアームド達が気にしとらんからワシも別に気にせんよー」

 

 リフトの後ろ部分で運転している運転手さんに謝るも幸いなことに許して貰えたがそこでふと気付いた

 

「‥‥‥スグリ?」

 

「なあ、じこあんじの相手ってメタグロスだったべな」

 

「‥‥‥? そうだな?」

 

「もしかしてあれってつめとぎをしたメタグロスをじこあんじの相手にしてしねんのずつきとアームハンマーのあたりにくさをついでに」

 

「怖すぎるからこの話やめよう!?」

 

 ナイスだアカマツ! 

 

 ‥‥‥ちなみに後日軽い気持ちでその時のことを聞いたらランクルスを暴れさせつつメタグロスでつめとぎ以外にてっぺきとめいそう、こうそくいどうを積ませてランクルスが倒れてなければじこあんじでコピってアシストパワーをぶちかます*2作戦でいたらしい 更にメタグロスはノーマルテラスしてだいばくはつする気だったとか学校壊す気ですか? 

 ‥‥‥耐えるの? マジで? しかもバトルコートは確実に? 

 これをバトルコートは耐えられるのか‥‥‥へー実際にこれ以上の威力でやって試した記録がいや待て誰だよ実際に試した先駆者*3は!? 

 

 間話休題

 

「な、なあヨヒラ! ところで他の飛べるポケモン達はどんな理由で選ばれなかったんだ!?」

 

 それを聞いてどうにか話題をネリネ先輩から遠ざけようと他の飛べるポケモンのことを思いだした

 

「イッシュの一般ポケモンで他に飛べるのだとウルガモスとサザンドラだな、どうやってリフトを運んでもらえばいいかわからないしそもそも進化が遅いから論外!」

 

「いや話終わっちゃったべ!?」

 

「うわあ正気に戻った!?」

 

 サザンドラの性質は言わなくてもいいか‥‥‥

 

「三人ともー、楽しそうなとこ悪いけどそろそろワンダーブリッジが見えてくるよー 橋より上から見る景色も素敵だよー」

 

「運転手さんありがとう!」

 

「見てみるべ!」

 

 ウルガモスと言えばアイツは元気だろうか? 

 

 ‥‥‥しかし何か忘れているな? 

 

 まあいいか!

 


 

 

 

 

 

 シンボラー 「は?

 

 習性的に警備の方が向いてそうだし飛ぶ原理がサイコパワーなんで長時間重いものを運ぶのは難しいのでは? という理由や砂漠での捜索+ふきとばしで強制やり直しという捕まえにくさから割と初期で外されていたのでヨヒラも知らなかった模様 

 

 ブルーベリー学園

 

 なんかサラッととんでもない耐久性が設定に追加された 海底に資源プラントが併設されている場所だしそりゃ頑丈に作るよねというりゆう

 

 ヨヒラ

 

 ワンダーブリッジを通る際に

 最後の最後にうっすら見えた幽霊にそっと目を逸らした

 

 グレイシア

 

 エーフィへの愛が抑えきれないようきな奴

 ギャグ補正並みの耐久性を発揮する時がある

 子であるイーブイには(物理的に)冷たいので距離を取られているが全然気にしていない

 

 エーフィ

 

 てれやではあるがそれはそれとして度を過ぎたら物理的に制裁もする

 ちからを溜めている?

 

 コアルヒー

 

 この後ワンダーブリッジでスワンナの群れを見て興奮、頭をぶつけて気絶 ヨヒラは再び運転手に謝った

 

 スグリ

 少しずつ力と自信を積み上げている

 しばらくランクルスに近づけ無くなった生徒の一人

 催しでは耐久特化+一撃必殺等の運ゲー主軸で参加

 幽霊には気付かなかった

 

 アカマツ

 空飛ぶタクシー関連の知識は

 ガラルの料理を調べる

 →実際に食べて周るとしたらどういうルートにするかを調べる

 →ガラルタクシーのホームページで乗りやすい時間帯を調べる

 →コラムやらで歴史も知る と云った流れ

 

 催しではナッシーのトリックルームで参加 

 バクーダが大暴れした

 幽霊は見えたが普通の女の子だと思っていた

 

 ブーバーン

 

 フーズ美味かったぜ!

 

 ネリネ

 

 ちょっとはっちゃけてとんでもない作戦を練った 

このことを知ったカキツバタは今後の催しでは技数にも制限をかけようとしたがタロに先を越された

 

 運転手さん

 

 のんびりとしたおっちゃん 話の内容は楽しそうだなーぐらいにしか思っていない コアルヒー大丈夫かい?

  

 エアームド達

 

 人間のちっちゃい子とかテンションぶち上がってもっと暴れるから全然気にしなかった 静かだな〜

*1
ダメージを与えたポケモンの隣にも少量の固定ダメージ まもる みがわり もらいび貫通

*2
回避率を上げる手段がなかったので今回の最大威力は760 当然だがこの後にとくこうの上昇分がかかる

*3
校長をはじめとした先生方と学園の工事に関わった方々 どうせ作り変えるなら思い切りバトルができるようにしたかったそうな





 シンボラーは本当に忘れていたんだ 本当にごめんよ

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